春日娘子(かすがのいらつこ、生没年不詳)は武烈天皇の皇后。但し、古事記には記載が無い。父母共に未詳で、子女無し。出自が全く不明で、「春日」という名前から想像して和珥氏縁の女性かと思われる程度である。尚、父が未詳の皇后は、史上春日娘子ただ一人である。
武烈天皇元年3月2日(499年3月29日)に、武烈天皇の皇后に立后された。
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