BSニュース 日経プラス10

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BSニュース 日経プラス10
ジャンル 報道番組 / 経済情報番組
出演者 出演者項参照
製作
制作 BSテレビ東京テレビ東京日経CNBC
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
BSテレビ東京(生放送)
放送期間 2013年4月1日 - 現在
放送時間 平日 22:00 - 22:58→平日 22:00 - 23:00
各話の長さ 58→60分
日経CNBC(ディレイ放送)
放送期間 2013年4月1日 - 現在
放送時間 平日 23:55 - 24:15
各話の長さ 20分
日経プラス10サタデー ニュースの疑問
放送期間 2017年4月1日 - 現在
放送時間 土曜 9:00 - 10:30→土曜 9:00 - 10:00
各話の長さ 90→60分

特記事項:
BSテレビ東京(旧・BSジャパン)では番組開始から2014年9月26日の期間は22:54まで、2014年9月29日から2016年9月30日の期間は23:00までの放送
日経CNBCでは「ニュース+10」のコーナーを中心とした20分に編集したものを放送

BSニュース 日経プラス10』(ビーエスニュース にっけいプラステン)は、BSテレビ東京(旧・BSジャパン)で2013年4月1日から平日の22:00 - 23:00(JST)に生放送日経CNBCでは、放送当日23:55 - 24:15(JST)に20分に編集したものをディレイ放送している経済を中心とした報道番組である。

概要[編集]

日本経済新聞社のグループメディア(日本経済新聞日経BPテレビ東京TXNBSジャパン(当時)、日経CNBC)が手を組んで展開する新しいタイプのニュースショーである。毎日、900本以上のニュースが紹介されている日経新聞電子版の注目記事に焦点を当てる「ニュース+10」、さらにそれについて日経やテレビ東京の記者が分かりやすく解説する「フカヨミ+」のほか、経営者や文化人など話題の人物に登場してもらうインタビュー「トーク+」、最新のニューヨーク証券取引所からの情報を番組内で毎日届ける。メインキャスターには、放送開始当初は、在京キー局出身の女性フリーアナウンサー3人が起用され、曜日ごとの交代で登場していた。なお、2013年度前半までは「速報+スポーツ」(プロ野球ナイター速報)も設けられていたため、平日の「neo sports」の時差放送は、2013年3月29日深夜(30日未明)放送で終了となり、土・日のみとなった[1]また、当番組の番宣CMは、地上波のテレビ東京系列(TXN)放送局でも放送され、BSジャパンの番宣CMとしては異例の扱いとなった。

2014年度はリニューアルに伴い、出演者を入れ替え、長年TXN系地上波にて『ワールドビジネスサテライト』を担当していた小谷を中心に、今までのコーナーをそのままに経済を中心とした内容に変更した新しい報道番組としてパワーアップすると共に、番組の会員制度「日経プラス10クラブ」を発足させ、視聴者参加型の番組としてもより充実を図った[2]。また9月29日の放送から、番組前半は画面下に日経新聞ヘッドラインが表示されるようになった。なお、インタビュー「トーク+」は2015年ごろからYouTubeでも後日配信している。ただし全編ではなく、部分的に抜粋した形で配信する。

小谷の不在時はメイン→山川・サブ→水原という役割であったが,2016年後半頃から2017年後半頃まではメイン→水原か森本・サブ→シフト勤務のアナウンサー(須黒清華や繁田美貴の場合が多い)が担当する役割になった。 水原の不在時は当日のシフト勤務のアナウンサーの担当となる。

2014年12月25日と26日は小谷が風邪による体調不良,2015年6月25日は休暇により欠席となった。2016年11月18日も休暇により欠席となり,代理として森本がメインを担当した。2018年6月1日~5日は休暇により欠席となった。代理として水原がメインを担当し,1日は島田弘久がサブを担当した。また月曜日担当レギュラコメンテーターの木村も欠席のため,坂本英二(日本経済新聞 編集委員)が出演した。5日は繁田美貴がサブを担当した。2018年8月1日は休暇により欠席となった。代理として水原がメインを担当し,繁田美貴がサブを担当した。8月13日から17日は小谷が夏休みにより欠席となった。メインは13日・16日・17日は森本が担当し,14日・15日は水原が担当した。サブは13日・14日は板垣龍佑が担当し,15日から17日は林が担当した。10月22日から26日と11月1日・27日は小谷が取材のため,メインは22日から24日・11月27日は水原が担当し,25日・26日・11月1日は森本が担当した。サブは22日は繁田美貴,23日は板垣龍佑,24日から26日は野沢春日,11月1日は中川聡が担当した。11月27日は繁田美貴がサブを担当した。

