新行動主義心理学

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新行動主義心理学(しんこうどうしゅぎしんりがく)は、操作主義と呼ばれる考え方を導入することで、行動主義心理学の限界を乗り越えようとする心理学である。

内的な媒介変数を導入し、S-O-R という図式で行動を捉えようとする。


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