平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

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平成仮面ライダー20作記念
仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER
監督 山口恭平
脚本 下山健人
小林靖子(電王パート脚本監修[1]
原作 石ノ森章太郎
出演者 奥野壮
犬飼貴丈
押田岳
大幡しえり
渡邊圭祐
赤楚衛二
高田夏帆
武田航平
水上剣星
福崎那由他
斎藤汰鷹
大東駿介
滝藤賢一(声の出演)
関俊彦(声の出演)
遊佐浩二(声の出演)
てらそままさき(声の出演)
鈴村健一(声の出演)
石丸謙二郎
生瀬勝久
佐藤健
音楽 川井憲次
佐橋俊彦
主題歌 「仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER メドレー D.A. RE-BUILD MIX」
製作会社 「ジオウ&ビルド」製作委員会
配給 東映
公開 2018年12月22日
上映時間 100分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
前作 劇場版 仮面ライダービルド Be The One(ライダー作品前作)
仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー(シリーズ前作)
次作 劇場版 仮面ライダージオウ(仮題)[2](ライダー作品次作)
仮面ライダー ネクストジェネレーションズ 2020(仮題)[2](シリーズ次作)
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平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』(へいせいかめんライダー20さくきねん かめんライダーへいせいジェネレーションズフォーエバー)は、2018年12月22日より東映系で公開された日本の映画作品[3]。平成最後の仮面ライダー映画でもある[4]

キャッチコピーは「時代が終わる。すべてがはじまる。」「仮面ライダーを愛してくれたあなたへ ― あなたの記憶に、彼らは生きているか。」。

概要[編集]

『仮面ライダー平成ジェネレーションズ』シリーズの第3弾で平成仮面ライダー20作記念映画であり、特撮テレビドラマ『仮面ライダージオウ』と『仮面ライダービルド』をメインとしたクロスオーバー作品[5]。『ビルド』としては3本目、『ジオウ』としては1本目の劇場作品である。また、両作品のほか平成仮面ライダーシリーズ第1作である『仮面ライダークウガ』、『ジオウ』と同じくタイムトラベルを題材とした『仮面ライダー電王』、平成仮面ライダーシリーズ第2期の第1作にあたる『仮面ライダーW』も大きく扱われており、平成仮面ライダーシリーズの歴代主役仮面ライダーも登場する[5]

脚本は『ジオウ』メインライターの下山健人、監督は『ビルド』最多監督の山口恭平がそれぞれ担当[5]。山口は本作品が劇場作品初担当である[5]

2018年10月14日には茨城県庁前でエキストラ約500人を動員し、県庁前4車線道路を8時間に渡って完全封鎖するという、大がかりなロケが行われた[6]

制作[編集]

監督の山口は、『ビルド』の本編撮影終了後、Vシネクストビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ‎‎』を手がけたのち、本作品に参加した[5]。山口は、脚本の下山や東映プロデューサーの白倉伸一郎が記念作品であることから気合が入っており、脚本は10稿以上に及んだことを証言している[7]

山口は、本作品でこだわった要素として仮面ライダーの特徴である「バイク」と「キック」を挙げている‎‎[7]。バイクは一部を除き主役ライダーのマシンを実車で登場させており、早い段階で整備を依頼して実現へと至った[7]。キックは以前の映画のような一斉にキックを放つのではなく、各ライダーが個々にキックを放つ形としており、個々の持ち味を強調している[7]

ティード役の大東駿介は、東映プロデューサーの大森敬仁からの推薦により起用された[7]。アタル役の福崎那由他とシンゴ役の斎藤汰鷹はオーディションにより選ばれ、山口は「二人とも他の候補者とは特に輝きが違った」と述べている[7]

佐藤健の出演はファンサービスのサプライズであり、台本には該当シーンの箇所は印刷しない[注釈 1]、撮影スケジュール表には当日は撮休(撮影休暇)として関係者を遮断する、ダミー映像で演奏した音楽を録音する、初号試写で該当シーンをカットする、試写会を行わないなど数々の情報統制が行われた[9][10]。そのため劇場版パンフレットにも記載されていない。

各作品との関連性[編集]

