日本歴代興行成績上位の映画一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

日本歴代興行成績上位の映画一覧(にほんれきだいこうぎょうせいせきじょういのえいがいちらん)では、日本で公開された邦画洋画興行成績興行収入と観客動員数の上位ランキングおよび一覧を記載する。

日本歴代興行収入ランキング[編集]

日本で公開された邦・洋画の興行収入上位100作品のランキングを以下に示す。配給収入興行通信社の歴代配収ベスト50[1]日本映画製作者連盟の日本映画産業統計・過去配給収入上位作品[2]を参考にしている(両者の数字が異なる場合は、両者の中で大きい方の数値を採用)。また、興行収入に関しては興行通信社の歴代ランキング[3]を参考にしている。

上映中の作品については上映が終了するまでランキングから除外している[† 1]。また、いったん興行が終了した作品について再上映で興行収入が上がるケースもある[† 2]

順位 タイトル 興行収入
(単位:億円)
公開年 備考
1 千と千尋の神隠し 316.8[† 3] 2001 2020年まで日本歴代興行収入1位
2 タイタニック 262.0 1997 配給収入は160.0億円。2001年まで日本歴代興行収入1位
3 アナと雪の女王 255.0[† 4] 2014
4 君の名は。 250.3 2016
5 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0 2001
6 もののけ姫 201.8[† 5] 1997 配給収入は117.6億円(再上映を含まない場合の配給収入は113億円[6])。1998年まで日本歴代興行収入1位
7 ハウルの動く城 196.0 2004
8 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 173.5[† 6] 2003
9 ハリー・ポッターと秘密の部屋 173.0[† 7] 2002
10 アバター 156.0 2009
11 崖の上のポニョ 155.0 2008
12 天気の子 141.9 2019
13 ラスト サムライ 137.0 2003
14 E.T. 135.0[† 8] 1982 配給収入は96.2億円。1997年まで日本歴代興行収入1位
アルマゲドン 135.0 1998 配給収入は83.5億円
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 2004
17 アナと雪の女王2 133.7 2019
18 ボヘミアン・ラプソディ 131.1 2018
19 ジュラシック・パーク 128.5[† 9] 1993 配給収入は83.0億円
20 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 127.0 1999 配給収入は78.0億円
21 美女と野獣 124.0 2017
22 アラジン 121.6 2019
23 風立ちぬ 120.2 2013
24 アリス・イン・ワンダーランド 118.0 2010
25 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 116.3 2015
26 南極物語 110.0 1983 配給収入は59.0億円。1997年まで邦画歴代興行収入1位
マトリックス・リローデッド 2003
ファインディング・ニモ 2003
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 2005
30 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 109.0 2007
31 トイ・ストーリー3 108.0 2010
32 インデペンデンス・デイ 106.5 1996 配給収入は66.5億円
33 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 103.2 2004
34 踊る大捜査線 THE MOVIE 101.0 1998 配給収入は53.0億円
35 トイ・ストーリー4 100.9 2019
36 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 100.2 2006
37 子猫物語 98.0 1986 配給収入は54.0億円
38 M:I-2 97.0 2000
39 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7 2011
40 A.I. 96.6[† 10] 2001
41 ジュラシック・ワールド 95.3 2015
42 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 95.0 1989 配給収入は55.3億円
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク 95.0 1997 配給収入は58.0億円
44 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 94.0 2007
45 モンスターズ・インク 93.7 2002
名探偵コナン 紺青の拳 93.7 2019
47 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 93.5 2002
48 劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 93.2 2018
49 借りぐらしのアリエッティ 92.5 2010
50 天と地と 92.0 1990 配給収入は50.5億円[† 11]
51 ベイマックス 91.8 2014
名探偵コナン ゼロの執行人 91.8 2018
53 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 91.7 2005
54 ロード・オブ・ザ・リング 90.7 2002
55 ダ・ヴィンチ・コード 90.5 2006
56 ジョーズ 90.0[† 12] 1975 配給収入は50.2億円。1983年まで日本歴代興行収入1位
57 モンスターズ・ユニバーシティ 89.6 2013
58 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 88.7 2011
59 ターミネーター2 87.9 1991 配給収入は57.5億円
60 永遠の0 87.6 2013
61 マトリックス 87.0 1999 配給収入は50.0億円
62 ROOKIES -卒業- 85.5 2009
63 世界の中心で、愛をさけぶ 85.0 2004
64 STAND BY ME ドラえもん 83.8 2014
65 シン・ゴジラ 82.5 2016
66 敦煌 82.0 1988 配給収入は45.0億円
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 1990 配給収入は47.5億円
ターミネーター3 2003
69 HERO 81.5 2007
70 ディープ・インパクト 81.0 1998 配給収入は47.2億円
71 ジュラシック・ワールド/炎の王国 80.6 2018
72 THE LAST MESSAGE 海猿 80.4 2010
73 ハリー・ポッターと謎のプリンス 80.0 2009
74 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 79.0 2003
75 ゲド戦記 78.4[† 13] 2006
76 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン! 78.0 2014
77 花より男子F 77.5 2008
78 シックス・センス 76.8 1999 配給収入は45.0億円
79 ズートピア 76.3 2016
80 スパイダーマン 75.0 2002
スター・ウォーズ/最後のジェダイ 2017
82 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 74.0 1989 配給収入は44.0億円
83 BRAVE HEARTS 海猿 73.3 2012
84 スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け 73.2 2019
85 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ! 73.1 2010
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 73.1[† 14] 2016
怪盗グルーのミニオン大脱走 73.1 2017
88 ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 72.4 1998 配給収入は41.5億円
89 ダイ・ハード3 72.0 1995 配給収入は48.0億円
90 スパイダーマン3 71.2 2007
91 LIMIT OF LOVE 海猿 71.0 2006
92 スピード 70.3 1994 配給収入は45.0億円
93 ゴーストバスターズ 70.0 1984 配給収入は41.0億円
94 オーシャンズ11 69.0 2002
95 名探偵コナン から紅の恋歌 68.9 2017
96 パール・ハーバー 68.8 2001
97 ONE PIECE FILM Z 68.7 2012
98 ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女 68.6 2006
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 2010
100 ファインディング・ドリー 68.3 2016

