日本歴代興行成績上位の映画一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
興行収入上位の映画一覧 > 日本歴代興行成績上位の映画一覧

日本歴代興行成績上位の映画一覧(にほんれきだいこうぎょうせいせきじょういのえいがいちらん)では、日本で公開された邦画洋画興行成績興行収入と観客動員数の上位ランキングおよび一覧を記載する。

なお、本項目では、日本国内の興行成績のみを取り扱う(国外の興行成績や映像ソフトの売上、視聴率などは取り扱わない)。

日本歴代興行収入ランキング[編集]

日本で公開された邦・洋画の興行収入上位100作品のランキングおよび洋画興行収入上位ランキングを以下に示す。ランキングのデータは、興行通信社が発表する「歴代興収ベスト100」[1]のデータに基づき興行収入及び順位を示している。なお、興行通信社の発表と興行収入の値が異なる出典がある場合は、その旨を脚注で記載している。また、配給収入の値は、興行通信社の歴代配収ベスト50[2]日本映画製作者連盟の日本映画産業統計・過去配給収入上位作品[3]を参考にしている。

背景が緑色になっている作品は、現在上映中の作品である。

総合ランキング[編集]

2024年4月14日時点

順位 タイトル 興行収入
(億円)
製作国 種類 配給会社 公開年 配給収入
(億円)
備考
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 404.3 日本 アニメ 東宝/アニプレックス 2020 [注 1]
2 千と千尋の神隠し 316.8 日本 アニメ 東宝 2001
3 タイタニック 277.7 アメリカ 実写 FOX 1997 160.0 [注 2][注 3]
4 アナと雪の女王 255.0 アメリカ アニメ ディズニー 2014 [注 4][注 5]
5 君の名は。 251.7 日本 アニメ 東宝 2016
6 ONE PIECE FILM RED 203.3 日本 アニメ 東映 2022 [注 6]
7 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0 アメリカ 実写 ワーナー 2001
8 もののけ姫 201.8 日本 アニメ 東宝 1997 117.6 [注 7][注 8]
9 ハウルの動く城 196.0 日本 アニメ 東宝 2004
10 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 173.5 日本 実写 東宝 2003 [注 9][注 10]
11 ハリー・ポッターと秘密の部屋 173.0 アメリカ 実写 ワーナー 2002 [注 11]
12 アバター 159.0 アメリカ 実写 FOX 2009
13 THE FIRST SLAM DUNK 158.7 日本 アニメ 東映 2022 [注 12]
14 崖の上のポニョ 155.0 日本 アニメ 東宝 2008
15 すずめの戸締まり 149.4 日本 アニメ 東宝 2022 [注 13]
16 天気の子 142.3 日本 アニメ 東宝 2019
17 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー 140.2 アメリカ
日本
アニメ 東宝東和 2023
18 名探偵コナン 黒鉄の魚影 138.8 日本 アニメ 東宝 2023
19 劇場版 呪術廻戦 0 138.0 日本 アニメ 東宝 2021
20 トップガン マーヴェリック 137.7 アメリカ 実写 東和ピクチャーズ 2022
21 ラスト サムライ 137.0 アメリカ 実写 ワーナー 2003
22 ボヘミアン・ラプソディ 135.1 アメリカ 実写 FOX 2018 [注 14]
23 E.T. 135.0 アメリカ 実写 CIC 1982 96.2 [注 15][注 16]
アルマゲドン アメリカ 実写 ディズニー 1998 83.5
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 アメリカ 実写 ワーナー 2004
26 アナと雪の女王2 133.7 アメリカ アニメ ディズニー 2019
27 ジュラシック・パーク 128.5 アメリカ 実写 UIP 1993 83.0 [注 17]
28 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 127.0 アメリカ 実写 FOX 1999 78.0 再上映を含む
29 美女と野獣 124.0 アメリカ 実写 ディズニー 2017
30 アラジン 121.6 アメリカ 実写 ディズニー 2019
31 風立ちぬ 120.2 日本 アニメ 東宝 2013
32 アリス・イン・ワンダーランド 118.0 アメリカ 実写 ディズニー 2010
33 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 116.3 アメリカ 実写 ディズニー 2015
34 南極物語 110.0 日本 実写 ヘラルド東宝 1983 59.0 [注 18]
マトリックス・リローデッド アメリカ 実写 ワーナー 2003
ファインディング・ニモ アメリカ アニメ ディズニー 2003
ハリー・ポッターと炎のゴブレット アメリカ 実写 ワーナー 2005
38 パイレーツ・オブ・カリビアン
ワールド・エンド
109.0 アメリカ 実写 ディズニー 2007
39 トイ・ストーリー3 108.0 アメリカ アニメ ディズニー 2010
40 インデペンデンス・デイ 106.5 アメリカ 実写 FOX 1996 66.5
41 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 103.2 アメリカ 実写 ヘラルド/松竹 2004
42 シン・エヴァンゲリオン劇場版 102.8 日本 アニメ 東宝/東映/カラー 2021
43 踊る大捜査線 THE MOVIE 101.0 日本 実写 東宝 1998 50.0
44 トイ・ストーリー4 100.9 アメリカ アニメ ディズニー 2019
45 パイレーツ・オブ・カリビアン
デッドマンズ・チェスト
100.2 アメリカ 実写 ディズニー 2006
46 子猫物語 98.0 日本 実写 東宝 1986 54.0
47 名探偵コナン ハロウィンの花嫁 97.8 日本 アニメ 東宝 2022
48 M:I-2 97.0 アメリカ 実写 UIP 2000
49 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7 アメリカ 実写 ワーナー 2011
50 A.I. 96.6 アメリカ 実写 ワーナー 2001 [注 19]
51 ジュラシック・ワールド 95.3 アメリカ 実写 東宝東和 2015
52 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 95.1 日本 アニメ 東宝 2024
53 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 95.0 アメリカ 実写 UIP 1989 55.3
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク アメリカ 実写 UIP 1997 58.0
55 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 94.0 アメリカ 実写 ワーナー 2007
56 モンスターズ・インク 93.7 アメリカ アニメ ディズニー 2002
名探偵コナン 紺青の拳 日本 アニメ 東宝 2019
58 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 93.5 アメリカ 実写 FOX 2002
59 君たちはどう生きるか 93.2 日本 アニメ 東宝 2023
60 劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 93.0 日本 実写 東宝 2018
61 借りぐらしのアリエッティ 92.6 日本 アニメ 東宝 2010
62 天と地と 92.0 日本 実写 東映 1990 50.5 [注 20]
63 ベイマックス 91.8 アメリカ アニメ ディズニー 2014
名探偵コナン ゼロの執行人 日本 アニメ 東宝 2018
65 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 91.7 アメリカ 実写 FOX 2005
66 ロード・オブ・ザ・リング 90.7 アメリカ 実写 松竹/ヘラルド 2002
67 ダ・ヴィンチ・コード 90.5 アメリカ 実写 ソニー 2006
68 ジョーズ 90.0 アメリカ 実写 CIC 1975 50.2 [注 21][注 22]
69 モンスターズ・ユニバーシティ 89.6 アメリカ アニメ ディズニー 2013
70 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 88.7 アメリカ 実写 ディズニー 2011
71 ターミネーター2 87.9 アメリカ 実写 東宝東和 1991 57.5
72 永遠の0 87.6 日本 実写 東宝 2013
73 マトリックス 87.0 アメリカ 実写 ワーナー 1999 50.0
74 ROOKIES -卒業- 85.5 日本 実写 東宝 2009
75 世界の中心で、愛をさけぶ 85.0 日本 実写 東宝 2004
76 STAND BY ME ドラえもん 83.8 日本 アニメ 東宝 2014
77 シン・ゴジラ 82.5 日本 実写 東宝 2016
78 敦煌 82.0 日本 実写 東宝 1988 45.0
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 アメリカ 実写 UIP 1990 47.5
ターミネーター3 アメリカ 実写 東宝東和 2003
81 HERO 81.5 日本 実写 東宝 2007
82 ディープ・インパクト 81.0 アメリカ 実写 UIP 1998 47.2
83 ジュラシック・ワールド/炎の王国 80.7 アメリカ 実写 東宝東和 2018
84 THE LAST MESSAGE 海猿 80.4 日本 実写 東宝 2010
85 ハリー・ポッターと謎のプリンス 80.0 アメリカ 実写 ワーナー 2009
86 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 79.0 アメリカ 実写 ヘラルド/松竹 2003
87 ゲド戦記 78.4 日本 アニメ 東宝 2006 [注 23]
88 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 78.0 日本 アニメ 東宝 2014
89 花より男子ファイナル 77.5 日本 実写 東宝 2008
90 シックス・センス 76.8 アメリカ 実写 東宝東和 1999 43.0
91 名探偵コナン 緋色の弾丸 76.5 日本 アニメ 東宝 2021
92 ズートピア 76.3 アメリカ アニメ ディズニー 2016
93 スター・ウォーズ/最後のジェダイ 75.1 アメリカ 実写 ディズニー 2017
94 スパイダーマン 75.0 アメリカ 実写 ソニー 2002
95 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 74.0 アメリカ 実写 UIP 1989 44.0
96 ゴジラ-1.0 73.9 日本 実写 東宝 2023 [注 24]
97 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 73.4 アメリカ 実写 ワーナー 2016
98 BRAVE HEARTS 海猿 73.3 日本 実写 東宝 2012
99 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 73.2 アメリカ 実写 ディズニー 2019
100 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ! 73.1 日本 実写 東宝 2010
怪盗グルーのミニオン大脱走 アメリカ アニメ 東宝東和 2017

邦画ランキング[編集]

洋画ランキング[編集]

※トップ100位以内掲載[10][11][3][1][2]