仮面ライダービルド
テレビシリーズの後日談として位置付けられており、新世界の戦兎たちが登場する[11][12][13][14][15][5][16][17][18]
仮面ライダージオウ
『ジオウ』から仮面ライダージオウ ダブルアーマーがテレビシリーズに先駆けて登場する[19]
  • プロデューサーの白倉は、「本作品は『ジオウ』本編との直接的なつながりはない[20]」と発言している。

評価[編集]

12月21・22日のぴあ初日満足度調査では93.5点で第1位となった[21]

興行成績[編集]

12月22日から24日までの公開3日間で、観客動員数42万人、興行収入5億1665万円をそれぞれ突破。平成仮面ライダーの映画シリーズ全体では『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』に次ぐ歴代2位、冬の仮面ライダー映画では歴代1位のオープニング成績を記録した[22]。2019年1月2日までに興行収入が10億円を突破した。また、同年1月1日から1月3日までの興行収入は1億5875万円と、冬映画としては最高記録を樹立した[23]。同年2月3日までの興行収入が15億円を突破した[24]。同月24日までに興行収入が15億4500万円を突破。歴代平成仮面ライダーの映画単独映画としては最高記録を樹立した[25]

あらすじ[編集]

高校生活を過ごす常磐ソウゴ / 仮面ライダージオウ明光院ゲイツ / 仮面ライダーゲイツツクヨミが追いかけていた。その途中、アナザーデンライナーが墜落、その中からアナザー電王が出現した。しかし、ソウゴはジオウとしての記憶を無くしていたが、偶然取り戻しゲイツと共にアナザー電王に立ち向かう。

同じ頃、1人の少年シンゴを襲うアナザーW桐生戦兎 / 仮面ライダービルド万丈龍我 / 仮面ライダークローズが応戦。その途中、前の世界の記憶を失ったはずの猿渡一海 / 仮面ライダーグリス氷室幻徳 / 仮面ライダーローグが加勢する。戦いの後、幻徳は突然戦兎たちのことを、ツクヨミはソウゴたちのことを忘れてしまう。

一方、ソウゴは仮面ライダーが大好きな少年、久永アタルと出会う。だが、アタルは謎のイマジン、フータロスと契約していた。

アナザー電王、アナザーWを裏で操っているスーパータイムジャッカーティードが「仮面ライダークウガから始まった平成ライダーの歴史が今、終わりを告げる」と宣言し暗躍を始め、シンゴを狙っていた。そして、シンゴを保護した戦兎は、ティードに洗脳されてしまう。

本作品オリジナルの登場人物[編集]

久永アタルひさながアタル
仮面ライダー好きの高校生[5]。2000年1月29日生まれの18歳[26]。平成仮面ライダーの大ファンで、フータロスとある契約をしている。
久永シンゴひさながシンゴ
7歳の少年[5]特異点。ティードやアナザーライダーたちに追われる。もうすぐ生まれてくる弟を楽しみにしている[26]
ティード
平成仮面ライダーの歴史自体の消滅を目論むスーパータイムジャッカー[5]で、シンゴを狙う。

仮面ライダージオウの本作オリジナルフォーム[編集]

仮面ライダージオウ クウガアーマー[編集]

常磐ソウゴがジクウドライバーにジオウライドウォッチとクウガライドウォッチを装填して変身したジオウの派生形態[26]

変身音声は「アーマータイム!クウガー!」。複眼に「クウガ」の文字がある。

劇中ではタイムマジーン搭乗時に、アナザークウガとの戦闘中に変身していたため、この形態での戦闘は行っていない。

必殺技はマイティタイムブレーク(劇中未使用)。

本作品オリジナルの怪人[編集]

フータロス
アタルと契約したイマジン[26]。ライダーチケットの日付は2000年1月29日[26]

アナザーライダー[編集]

アナザーWアナザーダブル[26][5]
何者かがアナザーダブルウォッチを埋め込まれ、変身した姿[26]だが、その正体は不明[注釈 2]
右半身をルナモードにフォームチェンジすることもできる。
アナザー電王アナザーでんおう[26][5]
何者かがアナザー電王ウォッチを埋め込まれ、変身した姿[26]
時の列車アナザーデンライナー[26][5]を使役する。
アナザークウガ[26][5]
ティードがアナザークウガウォッチを埋め込み変身した姿[26]。巨大な体躯で、飛行能力を持つ。
アナザーアルティメットクウガ[26]
アナザークウガウォッチを埋め込んだシンゴとティードが融合した姿[26]
クウガ アルティメットフォームを模しており、アナザークウガよりさらに巨大化して4本の肢と羽根を持ったうえに昆虫然とした異形の姿になっている。

