日本のLinux開発

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この項目では日本でのLinuxの開発及び開発コミュニティについてを記す。


現在活動中の開発コミュニティ[編集]

  • 日本Linux協会
  • JM Project
  • Linux JF (Japanese FAQ) Project - 休止中?
  • Debian JP Project - 日本のDebianの開発コミュニティ
  • Ubuntu Japanese Team - Ubuntuの日本における公式なローカルコミュニティチーム
  • Project Vine - Vine Linuxの開発コミュニティ
  • Momonga Project - Momonga Linuxの開発コミュニティ - 休止中?
  • 日本Sambaユーザ会
  • 日本 KDE ユーザ会
  • 日本 Qt ユーザー会 - Qtの日本でのプロモーション
  • Gentoo Linux Users Group Japan
  • Linux Mint Japan - Linux Mintの公式ローカルコミュニティー
  • 日本 GNOME ユーザー会
  • SereneTeam - Serene Linuxの開発コミュニティ

活動休眠中及び解散した開発コミュニティ[編集]

ディストリビューション[編集]

国産[編集]

派生含む。

その他[編集]

  • SLS → Slackware - JE/PJEが対応していた (1993年〜1998年)
  • Red Hat - PJEが対応していた (1997年〜1998年)。五橋研究所が日本語化をしていた。日本法人あり(1999年〜)。
  • Debian - Debian JP Project (1996年〜)
  • Ubuntu - Ubuntu Japanese Team (2005年〜)
  • Gentoo - Gentoo Linux Users Group Japan
  • LinuxPPC2000 → LinuxPPC - 日本語版 (アミュレット株式会社)
  • Slax - slax-ja
  • Storm - Stormix Technologies

歴史[編集]

1990年代前半[編集]

  • 1992年7月21日 NIFTY-ServeでLinux-0.96c-PL1-TL0 αテスト版が公開[1]
  • 1992年7月25日 Nifty/FFMPRO に Linux porting Lab. 会議室が開設される[1]
  • 1992年10月13日 KON (Kanji ON console)が公開[2]
  • 1992年12月3日 Linux-MLが開始[2]
  • 1993年5月1日 JE (Japanese Extension) がLinux-MLでリリース[2]
  • 1993年5月 NIFTY-ServeのFUNIXフォーラムにLinux会議室が開設される[3]
  • 1993年8月4日 Linux JF (Japanese FAQ) Project結成[4]
  • 1993年8月25日 fj.os.linux ニュースグループ開始[5]
  • 1993年9月 Michael K. JohnsonのLinux INFO-SHEETの日本語版であるLinux情報メモが山崎康宏によって開始される[6]
  • 1993年9月16日 JFのメーリングリストが開始[4]
  • 1993年10月15日 META FAQ日本版(JMETA-FAQ)が開始[3]
  • 1993年11月下旬 LASER5が日本語 Linux + JEを発売開始[7]
  • 1994年2月 Laser5が日本語 Linux + JE(JE2)を発売開始[3]
  • 1994年9月 Laser5が日本語 Linux + JE(JE3)を発売開始[3]
  • 1994年12月21日 Linux FAQ 日本語版が公開される[3]

1990年代後半[編集]