順位 タイトル 興行収入
(億円)
配給会社 公開年 配給収入
(億円)
1 タイタニック 277.7[注 3] FOX 1997 160.0
2 アナと雪の女王 255.0 ディズニー 2014
3 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0 ワーナー 2001
4 ハリー・ポッターと秘密の部屋 173.0 ワーナー 2002
5 アバター 159.0 FOX 2009
6 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー 140.2 東宝東和 2023
7 トップガン マーヴェリック 137.7 東和ピクチャーズ 2022
8 ラスト サムライ 137.0 ワーナー 2003
9 ボヘミアン・ラプソディ 135.1 FOX 2018
10 E.T. 135.0 CIC 1982 96.0
アルマゲドン ディズニー 1998 83.5
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 ワーナー 2004
13 アナと雪の女王2 133.7 ディズニー 2019
14 ジュラシック・パーク 128.5 UIP 1993 83.0
15 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 127.0 FOX 1999 78.0
16 美女と野獣 124.0 ディズニー 2017
17 アラジン 121.6 ディズニー 2019
18 アリス・イン・ワンダーランド 118.0 ディズニー 2010
19 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 116.3 ディズニー 2015
20 マトリックス リローデッド 110.0 ワーナー 2003
ファインディング・ニモ ディズニー 2003
ハリー・ポッターと炎のゴブレット ワーナー 2005
23 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 109.0 ディズニー 2007
24 トイ・ストーリー3 108.0 ディズニー 2010
25 インデペンデンス・デイ 106.5 FOX 1996 66.5
26 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 103.2 松竹/ヘラルド 2004
27 トイ・ストーリー4 100.9 ディズニー 2019
28 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 100.2 ディズニー 2006
29 M:i2 97.0 UIP 2000
30 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7 ワーナー 2011
31 A.I. 96.6 ワーナー 2001
32 ジュラシック・ワールド 95.3 東宝東和 2015
33 ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク 95.0 UIP 1997 58.0
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 UIP 1989 55.3
35 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 94.0 ワーナー 2007
36 モンスターズ・インク 93.7 ディズニー 2002
37 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 93.5 FOX 2002
38 ベイマックス 91.8 ディズニー 2014
39 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 91.7 FOX 2005
40 ロード・オブ・ザ・リング 90.7 松竹/ヘラルド 2002
41 ダ・ヴィンチ・コード 90.5 ソニー 2006
42 ジョーズ 90.0 UIP 1975 50.2
43 モンスターズ・ユニバーシティ 89.6 ディズニー 2013
44 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 88.7 ディズニー 2011
45 ターミネーター2 87.9 東宝東和 1991 57.5
46 マトリックス 87.0 ワーナー 1999 50.0
47 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 82.0 UIP 1990 55.3
ターミネーター3 東宝東和 2003
49 ディープ・インパクト 81.0 UIP 1998 47.2
50 ジュラシック・ワールド/炎の王国 80.7 東宝東和 2018
51 ハリー・ポッターと謎のプリンス 80.0 ワーナー 2009
52 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 79.0 松竹/ヘラルド 2003
53 シックス・センス 76.8 東宝東和 1999 43.0
54 ズートピア 76.3 ディズニー 2016
55 スター・ウォーズ/最後のジェダイ 75.1 ディズニー 2017
56 スパイダーマン 75.0 ソニー 2002
57 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 74.0 パラマウント/UIP 1989 44.0
58 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 73.4 ワーナー 2016
59 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 73.2 ディズニー 2019
60 怪盗グルーのミニオン大脱走 73.1 東宝東和 2017
61 ダイ・ハード3 72.0 FOX 1995 48.0
62 スパイダーマン3 71.2 ソニー 2007
63 スピード 70.3 FOX 1995 45.0
64 ゴーストバスターズ 70.0 コロンビア 1984 41.0
65 オーシャンズ11 69.0[注 25] ワーナー 2002
66 パール・ハーバー 68.8 ディズニー 2001
67 ナルニア国物語/第1章: ライオンと魔女 68.6 ディズニー 2006
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 ワーナー 2010
69 ファインディング・ドリー 68.3 ディズニー 2016
70 パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち 68.0 ディズニー 2003
71 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 67.1 ディズニー 2017
72 トップガン 67.0 UIP 1986 39.0
マトリックス レボリューションズ ワーナー 2003
スパイダーマン2 ソニー 2004
75 ライオン・キング (2019年) 66.7 ディズニー 2019
76 ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 65.7 ワーナー 2018
77 マレフィセント 65.4 ディズニー 2014
78 ミッション:インポッシブル 65.0 パラマウント/UIP 1996 36.0
グリーンマイル ギャガ=ヒューマックス 2000
80 フォレスト・ガンプ/一期一会 64.5 UIP 1995 38.7
81 ジュラシック・ワールド/新たなる支配者 63.2 東宝東和 2022
82 タワーリング・インフェルノ 62.2 ワーナー/FOX 1975 37.3
83 ゴースト/ニューヨークの幻 61.7 パラマウント/UIP 1990 37.5
84 スター・ウォーズ 61.3 FOX 1978 44.5
アベンジャーズ/エンドゲーム ディズニー 2019
86 ボディガード 61.0 ワーナー 1992 41.0
87 バック・トゥ・ザ・フューチャー 60.9 UIP 1985 36.5
88 宇宙戦争 60.0 UIP 2005
89 クリフハンガー 59.5 東宝東和 1993 40.0
メン・イン・ブラック ソニー 1997 35.0
91 レ・ミゼラブル 58.9 東宝東和 2012
92 トゥルーライズ 58.3 ヘラルド 1994 35.0
93 ホーム・アローン 57.8 FOX 1991 34.0
94 シンデレラ (2015年) 57.3 ディズニー 2015
95 007/私を愛したスパイ 57.2 U.A 1977 32.0
96 インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 57.1 パラマウント 2008
97 フラッシュダンス 56.7 CIC 1983 34.0
98 レッドクリフPartⅡ未来への挑戦 55.5 東宝東和/エイベックス 2009
99 未知との遭遇 55.0 コロンビア 1978 33.0
レインマン UIP 1989 33.0

非英語洋画ランキング[編集]

順位 タイトル 興行収入
(億円)
製作国 公開年
1 レッドクリフ PartⅡ未来への挑戦 55.5 中国 2009
2 レッドクリフ Part I 50.5 中国 2008
3 パラサイト 半地下の家族 47.4 韓国 2020
4 hero 40.5 中国 2003
5 少林寺 36.0 中国 1982
6 プロジェクトA 31.0 香港 1983
7 私の頭の中の消しゴム 30.0 韓国 2004
7 燃えよドラゴン 30.0 香港 1973
9 死亡遊戯 29.0 香港 1978
10 少林サッカー 28.0 中国、香港 2002
11 四月の雪 27.5 韓国 2005
12 七福星 26.0 香港 1985
13 BTS: Yet To Come in Cinemas 25.3 韓国 2023
14 ミラクル・ワールド ブッシュマン 23.6 南アフリカ 1982
15 Lovers 22.0 中国 2004
16 快餐車 20.0 香港 1985
16 僕の彼女を紹介します 20.0 韓国 2004
16 RRR 20.0 インド 2022
19 プロジェクトA2 19.1 香港 1987
20 19.0 香港 1979
21 カンニング・モンキー/天中拳 18.9 香港 1983
22 ポリス・ストーリー/香港国際警察 18.7 香港 1985
23 シュリ 18.5 韓国 2000
24 カンフーハッスル 17.0 中国、香港 2005
24 空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎 17.0 中国 2018
26 最強のふたり 16.0 フランス 2012
26 海の上のピアニスト 16.0 イタリア 1998
28 五福星 15.0 香港 1984
29 ブラザーフッド 15.0 韓国 2004
30 ドラゴンへの道 14.0 香港 1975
31 サンダーアーム/龍兄虎弟 13.6 香港 1986
32 サヨナライツカ 12.0 韓国 2010
33 プロテクター 11.9 香港 1985
34 JSA 11.6 韓国 2001
35 香港発活劇エクスプレス 大福星 11.4 香港 1985
36 ドラゴン危機一発 10.9 香港 1974
37 精武門 10.0 香港 1974
37 ドラゴンロード 10.0 香港 1982

日本歴代観客動員数上位の映画一覧[編集]

日本で公開された邦画・洋画のうち歴代観客動員数上位(動員数1000万人以上の映画)の映画一覧を記載する。ただし、観客動員数を公表していない映画が多いため、以下は正確なランキングではないことに注意されたい。

また、上映中の作品については上映が終了し、観客動員総数が確定するまで除外している。

タイトル 観客動員数
(万人)
公開年 備考
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 2917[13] 2020 日本歴代観客動員数1位。
千と千尋の神隠し 2350[14][注 26] 2001 2021年まで日本歴代観客動員数1位。
アナと雪の女王 2003[15] 2014
明治天皇と日露大戦争 2000[16][信頼性要検証] 1957 2001年まで日本歴代観客動員数1位。
東京オリンピック 1960[注 27] 1965 動員2350万人とする出典もある[17]
君の名は。 1928[18][注 26] 2016
タイタニック 1713[19][注 26] 1997 動員1683万人とする出典もある[20]
ハリー・ポッターと賢者の石 1620[21] 2001
ハウルの動く城 1500[22] 2004
ONE PIECE FILM RED 1427[23][注 26] 2022
もののけ姫 1420[24][注 26] 1997
ハリー・ポッターと秘密の部屋 1420[21] 2002
ラスト サムライ 1410[25] 2003
崖の上のポニョ 1287[26] 2008
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 1260[27][28] 2003
キングコング対ゴジラ 1255[29][30] 1962
すずめの戸締まり 1115[31][注 26] 2022
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 1100[21] 2004
THE FIRST SLAM DUNK 1088[32][注 26] 2022
E.T. 1069[33][注 28] 1982
天気の子 1063[34][注 26] 2019
アナと雪の女王2 1044[19] 2019

備考[編集]

  • 観客動員数は推定値や公称が多いため、やや正確性に欠けるとされる。
  • 公開当時、日本映画の配給収入新記録と報じられた『八甲田山』(1977)『影武者』(1980)など、動員数非公表のため、上記に含まれていないものもある。

映画シリーズの興行成績[編集]

興行収入[編集]

