早乙女智子

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さおとめ ともこ
早乙女 智子
生誕 (1961-12-12) 1961年12月12日(60歳)
日本の旗 日本 東京都新宿区
出身校筑波大学(医学専門学群)
職業医師(産婦人科)

早乙女 智子(さおとめ ともこ、1961年12月12日 -  )は、日本医師(産婦人科)・セックスセラピスト

東京都新宿区出身。1986年から産婦人科医の経験を積む。産婦人科医としての知見を活かした活動は多岐に渡る。2021年東京都議会議員選挙に新宿区選挙区から出馬したが、落選した[1]

経歴[編集]

<学歴>

<職歴>

<教育歴>

<委員会、学会> 所属学会:日本医師会日本産科婦人科学会(専門医1991年~)、日本生命倫理学会(評議員)、世界性の健康学会(WAS)学術委員2018年~、日本性科学会(2020年~副理理事長、認定セックスセラピスト2000年~) 日本人口学会会員、日本女医会会員、日本母性衛生学会会員

  • 2013年~2015年 - 横浜市感染症発生動向調査委員
  • 2012年~現在 - 消費者庁消費者安全調査専門委員
  • 2016年~2018年 - 厚生労働省社会保障審議会人口部会委員
  • 2016年~現在 - 厚生労働省エイズ・性感染症小委員会委員
  • 2012年~現在 - 一般社団法人性と健康を考える女性専門家の会 代表理事(会員1997年~)
  • 2013年~2016年 - 日本性感染症学会評議員
  • 2018年~現在 - 世界性の健康学会(WAS) - 学術委員(1995年 WASポスター賞受賞)
  • 2020年~現在 - 日本性科学会副理事長、セックスセラピスト(2000年認定取得)
  • 2011年~現在 - 国際協力NGOジョイセフ理事
  • 2018年~現在 - 日本性教育協会運営委員
  • 2019年~現在 - 日本生命倫理学会評議員

<その他活動> 誕生学協会顧問(顧問2005年 - )、一般財団法人日本性教育協会(JASE) - 運営委員(20018年 - )

著書[編集]

  • 『女医さんシリーズ 避妊』(1998年 主婦の友社
  • 『LOVE・ラブ・えっち』(2001年 保健同人社
  • 『ガールズセックス』(2003年 共同通信社
  • 『大人の楽習22 保健体育のおさらい 性教育』(2011年 自由国民社
  • 『思春期の性の問題をめぐって 現状とその対応から教育まで』(2011年 診断と治療社)
  • 『現代用語の基礎知識』 医療・健康「性」担当(2000年~2020年 自由国民社
  • 『性科学ハンドブック』(13) 岩室紳也と早乙女智子のもっと知りたい性のこと(2020年 日本性教育協会

メディア[編集]

  • 公明新聞 コラム
  • 求められる思春期の性教育(全20回)
  • 毎日中学生新聞(取材記事)
  • 毎日中学生新聞 コラム
  • 悩みの宝石箱(全11回)
  • 毎日小学生新聞 コラム
  • おとなへ一歩 早乙女先生の思春期相談室(全17回)
  • 心とからだの健康 子どもの性 コラム(全6回)
  • メディカル朝日 別冊 座談会with 森谷敏夫、山口勝利
  • ジンジャードリンクの科学的評価と健康機会
  • しんぶん赤旗日曜版 コラム
  • くらし彩々 性のゆくえ人口の行方(全6回)
  • しんぶん赤旗日曜版 健康ライフ(取材記事)
  • 朝日新聞 りれーおぴにおん(取材記事)
  • 朝日新聞 あなたの安心

学会[編集]

