平沼翔太
| オリックス・バファローズ #61 | |
|---|---|
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2026年3月7日京セラドーム大阪 | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 福井県福井市 |
| 生年月日 | 1997年8月16日(28歳) |
| 身長 体重 |
180 cm 82 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投左打 |
| ポジション | 外野手、内野手 |
| プロ入り | 2015年 ドラフト4位 |
| 初出場 | 2017年4月20日 |
| 年俸 | 2100万円(2026年)[1] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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この表について
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| 平沼翔太 | |
|---|---|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2021年11月22日 - |
| ジャンル | 野球 |
| 登録者数 | 6300人 |
| 総再生回数 | 192,935回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年2月1日時点。 | |
平沼 翔太(ひらぬま しょうた、1997年8月16日 - )は、福井県福井市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投左打。オリックス・バファローズ所属。
投手として選抜高等学校野球大会で優勝し、プロ入り後内野手に転向。2025年から外野手登録となる。
経歴
[編集]プロ入り前
[編集]福井市立社中学校進学とともに、全日本少年硬式野球連盟ヤングリーグ「オールスター福井」に入部[2]。小学6年生時に体験入部した際、総監督の小林繁から「必ずプロ野球選手になる逸材」という言葉をかけられたというエピソードがある[3]。オールスター福井時代は、ヤングリーグ中日本選抜選手や台湾遠征選手に選ばれている[3]。
敦賀気比高等学校に進学後は1年生春から、外野手(左翼手)でベンチ入りを果たした[2][3]。1年生の秋に投手として県の1年生大会で優勝[2]。2年生からは本格的に投手となり、背番号1をつけて同年の第96回全国高等学校野球選手権大会に出場し、3試合で完投勝利を収め、ベスト4の結果を残した[2][4]。2年の秋から4番を任され、3年生では第87回選抜高等学校野球大会準々決勝静岡戦でライト方向への一発を放った。同大会では1回戦から決勝戦まで四番投手として出場し、敦賀気比を福井県勢初の甲子園優勝に導いた[3]。打者としての甲子園成績は40打数15安打で通算打率.375だった。高校には1学年後輩に山﨑颯一郎がいる。
2015年10月22日のドラフト会議で、日本ハムから内野手として4位で指名された[4]。指名挨拶の際に「ショートでレギュラーを目指したい」とコメントした[5]。11月8日、契約金3000万円、年俸520万円で入団に合意した(金額は推定)[6]。背番号は45[7]。監督の栗山英樹からは、「投打二刀流」となることも期待されていた[8]。
日本ハム時代
[編集]2017年は一軍では4試合に出場した。
2018年、6月17日の東京ヤクルトスワローズ戦(札幌ドーム)で、石山泰稚から左前にプロ初安打を記録した[9]。
2019年は、4月16日に一軍に昇格して以降出場を重ねていたが、6月15日の読売ジャイアンツ戦(札幌ドーム)で山口俊から左脹脛に死球を受け、6月16日に一軍登録を抹消される[10]。7月26日に一軍復帰を果たすと同日の埼玉西武ライオンズ戦(メットライフドーム)で十亀剣からプロ初本塁打を記録した[11]。自己最多の73試合に出場、打率.236・1本塁打・16打点を記録し、430万円増の推定年俸1000万円で契約更改をした[12]。

2020年はシーズン初昇格が8月29日と出遅れたが、中島卓也や石井一成が打撃不振であり先発出場機会が増加。9月は月間打率.294と結果を残した。120試合制の短縮シーズンながら遊撃での先発出場がキャリアハイの35試合、前年(184打席)とほぼ等しい180打席を経験した。10月以降は成績を落とし、シーズンでは52試合の出場で打率.228であったが、400万円増の推定年俸1400万円で契約更改をした[13]。
2021年は開幕一軍入りを逃すと前半戦を終えて32試合の出場、打率.194に留まった。東京オリンピックによる中断期間では二軍調整が続き、エキシビションマッチには1試合も出場できなかった。
西武時代