シリーズ名 総興行収入
(億円)
開始年 備考
名探偵コナン 1189.2 1997 2023年作品までの総興行収入
ハリー・ポッター 960.3 2001 2011年作品までの総興行収入
ポケットモンスター 907.1 1998 2020年作品までの総興行収入
スター・ウォーズ 834.3 1977
ドラえもん 626.9[注 29] 2006 2006年作品から2023年作品までの総興行収入
ONE PIECE 577.8 2000 2022年作品までの総興行収入
マーベル・シネマティック・ユニバース 557.1 2008 2022年までの総興行収入
男はつらいよ 515.1 1969
ジュラシック・パーク 514.0 1993 2022年作品までの総興行収入
007 478.7 1962 2021年作品までの総興行収入
クレヨンしんちゃん 472.3 1993 2023年作品までの総興行収入
鬼滅の刃 445.9[注 30] 2020 2020年作品から2023年作品までの総興行収入
パイレーツ・オブ・カリビアン 433.0 2003 2017年作品までの総興行収入
ミッション:インポッシブル 420.2 1996 2023年作品までの総興行収入
踊る大捜査線 407.3 1998 2012年作品までの総興行収入
アナと雪の女王 388.7 2014 2019年作品までの総興行収入
スパイダーマン 377.3 2002
仮面ライダー 311.6 1971
マトリックス 278.0 1999 2021年作品までの総興行収入
ロード・オブ・ザ・リング 272.9 2001 2003年作品までの総興行収入
ターミネーター 263.6 1985 2019年作品までの総興行収入
新世紀エヴァンゲリオン 259.2 1997 2021年作品までの総興行収入
トイ・ストーリー 258.4 1995 2019年作品までの総興行収入
ワイルド・スピード 247.1 2001 2023年作品までの総興行収入
海猿 242.1 2004 2012年作品までの総興行収入
バック・トゥ・ザ・フューチャー 237.9 1985 1990年作品までの総興行収入
インディ・ジョーンズ 225.6 1980 2023年作品までの総興行収入
バイオハザード 206.8 2002 2016年作品までの総興行収入
怪盗グルー 206.6 2010 2022年作品までの総興行収入
妖怪ウォッチ 206.3 2014 2019年作品までの総興行収入
アバター 202.1 2009 2022年作品までの総興行収入
るろうに剣心 195.0 2012 2021年作品までの総興行収入
ファンタスティック・ビースト 185.1 2016 2022年作品までの総興行収入
モンスターズ・インク 183.3 2002 2013年作品までの総興行収入
ゴジラ 182.8[注 31] 1954 2016年作品までの総興行収入
ファインディング・ニモ 178.3 2003 2016年作品までの総興行収入
トランスフォーマー 174.0 2007 2023年作品までの総興行収入
キングダム 164.9 2019 2023年作品までの総興行収入
ロッキー 157.8 1977
オーシャンズ11 154.9 2001 2018年作品までの総興行収入
エイリアン 154.2 1979
機動戦士ガンダム 141.5 1981 2023年作品までの総興行収入
相棒 137.7 2008 2017年作品までの総興行収入
ドラゴンボール 132.4[注 32] 1986 2022年作品までの総興行収入
ランボー 125.0 1982
DCエクステンデッド・ユニバース 116.2 2013 2023年作品までの総興行収入
ガリレオ 112.3 2008 2022年作品までの総興行収入
ALWAYS 三丁目の夕日 112.3 2005 2012年作品までの総興行収入
STAND BY ME ドラえもん 111.6 2014 2020年作品までの総興行収入
東京リベンジャーズ 95.5 2021 2023年作品までの総興行収入
僕のヒーローアカデミア 69.4 2018 2021年作品までの総興行収入
ホビット 47.6 2012 2014年作品までの総興行収入
うたの☆プリンスさまっ♪ 42.5 2019 2022年作品までの総興行収入
ゲゲゲの鬼太郎(実写) 37.9 2007 2008年作品までの総興行収入
MEG ザ・モンスター 29.9 2018 2023年作品までの総興行収入
劇場版シティーハンター 25.9 2019 2023年作品までの総興行収入

観客動員数[編集]

  • 2021年3月8日現在
シリーズ名 総観客動員数
(万人)
公開年
ドラえもん 13,345 1980
ゴジラ 11,000 1954
男はつらいよ 7,957 1969
ポケットモンスター 7,940 1998
ハリーポッター 6,070 2001
ドラゴンボール 5,772 1986

年間最高興行収入[編集]

1999年とそれ以前は配給収入が用いられていたが、2000年以降は興行収入が用いられている(配給収入は興行収入より数値が少なく算出される)。

また、12月公開作品に関しては、その翌年の公開作品の扱いとなる。

※box office mojo、日本映画連盟、キネマ旬報調べ。

年度 総合 邦画のみ 洋画のみ
タイトル  配給収入
(億円)
タイトル  配給収入
(億円)
タイトル  配給収入
(億円)
1950 宗方姉妹 0.8 宗方姉妹 0.8 白雪姫 0.7
1951 源氏物語 1.4 源氏物語 1.4 白昼の決闘 0.8
1952 ひめゆりの塔 1.8 ひめゆりの塔 1.8 風と共に去りぬ 1.3
1953 君の名は 第二部 3.0 君の名は 第二部 3.0 地上最大のショウ 2.0
1954 君の名は 第三部 3.3 君の名は 第三部 3.3 ローマの休日 2.8
1955 赤穂浪士 天の巻 地の巻 3.1 赤穂浪士 天の巻 地の巻 3.1 砂漠は生きている 2.9
1956 任侠清水港 3.5 任侠清水港 3.5 ジャイアンツ 2.2
1957 明治天皇と日露大戦争 5.4 明治天皇と日露大戦争 5.4 戦場にかける橋 2.1
1958 忠臣蔵 4.1 忠臣蔵 4.1 十戒 3.6
1959 任侠中仙道 3.5 任侠中仙道 3.5 リオ・ブラボー 1.9
1960 ベン・ハー 9.7 天下を取る 3.2 ベン・ハー 9.7
1961 椿三十郎 4.5 椿三十郎 4.5 荒野の七人 3.0
1962 史上最大の作戦 6.8 天国と地獄 4.6 史上最大の作戦 6.8
1963 9.0 にっぽん昆虫記 3.3 9.0
1964 東京オリンピック 12.0 東京オリンピック 12.0 クレオパトラ 6.1
1965 007 ゴールドフィンガー 7.1 赤ひげ 3.6 007 ゴールドフィンガー 7.1
1966 007 サンダーボール作戦 10.2 網走番外地 大雪原の対決 2.4 007 サンダーボール作戦 10.2
1967 黒部の太陽 8.0 黒部の太陽 8.0 007は二度死ぬ 6.8
1968 風林火山 7.2 風林火山 7.2 卒業 3.0
1969 栄光への5000キロ 6.5 栄光への5000キロ 6.5 ブリット 4.4
1970 戦争と人間 第一部 運命の序曲(暫定) 5.9 戦争と人間 第一部 運命の序曲(暫定) 5.9 続・猿の惑星 1.6
1971 男はつらいよ 寅次郎恋歌(暫定) 7.8 男はつらいよ 寅次郎恋歌(暫定) 7.8[要検証] ある愛の詩 3.3
1972 ゴット・ファーザー 19.9 男はつらいよ 寅次郎夢枕(暫定) 9.3[要検証] ゴッドファーザー 19.9[35]
1973 人間革命(暫定) 13.0 人間革命(暫定) 13.0 ポセイドン・アドベンチャー 11.0
1974 エクソシスト 27.3 日本沈没 16.4 エクソシスト 27.3
1975 タワーリング・インフェルノ 36.4 男はつらいよ 寅次郎子守唄 11.0 タワーリング・インフェルノ 36.4
1976 ジョーズ 50.1 続・人間革命 16.1 ジョーズ 50.1
1977 キングコング 30.9 八甲田山 25.1 キングコング 30.9
1978 スター・ウォーズ 43.8 野性の証明 21.8 スター・ウォーズ 43.8
1979 スーパーマン 28.0 銀河鉄道999 16.5 スーパーマン 28.0
1980 スター・ウォーズ /帝国の逆襲 32.0 影武者 27.0 スター・ウォーズ /帝国の逆襲 32.0
1981 エレファント・マン 24.5 連合艦隊 19.0 エレファント・マン 24.5
1982 ミラクル・ワールド ブッシュマン 23.6 セーラー服と機関銃 23.0 ミラクル・ワールド ブッシュマン 23.6
1983 E.T. 96.2 南極物語 59.0 E.T. 96.2
1984 インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説 32.0 里見八犬伝 23.2 インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説 32.0
1985 ゴーストバスターズ 41.0 ビルマの竪琴 29.5 ゴーストバスターズ 41.0
1986 子猫物語 54.0 子猫物語 54.0 バック・トゥ・ザ・フューチャー 36.5
1987 トップガン 39.0 ハチ公物語 20.0 トップガン 39.0
1988 敦煌 45.0 敦煌 45.0 ラストエンペラー 24.5
1989 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 44.0 魔女の宅急便 21.5 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 44.0
1990 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 55.3 天と地と 50.5 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 55.3
1991 ターミネーター2 57.5 おもひでぽろぽろ 18.7 ターミネーター2 57.5
1992 紅の豚 28.0 紅の豚 28.0 フック 23.3
1993 ジュラシック・パーク 83.0 ゴジラvsモスラ 22.2 ジュラシック・パーク 83.0
1994 クリフハンガー 40.0 平成狸合戦ぽんぽこ 26.3 クリフハンガー 40.0
1995 ダイ・ハード3 48.0 耳をすませば 18.5 ダイ・ハード3 48.0
1996 ミッション:インポッシブル 36.0 ゴジラvsデストロイア 20.0 ミッション:インポッシブル 36.0
1997 もののけ姫 117.6 もののけ姫 117.6 インデペンデンス・デイ 66.5
1998 タイタニック 160.0 踊る大捜査線 THE MOVIE 50.0 タイタニック 160.0
1999 アルマゲドン 83.5 劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕 35.0 アルマゲドン 83.5
年度 総合 邦画のみ 洋画のみ
タイトル  興行収入
(億円)
タイトル  興行収入
(億円)
タイトル  興行収入
(億円)
2000 M:I-2 97.0 劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI 48.5 M:I-2 97.0
2001 千と千尋の神隠し 316.8 千と千尋の神隠し 316.8 A.I. 96.6
2002 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0 猫の恩返し 64.8 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0
2003 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 173.5 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 173.5 ハリー・ポッターと秘密の部屋 173.0
2004 ラスト サムライ 137.0 世界の中心で、愛をさけぶ 85.0 ラスト サムライ 137.0
2005 ハウルの動く城 196.0 ハウルの動く城 196.0 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 91.7
2006 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 110.0 ゲド戦記 78.4 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 110.0
2007 パイレーツ・オブ・カリビアン
ワールド・エンド
109.0 HERO 81.5 パイレーツ・オブ・カリビアン
ワールド・エンド
109.0
2008 崖の上のポニョ 155.0 崖の上のポニョ 155.0 インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 57.1
2009 ROOKIES -卒業- 85.5 ROOKIES -卒業- 85.5 ハリー・ポッターと謎のプリンス 80.0
2010 アバター 156.0 借りぐらしのアリエッティ 92.6 アバター 156.0
2011 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7 コクリコ坂から 44.6 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7
2012 BRAVE HEARTS 海猿 73.3 BRAVE HEARTS 海猿 73.3 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル 53.8
2013 風立ちぬ 120.2 風立ちぬ 120.2 モンスターズ・ユニバーシティ 89.6
2014 アナと雪の女王 255.0 永遠の0 87.6 アナと雪の女王 255.0
2015 ジュラシック・ワールド 95.3 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 78.0 ジュラシック・ワールド 95.3
2016 君の名は。 251.7 君の名は。 251.7 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 116.3
2017 美女と野獣 124.0 名探偵コナン から紅の恋歌 68.9 美女と野獣 124.0
2018 ボヘミアン・ラプソディ 135.1 劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 93.0 ボヘミアン・ラプソディ 135.1
2019 天気の子 142.3 天気の子 142.3 アナと雪の女王2 133.7
2020 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 404.3 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 404.3 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 73.2
2021 シン・エヴァンゲリオン劇場版 102.8 シン・エヴァンゲリオン劇場版 102.8 ワイルド・スピード/ジェットブレイク 36.7
2022 ONE PIECE FILM RED 197.1 ONE PIECE FILM RED 197.1 トップガン マーヴェリック 137.7
2023 THE FIRST SLAM DUNK 158.7 THE FIRST SLAM DUNK 158.7 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー 140.2