  • 1996年6月8日日本人口学会 (第48回 関東学園大学、群馬) 自由論題 リプロダクティブヘルスと出産行動
  • 1996年10月1日 更年期医療視察 (デンマーク、スウェーデン、ノルウェー)
  • 1998年3月1日 JICA/JOICFP (1回目 ベトナム、ゲアン省)二国間母子保健PRD締結時
  • 1997年3月1日 PWCSH視察 (NYC,WDC)避妊出産等の視察
  • 1998年10月1日 日中女性科学者シンポジウム (第1回 広州、中国)
  • 2000年8月19-21日 AOFS (第6回 神戸、日本)
  • 2001年4月1日 日本産科婦人科学会 (札幌)サテライトシンポジウム ピルとIUD 我が国の現状
  • 2004年9月18-25日 JICA/JOICFP (フェーズ2 ベトナム、ゲアン省) 短期専門家
  • 2004年6月1日日本人口学会 シンポジウム 少子化時代のリプロダクティブヘルス
  • 2007年4月15日 日本産科婦人科学会 (第59回) ポスター OC服用者を対象としたPGWBIによるQOLの検討
  • 2007年6月13日 WAS (イエテボリ) ポスター Sexuality in Delivery
  • 2007年6月22日 日本小児科学会 思春期医学臨床講習会 (第1回 東京) 講師 思春期妊娠避妊
  • 2008年11月7日 日本母性衛生学会 (第49回 東京) スポンサードシンポジウム座長 日本人の性
  • 2009年6月12-14日日本人口学会 (第61回 関西大学、大阪)6月14日自由論題報告性と生殖に関わる夫婦間の関係について
  • 2010年5月1日 EFS (第10回 ポルト、ポルトガル) Oral The Attitude of Japanese women toward medical interventions controlling menstrul cycles in the treatmetn of menstrual disorders
  • 2010年8月4-7日 AOFS (第11回 バリ、インドネシア) Oral 10thousand Japanese women's voices about menstrual tools choices and their self-confidence
  • 2010年9月19-24日 日中女性科学者北京シンポジウム (北京) 日本における出産環境と施策の変遷
  • 2011年6月1日WAS (第20回 グラスゴー) The couples no or less sexual intercourse during pregnancy lead to sexless couples in postpartum
  • 2012年4月21日 日本小児科学会 総合シンポジウム 7思春期医療を考えるー性の健康を守る思春期医療のあり方とは
  • 2013年5月31日ー6月2日日本人口学会(第65回 札幌市立大学) 6月2日テーマセッション 不妊と人口ー妊娠先行型結婚群と不妊治療軍の二極化について
  • 2013年9月3-4日 日本性科学会(第33回 横浜) 大会長
  • 2013年9月21-24日 WAS(第21回 ポルトアレグレ) attendee
  • 2014年6月13-15日日本人口学会(第66回 明治大学、東京) 6月14日公開シンポジウム少子化対策のパラダイム転換 生殖医療の視点から
  • 2014年10月22-25日 AOFS (第13回 ブリスベン) attendee
  • 2015年6月5-7日日本人口学会(第67回 椙山女学園大学)企画セッション2少子化時代の生物人口学 社会は誰に産んで欲しいのか
  • 2015年7月25-28日 WAS (第22回 シンガポール) Oral ID125Sexual Function During Pregnancy to One Year Post Delivery in Japanese Couples
  • 2016年1月26-29日 IWAC (第3回 バンコク、タイ) attendee
  • 2016年2月13日 神奈川性感染症学会 (横浜) attendee
  • 2016年3月19-20日 GID学会 (東京) attendee
  • 2016年4月3日 AOFS(第14回 プサン、韓国) attendee
  • 2016年4月14-18日 Congress of Women's Health (W.DC) attendee
  • 2016年5月22日 日本性科学会研修会 (東京) attendee
  • 2016年6月11-12日日本人口学会(第68回 麗澤大学) 企画セッション1 座長地域特性や個別環境による出生率格差を考える
  • 2016年6月11-12日日本人口学会 (第68回) 自由論題 共同演者日本のカップルにおける年齢と妊娠待ち時間(小西祥子)
  • 2016年9月17-18日 日本性科学会 (長野) 座長
  • 2017年1月7日 日本美術解剖学会 (東京芸術大学) attendee
  • 2017年2月12日 日本性科学会近畿 (大阪) attendee
  • 2017年4月28-30日 Congress of Women's Health (第25回 W.DC) attendee
  • 2017年5月28-31日 WAS (第23回 プラハ、チェコ) attendee
  • 2017年6月4日 日本性科学会研修会 (東京) attendee
  • 2017年6月9-11日日本人口学会 (第69回 明海大学)企画セッション討論者堕胎と嬰児殺の人口学
  • 2017年10月14-15日 日本性科学会 (大阪)
  • 2018年8月17-19日 AOFS (第15回 チェンナイ,インド) Oral Sexual Function who had natural or induced abortion
  • 2018 年8月20日 WAS (チェンナイ,インド) 国際シンポジウム Women Sexual Rights, Empowerment & Health Awareness
  • 2018年9月14-15日 FIAPAC (第13回 ナント、フランス) Poster
  • 2019年2月19-22日 IWAC (第4回 バンコク、タイ) Oral Japanese Women are trusted or not

