島根県道29号大社日御碕線
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| 主要地方道 | |
|---|---|
| 島根県道29号 大社日御碕線 主要地方道 大社日御碕線 | |
| 起点 | 出雲市大社町杵築北【地図】 |
| 終点 | 出雲市大社町日御碕【地図】 |
| 接続する 主な道路 (記法) |
島根県道23号斐川一畑大社線 |
| ■テンプレート(■ノート ■使い方) ■PJ道路 | |
島根県道29号大社日御碕線(しまねけんどう29ごう たいしゃひのみさきせん)は、島根県出雲市を通る県道(主要地方道)である。
概要[編集]
路線データ[編集]
歴史[編集]
路線状況[編集]
路線の大部分が日本海に沿って走る。稲佐の浜を抜け大社漁港を抜けると急カーブと急峻な坂が多くなるが、改良工事によって通りやすくなった。
風雨の影響も受けやすく、法面崩落などにより通行規制が発生するケースが時折見られる。
かつては日御碕道路という有料道路だった。
愛称[編集]
- みさきうみねこ海道[2]
地理[編集]
通過する自治体[編集]
交差する道路[編集]
- 国道431号(出雲市大社町杵築北、起点)
- 島根県道351号出雲路自転車道線(出雲市大社町杵築西)
- 島根県道23号斐川一畑大社線(出雲市大社町日御碕)
沿線にある施設など[編集]
脚注[編集]
- ^ s:道路法第五十六条の規定に基づく主要な都道府県道及び市道 - 平成五年五月十一日建設省告示第千二百七十号、建設省
- ^ “出雲神話と自然景観にふれる「みさきうみねこ海道」 その1 (海道編)”. 島根県庁 自然環境課. 2013年4月13日閲覧。