興行収入の日本記録を更新した映画一覧[編集]

日本歴代興行収入記録を更新した映画を時系列順に列挙する。ただし、2000年以前の作品については配給収入記録を更新した映画を記している。洋画については日本における公開年を記載する。

太字の映画は、現在記録を保持している映画である。

  • 2020年12月26日現在
日本歴代興行収入記録を更新した映画
公開年 タイトル 出典
1965 東京オリンピック [36]
1972 ゴッドファーザー
1974 エクソシスト [37]
1975 タワーリング・インフェルノ
1975 ジョーズ [38][39]
1982 E.T. [40][41]
1997 もののけ姫
1997 タイタニック [42]
2001 千と千尋の神隠し
2020 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 [43][44]

邦画の日本記録を更新した映画一覧[編集]

洋画の日本記録を更新した映画一覧[編集]

洋画の興行収入記録を更新した映画
公開年 タイトル
1972 ゴッドファーザー
1974 エクソシスト
1975 タワーリング・インフェルノ
1975 ジョーズ
1982 E.T.
1997 タイタニック

オープニング興行記録[編集]

オープニング週末興行収入[編集]

以下では、オープニング週末興行収入を集計期間別のランキング形式で示す。なお、各集計期間における成績が発表されている作品のみのランキングである[注 33]。また、オープニング興行収入との比較のために、最終興行収入も記載している[1][3]

3日間のオープニング週末興行収入[編集]

公開初週末(金・土・日)3日間の累計興行収入が15億円以上を記録したオープニング週末興行収入の上位ランキングを以下に示す。なお、公開前の先行上映分は週末成績に含まれないが、最速上映や前夜祭の成績が含まれている場合は、備考欄に記す。また全て金曜公開作品となっている。

  • 2024年4月現在
歴代オープニング週末興行収入上位の映画[45]
順位 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
最終興行収入
(億円)
公開年 備考 出典
1 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 46.23 342.0 404.3 2020 [46]
2 名探偵コナン 100万ドルの五稜星 33.52 227.4 2024 [47]
3 名探偵コナン 黒鉄の魚影 31.46 217.6 138.8 2023 [48]
4 劇場版 呪術廻戦 0 26.94 190.8 138 2021 [49]
5 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 22.30 152.9 2024 [50]
6 名探偵コナン 緋色の弾丸 22.18 153.3 76.5 2021 [51]
7 アナと雪の女王2 19.40 145.3 133.6 2019 [52]
8 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 19.39 148.6 109 2007 [53]
9 名探偵コナン ハロウィンの花嫁 19.07 132.2 97.8 2022 [注 34] [55]
10 名探偵コナン 紺青の拳 18.86 145.8 93.7 2019 [56]
11 すずめの戸締まり 18.65 132.2 148.6 2022 [注 35] [58]
12 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー 18.43 127.6 140.2 2023 [59]
13 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 17.61 119.8 96.7 2011 [60]
14 トイ・ストーリー4 17.07 127.0 100.9 2019 [61]
15 名探偵コナン ゼロの執行人 16.71 128.9 91.8 2018 [62]
16 天気の子 16.44 115.9 142.3 2019 [18]
17 君たちはどう生きるか 16.26 100.3 2023 [63]
18 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 16.19 104.4 116.3 2015 [64]
19 スター・ウォーズ/最後のジェダイ 16.17 105.8 75.1 2017 [注 36] [65]
20 千と千尋の神隠し 16.14 316.8 2001 [注 37] [70]
21 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 15.70 101.9 73.2 2019 [注 38] [65]
22 劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 15.48 116.0 93.0 2018 [71]
23 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 15.18 98.64 88.7 2011 [72]

2日間のオープニング週末興行収入[編集]

公開初週末(土・日)2日間の累計興行収入が10億円以上を記録したオープニング週末興行収入の上位ランキングを以下に示す。なお、公開前の先行上映分は週末成績に含まれないが、最速上映や前夜祭の成績が含まれている場合は、備考欄に記す。

  • 2024年4月現在
歴代オープニング興行収入上位の映画[45]
順位 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
最終興行収入
(億円)
公開年 公開曜日 備考 出典
1 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 33.54 250.9 404.4 2020 金曜日 [46]
2 名探偵コナン 100万ドルの五稜星 23.90 163.6 2024 [47]
3 名探偵コナン 黒鉄の魚影 22.88 159.3 138.8 2023 [48]
4 ONE PIECE FILM RED 22.54 158.0 203.3 2022 土曜日 [注 39] [74]
5 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 16.29 148.5 78.0 2014 [75]
6 劇場版 呪術廻戦 0 16.22 113.5 138.0 2021 金曜日 [49]
7 アナと雪の女王2 16.16 121.1 133.6 2019 [52]
8 名探偵コナン 緋色の弾丸 16.09 112.2 76.5 2021 [51]
9 ハリー・ポッターと秘密の部屋 16.05 173.0 2002 土曜日 [注 40] [77]
10 ハリー・ポッターと賢者の石 15.73 137.9 203.0 2001 [78]
11 ハウルの動く城 14.83 110.5 196.0 2004 [79]
12 名探偵コナン 紺青の拳 14.64 114.5 93.7 2019 金曜日 [56]
13 すずめの戸締まり 13.86 98.3 148.6 2022 [57]
14 名探偵コナン ハロウィンの花嫁 13.84 96.6 97.8 [注 34] [55]
15 トイ・ストーリー4 13.77 103.1 100.9 2019 [61]
16 ONE PIECE FILM Z 13.72 114.1 68.7 2012 土曜日 [80]
17 マトリックス リローデッド 13.30 93.13 110.0 2003 [注 41] [77]
18 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 13.27 108.2 2005 [注 42] [82]
19 アリス・イン・ワンダーランド 13.16 82.81 118.0 2010 [83]
20 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 13.02 88.07 96.7 2011 金曜日 [60]
21 名探偵コナン ゼロの執行人 12.96 101.2 91.8 2018 [62]
THE FIRST SLAM DUNK 84.7 158.7 2022 土曜日 [84]
23 名探偵コナン から紅の恋歌 12.86 98.75 68.9 2017 [62]
24 ダ・ヴィンチ・コード 12.81 93.10 90.5 2006 [85]
25 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 12.45 80.02 116.3 2015 金曜日 [64]
26 ロスト・ワールド 12.44 1925 水曜日 [78]
27 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 12.37 86.5 173.5 2003 土曜日 [86]
28 ROOKIES -卒業- 12.25 98.73 85.5 2009 [87]
29 ジュラシック・ワールド/炎の王国 12.16 83.31 80.7 2018 金曜日 [88]
30 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 12.09 77.31 88.7 2011 [72]
名探偵コナン 純黒の悪夢 93.37 63.3 2016 土曜日 [89]
32 スパイダーマン3 12.07 92.0 71.2 2007 火曜日 [90]
33 天気の子 11.85 83.0 142.3 2019 金曜日 [18]
34 シン・エヴァンゲリオン劇場版 11.77 76.1 102.8 2021 月曜日 [91]
35 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 11.74 86.23 103.2 2004 土曜日 [注 43] [93]
36 ONE PIECE FILM GOLD 11.55 82.08 51.8 2016 [94]
37 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 11.31 77.17 53.0 2012 [80]
38 スター・ウォーズ/最後のジェダイ 11.26 73.75 75.1 2017 金曜日 [95]
39 アラジン 11.22 76.6 121.6 2019 [96]
40 劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 10.96 81.1 93.0 2018 [71]
41 美女と野獣 10.65 72.91 124.0 2017 [97]
42 映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン! 10.57 97.45 55.3 2015 土曜日 [64]
43 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 10.48 77.15 67.1 2017 [98]
44 ONE PIECE FILM STRONG WORLD 10.38 81.97 48.0 2009 [99]
45 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 10.37 67.1 73.2 2019 金曜日 [65]
46 A.I. 10.28 81.44 96.6 2001 土曜日 [注 44] [78]
47 崖の上のポニョ 10.25 155.0 2008 [99]
48 HERO 10.09 74.98 81.5 2007 [101]
49 花より男子ファイナル 10.05 80.53 77.5 2008

以下の表は土曜日公開の作品だが先行上映を含む週末2日間の成績しか公表されていない作品のランキングを示している。

  • 2008年6月24日時点
先行上映を含む初週末2日間成績上位の映画[82][102]
順位 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
最終興行収入
(億円)
公開年 先行上映
の日数
出典
1 マトリックス リローデッド 22.23 148.7 110.0 2003 2日間 [77]
2 ハリー・ポッターと秘密の部屋 20.55 160.0 173.0 2002 1日 [103]
3 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 19.29 142.1 100.2 2006 3日間 [102]
4 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 18.79 135.7 91.7 2005 2日間 [104]
5 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 18.71 146.9 135.0 2004 1日 [105]
6 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 16.94 135.9 110.0 2005 [82]
7 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 16.04 107.5 93.5 2002 2日間 [106]
8 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 15.50 113.0 103.2 2004 1日 [93]
9 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 14.95 91.65 78.0 1999 2日間 [78]
10 ミッション:インポッシブル3 14.35 107.4 51.5 2006 [107]
11 インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 14.04 111.0 57.1 2008 [108]
12 ミッション:インポッシブル2 13.91 86.16 97.0 2000 [78]
13 A.I. 13.58 101.3 96.6 2001 1日
14 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 11.30 80.30 79.0 2003 [109]
15 ファインディング・ニモ 11.16 90.0 110.0 2日間 [110]
16 ナルニア国物語/第1章: ライオンと魔女 10.50 81.40 68.6 2006 1日 [111]

その他のオープニング興行収入[編集]

日曜日から木曜日までの間に公開された作品のうち、公開初日から公開初週日曜日までの累計興行収入が30億円以上を記録した作品の一覧である。作品によって集計期間が異なることから順位を付けていない。

  • 2023年8月現在
歴代オープニング興行収入上位の映画[45]
タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
最終興行収入
(億円)
公開年 公開曜日 備考 出典
シン・エヴァンゲリオン劇場版 33.38 219.5 102.8 2021 月曜日 [注 45] [91]
スパイダーマン3 31.88 257.8 71.2 2007 火曜日 [注 46] [90]

