明林堂鶴寿女

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明林堂 鶴寿女(めいりんどう かくじゅじょ、生没年不詳)とは、江戸時代の女流浮世絵師

来歴[編集]

歌川貞歌女の門人かといわれる。明林堂鶴寿女または鶴子女と称し、作に文久2年(1862年)に描いた役者絵が知られる。

作品[編集]

参考文献[編集]

  • 吉田暎二 『浮世絵事典(定本)』(上巻) 画文堂、1974年
  • 日本浮世絵協会編 『原色浮世絵大百科事典』(第2巻) 大修館書店、1982年 ※21頁