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日本測地学会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本測地学会
The Geodetic Society of Japan
設立 1954年4月29日
種類 学会
目的 測地学及びこれと密接な関係をもつ諸問題の研究を促進し、その進歩と普及を図る
本部 東京都文京区小石川一丁目5番1号パークコート文京小石川 ザ タワー5階
会員数
約450人
公用語 日本語
会長 鷺谷威
関連組織 日本地球惑星科学連合
ウェブサイト https://geod.jpn.org/
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日本測地学会(にほんそくちがっかい[1]: The Geodetic Society of Japan)とは、測地学に関する調査・研究を行う日本の学会である。会員数は約450名[1]

活動

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  • 年2回の講演会の開催
  • わが国唯一の測地学専門雑誌である「測地学会誌」の刊行
  • 若手研究者の奨励のための日本測地学会賞坪井賞の授与
  • 最新の測地学の成果を一般の人たちに知らせるための公開講座の開催
  • 測地学に興味を持つ学生のためのサマースクールの開催

脚注

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注釈

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出典

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  1. 1 2 学会名鑑”. 日本学術会議. 2025年7月1日閲覧。

外部リンク

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