  • 1995年2月10日 Linux 入門 − PC互換機の最新UNIX環境 が出版される[7]
  • 1995年4月20日 Linuxお気楽・極楽インストール が出版される[7]
  • 1995年4月27日 DOS/VユーザーのためのLINUX が出版される[7]
  • 1995年11月11日 Run Run Linuxが出版される[3]
  • 1995年12月2日 Laser5がLinux + JE4 (JE4)を発売開始[3]
  • 1995年12月4日 Linus Torvaldsが初来日し京都大学で講演[8]
  • 1996年1月 Linux 入門キットが出版される[7]
  • 1996年5月6日 日本Linuxユーザ会のウェブサイトが立ち上がる[2]
  • 1996年8月29日 Debian JP Projectのdebian-devel ML発足[9]
  • 1996年11月 五橋研究所がLinux Japanを創刊[3]
  • 1997年2月 JM Project結成[10]
  • 1997年2月5日 linux-users ML開始[11]
  • 1997年4月 Laser5出版局がRed Hat Linux 4.1ユーザーズガイドを出版[7]
  • 1997年夏 こじまみつひろによってPlagiaの開発が始まる[12]
  • 1997年12月 パシフィック・ハイテックがTurbolinux日本語版1.0を発売開始[要出典]
  • 1997年12月6日 PJEがPJE-0.1リリース[13]
  • 1998年 Project Vine発足、Vine Linuxの開発が始まる[14]
  • 1998年5月24日 PlagiaがPlamoに改名した[12]
  • 1998年6月20日 Plamo Linux 1.0をリリース[12]
  • 1998年7月 パシフィック・ハイテックがTurboLinux 日本語版 2.0を発売開始[7]
  • 1998年8月 情報ビルダーズがTurboLinux 日本語版 2.0対応Applixwareリリース[7]
  • 1998年8月28日 Debian JP ProjectがDebian 2.0向け日本語パッケージHamm-JPをリリース[15]
  • 1998年10月24日 PJEがPJE-0.1.5リリース。その後PJE-0.3を開発するがリリースできずに休眠状態へ。[13]
  • 1998年12月5日 パシフィック・ハイテックがTurbolinux日本語版3.0を発売開始[16]
  • 1998年12月18日 日本Linuxユーザ会によってLinux Conference '98が京都国際会館で開催される[17]
  • 1999年3月16日 技術評論社がVine Linuxの製品版発売を発表[18]
  • 1999年3月18日 パシフィック・ハイテックがTurbolinux Server 日本語版 1.0を発売開始[19]
  • 1999年3月19日 五橋研究所が日本語Red Hat Linux 5.2を販売[20]
  • 1999年3月19日 NIFTY SERVEが初心者向けLinuxフォーラム FLINUXを開始[7]
  • 1999年3月27日 Project VineがRed Hat Linux 5ベースのVine Linux 1.0をリリース[21]
  • 1999年3月31日 ASCIIがLinux magazine創刊号を出版[22]
  • 1999年4月1日 日本Linux協会発足[23]
  • 1999年4月10日 Linux JG ProjectがJG-0.9リリース[24]
  • 1999年6月18日 技術評論社がVine Linux 1.1CR(Commercial Relese)を発売開始[3]
  • 1999年7月 五橋研究所がLinux Japan誌を月刊化[7]
  • 1999年7月1日 パシフィック・ハイテックが親会社の米Pacific HiTechからTurbolinuxへの改名に合わせ社名をターボリナックスジャパン株式会社に変更[25]
  • 1999年7月17日 Linux Japanese RPM ProjectよりJRPM60リリース。その後休眠状態へ。[26]
  • 1999年7月21日-23日 幕張メッセでLinux Exhibition'99が開催される[27]
  • 1999年7月24日 日本 GNOME ユーザー会設立準備会が活動開始[28]
  • 1999年8月 日経BPが日経ソフトウェア8月号増刊として日経Linux 創刊前号を出版[29]
  • 1999年8月6日 五橋研究所がレーザーファイブ株式会社を設立[30]
  • 1999年8月26日 五橋研究所と米Red Hatとの交渉が決裂[31]
  • 1999年8月29日 Debian JP ProjectがDebian側に国際化の為のforkよりも統合することを考えよと言われる[32]
  • 1999年9月7日 Red Hatが日本法人を設立[33]
  • 1999年9月17日 レーザーファイブがLASER5 Linux 6.0を販売開始[7]
  • 1999年10月 日経BPが日経Linuxを創刊[34]
  • 1999年10月10日 Kondara ProjectのKondara-devel.ja ML発足[35]
  • 1999年10月12日 日本Sambaユーザ会設立準備会が設立準備を発表[36]
  • 1999年10月19日 日本 GNOME ユーザー会が発足[28]
  • 1999年10月21日 日本 GNOME ユーザー会のメーリングリストが開始[37]
  • 1999年10月29日 Kondara Project内で「Gnome野郎Aちーむ」が結成[38]

2000年代前半[編集]