講演[編集]

  • The HRT global monitor
  • 性と健康を考える女性専門家の会
  • 座談会 バイエル協力
  • 日本性科学会 性治療研修会
  • アクティブセルフケアトークセミナー&『ニューヨークの恋人』試写会
  • 働く女性のための漢方セミナー 扶桑社・ツムラ
  • ラジオたんぱ
  • Women In Action

論文[編集]

  • 1)早乙女(田中)智子、市丸恭子、高橋敬一、他 塩酸ラベタロールによる妊娠中毒症の血圧管理 日産婦東京地方部会誌37(1)82‐85、1988
  • 2)早乙女(田中)智子、佐藤孝、市丸恭子、他 皮膚転移を呈した子宮頸癌の1例 日本産科婦人科学会関東連合地方部会会報47,1215、1988
  • 3)高橋敬一、市丸恭子、早乙女(田中)智子、他 シスプラチン(CDDP)の心嚢内注入が著効を奏した卵巣癌再発の1例 日本産科婦人科学会関東連合地方部会会報48-59、1988
  • 4)佐藤孝、早乙女智子、他 悪性Brenner腫瘍の1症例 医療43(12)1347-1352 1989

箕浦茂樹、早乙女智子 子宮破裂の救急処置 周産期医学19臨時増刊号 50‐53 1989

  • 5)箕浦茂樹、市丸恭子、早乙女智子、他 卵巣腫瘍の診断における超音波断層法、X線CT,MRI の比較 産科婦人科57(2)185-193、1990
  • 6)箕浦茂樹、早乙女智子、他卵巣癌の画像診断  産婦人科の実際39(13)1981‐1990、1990
  • 7)大戸寛美、所恭子、早乙女智子、箕浦茂樹 子宮頚部に発生した侵入奇胎の一例 日産婦東京会誌40(2)161-166、1991
  • 8)我妻堯、早乙女智子 胎児減数術の臨床的・倫理的問題について生命倫理学会誌1,78‐87,1991
  • 9)早乙女智子、加藤賢朗、大戸寛美、他 進行子宮頸癌に合併した巨大後腹膜偽嚢腫 日本産科婦人科学会東京地方部会会誌40(3)306‐308、1991
  • 10)加藤賢朗、寺師恵子、早乙女智子、他肺転移したEndometrial stromal sarcoma(low –grade malignancy)の1例  臨床婦人科産科45(2)243‐246、1991
  • 11)早乙女智子 第6回受胎調節法の進歩に関する国際シンポジウム報告 現代性教育研究月報10(1)18-19、1992
  • 12)加藤賢朗、寺師恵子、早乙女智子、他 感染性尿膜管嚢腫の1例 産科婦人科59(1)108‐112、1992
  • 13)早乙女智子 未婚者性行動避妊 セクシャルサイエンス1(8)57‐62、1992
  • 14)早乙女智子 未婚者と「性」 産婦人科治療69(4)402‐405、1994
  • 15)早乙女智子 ピルの飲み方・使い方 助産婦雑誌50(3)197‐203,1996
  • 16)戸田律子、早乙女智子、久 靖男、浅野みゆき 『WHOの59か条 お産のケア実践ガイド』をどう読むか 助産婦雑誌52(4)54‐60 1998
  • 17)早乙女智子 当院における3回以上出産した女性の年齢特性の分析 東京都衛生局学会誌(99)78‐79、1999
  • 18)早乙女智子 解説・近代的避妊法 助産婦雑誌53(11)40-45、1999
  • 19)早乙女智子 ピル認可後の思春期の子どもたちの性的自己決定 現代性教育研究月報17(7)14、1999
  • 20)早乙女智子、加藤礼子、丸岡利市 低用量経口避妊薬処方の実際とその問題点 日本産婦人科学会東京地方部会会誌49(2)121‐124、2000
  • 21)野々山未希子、石川陽子、早乙女智子 一般雑誌におけるSTD関連記事の傾向(第1報)日本性感染症学会誌12(1)84-90、2001
  • 22)荒木乳根子、石田雅巳、大川一郎。大川玲子、金子和子、早乙女智子、堀口貞夫 中高年のセクシュアリティー ―男女のパートナーシップの現状について 日本=性研究会議会報 12(1)2