2015年6月15日からは番組終盤に日経電子版の最新記事1項目が伝えられようになった。10月5日からは効果音の変更とテロップサイズがこれまでより若干縮小され、「フカヨミプラス」のコーナタイトルの廃止などマイナーチェンジされた。11月9日からは、エンディングテーマとして中島みゆきの「空がある限り」が使用され[3]、週替わりで世界の主要都市の空や街の映像を背景に、明日の動きと放送予定や天気予報が表示されるようになった。ただし、これまで表示されていたスタッフロールなどは割愛された。

2016年2月29日・3月1日は『世界卓球2016』の放送のため、通常より1時間遅い23時からの放送となった。2014年の番組リニューアル以降初の繰り下げ放送となった。

2016年10月3日より、それまで放送終了時に表示していた天気予報を別番組「ウェザープラス」として独立させたため、放送時間が短縮された。

2016年11月7日より,テレビ東京の社屋が六本木に移転したため,これを機にオープニング・スタジオセットをリニューアルした。スタジオは第4スタジオを使用しており,スタジオの床には羅針盤が大きくあしらわれている。エンディングも変更されており,ジャズ調の落ち着いたBGMに都心や東京スカイツリーからのライブカメラ映像を背景に明日の各地の天気が表示されるようになった。また、同月中旬より、木曜・金曜のニュースリーダーを、森本アナが担当することになった。これにより全曜日通して番組に出演するのは小谷のみとなった。

2016年11月25日・12月2日・2017年3月30日の放送では山川が欠席となり,小谷と森本で番組が進行された。

2017年4月1日より、当番組の兄弟番組として、『日経プラス10サタデー ニュースの疑問』が開始した。当該番組の制作に携わる関係で、2014年度以来、全曜日コメンテーターを務めてきた山川が、火曜・木曜日のみの出演になることが、3月31日の放送で発表された。

2017年6月12日から14日は後続に放送されるワールドビジネスサテライトに山川がコメンテーターとして出演したため,当番組にはこの期間,滝田が出演した。

2017年10月2日より、22:58分からの2分の枠で、「路地裏遺産」の放送が開始されたことに伴い、番組の構成が一部変更になった。また、同時にオープニングのテーマ音楽が変わり、オープニング映像は、2016年11月に導入したものをベースとしながら、音楽がマイナーチェンジされ,新規に追加した映像を大部分用いた新しいものになった。

2018年2月23日は『卓球チームワールドカップ2018 男子グループリーグ「日本×イングランド」』が放送されたため当番組は23時からの放送となった。

2018年4月2日より、番組は大幅にリニューアルされた。22時丁度に小谷がトップニュースを一言述べたのちにオープニングが始まるものとなった。オープニングタイトルと番組ロゴが新しいものに変更された。新たに番組終盤には日本経済新聞電子版の最新記事とニューヨーク市場の現値が岸本好正より紹介されるようになった。(6月11日の放送では岸本がシンガポールからの中継出演のため,水原が担当した。) 2010年10月から7年半深夜0時から時差ネットしていた『ワールドビジネスサテライト』が当番組直後の23時からの地上波との同時放送に復帰した。これにより、22時から0時まで経済ニュース番組が続けて放送されることとなる。 また、土曜日の「日経プラス10サタデー」に、水原・森本両アナが出演することから、森本アナの担当曜日が木・金から木曜日のみになり、林克征が、新規に金曜日担当として就任した。

2018年7月18日・水曜日の放送は木曜日担当の森本アナがサブを担当した。翌19日・木曜日は月曜日から水曜日担当の水原アナがサブを担当した。(詳細は後述の拡大版を参照) 7月20日と23日の放送は森本アナがサブを担当した。

