手塚治虫ドラマシアター

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手塚ドラマシアターとは、手塚プロダクション公認の舞台。

手塚治虫の「普遍的な愛」をテーマとして年に数回公演している。主催はHuman Art Theater

これまでの作品[編集]

Vol1[編集]

2012年2月11(土) - 2月19日(日): 渋谷ギャラリー・ルデコ

  • 『老人と木』(秋田書店 週刊少年チャンピオン 1976年05月31日号掲載作品)
  • 『オクチンの大いなる怪盗』(秋田書店 週刊少年チャンピオン 1976年03月04日号掲載作品)
  • 『安達が原』(集英社 週刊少年ジャンプ 1971年03月22日号掲載作品)

[1]

Vol2[編集]

2012年8月8日(水) - 8月12日(日): 渋谷ギャラリー・ルデコ

  • 『バイパスの夜』(小学館 週刊ポスト 1969年10月10日号掲載作品)
  • 『角』(毎日新聞社 小説サンデー毎日 1972年1月号掲載作品)
  • 『赤の他人』(デラックス少年サンデー 1970年2月号掲載作品)

[2]

Vol3[編集]

2013年4月10日(水) - 4月21日(日): 渋谷ギャラリー・ルデコ

  • 『指』(「そこに指が」より【SFファンシーフリー 1963年 SFマガジン掲載】)
  • 『生けにえ』(週刊少年チャンピオン 1970年3月18日号 掲載作品)
  • 『モモンガのムサ』(週刊少年ジャンプ 1971年11月22日号 掲載作品)
  • 『人面瘡』(ブラックジャックより【週刊少年チャンピオン 1974年12月9日号】掲載作品)

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Vol4[編集]

2013年8月7日(水) - 8月11日(日): 笹塚ファクトリー

  • 『紐』(毎日新聞社 小説サンデー毎日 1970年06月号 掲載作品)
  • 『カノン』(双葉社 漫画アクション 1974年08月08日号 掲載作品)
  • 『鯨にのまれた男【ブラック・ジャックより】』(秋田書店 週刊少年チャンピオン 1977年06月27日号)

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出典[編集]

  1. ^ [1]
  2. ^ [2]
  3. ^ [3]
  4. ^ [4]

外部リンク[編集]