オープニング週末興行収入記録を更新した映画一覧[編集]

週末(金・土・日)3日間の週末興行収入記録を更新した映画の一覧を時系列順に列挙する。

  • 2023年8月現在
歴代オープニング週末興行収入記録を更新した映画[45]
更新年 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
備考 出典
2001 千と千尋の神隠し 16.14 [70]
2007 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 19.39 148.6 [53]
2019 アナと雪の女王2 19.40 145.3 [52]
2020 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 46.23 342.0 [46]

週末(土・日)2日間の週末興行収入記録を更新した映画の一覧を時系列順に列挙する。

  • 2023年8月現在
歴代オープニング週末興行収入記録を更新した映画[45]
更新年 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
備考 出典
2001 ハリー・ポッターと賢者の石 15.73 137.9 [78]
2014 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 16.29 148.5 [112]
2020 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 33.54 250.9 [46]

初日興行収入[編集]

初日興行収入8億円以上を記録した作品の興行収入上位ランキングを以下に示す。なお、成績が発表されている作品のみのランキングである。

  • 2024年4月現在
歴代初日興行収入上位の映画[45]
順位 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
最終興行収入
(億円)
公開年 公開曜日 備考 出典
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 12.69 91.1 404.4 2020 金曜日 [46]
2 ONE PIECE FILM RED 12.32 86.9 203.3 2022 土曜日 [74]
3 劇場版 呪術廻戦 0 10.72 77.2 138.0 2021 金曜日 [49]
4 名探偵コナン 100万ドルの五稜星 9.63 63.8 2024 [47]
5 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 8.74 78.0 2014 土曜日 [112]
6 名探偵コナン 黒鉄の魚影 8.59 58.3 138.8 2023 金曜日 [48]
7 シン・エヴァンゲリオン劇場版 8.03 54.0 102.8 2021 月曜日 [113]

初日興行収入記録を更新した映画一覧[編集]

初日興行収入記録を更新した映画の一覧を時系列順に列挙する。

  • 2023年8月現在
歴代初日興行収入記録を更新した映画[45]
更新日 タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
備考 出典
2014年
12月20日
映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 8.74 [112]
2020年
10月16日
劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 12.69 91.1 [46]

先行上映興行収入[編集]

先行上映で5億円以上を記録した作品の興行収入上位ランキングを以下に示す。ただし、先行上映の成績が公表されていない作品があることから順位を付けていない。

  • 2023年8月現在
歴代先行上映興行収入上位の映画
タイトル 興行収入
(億円)
動員数
(万人)
公開年 日数 備考 出典
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 11.75 2007 3日間 [注 47] [114]
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 9.38 68.2 2006 [注 48] [115]
マトリックス リローデッド 8.92 55.5 2003 2日間 [注 49] [76]
ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories” 7.24 20.2 2021 [注 50] [116]
スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 6.40 40.0 2002 2日間 [注 51] [76]
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 5.98 48.5 2008 [注 52] [108]
怪盗グルーのミニオン危機一発 5.48 2013 3日間 [注 53] [117]

様々な興行記録[編集]

様々な興行記録の首位作品一覧[編集]

様々な興行記録
内容 首位作品 記録 出典
興行収入 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 404.3億円
観客動員数 2917.1万人
邦画の
興行収入
404.3億円
洋画の
興行収入
タイタニック 277.7億円
実写映画の
興行収入
実写邦画の
興行収入
踊る大捜査線 THE MOVIE 2
レインボーブリッジを封鎖せよ!
173.5億円
実写洋画の
興行収入
タイタニック 277.7億円
アニメ映画の
興行収入
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 404.3億円
アニメ邦画の
興行収入
アニメ洋画の
興行収入
アナと雪の女王 255.0億円
興収100億円
最速到達記録
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 10日 [118]
興収200億円
最速到達記録
24日 [119]
興収300億円
最速到達記録
59日 [120]
興収400億円
最速到達記録
220日 [121]
興収首位記録の
最長保持記録
千と千尋の神隠し 6984日
(19年)[注 54]
観客動員首位記録の
最長保持記録
明治天皇と日露大戦争 15000日以上
(44年)[注 55]
1日の動員数 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 127.0万人[注 56] [46]
1日の興行収入 17.0億円[注 57]
平日動員数
(1日あたり)
91.0万人[注 58]
平日興行収入
(1日あたり)
12.7億円[注 59]
週間動員数 456.3万人[注 60]
週間興行収入 61.3億円[注 61]
土日動員数 251.0万人[注 62] [46]
土日興行収入 33.5億円[注 63]
先行上映動員数 パイレーツ・オブ・カリビアン
デッドマンズ・チェスト
68.2万人 [115]
先行上映興行収入 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 11.75億円 [114]
初週動員数 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 342.0万人 [46]
初週興行収入 46.2億円
週末動員1位
連続記録
12週連続[注 64] [122]
週末興収1位
連続記録
アナと雪の女王 16週連続[注 65] [123]
週末動員TOP10
連続記録
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 32週連続[注 66] [124]

興行収入100億円到達日数ランキング[編集]

順位 タイトル 日数 公開年 備考 出典
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 10日 2020年 [118]
2 ONE PIECE FILM RED 20日 2022年 [125]
3 名探偵コナン 黒鉄の魚影 24日 2023年 [126]
4 千と千尋の神隠し 25日 2001年 [118]
5 ハリー・ポッターと賢者の石 28日
君の名は。 2016年
7 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 29日 2003年
8 崖の上のポニョ 31日 2008年
ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー 2023年 [127]
10 ハリー・ポッターと秘密の部屋 32日 2003年 [118]
11 ハウルの動く城 33日 2004年
12 天気の子 34日 2019年
13 アリス・イン・ワンダーランド 37日 2010年
アナと雪の女王 2014年
15 アナと雪の女王2 40日 2019年 [128]
16 アラジン 41日 [129]
17 美女と野獣 42日 2017年 [130]
18 もののけ姫 43日 1997年 [7]
劇場版 呪術廻戦 0 2021年 [131]
20 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 44日 2004年 [132]
21 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 45日 2015年 [133]
すずめの戸締まり 2022年 [134]

興行収入200億円到達日数ランキング[編集]

順位 タイトル 日数 公開年 備考 出典
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 24日 2020年 [119]
2 千と千尋の神隠し 59日 2001年
3 アナと雪の女王 74日 2014年
4 君の名は。 102日 2016年
5 ハリー・ポッターと賢者の石 119日 2001年
6 タイタニック 170日 1997年
7 ONE PIECE FILM RED 451日 2022年 [注 67] [要出典]
8 もののけ姫 8557日 1997年

興行収入300億円到達日数ランキング[編集]

順位 タイトル 日数 公開年 備考 出典
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 59日 2020年 [120]
2 千と千尋の神隠し 253日 2001年

興行収入400億円到達日数ランキング[編集]

順位 タイトル 日数 公開年 備考 出典
1 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 220日 2020年 [121]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 日本歴代興行収入1位。
  2. ^ 2001年まで日本歴代興行収入1位。洋画及び日本歴代実写映画の興行収入1位。
  3. ^ a b 再上映を含まない場合の興行収入は262.0億円。
  4. ^ 興行収入254.7億円とする出典もある[4]
  5. ^ アニメ洋画興行収入1位。
  6. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は197.1億円。
  7. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は193億円[5]、配給収入は113億円[5]
  8. ^ 1997年まで日本歴代興行収入1位。
  9. ^ 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入174億円とする出典もある[6]
  10. ^ 実写邦画興行収入1位。
  11. ^ 興行収入175億円とする出典もある[7]
  12. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は157.3億円。
  13. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は148.6億円。
  14. ^ 日本映画製作者連盟による2019年の発表では興行収入131.0億円[8]、『キネマ旬報 2020年3月下旬特別号』63頁の記載では興行収入131億1,026万円。
  15. ^ 『E.T.』は1986年の再上映時の興行収入も含む。興行収入150億円とする出典もある[9]
  16. ^ 1997年まで日本歴代興行収入1位。
  17. ^ 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入129億円とする出典もある[9]
  18. ^ 1997年まで邦画歴代興行収入1位。
  19. ^ 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入97億円とする出典もある[9]
  20. ^ 配給収入51.5億円とする出典もある[7]
  21. ^ 興行収入104億円とする出典もある[9]
  22. ^ 1983年まで日本歴代興行収入1位。
  23. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は76.9億円。なお、〔単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入77億円とする出典もある[6]
  24. ^ マイナスカラー(モノクロ版)を含む。
  25. ^ 興行収入70億円の記載あり[12]
  26. ^ a b c d e f g h 再上映除く。
  27. ^ 『東京オリンピック』の観客動員数には、小中学生対象の「映画教室」の動員数(1180万人)を含む[14]
  28. ^ 1986年のUIP配給による再映も含めると観客動員数は1200万人になる。
  29. ^ 旧ドラえもんを含めれば1980年以降だが、1999年以前は配給収入、2000年以降は興行収入と統計方法が異なり、全体の累計興収の算出が不可能なため、リニューアル後シリーズのみの累計興収。
  30. ^ 2019年にもテレビアニメの先行上映を実施しているが、累計興収が未発表(10億円未満)なので除外。
  31. ^ 昭和ゴジラシリーズについてはデータがなく、平成ゴジラシリーズは配給収入を用いているため、1999年作品以降の総興行収入。
  32. ^ 第17作(1996年)までは配給収入が用いられているため、第18作(2013年)以降の総興行収入。第17作までの総配給収入は185億2000万円。
  33. ^ 興行通信社の週末動員ランキングは、2022年までは土日2日間の集計で発表していたが、2023年からは金土日3日間の集計での発表となったため、2023年以降は金曜日に公開された作品の土日2日間成績は基本的に公表されていない。また、初日興行収入などの初週の各日の成績も公表されないことが多い。
  34. ^ a b 再上映前の最終興収は92億9283万4050円[54]
  35. ^ IMAX 先行上映分を含む成績は、動員133万1,081人、興行収入18億8,421万5,620円[57]
  36. ^ 公開前日のプレミアム・ナイト前夜祭を含む週末3日間成績。
  37. ^ リバイバル上映(再上映)を含まない場合の興行収入は304億円[66][67]。2016年のリバイバル上映により合計308億円[68]、2020年のリバイバル上映により合計316億8,000万円になった[69]。2020年12月15日以降は合計金額の316億8,000万円を正式な興行収入記録としている[1]
  38. ^ 前夜祭を含む週末3日間成績。
  39. ^ 再上映を含まない最終興行収入は、197億円[73]
  40. ^ 先行上映の成績は、興行収入4億5,004万6,800円と公表されているので[76]、純粋な週末2日間成績は、興行収入16億483万1,550円となる。
  41. ^ 先行上映の成績は、興行収入が8億9,236万4,000円、観客動員数が55万5,382人と公表されているので[76]、純粋な2日間成績は、興行収入が13億3,049万550円、観客動員数が93万1,361人となる。
  42. ^ 先行上映の成績は、興行収入が3億6,698万円、観客動員数が27万7,152人と公表されているので[81]、純粋な2日間成績は、興行収入が13億2,716万円、観客動員数が108万2,302人となる。
  43. ^ 先行上映の成績は、興行収入が3億7,600万円、観客動員数が26万7,700人と公表されているので[92]、純粋な2日間成績は、興行収入が11億7,400万円、観客動員数が86万2,300人となる。
  44. ^ 先行上映の成績は、興行収入が3億2,928万円、観客動員数が19万9,000人と公表されているので[100]、純粋な2日間成績は、興行収入が10億2,876万2,450円、観客動員数が81万4,420人となる。
  45. ^ 公開初週土日2日間の興行収入は11.8億円、動員数は76.1万人。
  46. ^ 公開初週土日2日間の興行収入は12.07億円、動員数は92.0万人。
  47. ^ 先行上映における最高興収記録。尚、公開初日3日間成績を加味した6日間成績は興行収入22.79億円と観客動員数146.8万人に上る[103]
  48. ^ 公開初日2日間の成績である興行収入9億9,155万600円と観客動員数73万9,961人を加味した5日間成績は、興行収入19億2,982万5,700円と観客動員数142万1,738人に上る[102]
  49. ^ 公開初日2日間の成績を加味した4日間成績は興行収入22億2,285万4,550円、観客動員数148万6,743人に上る[77]
  50. ^ 直接発表された数値ではなく、先行上映分を加味した週末3日間成績の興行収入17億8,796万円と観客動員数54万4,126人から、純粋な週末3日間成績の興行収入10億6,388円と観客動員数34万2,594人を差し引いた数値[116]
  51. ^ 公開初日2日間の成績(速報値)を加味した4日間成績は興行収入16億461万円、観客動員数107万5,287人に上る[106]
  52. ^ 直接発表された数値ではなく、先行上映分を加味した4日間の興行収入14億451万1,600円と観客動員数110万9,952人から、公開初日2日間の興行収入8億642万7,400円と観客動員数62万4,609人を差し引いた数値[108]
  53. ^ 直接発表された数値ではなく、先行上映分を加味した5日間の興行収入8億8,488万4,600円から、公開初日2日間の興行収入3億3,651万6,100円を差し引いた数値[117]
  54. ^ 2001年11月14日から2020年12月27日まで首位。
  55. ^ 1957年から2001年まで首位。
  56. ^ 2020年10月17日の動員数。
  57. ^ 2020年10月17日の興行収入。
  58. ^ 2020年10月16日の動員数。
  59. ^ 2020年10月16日の興行収入。
  60. ^ 公開第2週の週間動員数。
  61. ^ 公開第2週の週間興行収入。
  62. ^ 公開第1週の土日動員数。
  63. ^ 公開第1週の土日興行収入。
  64. ^ 公開第1週〜公開第12週。
  65. ^ 公開第1週〜公開第16週。
  66. ^ 公開第1週〜公開第32週。
  67. ^ 終映時の興行収入は100億円台だったが、再上映の興行収入が加算されて200億円を突破。