2018年10月19日は『ドラマBiz ハラスメントゲーム 第1話「炎上!一円パワハラ」』が放送されたため当番組は22時15分から23時15分の放送となった。

2018年11月23日の放送では岸本が東京・上野の国立科学博物館『コンパス』を訪れ,俳優の香川照之にインタビューした。香川が起業した新会社「アランチヲネ株式会社」の代表取締役としての意気込みを聞いた。また,特集では小谷と鈴木が東京・有楽町の「KIKKOMAN LIVE KITCHEN TOKYO(キッコーマン ライブキッチン東京)」を訪れ,キッコーマンの堀切功章社長にインタビューした。著名料理人とコラボしたレストランをオープンしたキッコーマンのその先にある戦略を聞いた。

2018年12月3日からは4K放送に対応するため,番組は再びリニューアルされた。スタジオは2016年11月7日より使用されていた第4スタジオから別のスタジオへ移った。これまで22時丁度に小谷が一言ニュースを述べる箇所はなくなり,以前のように22時丁度からオープニング音楽とともにヘッドライン→タイトルの流れでスタジオに切り替わる形に戻った。オープニング映像と音楽・提供ベースのBGM・CM前のジングルも変更された。エンディングテーマもこれまで使用されたジャズ調の落ち着いたBGMを似せた感じでマイナーチェンジされている。

2018年12月7日の放送では明治の松田克也社長をスタジオに招き,今後のチョコレート文化の創造と戦略について聞いた。そして,森本が東京・中央区にある明治の体感型施設「ハローチョコレート」を訪れた。仮想現実(VR)でカカオ産地へのツアー疑似体験や五感でリアルに体感できるコーナーを取材した。

2018年12月14日の放送は太田が中国のシンセンと貴州省を訪問し,VTRとスタジオでの解説を交えてスタートアップ企業とビッグデータ革命についての特集が組まれた。

出演者[編集]

現在(2018年度~)[編集]

メインキャスター[編集]

レギュラーキャスター[編集]

  • 木村恭子  月曜日担当(2018/4/2-)
  • 太田泰彦  火、水曜日担当(2018/4/3-)
  • 坂本英二  木曜日担当(2018/10/4・10/11・10/25-)・11/2・11/13
  • 鈴木亮  金曜日担当(2017/04/04-2018/3/30)→木、金曜日担当(2018/4/5-9/28・10/18)→金曜日担当(2018/10/5-)

サブキャスター[編集]

  • 水原恵理(テレビ東京アナウンサー)全曜日→月-水曜日担当(2016/11/14-)
  • 森本智子(テレビ東京アナウンサー)木-金曜日(2016/11/17-2017/09/29・2018/1/19・6/8・6/22・7/20・8/3・11/23)→木曜日担当(2017/10/5-)
  • 林克征(テレビ東京アナウンサー)金曜日担当(2017/10/6-)

リポートキャスター[編集]

  • 岸本好正

2014年4月~2018年3月30日[編集]

メインキャスター[編集]

レギュラーキャスター[編集]

  • 滝田洋一  月、水曜日担当(2017/4/3-2018/3/28)
  • 山川龍雄  全曜日→火、木曜日担当(2017/4/4-2018/3/29)
  • 鈴木亮  金曜日担当(2017/4/4-2018/3/30)

サブキャスター[編集]

  • 水原恵理(テレビ東京アナウンサー)全曜日→月-水曜日担当(2016/11/14-)
  • 森本智子(テレビ東京アナウンサー)木-金曜日(2016/11/17-2017/09/29・2018/1/19)→木曜日担当(2017/10/5-)
  • 林克征(テレビ東京アナウンサー)金曜日担当(2017/10/6-)

2013年度[編集]

メインキャスター[編集]

サブキャスター[編集]

  • 前田海嘉(テレビ東京アナウンサー)全曜日担当

日経スタジオ[編集]

スポーツ[編集]

日経プラス10サタデー ニュースの疑問[編集]

現在(2017年度~)[編集]

メインキャスター[編集]

  • 山川龍雄

サブキャスター[編集]

  • 西野志海(テレビ東京アナウンサー)
  • 水原恵理(テレビ東京アナウンサー)2017年10月7日~
  • 森本智子(テレビ東京アナウンサー)2017年10月7日~

2017年4月~9月30日[編集]

メインキャスター[編集]

サブキャスター[編集]

放送時間[編集]