[編集]2021年8月12日に佐藤龍世・木村文紀との2対2トレードで公文克彦と共に埼玉西武ライオンズへの移籍が発表された[注 1][15]。背番号は31[16]。
翌8月13日の後半戦開幕と共に一軍登録され[17]、8月21日のオリックス・バファローズ戦に「9番・三塁手」で移籍後初の先発出場で移籍後初安打を記録したが[18]、9月21日に登録抹消[19]。そのまま二軍でシーズンを終え、移籍後はわずか2安打と打撃が振るわず[20]、9試合の出場にとどまった。オフに現状維持の推定年俸1400万円で契約を更改した[21]。

2022年6月21日 ZOZOマリンスタジアム
2022年6月11日の広島東洋カープ戦で自身初の1試合4安打を記録[22]。9月28日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦で移籍後初本塁打を記録した[23]。オフに100万円増の推定年俸1500万円で契約更改[24]。
2023年は主に代打として起用された。5月14日の楽天戦では9回1死の場面で瀧中瞭太のノーヒットノーランを阻止する安打を代打で放った。6月3日の横浜DeNAベイスターズ戦ではサイ・ヤング賞を受賞した経歴を持つトレバー・バウアーから本塁打を記録し、自身も「自信になった」とのちに振り返った。7月以降はわずか8安打と失速したものの、同年は移籍後最多となる67試合の出場で、打率.245、2本塁打、6打点という成績を残し、オフに500万円増の推定年俸1900万円で契約を更改した[25][26]。
2024年1月1日、タレントの森咲智美と前年に結婚したこと、森咲が妊娠中であることが森咲のSNSで明かされた[27]。シーズンでは45試合の出場で打率.265、9打点という成績だった。オフに現状維持の推定年俸1900万円で契約を更改し、翌シーズンは外野手登録に切り替わることを明かした[28]。
2025年は開幕一軍入りを果たす[29]。5月1日の楽天戦ではサヨナラ勝ちにつながる安打を放つ[30][注 2]など存在感を見せていたが、徐々に失速し、36試合で打率.179という成績で、6月26日に登録抹消となった[29]。8月9日に西川愛也が右肩違和感で登録抹消されたため、入れ替わりで昇格した[31]。最終的に60試合に出場して打率.218、11打点という成績だった[32]。
オリックス時代
[編集]2025年12月9日に行われた現役ドラフトにより、オリックス・バファローズへの移籍が発表された[33]。背番号は61 に決まった[34]。
選手としての特徴・人物
[編集]バットコントロールに優れた類い稀な打撃センスを誇る[35][36]。守備では内野全ポジションに加え外野両翼をこなすユーティリティー性が魅力[37]。50m走のタイム5秒9、遠投100m[36]。
愛称は「沼っち」[38]。
詳細情報
[編集]年度別打撃成績
[編集]| 年 度 | 球 団 | 試 合 | 打 席 | 打 数 | 得 点 | 安 打 | 二 塁 打 | 三 塁 打 | 本 塁 打 | 塁 打 | 打 点 | 盗 塁 | 盗 塁 死 | 犠 打 | 犠 飛 | 四 球 | 敬 遠 | 死 球 | 三 振 | 併 殺 打 | 打 率 | 出 塁 率 | 長 打 率 | O P S |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 日本ハム | 4 | 8 | 8 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | .000 | .000 | .000 | .000 |
| 2018 | 7 | 9 | 9 | 0 | 3 | 1 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | .333 | .333 | .444 | .778 | |
| 2019 | 73 | 184 | 165 | 20 | 39 | 9 | 2 | 1 | 55 | 16 | 2 | 1 | 5 | 1 | 10 | 0 | 3 | 26 | 3 | .236 | .291 | .333 | .624 | |
| 2020 | 52 | 180 | 158 | 18 | 36 | 6 | 2 | 0 | 46 | 6 | 1 | 2 | 6 | 0 | 12 | 0 | 4 | 24 | 5 | .228 | .299 | .291 | .590 | |
| 2021 | 32 | 85 | 72 | 4 | 14 | 3 | 1 | 0 | 19 | 3 | 0 | 0 | 4 | 0 | 8 | 0 | 1 | 18 | 0 | .194 | .284 | .264 | .548 | |
| 西武 | 9 | 13 | 13 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | .154 | .154 | .231 | .385 | |