出典[編集]

  1. ^ a b c d 参考:歴代ランキング「歴代興収ベスト100」 - CINEMAランキング通信”. 興行通信社. 2024年4月15日閲覧。
  2. ^ a b 参考:歴代配収ベスト50”. 興行通信社. 2013年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年3月10日閲覧。
  3. ^ a b c 参考:日本映画産業統計(日本映画製作者連盟)
  4. ^ 壬生智裕 (2014年12月13日). “2014年ナンバーワン映画は『アナと雪の女王』!250億円突破で2位に大差!”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0069050 2015年1月6日閲覧。 
  5. ^ a b “「千と千尋の神隠し」歴代興行収入更新!再上映の8.8億加算で316.8億に”. 映画.com. (2020年12月15日). https://eiga.com/news/20201215/14/ 2020年12月15日閲覧。 
  6. ^ a b “「フラガール」受賞にホッ…アカデミー賞の権威保った”. Zakzak. (2007年2月19日). オリジナルの2017年8月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170829164427/http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_02/g2007021916.html 2017年8月29日閲覧。 
  7. ^ a b c 日本映画No.1興収記録樹立!(実写)20年ぶりに「南極物語」を超えた!!「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」”. 東宝 (2003年8月21日). 2016年3月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月23日閲覧。
  8. ^ 2018年(平成30年) 興行収入10億円以上番組”. 映連 (2022年1月25日). 2022年1月25日閲覧。
  9. ^ a b c d 近藤孝 (2005年6月17日). “SF対決”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). オリジナルの2009年3月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090321070948/http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/topics/20050617et10.htm 2005年6月17日閲覧。 
  10. ^ 映画ランキングドットコム”. 2022年8月22日閲覧。
  11. ^ 映画ピクシーン”. 2022年8月22日閲覧。
  12. ^ 『キネマ旬報ベスト・テン90回全史 1924→2016』キネマ旬報社〈キネ旬ムック〉、2017年7月11日、[要ページ番号]頁。ASIN 4873768470ISBN 978-4-87376-847-2NCID BB24244215OCLC 1021868861全国書誌番号:23001390 
  13. ^ "【週末アニメ映画ランキング】「竜とそばかすの姫」V2、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が再ランクイン". アニメハック. 映画.com. カカクコム. 2021年7月27日. 2021年8月19日閲覧
  14. ^ a b “東京2020大会400日前イベント 映画「東京オリンピック」上映会を開催しました!”. 世田谷区. (2019年8月27日). オリジナルの2019年9月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190925105837/https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/bunka/002/002/d00165446.html 2019年9月25日閲覧。 
  15. ^ 田辺佑介 (2015年1月16日12:17). “センバツ:行進曲に「Let It Go ありのままで」”. 毎日新聞 (毎日新聞社). オリジナルの2015年4月2日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150402180129/http://koshien.mainichi.jp/senbatsu/news/20150115k0000e050277000c.html 2023年9月23日閲覧。 
  16. ^ 新飛鳥三太 (2017年3月10日). “■明治天皇と日露大戦争 スタンダード版を観る”. AQUA-PLANETCLUB/アクアプラネットクラブ. 2019年10月30日閲覧。
  17. ^ ノリス・マクワーター 編、青木栄一大出健 訳『ギネスブック'84』講談社、1984年5月1日、452頁。ASIN 4061426842doi:10.11501/12410061ISBN 4-06-142684-2NCID BN02072904OCLC 674012826全国書誌番号:84040643 
  18. ^ a b c “【国内映画ランキング】「天気の子」首位!「トイ・ストーリー4」は興収40億到達”. 映画.com. (2019年7月22日). https://eiga.com/news/20190722/14/ 2023年5月6日閲覧。 
  19. ^ a b Top Ten Japan 2019”. 2023年9月23日閲覧。
  20. ^ “『アナ雪』動員1,700万人突破で『タイタニック』超え!洋画動員記録を更新”. シネマトゥデイ. (2014年6月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0063559 2023年9月23日閲覧。 
  21. ^ a b c クライマックスは、ここから始まる!『ハリー・ポッターと謎のプリンス』ロンドンプレミア”. 映画最新ニュース (2009年7月9日). 2009年7月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月23日閲覧。
  22. ^ 「映画「ハウルの動く城」 観客動員1500万人突破!」『読売新聞読売新聞社、2005年5月7日、夕刊。「ハウルの動く城」の観客動員数は2005年5月1日現在、配給会社発表のもの。
  23. ^ “映画『ONE PIECE』興収197億円で終映 国内興収『ハウル』超えで歴代8位に ルフィの手配書ビジュアル公開”. ORICON NEWS (oricon ME). (2023年1月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2265633/full/ 2023年5月6日閲覧。 
  24. ^ 「映画「ハウル」観客動員で「もののけ姫」抜き2位 宮崎アニメ、上位3作品」『読売新聞読売新聞社、2005年3月2日、夕刊。
  25. ^ 【ラストサムライ】人気映画を今すぐVODで視聴”. 4nema.com. 2019年10月30日閲覧。
  26. ^ “勝俣州和、電撃婚・松本人志にエール 「修行の道へようこそ」”. ORICON NEWS. (2009年5月18日). https://www.oricon.co.jp/news/66199/full/ 2024年1月9日閲覧。 
  27. ^ NEGOTIATOR MASHITA MASAYOSHI”. 2009年2月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月23日閲覧。
  28. ^ 容疑者 室井慎次”. 東宝. 2006年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月23日閲覧。
  29. ^ "映画「ゴジラ」に出演したい". お〜い!トムソーヤ. 2001年7月28日. ジャパン・ニュース・ネットワーク. 静岡放送. 2002年2月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月23日閲覧
  30. ^ “最後のゴジラ”製作大詰め」『読売新聞読売新聞社、2004年10月1日。2023年5月6日閲覧。オリジナルの20041012時点におけるアーカイブ。
  31. ^ “『すずめの戸締まり』興収147.9億円で終映 『崖の上のポニョ』に次ぐ歴代興収14位”. ORICON NEWS. (2023年5月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2280739/full/ 2023年6月5日閲覧。 
  32. ^ “映画『スラダン』興収157億円で終映 歴代興収13位で幕…上映最終日は国内興行1位で有終の美”. ORICON NEWS. (2023年9月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2293149/full/ 2023年9月4日閲覧。 
  33. ^ kohzu_theater”. kohzu.boy.jp. 2019年10月30日閲覧。
  34. ^ 石井達也; 杉本穂高 (2021年12月18日). “新海誠『すずめの戸締まり』は“新境地かつ原点回帰”作品に? 映画興行起爆剤への期待も”. リアルサウンド映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2021/12/post-927994.html 2023年9月23日閲覧。 
  35. ^ 『キネマ旬報』1974年2月特別号、キネマ旬報社、1974年、[要ページ番号] 
  36. ^ 「1972年度日本映画/外国映画業界総決算」『キネマ旬報1973年昭和48年)2月決算特別号、キネマ旬報社、1973年、98頁。 
  37. ^ 斉藤守彦『映画を知るための教科書 1912〜1979』洋泉社、2016年3月8日、[要ページ番号]頁。ASIN 4800306981ISBN 978-4-8003-0698-2NCID BB20951083OCLC 1006946272全国書誌番号:22709465 
  38. ^ Variety 281号 1976.
  39. ^ 松崎まこと (2020年4月2日). ““天才”スピルバーグ、ハリウッドの王への第一歩 『ジョーズ』”. 洋画専門チャンネル ザ・シネマ. https://www.thecinema.jp/article/903 2021年1月23日閲覧。 
  40. ^ 1997年9月 - 映画『もののけ姫』制作日誌”. スタジオジブリ. 2020年12月27日閲覧。
  41. ^ 細野真宏 (2020年7月1日). “「スタジオジブリ作品」。映画業界に、また新たな「ジブリの伝説」が1つ加わった!”. 映画.com. https://eiga.com/extra/hosono/80/ 2020年12月27日閲覧。 
  42. ^ “「千と千尋」、興収でも「タイタニック」を抜いた!”. 映画.com. (2001年11月13日). https://eiga.com/news/20011113/3/ 2020年12月27日閲覧。 
  43. ^ “「鬼滅の刃」公開73日で324億歴代興収新記録”. 日刊スポーツNEWS (日刊スポーツ新聞社). (2020年12月28日). オリジナルの2023年4月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20230407014637/https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202012280000250.html 2023年11月22日閲覧。 
  44. ^ “映画「鬼滅の刃」興行収入歴代1位に 「千と千尋」抜く”. NHK NEWS WEB. (2020年12月28日). オリジナルの2020年12月28日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20201228030530/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201228/k10012787991000.html 2020年12月28日閲覧。 
  45. ^ a b c d e f g “海外ボックスオフィス”. Comscore via KOFIC. https://www.kobis.or.kr/kobis/business/stat/boxs/findWeekendForeignBoxOfficeList.do 2023年7月13日閲覧。 
  46. ^ a b c d e f g h i “映画『鬼滅の刃』平日・土日の興収&動員数で歴代1位 公開3日で46億円、342万人突破”. ORICON NEWS. (2020年10月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2174671/full/ 2021年6月19日閲覧。 
  47. ^ a b c “映画『コナン』公開3日間で興収33億円突破 前作超えでシリーズ最高記録を更新へ”. ORICON NEWS. (2024年4月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2322560/full/ 2024年4月15日閲覧。 
  48. ^ a b c 仲瀬 コウタロウ (2023年4月17日). “「名探偵コナン 黒鉄の魚影」初日3日間でシリーズ歴代No.1の観客動員&興行収入を記録! 満足度は98%超え”. アニメ!アニメ! (イード). https://animeanime.jp/article/2023/04/17/76823.html 2023年7月18日閲覧。 
  49. ^ a b c “映画『呪術廻戦』公開3日間の興収26億円は『鬼滅の刃』に次ぐ記録 興行通信社発表”. ORICON NEWS. (2021年12月27日). https://www.oricon.co.jp/news/2219332/full/ 2023年7月18日閲覧。 
  50. ^ 宇野維正 (2024年2月22日). “『ハイキュー!!』驚異のスタート 『鬼滅の刃』の48%、『呪術廻戦』の83%”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2024/02/post-1580163.html 2024年2月24日閲覧。 
