康朝

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

康朝(こうちょう、生没年未詳)は、平安時代の奈良仏師

従来の慣習にとらわれない異質で革新的な仏像を製作した。父は康助、子に成朝慶派康慶は弟子。

略歴[編集]

参考文献[編集]

  • 麻木脩平「初期慶派様式の形成と古代彫刻」