岡田奈々 (AKB48)

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おかだ なな
岡田 奈々
プロフィール
愛称 なぁちゃん
生年月日 1997年11月7日
現年齢 20歳
出身地 日本の旗 日本神奈川県
血液型 A型
公称サイズ(2018年[1]時点)
身長 / 体重 155 cm / kg
活動
デビュー 2012年
所属グループ AKB48
STU48
てんとうむChu!
活動期間 2012年 -
備考 AKB48 チーム4
元14期研究生
元チーム4 副キャプテン
STU48 キャプテン
事務所 AKS
主な楽曲コイントス
アイドル: テンプレート - カテゴリ

岡田 奈々(おかだ なな、1997年11月7日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チーム4およびSTU48のメンバーである。STU48ではキャプテンを務める。愛称は、なぁちゃん神奈川県出身。AKS所属[2]

略歴[編集]

2011年

AKB48 第13期生オーディションに応募するも不合格[3]

2012年

5月13日、AKB48 第14期生オーディションの最終審査に合格し、同年7月14日、同期の橋本耀とともに劇場公演でお披露目された(同期の内山奈月小嶋真子、西野未姫、前田美月は7月9日にお披露目されている)。

2013年

7月20日に当時AKB48グループの研究生だった小嶋真子・西野未姫・北川綾巴渋谷凪咲田島芽瑠朝長美桜とともに結成することが発表された派生ユニットの名前が、7月31日に「てんとうむChu!」と公表され、新曲「君だけにChu!Chu!Chu!」を初披露した[4]

8月24日、東京ドームで開催された『真夏のドームツアー〜まだまだやらなきゃいけないことがある〜』公演3日目においてチーム4への昇格が発表された[5]

2014年

1月29日、大島涼花川栄李奈とともに「チーム神奈川」名義で、東日本旅客鉄道(JR東日本)横浜線に導入される新型車両E233系電車6000番台の営業運行開始に際し展開する「横浜線新型車両導入キャンペーン」の宣伝を担当することが発表される[6][7]

5月21日発売のAKB48 36thシングル「ラブラドール・レトリバー」で初めてシングル表題曲の選抜入りを果たした[8]

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』で51位となり、フューチャーガールズに選出された[9][10]

9月11日 - 16日、AiiA Theater Tokyoにて上演したミュージカルAKB49〜恋愛禁止条例〜』に水野春子役で出演[11]

2015年

3月26日にさいたまスーパーアリーナにで開催された『AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中!〜』において、チーム4の副キャプテンに就任することが発表された[12]

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 41stシングル 選抜総選挙』で29位となり、アンダーガールズに選出された[13][14]

2016年

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』で14位となり、選抜総選挙での初の選抜入りとなる[15]

12月31日、第67回NHK紅白歌合戦の番組企画として行われた「AKB48 夢の紅白選抜」では32位にランクインした[16]

2017年

2月22日、自身のSHOWROOMにおいて、AKB48と新設姉妹グループであるSTU48との兼任を発表[17]。さらに、翌日未明(同日深夜)放送の『AKB48のオールナイトニッポン』において、STU48のキャプテンに任命された[18]

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 49thシングル 選抜総選挙』で9位となった[19]

2018年

1月16日、自身初のソロコンサート『岡田奈々ソロコンサート〜私が大切にしたいもの〜』をTOKYO DOME CITY HALL開催した[20]

AKB48の9thアルバム『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』のビジュアルおよびリード曲「靴紐の結び方」でセンターを務め、51stシングル「ジャーバージャ」では、シングル表題曲における初のセンターを務めた[21][22]

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』で5位となり、初の神7入りを果たした[23]

8月16日、声帯結節[24]の手術を受け療養中であることを発表した[25]

10月19日から28日にかけて上演の舞台版『マジムリ学園』では、小栗有以とのW主演となる[26][27]

人物[編集]

「長所は何でもかんでもバカみたいに全力になれるところ」、「短所は一つのことをずっと引きずってしまうところ」と自己評価している[28]