| '21計 | 41 | 98 | 85 | 4 | 16 | 4 | 1 | 0 | 22 | 3 | 0 | 0 | 4 | 0 | 8 | 0 | 1 | 23 | 0 | .188 | .266 | .259 | .525 | |
| 2022 | 30 | 88 | 73 | 8 | 19 | 1 | 1 | 1 | 25 | 3 | 4 | 0 | 1 | 2 | 11 | 0 | 1 | 14 | 1 | .260 | .356 | .342 | .699 | |
| 2023 | 67 | 110 | 102 | 16 | 25 | 2 | 2 | 2 | 37 | 6 | 3 | 1 | 1 | 1 | 5 | 0 | 1 | 18 | 3 | .245 | .284 | .363 | .647 | |
| 2024 | 45 | 144 | 132 | 12 | 35 | 9 | 0 | 0 | 44 | 9 | 0 | 0 | 2 | 0 | 8 | 0 | 2 | 23 | 2 | .265 | .317 | .333 | .650 | |
| 2025 | 60 | 164 | 156 | 13 | 34 | 3 | 1 | 0 | 39 | 11 | 5 | 0 | 1 | 1 | 4 | 1 | 2 | 32 | 0 | .218 | .245 | .250 | .495 | |
| 通算:9年 | 379 | 985 | 888 | 91 | 207 | 35 | 9 | 4 | 272 | 54 | 15 | 4 | 20 | 5 | 58 | 1 | 14 | 163 | 14 | .233 | .289 | .306 | .595 | |
- 2025年度シーズン終了時
年度別守備成績
[編集]- 内野守備
| 年 度 | 球 団 | 一塁 | 二塁 | 三塁 | 遊撃 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | ||
| 2017 | 日本ハム | - | - | - | 1 | 1 | 3 | 0 | 1 | 1.000 | |||||||||||||||
| 2018 | - | - | - | 6 | 3 | 7 | 1 | 1 | .909 | ||||||||||||||||
| 2019 | - | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 56 | 26 | 74 | 6 | 4 | .943 | 20 | 19 | 33 | 0 | 4 | 1.000 | ||||||
| 2020 | - | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 17 | 6 | 14 | 0 | 1 | 1.000 | 41 | 36 | 89 | 6 | 15 | .954 | ||||||
| 2021 | - | - | 27 | 14 | 31 | 2 | 2 | .957 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | |||||||||||
| 西武 | - | - | 7 | 2 | 8 | 0 | 1 | 1.000 | 2 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | |||||||||||
| '21計 | - | - | 34 | 16 | 39 | 2 | 3 | .965 | 7 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | |||||||||||
| 2022 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1.000 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 28 | 16 | 43 | 4 | 4 | .937 | - | ||||||
| 2023 | 12 | 22 | 2 | 1 | 3 | .960 | 3 | 2 | 6 | 0 | 1 | 1.000 | 23 | 10 | 32 | 0 | 3 | 1.000 | 7 | 3 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 2024 | 18 | 120 | 10 | 3 | 5 | .977 | 9 | 12 | 18 | 0 | 6 | 1.000 | 14 | 7 | 9 | 1 | 2 | .941 | 1 | 1 | 1 | 0 | 1 | 1.000 | |
| 2025 | 10 | 64 | 4 | 1 | 8 | .986 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 11 | 5 | 10 | 0 | 1 | 1.000 | - | ||||||