本作品オリジナルの用語・アイテム[編集]

アナザーデンライナー
ティードたちが乗り込むアナザー電王専用の時の列車。先頭車両がアナザー電王に合わせて歪んだ形状になっている。2018年を訪れた際にタイムマジーン(ゲイツ機)に接触し、大破する。
ダブルライドウォッチ
風麺マスターが左翔太郎から預かっていたライドウォッチ。ある重要な役割を果たす。
クウガライドウォッチ
ゲイツが2000年の九郎ヶ岳遺跡で誕生させたライドウォッチ。
アナザーダブルウォッチ、アナザー電王ウォッチ、アナザークウガウォッチ
ティードが使用するアナザーウォッチ。
モジモジ堂
仮面ライダーがテレビの中の絵空事となっている世界でのクジゴジ堂。時計店ではなく喫茶店となっている。
テレビシリーズで使用しているクジゴジ堂の外観に使用している店がロケ地で、内観も使用している[28]
nasuviナスビ
仮面ライダーがテレビの中の絵空事となっている世界でのnascita。カフェではなくバーとなっている。
テレビシリーズで使用していたnascitaの外観に使用している店がロケ地で、内観も使用している[28]
タイムマジーン(クウガモード)[26]
タイムマジーン(ジオウ機)にクウガライドウォッチの力が付加された形態[26]。ジオウがクウガアーマー形態で搭乗する。
タイムマジーン(ビルドモード)
タイムマジーン(ゲイツ機)にビルドライドウォッチの力が付加された形態。応急修理を経てビルドが搭乗する。
テレビ第14話ではタイムマジーン(ジオウ機)のビルドモードが登場しているが、タイムマジーン(ゲイツ機)がビルドモードに変身するのは本作が初となる。

キャスト[編集]

声の出演[編集]

スーツアクター[編集]

スタッフ[編集]

音楽[編集]

主題歌「仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER メドレー D.A. RE-BUILD MIX」
編曲 - 浅倉大介
『クウガ』から『ジオウ』までの平成仮面ライダー主題歌20曲のリミックス曲。

映像ソフト化[編集]

Blu-ray・DVDが2019年5月8日に発売予定[34]

  • 平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 通常版(DVD1枚組)
    • 映像特典
      • TRAILER
  • 平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER DVDコレクターズパック(2枚組)
    • ディスク1:本編DVD(通常版と共通)
    • ディスク2:特典DVD
      • メイキング
      • プレミアイベント
      • 公開初日舞台挨拶
      • 大ヒット御礼応援上映会舞台挨拶
      • SPOT集
      • DATA FILE
      • POSTER GALLERY
    • 初回限定特典
      • 特製スリーブケース
  • 平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER Blu-ray+DVDセット コレクターズパック(2枚組)
    • ディスク1:本編Blu-ray
      • 映像特典
        • メイキング
        • プレミアイベント
        • 公開初日舞台挨拶
        • 大ヒット御礼応援上映会舞台挨拶
        • SPOT集
        • DATA FILE
        • POSTER GALLERY
        • TRAILER
      • 音声特典
        • オーディオ・コメンタリー(プロデューサー:白倉伸一郎×脚本:下山健人×監督:山口恭平)
    • ディスク2:本編DVD
      • 映像特典
        • TRAILER
    • 初回限定特典
      • 特製スリーブケース

関連映像作品[編集]

平成仮面ライダー20作 補完計画
映画公開記念として2018年12月14日よりビデオパスで独占配信の特別映像。常磐ソウゴ、明光院ゲイツ、ツクヨミ、ウォズの4人が平成ライダーを紹介していくナビゲート映像[35]

タイアップ[編集]