兄が二人と妹が一人いる。妹は名前やプロフィールなどは非公表だが、SHOWROOMなど、メディアに登場することがある。2016年に開催された『AKB48グループ ユニットシングル争奪じゃんけん大会in神戸ワールド記念ホール』では姉妹で『Re:ゼロから始める異世界生活』の双子のキャラクター・ラムとレムに扮し登場した[29]

「奈々」という名前の由来は、誕生日が7日だからである[30]。また、1959年生まれの女優・元アイドル歌手である岡田奈々と同姓同名であるが、彼女の存在は幼少期に両親から知らされた[30]。彼女のことをインターネットで検索し、写真を見た時は、「きれいな人で、すごい嬉しい」と感じた[30]

好きな映画にフランス映画の『アデル、ブルーは熱い色』を挙げている[31]

「世界に通用する歌手であり、女優になること」が将来の目標である[30]

AKB48[編集]

同期の小嶋真子、西野未姫(卒業)とともに「三銃士」と呼ばれていた[32]

STU48[編集]

AKB48・STU48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

AKB48名義

STU48名義

  • 暗闇
    • STU48
    • 誰かがいつか 好きだと言ってくれる日まで

アルバム選抜楽曲[編集]

次の足跡』に収録

  • チーム坂 - 「Team 4」名義
  • スマイル神隠し - 「てんとうむChu !」名義

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • ダウンタウンホテル100号室
  • 涙は後回し - 「峯岸Team 4」名義

0と1の間』に収録

  • 泣き言タイム - 「Team 4」名義
  • てんとうむChu ! を探せ! - 「てんとうむChu !」名義

サムネイル』に収録

  • あの日の自分
  • コイントス - ソロ楽曲

僕たちは、あの日の夜明けを知っている』に収録

  • 靴紐の結び方
  • 涙の表面張力

その他の参加楽曲[編集]

シングル「やさしくするよりキスをして」(「渡辺美優紀」名義)

  • 春風ピアニッシモ - 「AKB48」名義

ぱちスロAKB48 勝利の女神

劇場公演ユニット曲[編集]

研究生「僕の太陽」公演

  • アイドルなんて呼ばないで
  • 僕とジュリエットとジェットコースター

研究生「パジャマドライブ」公演

  • てもでもの涙
  • 鏡の中のジャンヌダルク

峯岸チーム4「手をつなぎながら」公演

  • 雨のピアニスト

峯岸チーム4「アイドルの夜明け」公演

  • 口移しのチョコレート
  • 愛しきナターシャ

春風亭小朝「イヴはアダムの肋骨」公演

田原総一朗「ド〜なる?!ド〜する?!AKB48」公演

高橋朱里チーム4「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Confession

リバイバル公演「僕の太陽」

外山大輔「ミネルヴァよ、風を起こせ」公演

村山チーム4「手をつなぎながら」公演

  • この胸のバーコード

作品[編集]

映像作品[編集]

# リリース日 タイトル レーベル 規格品番 販売形態
1 2018年10月19日 岡田奈々 ソロコンサート〜私が大切にしたいもの〜 AKS AKB-D2385 DVD
AKB-D2386 Blu-ray

コンサート[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • AKB48裏ストーリー 岡田奈々19歳、夢の代償(2016年11月24日、TBS[注 2][41]

DVDドラマ[編集]

ラジオ[編集]

舞台[編集]

ネット配信[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[33]
  2. ^ 未公開映像を加えた完全版が2016年11月26日にTBSチャンネル1で放送された[40]

出典[編集]