  • 2000年2月22日 ターボリナックス ジャパンがTurboCluster Server 4.0Jを発売開始[要出典]
  • 2000年4月 京都産業大学がLinux搭載マシンを600台導入[39][40]
  • 2000年4月7日 ターボリナックス ジャパンがTurbolinux Workstation日本語版6.0を発売開始[要出典]
  • 2000年4月14日 Project VineがVine Linux 2.0リリース[21]
  • 2000年4月22日 Plamo Linux 2.0リリース[12]
  • 2000年5月10日 Linux JG ProjectがJG-1.0リリース。その後休眠状態へ。[24]
  • 2000年6月30日 レーザーファイブがLASER5 Linux 6.2を販売開始[7]
  • 2000年7月4日 Vine Linuxの販売・サポート元が技術評論社からRed Hat Linuxへ[41]
  • 2000年7月14日 アイフォーがWINGZ v2.5J for Linuxを販売開始[42]
  • 2001年1月10日 Vine LinuxにHancom Officeを搭載した統合オフィスパッケージ『Do Office』をレッドハットが販売すると発表[43]
  • 2001年11月26日 有限会社 ヴァインカーブが設立[44]
  • 2002年1月21日 米カルデラ・インターナショナルがOpenLinux 3.1.1を日本国内で販売すると発表[45]
  • 2002年6月11日 Kondara ProjectがKondara MNU/Linux 2.1リリース[46]
  • 2002年4月15日 Project VineがVine Linux 2.5リリース[21]
  • 2002年5月24日 五橋研究所が最後のLinux Japan誌を出版、その後休刊に[47]
  • 2002年7月1日 Momonga Project発足[48]
  • 2002年7月15日 Kondara Project解散[49]
  • 2002年8月 SRAが米TurbolinuxからLinux事業を買収・日本法人のターボリナックス ジャパンの株式を100%取得し、ターボリナックス ジャパンはSRAの子会社となる。ターボリナックス ジャパンは社名をターボリナックスに変更し、米国の社員を削減、日本に事業を集約[50]
  • 2002年9月23日 Plamo Linux 3.0リリース[12]
  • 2003年4月3日 ハンコムリナックスがVine Linux 2.6 Deluxeを販売すると発表[51]
  • 2003年6月15日 渡邊フォントの32ビット版が著作権を侵害しているのが発覚[52]
  • 2004年6月25日 Plamo Linux 4.0リリース[12]
  • 2004年8月2日 Project VineがVine Linux 3.0リリース[21]
  • 2004年8月6日 Momonga ProjectがMomonga Linux 1リリース[48]

2000年代後半[編集]

  • 2005年2月8日 ASCIIがLinux magazine最終号を出版し休刊に[53]
  • 2005年4月25日 Momonga ProjectがMomonga Linux 2リリース[48]
  • 2005年8月1日 Vine Linuxの販売・サポート元がハンコムリナックスから日本ブレインウェアへ[54]
  • 2005年10月 Ubuntu Japanese Team発足[55]
  • 2005年11月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 5.10 日本語カスタマイズ版インストールCDイメージリリース[56]
  • 2006年7月17日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 6.06 LTS 日本語ローカライズ版リリース[56]
  • 2006年8月14日 Momonga ProjectがMomonga Linux 3リリース[48]
  • 2006年10月26日 Ubuntu Japanese Teamがフォーラム開設[57]
  • 2006年10月27日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 6.10 の日本語ローカライズ版Desktop CDリリース[56]
  • 2006年11月22日 Project VineがVine Linux 4.0リリース[21]
  • 2007年4月20日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 7.04 日本語ローカライズ版 Desktop CD リリース[58]
  • 2007年5月10日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 7.04 日本語ローカライズ版 Desktop CD リリース[58]
  • 2007年8月19日 Momonga ProjectがMomonga Linux 4リリース[48]
  • 2007年10月19日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[59]
  • 2007年12月24日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[59]
  • 2008年2月18日 Vine Linux発売元の日本ブレインウェアが東京地裁に民事再生手続きを申請[60]
  • 2008年4月25日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 8.04 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[59]
  • 2008年5月14日 ASCIIがカンタンUbuntu!を出版[61]
  • 2008年6月17日 Vine Linux発売元の日本ブレインウェアがアイピックスに全事業を譲渡[62]
  • 2008年6月30日 五橋研究所がUbuntuの有償サポートを開始[63]
  • 2008年7月4日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 8.04 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[59]
  • 2008年7月29日 ASCIIがカンタンUbuntu!2を出版[64]
  • 2008年9月11日 Debian JP ProjectとUbuntu Japanese Teamの連携が始まる[65]
  • 2008年10月10日 Momonga ProjectがMomonga Linux 5リリース[48]
  • 2008年10月16日 Plamo Linux 4.5リリース[12]
  • 2008年10月31日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 8.10 Desktop 日本語 Remix CDリリース[59]
  • 2008年11月27日 ASCIIがらくちんUbuntu!を出版[66]
  • 2008年11月29日 楽天テクノロジーカンファレンス2008において日本のLinux開発者が集まりカーネル読書会番外編 ディストリビューション大集合が行われた。以下のコミュニティが参加した: The CentOS Project、Debian JP Project、Fedora Project、Gentoo Linux Users Group Japan、Momonga Project、openSUSE、slax-ja、Ubuntu Japanese Team、Project Vine。
  • 2009年4月24日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 9.04 Desktop 日本語 Remix CDリリース[59]
  • 2009年5月29日 ASCIIが週刊アスキー別冊 さくさくUbuntu!を出版[67]
  • 2009年6月9日 NTTデータのTOMOYOLinuxやNTTのNILFS2がマージされたLinux 2.6.30リリース[68]
  • 2009年8月24日 Project VineがVine Linux 5.0リリース[21]
  • 2009年10月23日 Japan Linux Symposium 2009が開催[69]