  • 法務省人権擁護局とのタイアップで、世界人権宣言70周年を記念した第70回人権週間の啓発活動として映画タイアップのポスターを制作している[36]
  • NTTドコモCMキャラ『星プロ』シリーズとのコラボでWEBコンテンツ『平成FOREVER! 大集合!平成と仮面ライダー』を公開[37]
  • 2018年12月28日には、アニメ映画『えいがのおそ松さん』(2019年3月15日公開)とのタイアップで、おそ松が電王、カラ松がビルド、チョロ松がW、一松がジオウ、十四松がクウガ、トド松がディケイドにそれぞれなりきったコラボイラストが公開された[38]。また、2019年2月12日にはおそ松がモモタロス、カラ松がウラタロス、十四松がキンタロス、一松がリュウタロスに「逆憑依」したという設定のコラボイラスト第2弾が公開されたほか、両作品の公式サイトではその別バージョンや「シェー」ポーズを決めるイマジンたちの姿も公開された[39][40][41]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 該当シーンは『仮面ライダー電王』メインライターの小林靖子が脚本監修を担当し、脚本の下山も佐藤の出演は知らされていなかったという[1][8]
  2. ^ プロデューサーの白倉伸一郎のツイートによれば「(アナザーWの正体は)初稿にはありましたが尺が長くなりすぎて入りませんでした。」とのこと。[27]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g “「平ジェネFOREVER」が“電王映画”になった経緯とは?佐藤健の思いが明らかに”. 映画ナタリー. (2018年12月27日). https://natalie.mu/eiga/news/314144 2018年12月27日閲覧。 
  2. ^ a b 仮面ライダージオウ&新スーパー戦隊、2019年の夏映画は7月26日公開”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年12月17日). 2018年12月17日閲覧。
  3. ^ 『仮面ライダー平成20作品記念 仮面ライダー平成ジェネーションズ FOREVER』始動―”. テレビ朝日. 2018年12月23日閲覧。
  4. ^ 『仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』興行収入15億円突破! 7年ぶり歴代No.1興行収入目前アニメディア公式サイト
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m 宇宙船163 2018, pp. 40-41, 「平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」
  6. ^ 県庁前道路を封鎖せよ 仮面ライダーロケ 地元住民らエキストラ2018年10月19日 東京新聞
  7. ^ a b c d e f 宇宙船163 2018, pp. 42-43, 「[インタビュー]山口恭平
  8. ^ 『仮面ライダー電王』イベントに関さん、遊佐さん、小林靖子さん登壇。映画の台本は2種類用意されていた!?”. 電撃オンライン. 2019年3月1日閲覧。
  9. ^ 『仮面ライダージオウ 補完計画』16.5話
  10. ^ 第17話 「ハッピーニューウォズ2019」 ”. 平成仮面ライダー20作品記念公式サイト. 東映. 2018年12月26日閲覧。
  11. ^ @cron204の2018年11月21日のツイート、2018年12月5日閲覧。
  12. ^ 【情報解禁】新場面写真解禁!”. テレビ朝日. 2018年12月23日閲覧。
  13. ^ 「平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」仮面ライダージオウ座談会 / 仮面ライダービルド座談会 / レジェンドプロデューサー座談会”. 株式会社ナターシャ. 2018年12月28日閲覧。
  14. ^ 『仮面ライダービルド』愛と平和を守るため、ベストマッチな奴らが新世界を創る!【 平ジェネF 映画公開連載】”. 株式会社アニメイト. 2018年1月12日閲覧。
  15. ^ アニメージュ 2019年1月号 2018, p. 10, 「インタビュー=奥野 壮(仮面ライダージオウ/常磐ソウゴ役)」.
  16. ^ 仮面ライダービルド超全集 2018, p. 137.
  17. ^ パンフレット 2018, 「KAMEN RIDER BUILD」.
  18. ^ てれびくん2月号 2018, p. 35.
  19. ^ 宇宙船163 2018, 「仮面ライダージオウ Wアーマー」
  20. ^ @cron204の2019年2月16日のツイート、2019年3月21日閲覧。
  21. ^ “ぴあ映画初日満足度ランキング発表!第1位は『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』”. PRタイムズ. (2018年12月25日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001073.000011710.html 2018年12月26日閲覧。 
  22. ^ 平成最後の仮面ライダー映画、歴代2位の好スタート”. ORICON NEWS. oricon ME. 2018年12月25日閲覧。
  23. ^ “映画「仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER」“最速”10億円突破”. スポーツニッポン. (2019年1月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/04/kiji/20190104s00041000082000c.html 2019年1月4日閲覧。 