| 通算 | 41 | 206 | 17 | 5 | 16 | .978 | 16 | 14 | 24 | 0 | 7 | 1.000 | 177 | 86 | 221 | 13 | 18 | .959 | 82 | 62 | 136 | 7 | 21 | .966 | |
- 外野守備
| 年 度 | 球 団 | 外野 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | ||
| 2024 | 西武 | 10 | 20 | 0 | 0 | 0 | 1.000 |
| 2025 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 通算 | 12 | 21 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | |
- 2025年度シーズン終了時
記録
[編集]- 初記録
- 初出場:2017年4月20日、対オリックス・バファローズ5回戦(東京ドーム)、8回裏に清水優心の代打で出場
- 初打席:同上、8回裏に金子千尋から空振り三振
- 初先発出場:2017年10月5日、対埼玉西武ライオンズ25回戦(メットライフドーム)、「9番・遊撃手」で先発出場
- 初安打:2018年6月17日、対東京ヤクルトスワローズ3回戦(札幌ドーム)、9回裏に石山泰稚から左前安打
- 初打点:2019年5月4日、対千葉ロッテマリーンズ6回戦(ZOZOマリンスタジアム)、6回表にマイク・ボルシンガーから右前適時打
- 初盗塁:2019年5月21日、対東北楽天ゴールデンイーグルス10回戦(札幌ドーム)、2回裏に二盗(投手:塩見貴洋、捕手:嶋基宏)
- 初本塁打:2019年7月26日、対埼玉西武ライオンズ15回戦(メットライフドーム)、2回表に十亀剣から右越ソロ
背番号
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ 「西武 - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2024年12月4日閲覧。
- 1 2 3 4 「敦賀気比高等学校 平沼 翔太投手 「目指すは世代ナンバーワンピッチャー!」」高校野球ドットコム、2015年1月3日。2016年1月10日閲覧。
- 1 2 3 4 「平沼翔太、小林繁氏が見出した才能 センバツ優勝、敦賀気比のエース」『福井新聞』2015年4月1日。2015年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年1月10日閲覧。
- 1 2 「平沼翔太決意「気持ち負けない」 日本ハムからドラフト4位に喜び」『福井新聞』2015年10月23日。2016年1月10日閲覧。
- ↑ 「平沼翔太、日ハムから指名あいさつ ショートでレギュラーに、決意新た」『福井新聞』2015年10月28日。2016年1月10日閲覧。
- ↑ 「日本ハム平沼 契約金一部を小林繁氏記念碑建立へ」『日刊スポーツ』2015年11月9日。2025年1月25日閲覧。
- 1 2 「2015年オフ 背番号ストーリー/変更選手一覧」『日刊スポーツ』2016年2月23日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 「日本ハム4位平沼にも二刀流 栗山監督条件付き手形」『日刊スポーツ』2016年1月10日。2016年1月10日閲覧。
- ↑ 「日本ハム平沼翔太、歌手の夢捨て野球選手の階段1歩」『日刊スポーツ』2018年6月27日。2019年11月9日閲覧。
- ↑ 「日ハム平沼、死球で負傷交代→抹消へ…松葉杖をついて球場を後に」『Full-Count』2019年6月15日。2019年11月9日閲覧。
- ↑ 「【日本ハム】平沼が右翼席へプロ1号「まだ実感はないです」」『スポーツ報知』2019年7月26日。2019年11月9日閲覧。
- ↑ 「日本ハムが4選手と契約更改 平沼が430万円増の1000万円、淺間は50万円減」『Full-Count』2019年11月27日。2021年8月12日閲覧。
- ↑ 「日本ハム平沼400万円増「来季はレギュラーを」『日刊スポーツ』2020年12月7日。2021年8月12日閲覧。
- ↑ 「NPBがトレード期限など8月31日まで延長 五輪開催に伴う特例措置」『日刊スポーツ』2021年6月23日。2021年8月13日閲覧。
- ↑ 「西武と日本ハムで2対2交換トレード 木村、佐藤がハム、平沼、公文が西武」『日刊スポーツ』2021年8月12日。2021年8月12日閲覧。
- 1 2 「西武平沼翔太「ライオンズの一員に」トレード加入即出場 辻監督今後に期待」『日刊スポーツ』2021年8月13日。2025年1月25日閲覧。
- ↑ 「日本ハムから西武にトレード、「連絡が来たときは驚いた」会見した公文」『西日本スポーツ』2021年8月13日。2021年12月6日閲覧。