18、2000

  • 23)早乙女智子 最近の避妊法―銅付加IUDを中心としてー 臨床婦人科産科55(2)201‐206、2001
  • 24)早乙女智子、安水洸彦 低用量経口避妊薬(OC)の影響 臨床婦人科産科55(10)1137-1140、2001
  • 25)早乙女智子 医学的にみた低用量ピルの応用可能性 臨床薬物治療21(8)756‐762、2002
  • 26)大下智久、早乙女智子 各種低用量ピルの特徴と使い分け 臨床薬物治療21(8)813‐821、2002
  • 27)野々山未希子、石川陽子、早乙女智子 一般雑誌における性関連記事の若者への影響と若者のニーズ(第2報)日本性感染症学会誌13(1)75‐80、2002
  • 28) 早乙女智子 リプロダクティブヘルス・ライツ Modern Physician 22(10)1249-1254、2002
  • 29)早乙女智子 妊娠出産とセクシュアリティー  助産雑誌57(9)779‐784、2003
  • 30)早乙女智子 ふれあい横浜ホスピタルにある安心・快適ケア 助産雑誌57(12)44-46、2003
  • 31)野々山未希子、白井千香、石川陽子、早乙女智子 若者の性行動とセーファー・セックスに関するセルフ・エフィカシー(自己効力感)測定尺度の作成 日本性感染症学会誌14(1)52‐59、2003
  • 32)早乙女智子 「月経痛・月経関連痛」を訴える患者 薬局55(6)33-39、2004
  • 33)早乙女智子 妊娠出産―女性の身体の変化と口腔ケア デンタルハイジーン24(3)224‐229、2004
  • 34)早乙女智子 職種を超えたコラボレーションへの転換 助産雑誌58(12)1071-1076、2004
  • 35)早乙女智子 外陰部痛、性交痛 痛みと臨床4(3)238‐247、2004
  • 36)早乙女智子 ピルの応用と女性のQOL 産婦人科治療89(1)53‐60、2004
  • 37)松本佳代子、早乙女智子 経口中絶薬mifepristoneの個人輸入 臨床評価32(1)213‐231、2005
  • 38)早乙女智子、志村真理子 歯周病と切迫早産・早産―妊娠期の歯科検診の重要性 性差と医療2(1)69‐75、2005
  • 39)早乙女智子 妊産婦の食生活について 日本臨床栄養学会雑誌26(4)297‐300、2005
  • 40)早乙女智子 21世紀型の安全・快適分娩 ぺリネイタルケア24(3)295‐299、2005
  • 41)早乙女智子 「と健康を考える女性専門家の会」の活動 クリニカルプラクティス24(7)724‐728、2005
  • 42)早乙女智子 STDに伴う骨盤腔内感染症の診断と対応 小児内科37(8)1116-1119、2005
  • 43)早乙女智子、町田稔文、植村次雄、佐藤啓治 「性の相談外来」を通して未完成婚から人工授精による妊娠に至った1例 日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌42(2)135‐137,2006
  • 44)早乙女智子 どうする?どうなる日本のお産 臨床看護32(9)1312‐1317、2006
  • 45)早乙女智子 望まない妊娠の予防 東京母性衛生学会誌22(1)1924、2006
  • 46)早乙女智子 思春期妊娠 小児内科38増刊号868‐869、2006
  • 47)早乙女智子 貧血 ペリネイタルケア25(3)228‐235、2006
  • 48)早乙女智子 周産期性教育 周産期医学36増刊号 864‐865、2006
  • 49)早乙女智子 STD最新の話題―HPVワクチンの活用 小児科臨床60(1)2327、2007