平日版

  • 22:00 - 22:54 2013年4月1日-2014年9月26日
  • 22:00 - 23:00 2014年9月29日-2016年9月30日
  • 22:00 - 22:58 2016年10月3日-2016年12月28日
  • 22:00 - 23:00 2017年1月4日-2017年9月29日
  • 22:00 - 22:58 2017年10月2日-2018年9月28日
  • 22:00 - 23:00 2018年10月1日~現在

土曜

  • 9:00 - 10:30 2017年4月1日-2018年9月29日
  • 9:00 - 10:00 2018年10月6日~現在

拡大版[編集]

2018年度からはしばしば時間が拡大されて放送されるようになった。

  • 4月16日は当番組の放送は23時13分まで時間が拡大された。これは地上波で『ドラマBiz『ヘッドハンター』』が22時から23時9分まで放送しており、後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時15分より地上波とBSで同時放送するためのものである。また、4月20日には前述の番組がBSジャパンにて21時から22時9分まで放送されたため、当番組の放送は22時15分から23時13分まで放送された。続く23時15分より『ワールドビジネスサテライト』は放送され、地上波の放送から15分遅れての初の追いかけ放送となった。
  • 7月2日の放送は23時18分まで時間が拡大された。これは地上波で『松本清張特別企画 『犯罪の回送』』が21時から23時8分まで放送しており、その後ミニ番組2本の後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時20分より地上波とBSで同時放送するための措置である。
  • 7月16日の放送は23時13分まで時間が拡大された。これは地上波で『ドラマBiz『ラストチャンス~再生請負人~』』が21時54分から23時9分まで放送しており、その後ミニ番組の後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時15分より地上波とBSで同時放送するための措置である。また、7月20日には前述の番組がBSジャパンにて21時から22時9分まで放送され、その後ミニ番組を放送したのち当番組の放送は22時15分から23時13分まで放送された。続く『ワールドビジネスサテライト』は23時15分より放送され、地上波の番組開始から15分遅れての追いかけ放送となった。
  • 7月17日は特別企画として『シリーズ オトナ投資の世界「クラシックカー」』と題して23時28分まで放送された。小谷が7月13日に東京都江東区にあるメガウェブを取材したたものやクラシックカー投資の魅力やオークションの裏側などが紹介された。地上波では『ガイアの夜明け【外食王3~追跡!異次元サバイバル~】』を21時54分から23時24分放送しをその後ミニ番組の後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時30分より地上波とBSで同時放送するための編成措置である。
  • 7月18日も特別企画として『シリーズ オトナ投資の世界「アート」』と題して23時28分まで放送された。大阪市北区にあるホテルグランヴィア大阪26階で開催されたイベント「ART OSAKA 2018」の様子や和田大象氏のアート投資について取り上げた。また、7月14日に東京都渋谷区で開催された第28回SBIアートオークションに森本アナが参加した模様が紹介された。地上波では『未来世紀ジパングSP【世界遺産に問題噴出!~表も裏もすべて見せます~】』を22時から23時24分に放送しをその後ミニ番組の後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時30分より地上波とBSで同時放送するための編成措置である。
  • 7月19日も特別企画として『シリーズ オトナ投資の世界「競走馬」』と題して23時28分まで放送された。水原アナが北海道苫小牧市にあるノーザンホースパークを取材し、現地を訪れていた佐々木主浩や三浦大輔へのインタビューとセレクトセールの様子が紹介された。また、一口馬主の魅力についても取り上げられた。地上波では『カンブリア宮殿 【この夏家族で行きたい避暑リゾートSP!日本一の絶景を満喫!】』を22時から23時24分放送しをその後ミニ番組の後に放送される『ワールドビジネスサテライト』を23時30分より地上波とBSで同時放送するための編成措置である。
  • 8月16日は夏休み特別企画として『ハワイを超えた「観光立県」沖縄の秘密に迫る』と題して23時28分まで放送された。観光客の数でハワイを超えた沖縄を取上げ、台湾や中国からの観光客を取材した。また、鈴木亮が沖縄県浦添市を訪ね、沖縄都市モノレール(ゆいレール)の新たに延伸される工事現場の紹介や松本哲治 浦添市長との対談や沖縄のインフラ整備についてレポートし、今後の課題を探った。
  • 10月5日は23時36分まで放送された。番組開始以来最長の放送時間となり,特集も2本立てとなった。前半はスタジオに木野内栄治(大和証券)、若生寿一(野村證券)、大川智宏(智剣・Oskarグループ)のゲスト3名と鈴木を交えて下半期の株式相場予想を分析した。後半は豊洲へ移転前夜となる築地からの岸本のリポートとスタジオに加藤順子(フリージャーナリスト)を迎え,岸本も交えて築地と豊洲の今後の影響などを解説した。
  • 10月15日は23時15分まで放送された。千葉・幕張メッセで開催された家電見本市「CEATEC」の見どころを岸本と奥平和行(日本経済新聞 編集委員)が取材した。特集ではスタジオにソースネクストの松田憲幸社長を迎え,国内に加えて米国でも翻訳機を発売したソースネクストの今後の戦略などを解説した。また,自動翻訳機「POCKETALK(ポケトーク)」を使って小谷と木村が英語を話し,翻訳機の精度を検証した。