備考[編集]

日本歴代観客動員数上位の映画一覧[編集]

日本で公開された邦画・洋画のうち歴代観客動員数上位(動員数1000万人以上の映画)の映画一覧を記載する。ただし観客動員数を公表していない映画は多いため、正確なランキングではないことに注意されたい。

また、前節の日本歴代興行収入ランキング同様、上映中の作品については上映が終了し、観客動員総数が確定するまで除外している。

タイトル 観客動員数
(単位:人)
公開年 備考
千と千尋の神隠し 2352万[12](再上映除く) 2001 2021年まで日本歴代観客動員数1位
アナと雪の女王 2003万[13] 2014
明治天皇と日露大戦争 2000万[14] 1957
東京オリンピック 1960万[† 15][15] 1965
君の名は。 1928万[16] 2016
タイタニック 1713万[17] 1997 動員1683万人とする出典もある[18]
ハリー・ポッターと賢者の石 1620万[19] 2001
ハウルの動く城 1500万[20] 2004
もののけ姫 1420万[21](再上映除く) 1997
ハリー・ポッターと秘密の部屋 1420万[19] 2002
ラスト サムライ 1410万[22] 2004
崖の上のポニョ 1287万[23] 2008
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 1260万[24][25] 2003
キングコング対ゴジラ 1255万[26][27] 1962
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 1100万[19] 2004
E.T. 1069万[† 16] [28] 1982
天気の子 1051万[29] 2019
アナと雪の女王2 1044万[30] 2019
アバター 1010万 2009 本作は動員1000万人を突破しておらず、『アナと雪の女王』が『崖の上のポニョ』以来6年ぶりの動員1000万人突破作品であるという出典もある[31]

備考[編集]

  • 観客動員数は推定値や公称が多いため、やや正確性に欠けるとされる。
  • 公開当時、日本映画の配給収入新記録と報じられた『八甲田山』(1977)『影武者』(1980、配給収入27億円)など、動員数非公表のため、上記に含まれていないものもある。

