日本工学院北海道専門学校

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学校法人片柳学園 > 日本工学院北海道専門学校
日本工学院北海道専門学校
Nippon Engineering College of Hokkaido.jpg
英称 Nippon Engineering College of Hokkaido
学校種別 私立
設置者 学校法人片柳学園
設置年月日 1982年
本部所在地 059-8601
北海道登別市札内町184-3
キャンパス 北海道(北海道登別市)
学科 ゲームクリエイター科
CGデザイナー科
情報処理科
自動車工学科
テクノロジー科
建築学科
公務員1年制学科
公務員2年制学科
医療秘書科
柔道整復科
ウェブサイト http://www.nkhs.ac.jp
Portal.svg Portal:教育
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日本工学院北海道専門学校(にほんこうがくいんほっかいどうせんもんがっこう)は、北海道登別市にある私立専修学校。英語表記NEEC(Nippon Engineering College of Hokkaido)

概観[編集]

専門学校全体[編集]

日本工学院北海道専門学校は、芸術・工学・医療・行政を包括する総合専門学校である

理念[編集]

最先端の学習環境提供と、広く社会に貢献する豊かな人材育成。

教育および研究[編集]

学風および特色[編集]

日本工学院北海道専門学校には同法人に東京工科大学があり、大学との連携を生かした教育研究を可能にしている。また、東京工科大学への編入制度などの独自の入学制度が用意されている。

沿革[編集]

略歴[編集]

日本工学院北海道専門学校の起源は、1947年片柳鴻により設立された創美学園まで遡る。

創美学園は、1947年5月に東京都大田区女塚3丁目(現在の西蒲田5丁目)に開校した。当初は絵画科と洋裁科からのスタートであったが、時代に合わせ教育研究分野を広げていった。 1953年に日本で初めてのテレビ本放送が始まると、テレビ技術教育の分野へ力を入れていった。

カラーテレビ時代が到来した1964年には、東京オリンピック実況中継NHK技術職員として学生が活躍した。

1976年7月日本工学院専門学校が専修学校制度に基づいて開校した。後に日本工学院八王子専門学校、日本工学院北海道専門学校を開校し、研究教育における版図を広げていった。

1985年には、国際科学技術博覧会つくば万博)にレーザーディスプレイシステムを研究成果として出展した。万博でただ一つのレーザーディスプレイということもあり、マスコミで大きく取り上げられた。同年4月には、本学園の創始者である片柳鴻理事長藍綬褒章が授与された。

1986年には東京工科大学を開校し、東京工科大学や姉妹校と連携することにより教育研究分野での特殊性を獲得している。

近年では、マサチューセッツ工科大学南カルフォルニア大学等々の大学機関等との関係を深め教育研究開発を積極的に行っている。

年表[編集]

基礎データ[編集]

所在地[編集]

象徴[編集]

スクールカラー[編集]

日本工学院北海道専門学校のスクールカラーは、橙色である。

シンボルマーク[編集]

校歌・応援歌[編集]

教育および研究[編集]

学科[編集]

ゲームクリエイター科[編集]

CGデザイナー科[編集]

情報処理科[編集]

自動車整備科[編集]

テクノロジー科[編集]

建築学科[編集]

公務員1年制学科[編集]

公務員2年制学科[編集]

医療秘書科[編集]

柔道整復科[編集]

学生生活[編集]

年間行事[編集]

専門学校関係者と組織[編集]

専門学校関係者組織[編集]

同窓会[編集]

専門学校関係者一覧[編集]

その他の関係者[編集]

施設[編集]

キャンパス[編集]

北海道キャンパス[編集]

社会との関わり[編集]


関連学校[編集]

外部リンク[編集]