特別放送[編集]

選挙特番[4] として、第23回参議院議員通常選挙投開票日の2013年7月21日には、『日経プラス10 参院選スペシャル 復活への提言』(22:00 - 23:25)を放送。総合司会は月・火曜日担当の政井マヤ[5][6]

第47回衆議院議員総選挙投開票日の2014年12月14日には、『日経プラス10 衆院選スペシャル「提言 成長実現への針路」』[7]を放送。

『日経プラス10特別編 ななつ星in九州の旅―車窓から見えたニッポンの底力―』(21:00 - 22:55)[8]を2015年5月16日(土曜日)に放送。 この特別番組は後日テレビ東京系列外の鹿児島テレビフジテレビ系列)でも時差ネット(2015年12月5日・12:55 - 14:50)で放送された。

脚注[編集]

  1. ^ BSジャパン4月の新番組ラインナップ&放送時間変更番組一覧
  2. ^ 小谷真生子、「WBS」後任の大江麻理子アナにエール『日経プラス10』会見(テレビドガッチ2014年3月4日 同3月10日閲覧)
  3. ^ 11月9日(月)~ エンディングテーマに中島みゆきさん
  4. ^ これ以前のBSジャパン&日経CNBCでの選挙開票特番は「ニッポン戦略会議」を核にした開票速報が放送されていた。
  5. ^ 日経プラス10 参院選スペシャル 復活への提言 BSジャパン 2013年7月14日閲覧。
  6. ^ この日はBSジャパンと日経CNBCの2波同時ネット放送である
  7. ^ 日経プラス10 衆院選スペシャル「提言 成長実現への針路」番組情報詳細
  8. ^ 日経プラス10特別編 ななつ星in九州の旅―車窓から見えたニッポンの底力―:2015年5月16日(土)夜9時00分|BSジャパン BSジャパン 2016年4月26日閲覧。

外部リンク[編集]

BSジャパンBSテレビ東京 月曜22時台
前番組 番組名 次番組
シネマクラッシュ〜映画大好き〜
※21:00 - 22:54
(2000.12 - 2013.3.25)
BSニュース 日経プラス10
-
BSジャパン→BSテレビ東京 火曜22時台
火曜ロードショー
※21:00 - 22:54
BSニュース 日経プラス10
-
BSジャパン→BSテレビ東京 水曜22時台
BSニュース 日経プラス10
-
BSジャパン→BSテレビ東京 木曜22時台
地球★アステク
※22:00 - 22:30
ドラマ☆孤独のグルメ
※22:30 - 23:00
BSニュース 日経プラス10
-
BSジャパン→BSテレビ東京 金曜22時台
BSニュース 日経プラス10
-
BSジャパンBSテレビ東京 日本経済新聞社協賛の夜の報道・情報番組
NIKKEI×BS LIVE 7PM
※19:00-20:00
BSニュース 日経プラス10
※22:00-22:54→22:00-23:00→22:00-22:58→22:00-23:00
-
BSジャパンBSテレビ東京 土曜9時台-10時台
日経 FT サタデー9
※9:00-10:00
テレビショッピング枠
※10:00 - 10:30
日経プラス10サタデー ニュースの疑問
※9:00-10:30→9:00-10:00
テレビショッピング枠
※10:00 - 10:30