2010年代前半[編集]

  • 2010年5月5日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 10.04 Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2010年9月27日 LinuxCon Japan 2010が開催。[70]
  • 2010年12月19日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 10.04.1 Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2011年5月1日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 11.04 Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2011年6月1日 LinuxCon Japan 2011が開催。[71]
  • 2011年8月6日 Project VineがVine Linux 6.0リリース[21]
  • 2011年10月16日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 11.10 Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2012年5月3日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.04 LTS Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2011年6月1日 LinuxCon Japan 2012が開催。[72]
  • 2012年10月6日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.04.1 Desktop 日本語 Remix CD リリース[59]
  • 2012年10月27日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.10 日本語 Remix リリース[59]
  • 2013年5月5日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 13.04 日本語 Remix リリース[59]
  • 2013年5月29日 LinuxCon Japan 2013が開催。[73]
  • 2013年11月6日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 13.10 日本語 Remix リリース[59]
  • 2014年4月28日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 14.04 LTS 日本語 Remix リリース[59]
  • 2014年5月20日 LinuxCon Japan 2014が開催。[74]
  • 2014年11月9日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 14.10 日本語 Remix リリース[59]

2010年代後半[編集]

  • 2015年4月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 15.04 日本語 Remix リリース[59]
  • 2015年6月3日 LinuxCon Japan 2015が開催。[75]
  • 2015年10月22日 Plamo Linux 6.0リリース[12]
  • 2015年11月11日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 15.10 日本語 Remix リリース[59]
  • 2016年4月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 16.04 LTS 日本語 Remix リリース[59]
  • 2016年7月13日 LinuxCon Japan 2016が開催[76]
  • 2017年5月31日 Open Source Summit Japan 2017が開催[77]
  • 2018年6月20日 Open Source Summit Japan 2018が開催[78]
  • 2019年1月30日 Serene Team 結成

出典[編集]

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  2. ^ a b c d ニュース & アナウンス : 1969 - 1997”. 2018年9月9日閲覧。
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  31. ^ 五橋研究所、Red Hatとのパートナー契約打ち切り「LASER5 Linux 6.0」発売へ
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  38. ^ Gnome野郎Aちーむ からのお知らせ
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  41. ^ Vine Linux サポート体制強化にともなう販売体系の変更について
  42. ^ i4 Press Release 20000529
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  70. ^ 「LinuxCon Japan 2010 / Tokyo Let's Postgres
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  76. ^ オープンソース貢献は未来への投資 ─LinuxCon Japan 2016 初日基調講演レポート
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  78. ^ Open Source Summit Japan 2018

外部リンク[編集]