救急救命士法
ナビゲーションに移動
検索に移動
この記事は特に記述がない限り、日本国内の法令について解説しています。また最新の法令改正を反映していない場合があります。ご自身が現実に遭遇した事件については法律関連の専門家にご相談ください。免責事項もお読みください。 |
| 救急救命士法 | |
|---|---|
|
日本の法令 | |
| 通称・略称 | EMT法、EMTP法 |
| 法令番号 | 平成3年法律第36号 |
| 効力 | 現行法 |
| 種類 | 福祉・厚生法 |
| 主な内容 | 救急救命士の資格を法定 |
| 条文リンク | e-Gov法令検索 |
救急救命士法(きゅうきゅうきゅうめいしほう;平成3年4月23日法律第36号)とは、救急救命士全般の職務・資格などに関して規定した、日本の法律である。1991年(平成3年)8月15日に施行された。