映画シリーズの興行成績[編集]

興行収入[編集]

  • 2021年3月8日現在
シリーズ名 総興行収入
(単位:円)
公開年
ドラえもん 1483.9億 1980
ハリー・ポッター 960.3億 2001
名探偵コナン 930.7億 1997
ポケットモンスター 889.3億 1998
スター・ウォーズ 834.3億 1977
ゴジラ 581.7億 1954
ドラゴンボール 521.7億 1986
男はつらいよ 515.1億 1969
パイレーツ・オブ・カリビアン 433.0億 2003
踊る大捜査線 407.3億 1998
ジュラシック・パーク 399.4億 1993
それいけ!アンパンマン 359.0億 1989
クレヨンしんちゃん 339.1億 1993
ONE PIECE 325.0億 2000
仮面ライダー 311.6億 1971
海猿 244.2億 2004
新世紀エヴァンゲリオン 231.4億 1997
バイオハザード 200.1億 2002

観客動員数[編集]

  • 2021年3月8日現在
シリーズ名 総観客動員数
(単位:人)
公開年
ドラえもん 1億3345万 1980
ゴジラ 1億1000万 1954
男はつらいよ 7957万 1969
ポケットモンスター 7940万 1998
ハリーポッター 6070万 2001
ドラゴンボール 5772万 1986

年間最高興行収入[編集]

1999年とそれ以前は配給収入が用いられていたが、2000年とそれ以降は興行収入が用いられている。配給収入は興行収入より数値が少なく算出されることに留意されたい。

タイトル 1999年以前:配給収入
2000年以降:興行収入
(単位:億円)
1950 宗方姉妹 0.8
1951 源氏物語 1.4
1952 ひめゆりの塔 1.8
1953 君の名は 第二部 3.0
1954 君の名は 第三部 3.3
1955 赤穂浪士 天の巻 地の巻 3.1
1956 任侠清水港 3.5
1957 明治天皇と日露大戦争 5.4
1958 忠臣蔵 4.1
1959 任侠中仙道 3.5
1960 ベン・ハー 5.9
1961 椿三十郎 4.5
1962 史上最大の作戦 6.8
1963 2.1
1964 東京オリンピック 12.0
1965 007 ゴールドフィンガー 7.1
1966 007 サンダーボール作戦 10.2
1967 黒部の太陽 8.0
1968 風林火山 7.2
1969 栄光への5000キロ 6.5
1970 (不明)[† 17]
1971
1972
1973
1974 エクソシスト 27.3
1975 タワーリング・インフェルノ 36.4
1976 ジョーズ 50.1
1977 キングコング 30.9
1978 スター・ウォーズ 43.8
1979 スーパーマン 28.0
1980 スター・ウォーズ/帝国の逆襲 32.0
1981 エレファント・マン 24.5
1982 ミラクル・ワールド ブッシュマン 23.6
1983 E.T. 96.2
1984 インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説 32.0
1985 ゴーストバスターズ 41.0
1986 子猫物語 54.0
1987 トップガン 39.0
1988 敦煌 45.0
1989 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 44.0
1990 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 55.3
1991 ターミネーター2 57.5
1992 紅の豚 28.0
1993 ジュラシック・パーク 83.0
1994 クリフハンガー 40.0
1995 ダイ・ハード3 48.0
1996 ミッション:インポッシブル 36.0
1997 もののけ姫 117.6
1998 タイタニック 160.0
1999 アルマゲドン 83.5
2000 ミッション:インポッシブル2 97.0
2001 千と千尋の神隠し 316.8
2002 ハリー・ポッターと賢者の石 203.0
2003 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 173.5
2004 ラスト サムライ 137.0
2005 ハウルの動く城 196.0
2006 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 110.0
2007 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 109.0
2008 崖の上のポニョ 155.0
2009 ROOKIES -卒業- 85.5
2010 アバター 156.0
2011 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 96.7
2012 BRAVE HEARTS 海猿 73.3
2013 風立ちぬ 120.2
2014 アナと雪の女王 255.0
2015 ジュラシック・ワールド 95.3
2016 君の名は。 250.3
2017 美女と野獣 124.0
2018 ボヘミアン・ラプソディ 131.1
2019 天気の子 141.9
2020 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 397.2

