新田部皇女

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新田部皇女(にいたべのひめみこ、生年不詳 - 文武天皇3年9月25日699年10月23日))は天智天皇の皇女。母は橘娘(父:阿倍内麻呂)。同母の姉に明日香皇女。699年に死亡した時、葬儀には皇族・臣下および百官の人々が参列する様にと勅があった。

血縁[編集]