  51. ^ a b 宇野維正 (2021年4月22日). “『コナン』シリーズ最高オープニング記録の一方、再び失われる「ゴールデンウィーク」”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2021/04/post-746754.html 2024年2月24日閲覧。 
  52. ^ a b c 宇野維正 (2019年11月27日). “『アナ雪2』、海外アニメ作品オープニング記録樹立 興収255億の前作に迫る上での死角は?”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2019/11/post-451569.html 2024年2月24日閲覧。 
  53. ^ a b 駒井尚文 (2007年5月29日). “「パイレーツ3」が記録的V発進。「GOAL!2」が6位”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20070529/ 2023年7月18日閲覧。 
  54. ^ "『コナン』再上映でシリーズ記録、94.8億円". 文化通信.com. 文化通信社. 2022年11月1日. 2022年11月4日閲覧
  55. ^ a b 宇野維正 (2022年4月21日). “『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』、「シリーズ作品受難の時期」を吹き飛ばす好スタート”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2022/04/post-1013910.html 2024年2月24日閲覧。 
  56. ^ a b “映画興行成績:「名探偵コナン 紺青の拳」が初登場首位 前作「ゼロの執行人」超えの好発進”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年4月16日). https://mantan-web.jp/article/20190416dog00m200011000c.html 2023年5月6日閲覧。 
  57. ^ a b 宇野維正 (2022年11月18日). “『ブラックパンサー』続編、初登場2位 『すずめの戸締まり』の26%という好成績”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2022/11/post-1184331.html 2024年2月24日閲覧。 
  58. ^ “アニメ映画『すずめの戸締まり』公開3日間興行成績が公開! 新海誠監督作品史上No.1のロケットスタートを記録!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2022年11月14日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1668404272 2023年7月18日閲覧。 
  59. ^ “映画『マリオ』公開3日間で興収18億円突破 イルミネーション作品の歴代No.1オープニング成績”. ORICON NEWS. (2023年5月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2277479/full/ 2023年5月2日閲覧。 
  60. ^ a b 「ハリー・ポッター」最終章が初登場首位。興収は早くも17億円突破!!「ポケモン」は2位、「コクリコ坂」は3位。(7/16-7/17)”. CINEMAランキング通信. ニュース. 興行通信社 (2011年7月20日). 2023年5月6日閲覧。
  61. ^ a b “映画興行成績:「トイ・ストーリー4」が初登場首位 公開4日で興収24億円突破 「ミュウツーの逆襲」は2位発進”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年7月17日). https://mantan-web.jp/article/20190717dog00m200021000c.html 2023年5月6日閲覧。 
  62. ^ a b c 壬生智裕 (2018年4月17日). “『コナン』ぶっちきり1位!土日2日間だけで100万人超:映画週末興行成績”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0100202 2023年5月6日閲覧。 
  63. ^ “宮崎駿監督10年ぶりの新作『君たちはどう生きるか』が初登場1位!『五等分の花嫁∽』も3位にランクイン(2023年7月14日-7月16日)”. CINEMAランキング通信. (2023年7月18日). http://www.kogyotsushin.com/archives/topics/t8/202307/18155842.php 2023年7月18日閲覧。 
  64. ^ a b c 和田隆 (2015年12月21日). “正月映画頂上決戦は「妖怪ウォッチ」に軍配、「スター・ウォーズ」は2位発進”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20151221/ 2023年7月18日閲覧。 
  65. ^ a b c 宇野維正 (2019年12月25日). “3部作最低のスタートとなった『スカイウォーカーの夜明け』 しかし、ディズニー的には想定内?”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/movie/2019/12/post-469473.html 2023年8月17日閲覧。 
  66. ^ 歴代ランキング - CINEMAランキング通信”. 興行通信社 (2016年8月22日). 2016年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月14日閲覧。
  67. ^ 小松芙未 (2014年7月22日). “『アナ雪』250億円突破!『千と千尋の神隠し』以来13年ぶりの快挙”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0064804 2020年12月14日閲覧。 
  68. ^ 歴代ランキング - CINEMAランキング通信”. 興行通信社 (2016年9月26日). 2016年9月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月27日閲覧。
  69. ^ 歴代ランキング - CINEMAランキング通信”. 興行通信社 (2020年12月20日). 2020年12月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月27日閲覧。
  70. ^ a b “スター・ウォーズ:最新作がオープニング興行収入で「千と千尋の神隠し」抜く 公開3日間で動員100万人超え”. MANTANWEB (MANTAN). (2015年12月21日). https://mantan-web.jp/article/20151221dog00m200022000c.html 2023年8月17日閲覧。 
  71. ^ a b “映画興行成績:「劇場版コード・ブルー」が初登場首位”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年7月31日). https://mantan-web.jp/article/20180731dog00m200024000c.html 2024年3月2日閲覧。 
  72. ^ a b “「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」が初登場首位!世界各国でもNo.1獲得(5/21-5/22)”. CINEMAランキング通信 (興行通信社). (2011年5月24日). https://www.kogyotsushin.com/archives/topics/t8/201105/24161041.php 2024年3月2日閲覧。 
  73. ^ 倉本拓弥 (2023年1月30日). “映画『ONE PIECE』ハウル抜いて歴代8位 国内興収197億円で終映”. シネマトゥデイ (シネマトゥデイ). https://www.cinematoday.jp/news/N0134852 2023年2月1日閲覧。 
  74. ^ a b “『ONE PIECE FILM RED』公開わずか2日間で157万人動員&興行収入22.5億円突破!ONE PIECE史上NO.1スタート”. SCREEN ONLINE. (2022年8月8日). https://screenonline.jp/SCREEN_Plus/17561719 2023年8月19日閲覧。 
  75. ^ 和田隆 (2014年12月22日). “「妖怪ウォッチ」大ヒットスタート! 「ベイマックス」2位”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20141222/ 2023年7月18日閲覧。 
  76. ^ a b c d 駒井尚文 (2003年6月3日). “「8 Mile」がV2。「マトリロ」は先行上映の新記録樹立!”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20030603/ 2023年7月18日閲覧。 
  77. ^ a b c d 駒井尚文 (2003年6月10日). “「マトリロ」、「ハリポタ」を破って日本新記録!”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20030610/ 2023年7月18日閲覧。 
  78. ^ a b c d e f “「ハリー・ポッター」、新記録樹立で株価も急騰!”. 映画.com. (2001年12月4日). https://eiga.com/news/20011204/1/ 2023年7月18日閲覧。 
  79. ^ 駒井尚文 (2004年11月24日). “「ハウル」、2日間で興収約15億円の猛ダッシュ”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20041124/ 2024年3月2日閲覧。 
  80. ^ a b 駒井尚文 (2012年12月17日). “「ONE PIECE」が「ヱヴァ:Q」を超える猛ダッシュ。「ホビット」は5位”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20121217/ 2024年3月2日閲覧。 
  81. ^ 駒井尚文 (2005年11月22日). “「ALWAYS 三丁目の夕日」がV3。「炎のゴブレット」先行で爆発”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20051122/ 2024年3月9日閲覧。 
  82. ^ a b c 駒井尚文 (2005年11月29日). “「ハリポタ」、国内歴代5位の成績でスタート”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20051129/ 2023年8月19日閲覧。 
  83. ^ 駒井尚文 (2010年4月20日). “「アリス」豪快に首位、「コナン」が2位、「のだめ」3位、「クレしん」4位”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20100420/ 2024年3月2日閲覧。 
  84. ^ 石井百合子 (2022年12月5日). “『スラダン』2日間で興収13億に迫る大ヒットスタート”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0133972 2023年1月18日閲覧。 
  85. ^ 駒井尚文 (2006年5月23日). “「ダ・ヴィンチ・コード」日米同時首位。興収100億円に向け好発進”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20060523/ 2024年3月2日閲覧。 
  86. ^ 駒井尚文 (2003年7月22日). “「踊る2」が日本新記録で金メダル級のスタート!”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20030722/ 2024年3月2日閲覧。 
  87. ^ 駒井尚文 (2009年6月2日). “「ROOKIES」驚異的なスタートでV。「スタトレ」は4位発進”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20090602/ 2024年3月23日閲覧。 
  88. ^ 宇野維正 (2018年7月18日). “大爆発スタート『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 興収100億&年間ナンバー1の可能性も?”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2018/07/post-222163.html 2024年3月2日閲覧。 
  89. ^ 宇野維正 (2016年4月21日). “シリーズ最高のヒットに向けて『名探偵コナン』ロケットスタート 実は支持層は20代の大人?”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2016/04/post-1504.html 2024年3月2日閲覧。 
  90. ^ a b 駒井尚文 (2007年5月8日). “「スパイダーマン3」日本でも怒濤のスタート!”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20070508/ 2023年7月18日閲覧。 
  91. ^ a b 野澤佳悟 (2021年3月15日). “「シン・エヴァ」、公開7日で興収33億円突破。動員219万人超”. AV Watch (インプレス). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1312027.html 2023年7月18日閲覧。 
  92. ^ 駒井尚文 (2004年2月10日). “「ラブ・アクチュアリー」が2位デビュー。「赤い月」は4位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20040210/ 2024年3月9日閲覧。 