興行収入の日本記録を更新した映画一覧[編集]

日本歴代興行収入記録を更新した映画を時系列順に列挙する。ただし、2000年以前の作品については配給収入記録を更新した映画を記している。洋画については日本における公開年を記載する。

  • 2021年5月07日現在
日本歴代興行収入記録を更新した映画
公開年 タイトル 出典
1965 東京オリンピック [32]
1972 ゴッドファーザー
1974 エクソシスト [33]
1975 タワーリング・インフェルノ
1975 ジョーズ [34][35]
1982 E.T. [36][37]
1997 もののけ姫
1997 タイタニック [38]
2001 千と千尋の神隠し
2020 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 [4][39]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 2020年12月28日に『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が日本の歴代興行収入1位に到達した事が報道されたが[4]、2021年5月07日現在も上映中である為、ランキングから除外されている。また、現在公開中の『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』もランキングの上位100位以内にランクインしているが、公開中であるためランキングから除外されている。
  2. ^ 近年の例としては『千と千尋の神隠し』や『もののけ姫』などが挙げられる。ただし、全ての映画が再上映による興行収入を加算している訳ではない。
  3. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は304億円[5][6]
  4. ^ 興行収入254.7億円とする出典もある[7]
  5. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は193億円[6]
  6. ^ 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入174億円とする出典もある[8]
  7. ^ 興行収入175億円とする出典もある[9]
  8. ^ 1986年の再上映時の興行収入も含む。興行収入150億円とする出典もある[10]
  9. ^ 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入129億円とする出典もある[10]
  10. ^ 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入97億円とする出典もある[10]
  11. ^ 配給収入51.5億円とする出典もある[9]
  12. ^ 興行収入104億円とする出典もある[10]
  13. ^ 再上映を含まない場合の興行収入は76.9億円。なお、〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入77億円とする出典もある[8]
  14. ^ 興行収入73.4億円とする出典もある[11]
  15. ^ 「東京オリンピック」の観客動員数には、小中学生対象の「映画教室」の動員数(1180万人)を含む。
  16. ^ 1986年のUIP配給による再映も含めると観客動員数は1200万人になる。
  17. ^ 1970年から1973年までは日本映画(邦画)の正確な配給収入が発表されていない。

出典[編集]

