恩讐の鎮魂曲

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御子柴礼司シリーズ > 恩讐の鎮魂曲
恩讐の鎮魂曲
著者 中山七里
イラスト 岡孝治+土生はづき(装幀)
発行日 2016年3月15日
発行元 講談社
ジャンル 法廷もの推理小説
日本の旗 日本
言語 日本語
形態 四六判上製本
ページ数 304
前作 追憶の夜想曲
公式サイト http://kodansha-novels.jp/
コード ISBN 978-4-06-219967-4
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恩讐の鎮魂曲』(おんしゅうのレクイエム)は、中山七里推理小説。『メフィスト』(講談社)にて2014年vol.2から2015年vol.2まで連載され、2016年3月15日に講談社より単行本として発売された[1]

あらすじ[編集]

過去を暴露された弁護士の御子柴礼司は顧問弁護契約を複数切られてしまう。そんな時、医療少年院時代の恩師・稲見が殺人容疑で逮捕された。御子柴は弁護人に名乗り出る。

脚注[編集]

  1. ^ 恩讐の鎮魂曲”. 講談社BOOK倶楽部. 講談社. 2016年5月5日閲覧。

外部リンク[編集]