  93. ^ a b 藤井竜太郎 (2004年2月17日). “「王の帰還」、シリーズ最高の出足でロケットスタート”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20040217/ 2024年3月9日閲覧。 
  94. ^ 宇野維正 (2016年7月27日). “『ONE PIECE』新作、今年最高の初日興収記録 しかし、夏休み映画の敵は『ポケモンGO』!?”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2016/07/post-2330.html 2024年3月2日閲覧。 
  95. ^ 宇野維正 (2017年12月21日). “『最後のジェダイ』4日間で興収16億、動員100万人突破! 前作に続いて100億超えなるか?”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/movie/2017/12/post-141270.html 2024年2月24日閲覧。 
  96. ^ “映画興行成績:「アラジン」が初登場首位 アニメ「海獣の子供」は5位発進”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年6月11日). https://mantan-web.jp/article/20190611dog00m200008000c.html 2024年3月2日閲覧。 
  97. ^ 宇野維正 (2017年4月27日). “『美女と野獣』の前に立ちはだかる『アナ雪』の高い壁”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2017/04/post-4886.html 2024年3月2日閲覧。 
  98. ^ 宇野維正 (2017年7月6日). “日本はアメリカ寄り? 中国寄り? 『パイレーツ・オブ・カリビアン』が示す洋画興行の新傾向”. リアルサウンド 映画部 (blueprint). https://realsound.jp/movie/2017/07/post-89341.html 2024年3月2日閲覧。 
  99. ^ a b 駒井尚文 (2009年12月15日). “「ONE PIECE」怒濤の首位、「仮面ライダー」が2位、デップ様は6位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20091215/ 2024年3月16日閲覧。 
  100. ^ 駒井尚文 (2001年6月26日). “「ハムナプトラ2」がV3。しかし、その数字を遙かに凌いだ「A.I.」の先行上映!”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20010626/ 2024年3月9日閲覧。 
  101. ^ 駒井尚文 (2008年7月1日). “「花より男子」大爆発!「インディ・ジョーンズ」を上回るオープニング”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20080701/ 2024年3月23日閲覧。 
  102. ^ a b c 駒井尚文 (2006年7月25日). “「パイレーツ2」記録的スタート。「ハチクロ」が8位で健闘”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20060725/ 2023年8月19日閲覧。 
  103. ^ a b 駒井尚文 (2007年7月24日). “「ハリポタ5」、オープニング興収22.8億円。シリーズ最高の出足だが…”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20070724/ 2023年7月18日閲覧。 
  104. ^ 駒井尚文 (2005年7月12日). “「エピソード3」公開。ダース・ベイダーが国内ボックスオフィスに君臨”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20050712/ 2023年8月19日閲覧。 
  105. ^ 駒井尚文 (2004年6月29日). “「ハリポタ」強し。歴代3番目の記録でロケットスタート”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20040629/ 2023年8月19日閲覧。 
  106. ^ a b “「エピソード2」、日本記録達成で「ハリポタ」に一矢”. 映画.com. (2002年7月16日). https://eiga.com/news/20020716/1/ 2023年8月19日閲覧。 
  107. ^ 駒井尚文 (2006年7月11日). “「M:i:III」が首位。「ブレイブ・ストーリー」3位、「サイレントヒル」5位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20060711/ 2024年3月9日閲覧。 
  108. ^ a b c 駒井尚文 (2008年6月24日). “「インディ・ジョーンズ」怒濤の首位。「奇跡のシンフォニー」が3位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20080624/ 2024年3月23日閲覧。 
  109. ^ 駒井尚文 (2003年2月25日). “「二つの塔」が、前作を上回る出足で怒濤の首位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20030225/ 2024年3月16日閲覧。 
  110. ^ 駒井尚文 (2003年12月9日). “「ファインディング・ニモ」が首位奪取。「ラスト・サムライ」は2位”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20031209/ 2024年3月16日閲覧。 
  111. ^ 駒井尚文 (2006年3月7日). “「ナルニア」首位、「ドラえもん」2位他新作が続々ランクイン”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). https://eiga.com/ranking/20060307/ 2024年3月16日閲覧。 
  112. ^ a b c “映画「鬼滅の刃」記録的ヒット 興行収入 公開3日間で46億円超”. NHKオンライン. (2020年10月20日). オリジナルの2020年10月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20201020081349/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201020/k10012672141000.html 2022年8月14日閲覧。 
  113. ^ “「シン・エヴァンゲリオン劇場版」初日興収8億円&観客動員数50万人突破の大ヒットスタート!”. 映画.com. (2021年3月9日). https://eiga.com/news/20210309/20/ 2022年8月12日閲覧。 
  114. ^ a b “目標は興収150億円! 『ハリー・ポッター』第5章の先行上映で歴代新記録樹立!”. シネマカフェ (イード). (2007年7月18日). https://cinemacafe.net/article/2007/07/18/2162.html 2023年7月18日閲覧。 
  115. ^ a b “「パイレーツ2」が日本でも記録樹立!”. 映画.com. (2006年7月18日). https://eiga.com/news/20060718/1/ 2023年7月18日閲覧。 
  116. ^ a b “観客動員ランキング1位を獲得!『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』動員54万人超、興収17億8,796万円記録”. SCREEN ONLINE. (2021年11月29日). https://screenonline.jp/SCREEN_Plus/17499783 2023年8月19日閲覧。 
  117. ^ a b 駒井尚文 (2013年9月24日). “「怪盗グルー」猛ダッシュ!「エリジウム」が4位、「凶悪」は8位”. 映画.com. https://eiga.com/ranking/20130924/ 2023年7月18日閲覧。 
  118. ^ a b c d “「鬼滅の刃」史上最速10日で興行収入100億円突破!「千と千尋」超えた”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年10月27日). https://hochi.news/articles/20201027-OHT1T50009.html?page=1 2023年4月18日閲覧。 
  119. ^ a b “「鬼滅の刃」公開24日200億突破で「千尋」超え”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年11月9日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202011090000306.html 2022年9月27日閲覧。 
  120. ^ a b “映画『鬼滅の刃』興収300億円突破、18年ぶりの快挙 約2ヶ月で国内史上最速 【ランキング一覧あり】”. オリコンニュース. (2020年12月14日). https://www.oricon.co.jp/news/2179083/full/ 2022年9月27日閲覧。 
  121. ^ a b “映画『鬼滅の刃』国内史上初の興収400億円突破 全世界で総興収517億円”. ORICON NEWS. (2021年5月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2193085/full/ 2021年5月24日閲覧。 
  122. ^ 細野真宏 (2021年1月16日). “【コラム/細野真宏の試写室日記】「鬼滅の刃」VS「鬼魂の刃」と「シン・エヴァンゲリオン劇場版」と「緊急事態宣言」の影響は?”. 映画.com. https://eiga.com/news/20210116/3/ 2021年6月6日閲覧。 
  123. ^ 市川遥 (2014年6月30日). “『アナ雪』週末興収V16!累計242億円突破”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0064234 2021年6月9日閲覧。 
  124. ^ “【国内映画ランキング】「るろうに剣心 最終章 The Final」公開6週目で初の首位!6位の「クルエラ」など新作3本初登場”. 映画.com. (2021年6月1日). https://eiga.com/news/20210601/27/ 2024年4月20日閲覧。 
  125. ^ "ONE PIECE FILM RED:公開20日で興収100億円突破 2022年公開作品で最速記録". MANTANWEB. 2022年8月26日. 2022年9月12日閲覧
  126. ^ “映画『コナン』シリーズ初の興収100億円突破 26年目で待望の大台…記念イラスト公開”. ORICON NEWS. (2023年5月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2278128/full/ 2023年5月8日閲覧。 
  127. ^ “映画「スーパーマリオ」が公開31日で興収100億円突破、日本での洋画アニメ史上最速”. ORICON NEWS. (2023年5月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2280738/full/ 2023年5月29日閲覧。 
  128. ^ “『アナ雪2』大みそかに興収100億円突破 世界興収では前作超えで歴代1位に”. ORICON NEWS. (2020年1月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2152615/full/ 2023年4月21日閲覧。 
  129. ^ “ディズニー実写『アラジン』令和初の興収100億円超え 中村倫也・山寺宏一らが喜びのコメント”. ORICON NEWS. (2019年7月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2140431/full/ 2023年4月21日閲覧。 
  130. ^ 小山美咲 (2017年6月2日). “『美女と野獣』興収100億円を突破!ディズニー史上2番目の速さ”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0091973 2023年4月21日閲覧。 
  131. ^ “劇場版「呪術廻戦0」興行収入100億円突破 公開43日で”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2022年2月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC073880X00C22A2000000/ 2023年4月21日閲覧。 
  132. ^ 南 樹里 (2004年11月1日). “ハリポタにインタビューチャンス”. [映画] All About. https://allabout.co.jp/gm/gc/206286/ 2023年4月21日閲覧。 
  133. ^ “「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」興収100億円突破 「アナ雪」以来の大台突破”. アニメ!アニメ! (イード). (2016年2月1日). https://animeanime.jp/article/2016/02/01/26772.html 2023年4月21日閲覧。 
  134. ^ “映画『すずめの戸締まり』公開45日間で興収100億円突破 新海誠監督3作品連続で興収100億円超”. ORICON NEWS. (2022年12月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2262210/full/ 2022年12月26日閲覧。 

参考文献[編集]

  • “"Jaws" chomps into new b.o. marks at N. Zealand, Japan”. Variety (281): 33. (January 28, 1976). 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]