  24. ^ “『仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』興行収入15億円突破”. シネマトピックス. (2019年2月4日). http://www3.cinematopics.com/archives/105205 2019年2月4日閲覧。 
  25. ^ “仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER:平成仮面ライダー単独映画で歴代首位の興行収入 15億4500万円突破”. まんたんウェブ. (2019年2月25日). https://mantan-web.jp/amp/article/20190225dog00m200034000c.html 2019年2月25日閲覧。 
  26. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p パンフレット 2018.
  27. ^ 2019年2月18日0:51のツイート
  28. ^ a b パンフレット 2018, 「INTERVIEW 山口恭平」.
  29. ^ a b c d e “ネタバレ注意!本日公開「平成ジェネレーションズ FOREVER」にあるサプライズが”. 映画ナタリー (映画ナタリー). (2018年12月22日). https://natalie.mu/eiga/news/313376 2018年12月22日閲覧。 
  30. ^ a b c 公式完全読本 2018, pp. 73-75, 「BUILD SUIT-ACTOR'S TALK 01 高岩成二×永徳×藤田慧
  31. ^ a b パンフレット 2018, 「INTERVIEW 赤楚衛二」.
  32. ^ パンフレット 2018, 「INTERVIEW 武田航平」.
  33. ^ 平成仮面ライダーぴあ 2019, p. 34.
  34. ^ “佐藤健も出演した「仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER」5月ソフト化”. 映画ナタリー. (2019年2月12日). https://natalie.mu/eiga/news/319341 2019年2月15日閲覧。 
  35. ^ 「ジオウ」メンバーが平成ライダー20作を振り返る映像、ビデオパスで配信映画ナタリー 2018年12月14日
  36. ^ 映画「平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」(配給:東映株式会社)と連携したポスターの作成について法務省ホームページ 2018年11月28日
  37. ^ 星P(星野源)率いる「星プロ」シリーズが“平成仮面ライダー”とコラボ 渋谷駅にビジュアルも展開Real Sound 2018年12月10日
  38. ^ “「平ジェネFOREVER」と「えいがのおそ松さん」がコラボ、6つ子がライダーに”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年12月28日). https://natalie.mu/eiga/news/314194 2018年12月28日閲覧。 
  39. ^ “おそ松さんが「仮面ライダー電王」イマジンたちに逆憑依、コラボビジュアル第2弾”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2019年2月12日). https://natalie.mu/eiga/news/319575 2019年2月18日閲覧。 
  40. ^ 「えいがのおそ松さん」×「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」 劇場版公開記念スペシャル・コラボビジュアル第2弾公開!”. 「えいがのおそ松さん」公式サイト (2019年2月12日). 2019年2月18日閲覧。
  41. ^ 「えいがのおそ松さん」スペシャルコラボ第2弾!おそ松さんの世界に俺たち、参上!”. 「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」公式サイト (2019年2月12日). 2019年2月18日閲覧。

参考文献[編集]

  • 劇場パンフレット
    • 『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』パンフレット 2018年12月22日発行 / 構成・文:用田邦憲 / 発行所:東映事業推進部
  • 『仮面ライダービルド公式完全読本 BUILD BEST MATCH CREATION』 ホビージャパン〈ホビージャパンMOOK908〉、2018年12月25日。ISBN 978-4-7986-1837-1
  • 『アニメージュ』vol.487、徳間書店、2018年12月10日、 ISBN 4910015770194{{ISBN2}}のパラメータエラー: 無効なISBNです。
  • 宇宙船』vol.163(WINTER 2019.冬)、ホビージャパン、2018年12月29日、 ISBN 978-4-7986-1842-5
  • 『仮面ライダービルド超全集』 小学館、2018年12月。
  • 『てれびくん2018年2月号』 小学館、2018年12月。
  • 『平成仮面ライダーぴあ 『クウガ』から『ジオウ』まで20作品 完全ガイドブックぴあ株式会社〈ぴあMOOK〉、2019年1月20日。雑誌コード:64628-58。ISBN 978-4-8356-3558-3

外部リンク[編集]