新生児死亡率

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

新生児死亡率(しんせいじしぼうりつ)とは、生後4週間未満の新生児死亡率である。2010年の統計では、1000人当たりの死亡数で、平均は23人、最多はソマリアの52人、最小はアイスランドアンドラサンマリノシンガポール日本ルクセンブルクの1人となっている。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]