- ↑ 「西武・平沼が移籍後初スタメンで初安打 二塁ヘッスラ「気持ちが出てしまいました!」」『Sponichi Annex』2021年8月21日。2021年12月6日閲覧。
- ↑ 「21日の公示 ロッテ・マーティンがわずか3日で抹消、西武・平沼やオリ本田も抹消」『Full-Count』2021年9月21日。2021年12月6日閲覧。
- ↑ 「西武平沼翔太“職人基準”でレベルアップ 源田の守備見て「それが普通に」」『日刊スポーツ』2021年12月2日。2021年12月6日閲覧。
- ↑ 「【西武】平沼翔太は現状維持の1400万円でサイン「全てにおいてふがいないシーズンだった」」『スポーツ報知』2021年12月5日。2021年12月6日閲覧。
- ↑ 「【西武】平沼翔太がプロ7年目で初の1試合4安打「自分は必死にやるだけ」」『日刊スポーツ』2022年6月11日。2023年10月22日閲覧。
- ↑ 「【西武】平沼翔太が移籍後初ホームラン「コンパクトなスイングを意識」CS進出へ貴重な先制弾」『日刊スポーツ』2022年9月28日。2023年10月22日閲覧。
- ↑ 「西武・外崎修汰は5600万円増「生涯ライオンズでやっていく」」『サンスポ』2022年12月1日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 「DeNA・バウアーからの代打弾に「本当に自信になった」 西武・平沼翔太が400万円増で更改」『西スポWEB OTTO!』2023年11月29日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 「【西武】平沼翔太が400万円増の年俸1900万円でサイン、秋季練習では外野守備にもトライ」『日刊スポーツ』2023年11月28日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 松本久「グラビアアイドル森咲智美が西武平沼翔太と昨年に結婚し妊娠していることをSNSで報告」『日刊スポーツ』2024年1月1日。2024年1月1日閲覧。
- ↑ 「西武 平沼翔太は現状維持の1900万円 来季から外野手登録「自分からお願いした。一本で勝負」」『スポニチアネックス』2025年12月4日。2025年9月17日閲覧。
- 1 2 「【西武】平沼翔太を今季初抹消 直近2試合のスタメン出場では無安打と36試合で打率.179」『日テレNEWS NNN』2025年6月26日。2025年9月17日閲覧。
- 1 2 金子 真仁「【西武】サヨナラ呼んだ平沼翔太「みんな去年の悔しさを持ってやっている」2年ぶり5連勝」『日刊スポーツ』2025年5月1日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 「西武に激震...西川愛也が右肩違和感で抹消 平沼翔太が再昇格」『日テレNEWS NNN』2025年8月9日。2025年9月17日閲覧。
- ↑ 「【現役ドラフト】オリックス“天敵”の平沼翔太を獲得 今季対戦被打率・344 福良GM「結構やられた」」『スポニチアネックス』2025年12月9日。2025年12月9日閲覧。
- ↑ 一般社団法人日本野球機構. “2025年度現役ドラフト結果 | 現役ドラフト”. NPB.jp 日本野球機構. 2025年12月9日閲覧。
- 1 2 「2025年 現役ドラフトのお知らせ」『オリックス・バファローズ』2025年12月9日。2025年12月9日閲覧。
- ↑ 「プロ野球選手が教える俺達のココを見ろ!【~北海道日本ハム(ファーム)編~】」『Full-Count』2018年9月21日。2021年9月27日閲覧。
- 1 2 「日本ハム4位平沼にも二刀流 栗山監督条件付き手形 - 野球 : 日刊スポーツ」『日刊スポーツ』2016年1月10日。2021年9月27日閲覧。
- ↑ 「トレード平沼翔太が入団会見「やる気と期待」早速13日楽天戦でベンチ入り」『日刊スポーツ』2021年8月13日。2021年9月27日閲覧。
- ↑ 「渡邉、石井一、平沼、玉井……来季立て直しへ、今季いちばんの成長株は?【えのきどいちろうのファイターズチャンネル#110】page2」『ベースボールチャンネル』2019年9月14日。2021年9月27日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 個人年度別成績 平沼翔太 - NPB.jp 日本野球機構
- 選手の各国通算成績 Baseball-Reference (Japan)、The Baseball Cube
- 31 平沼 翔太 選手名鑑 - 埼玉西武ライオンズオフィシャルサイト
- 選手情報 - 週刊ベースボールONLINE
- 平沼翔太 (@hiranumashota) - Instagram
- 平沼翔太 (@81614hiranuma) - X(旧Twitter)