  • 50)早乙女智子 妊娠避妊 小児内科39(9)1383-1387、2007
  • 51)早乙女智子 妊婦を診るに当たって気をつけたいこと 医道の日本768、24 28、2007
  • 52)野々山未希子、野田洋子、石川陽子、早乙女智子 性感染症予防におけるコンドーム使用セルフ・エフィカシースケールの検証  日本性感染症学会誌18(1)58‐63、2007
  • 53)早乙女智子 パートナーに依存しない安全確実な避妊法 産婦人科治療97(1)59‐63、2008
  • 54)早乙女智子 総論1:いま、必要とされる出産育児準備教育 ぺリネイタルケア27(9)10 13、2008
  • 55)早乙女智子 思春期の性 東京小児科医会報27(2)913、2008
  • 56)早乙女智子 思春期妊娠の実態 小児科診療71(8)1279-1283、2008
  • 57) 早乙女智子 感染の最近の話題 -日本性感染症学会ガイドライン2008 総合臨床58(4)701‐702、2008
  • 58)早乙女智子、榊原秀也、林康子、他 低用量経口避妊薬(OC)服用者を対象としたPGWBI(psychological general well-being index)によるQOL(Quality of life)の検討 産科婦人科75(6)764‐769,2008
  • 59)早乙女智子 10代女性の性の現状 日本医師会雑誌138(5) 905‐909、2009
  • 60)早乙女智子 月経前症候群月経困難症と下腹痛 産婦人科治療101(2)163 166、2010
  • 61)早乙女智子 思春期女性のヘルスケア 新女性医学体系11リプロダクティブヘルス 中山書店、東京 2229、2011
  • 62)早乙女智子 月経困難症 漢方医学35(1)3135、2011
  • 63)早乙女智子 思春期の子どもの妊娠とその周辺 小児科臨床64(3)393 399、2011
  • 64)早乙女智子 欧米における避妊の実態 産科婦人科79(11)1339‐1346、2012
  • 65)早乙女智子 よくみられる疾患・見逃せない疾患の診療 小児・思春期診療最新マニュアル 日本医師会雑誌141特別号257‐261,2012
  • 66)早乙女智子 ヒトパピローマウイルス感染症の現状と課題 小児内科45増刊号655 658、2013
  • 67)早乙女智子 導入先進国の有病率の変化と日本でのワクチン 小児内科45増刊号659 661、2013
  • 68)早乙女智子 妊娠中の漢方の使い方 マイナートラブルの対処法 産婦人科の実際63(3)373‐376,2014
  • 69)早乙女智子 婦人科疾患 小児内科47(1)111‐113,2015
  • 70)早乙女智子 に関する問題―緊急避妊、若年妊娠など 小児内科48(3):380‐384、2016

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 早乙女智子(さおとめ・ともこ)東京都議選2021 : 地方選 : 選挙・世論調査(選挙)” (日本語). 読売新聞オンライン (2021年6月25日). 2021年11月20日閲覧。
  2. ^ Saotome, Tomoko (早乙女智子)『Sexual Dysfunction and Satisfaction in Japanese Couples During Pregnancy and Postpartum (妊娠中と産後の日本人カップルの性機能障害と満足度)』博士(人間健康科学)論文、甲第21702号(大学院医学研究科人間健康科学系専攻)、京都大学、2019年3月25日。doi:10.14989/doctor.k21702NAID 500001356021

外部リンク[編集]