  1. ^ 参考:歴代配収ベスト50”. 興行通信社. 2013年3月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2009年3月10日閲覧。
  2. ^ 参考:日本映画産業統計(日本映画製作者連盟)
  3. ^ 参考:歴代ランキング「歴代興収ベスト100」 - CINEMAランキング通信”. 興行通信社. 2020年12月15日閲覧。
  4. ^ a b 「鬼滅の刃」公開73日で324億歴代興収新記録”. 日刊スポーツ (2020年12月28日). 2020年12月28日閲覧。
  5. ^ 『アナ雪』250億円突破!『千と千尋の神隠し』以来13年ぶりの快挙 - シネマトゥデイ” (2014年7月22日). 2020年12月14日閲覧。
  6. ^ a b c 「千と千尋の神隠し」歴代興行収入更新!再上映の8.8億加算で316.8億に”. 映画.com (2020年12月15日). 2020年12月15日閲覧。
  7. ^ 2014年ナンバーワン映画は『アナと雪の女王』!250億円突破で2位に大差! - シネマトゥデイ” (2014年12月13日). 2015年1月6日閲覧。
  8. ^ a b “「フラガール」受賞にホッ…アカデミー賞の権威保った”. Zakzak. (2007年2月19日). オリジナルの2017年8月29日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20170829164427/http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_02/g2007021916.html 2017年8月29日閲覧。 
  9. ^ a b 日本映画No.1興収記録樹立!(実写)20年ぶりに「南極物語」を超えた!!「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」”. 東宝 (2003年8月21日). 2014年10月7日閲覧。
  10. ^ a b c d 引用エラー: 無効な <ref> タグです。「yomiuri0506」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません
  11. ^ 2017年(平成29年) 興行収入10億円以上番組 - 映連” (2018年1月25日). 2018年1月25日閲覧。
  12. ^ 千と千尋の神隠し”. www.ghibli-freak.net. 2019年10月29日閲覧。
  13. ^ センバツ:行進曲に「Let It Go ありのままで」毎日新聞、2015年1月15日16:29(最終更新1月16日12:17)。
  14. ^ ■明治天皇と日露大戦争 スタンダード版を観る”. AQUA-PLANETCLUB/アクアプラネットクラブ. 2019年10月30日閲覧。
  15. ^ 東京2020大会400日前イベント 映画「東京オリンピック」上映会を開催しました!”. 世田谷区ホームページ. 2019年9月25日閲覧。
  16. ^ ハリウッド版『君の名は。』、マーク・ウェブが監督に決定 川村元気「最強のチームが完成した」東宝、2019年2月16日
  17. ^ Top Ten Japan 2019
  18. ^ 『アナ雪』動員1,700万人突破で『タイタニック』超え!洋画動員記録を更新、シネマトゥデイ、2014年6月5日。
  19. ^ a b c クライマックスは、ここから始まる!『ハリー・ポッターと謎のプリンス』ロンドンプレミア Archived 2009年7月31日, at the Wayback Machine.、映画最新ニュース、2009年7月9日。
  20. ^ 「映画「ハウルの動く城」 観客動員1500万人突破!」、読売新聞、2005年5月7日夕刊。「ハウルの動く城」の観客動員数は2005年5月1日現在、配給会社発表のもの。
  21. ^ 「映画「ハウル」観客動員で「もののけ姫」抜き2位 宮崎アニメ、上位3作品」、読売新聞、2005年3月2日夕刊。
  22. ^ 【ラストサムライ】人気映画を今すぐVODで視聴” (日本語). 4nema.com. 2019年10月30日閲覧。
  23. ^ 崖の上のポニョ”. www.ghibli-freak.net. 2019年10月30日閲覧。
  24. ^ NEGOTIATOR MASHITA MASAYOSHI Archived 2009年2月27日, at the Wayback Machine.
  25. ^ 容疑者 室井慎次東宝。(インターネット・アーカイブのキャッシュ)
  26. ^ SBSテレビ お~い!トムソーヤ静岡放送、2001年7月28日。
  27. ^ “最後のゴジラ”製作大詰め[リンク切れ]読売新聞、2004年10月1日。
  28. ^ kohzu_theater”. kohzu.boy.jp. 2019年10月30日閲覧。
  29. ^ Top Ten Japan 2019
  30. ^ Top Ten Japan 2019
  31. ^ 『アナと雪の女王』動員1,000万人突破!『ポニョ』以来6年ぶりの快挙、シネマトゥデイ、2014年4月30日。
  32. ^ 「1972年度日本映画/外国映画業界総決算」『キネマ旬報1973年昭和48年)2月決算特別号、キネマ旬報社、1973年、 98頁。
  33. ^ 「映画を知るための教科書 1912~1979年」 斉藤守彦 著 洋泉社
  34. ^ Variety 281号 1976.
  35. ^ “天才”スピルバーグ、ハリウッドの王への第一歩 『ジョーズ』”. 洋画専門チャンネル ザ・シネマ. 2021年1月23日閲覧。
  36. ^ 1997年9月 - 映画『もののけ姫』制作日誌”. スタジオジブリ. 2020年12月27日閲覧。
  37. ^ 「スタジオジブリ作品」。映画業界に、また新たな「ジブリの伝説」が1つ加わった!”. 映画.com. 2020年12月27日閲覧。
  38. ^ 「千と千尋」、興収でも「タイタニック」を抜いた!”. 映画.com. 2020年12月27日閲覧。
  39. ^ 映画「鬼滅の刃」興行収入歴代1位に 「千と千尋」抜く”. NHK NEWS WEB (2020年12月28日). 2020年12月28日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。

参考文献[編集]

  • “"Jaws" chomps into new b.o. marks at N. Zealand, Japan”. Variety (281): 33. (January 28, 1976). 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]