平谷村
ナビゲーションに移動
検索に移動
| ひらやむら 平谷村 | |
|---|---|
|
| |
| 国 |
|
| 地方 | 中部地方、甲信越地方、信越地方 |
| 都道府県 | 長野県 |
| 郡 | 下伊那郡 |
| 団体コード | 20409-9 |
| 法人番号 | 2000020204099 |
| 面積 |
77.37km2 |
| 総人口 |
415人 (推計人口、2018年10月1日) |
| 人口密度 | 5.36人/km2 |
| 隣接自治体 |
下伊那郡阿南町、阿智村、売木村、根羽村 岐阜県:恵那市、中津川市 |
| 村の花 | ヒマワリ |
| 平谷村役場 | |
| 村長 | 小池正充 |
| 所在地 |
〒395-0601 長野県下伊那郡平谷村1057番地 北緯35度19分23.9秒東経137度37分48.7秒 |
| 外部リンク | 平谷村公式ページ |
| 特記事項 | 平谷村庁舎は標高920mに位置する。 |
| ウィキプロジェクト | |
目次
概要[編集]
長野県下で最も人口の少ない自治体である。 村内のほとんどが矢作川流域[1]である。そのため流域の、愛知県豊田市・西三河との結びつきが強い。
地理[編集]
長野県の南西端に位置し、岐阜県に接する。標高1,500m前後の山々に囲まれた山村で、村の中心部には標高900mの平坦地が広がる。内陸性気候で夏は冷涼。冬は寒冷で-10℃を下回る。古くは「比良屋」と表記された[2]。
地形[編集]
山地[編集]
- 主な山
- 蛇峠山
- 横岳
- 大川入山
- 千本立
- 主な峠
河川[編集]
- 主な河川
- 平谷川
湖沼[編集]
- 主な湖
情報通信[編集]
人口[編集]
| 平谷村と全国の年齢別人口分布(2005年) | 平谷村の年齢・男女別人口分布(2005年) |
■紫色 ― 平谷村
■緑色 ― 日本全国 |
■青色 ― 男性
■赤色 ― 女性 |
平谷村(に相当する地域)の人口の推移![]() ► | |
| 総務省統計局 国勢調査より | |
隣接する自治体[編集]
歴史[編集]
- 南北朝時代は熊谷氏が支配し、戦国時代になると武田信玄によって、三河進出のための軍用道路として開発された伊那街道沿いに平谷宿が置かれ、江戸時代には天領飯島代官所支配地で、信州と三河を結ぶ三州街道の宿場町として栄えた。
沿革[編集]
政治[編集]
行政[編集]
- 村長
住民投票[編集]
施設[編集]
警察[編集]
- 本部
- 駐在所
- 平谷村駐在所
消防[編集]
- 本部
- 消防署
- 平谷分署(平谷村433-1)
郵便局[編集]
- 主な郵便局
経済[編集]
第三次産業[編集]
- 観光業
教育[編集]
中学校[編集]
- 村立
小学校[編集]
- 村立
- 平谷村立平谷小学校
交通[編集]
鉄道[編集]
村内に鉄道路線は通っていない。鉄道を利用する場合は、JR東海飯田線飯田駅が最寄り駅となり、そこから路線バスを乗り継ぐ必要がある。
バス[編集]
- 路線バス
道路[編集]
- 国道
- 道の駅
観光[編集]
名所・旧跡[編集]
- 主な寺院
- 主な神社
- 主な史跡
- 武田勝頼公の腰かけ石
観光スポット[編集]
脚注[編集]
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
| ||||||||||||||||||||||||||||||||