  1. ^ 講談社 MOOK『AKB48総選挙公式ガイドブック2018』121頁
  2. ^ AKB48公式サイト メンバー 岡田奈々
  3. ^ 「現役メンバー個人10年史 岡田奈々」『日経エンタテイメント 2015年12月増刊 AKB48 10周年スペシャル』日経エンタテイメント第19巻第14号(通号第294号)、日経BP社、2015年11月26日、pp. 67-69。
  4. ^ “AKB研究生7人組ユニット・てんとうむChu!披露目 新曲熱唱”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年7月31日). http://www.oricon.co.jp/news/2027153/full/ 2016年11月9日閲覧。 
  5. ^ AKB48研究生昇格発表及び新チーム4発足のお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2013年8月24日). 2013年8月24日閲覧。
  6. ^ “AKBに「チーム神奈川」発足”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2014年1月29日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140129-1250459.html 2014年1月29日閲覧。 
  7. ^ “AKB48 川栄&大島&岡田がJR横浜線各駅で構内アナウンス”. サンケイスポーツ (産経新聞社). (2014年1月29日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140129/akb14012913220000-n1.html 2014年1月29日閲覧。 
  8. ^ AKB48、大島優子不在の新曲初披露 まゆゆが単独センター . ORICON STYLE(2014年3月29日)
  9. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 . AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  10. ^ AKB48 第6回 AKB48総選挙 選抜メンバー80人 フューチャーガールズ”. ORICON STYLE. oricon ME. 2016年6月20日閲覧。
  11. ^ a b 『AKB49〜恋愛禁止条例〜』 Archived 2015年1月18日, at the Wayback Machine. . Nelke Planning
  12. ^ AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除”. oricon ME (2015年3月26日). 2015年4月17日閲覧。
  13. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果 . AKB48オフィシャルブログ(2015年6月6日)
  14. ^ “【第7回AKB総選挙】開票結果 全順位一覧”. ORICON SYTLE (oricon ME). (2015年6月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2053925/full/ 2015年6月20日閲覧。 
  15. ^ “【第8回AKB総選挙】岡田奈々、14位で初の選抜入り 「機能性低血糖症」を告白”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年6月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2073621/full/ 2016年6月20日閲覧。 
  16. ^ “AKB48“紅白選抜”全順位発表<1位〜48位/全メンバー最終獲得票数>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年12月31日). https://mdpr.jp/music/detail/1651212 2018年3月28日閲覧。 
  17. ^ “AKB岡田奈々がSTU48とグループ兼任を発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年2月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1782733.html 2017年2月23日閲覧。 
  18. ^ “AKB48岡田奈々、STU48兼任発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2086400/full/ 2017年2月23日閲覧。 
  19. ^ “【第9回AKB総選挙】無観客の屋内で開票始まる 伏兵・荻野逃げ切り? 指原逆転V3?”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年6月17日). https://www.oricon.co.jp/news/2092578/full/ 2018年6月20日閲覧。 
  20. ^ a b “岡田奈々、ねだらず勝ち取ったソロコンで23曲熱唱「この1回きりで終わらせたくない」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年1月19日). https://natalie.mu/music/news/265756 2018年1月24日閲覧。 
  21. ^ “AKB48、3・14新曲は岡田奈々が初センター「全力を尽くして頑張ります」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年1月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2104385/full/ 2018年5月22日閲覧。 
  22. ^ ““AKB流ソウル・トレイン”な岡田奈々センター曲、MVは学園祭がテーマ”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年2月28日). https://natalie.mu/music/news/271425 2018年3月2日閲覧。 
  23. ^ “AKB48岡田奈々、涙の初“神7”「自信を持ってオタク人生を貫いて」<第10回AKB48世界選抜総選挙>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年6月16日). https://mdpr.jp/music/detail/1773449 2018年6月20日閲覧。 
  24. ^ 声帯結節(せいたいけっせつ)とはコトバンク、朝日新聞社・VOYAGE GROUP
  25. ^ “STUキャプテン岡田奈々、喉の不調続き声帯結節の手術 経過観測のため療養”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年8月16日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/16/kiji/20180816s00041000467000c.html 2018年8月17日閲覧。 
  26. ^ a b “AKB48小栗有以&岡田奈々W主演舞台『マジムリ学園』全キャスト発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2118923/full/ 2018年10月20日閲覧。 
  27. ^ a b “AKB48小栗有以、スカートの中の“百合”「見えるかも」 岡田奈々とアクションで激闘<舞台版「マジムリ学園」>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年10月19日). https://mdpr.jp/news/detail/1799721 2018年10月20日閲覧。 
  28. ^ DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』劇場用パンフレット、東宝、2014年7月4日、12頁。
  29. ^ “「AKB48じゃんけん大会」7代目女王は田名部生来! 出場者のコスプレもいいぞ”. ねとらぼ (アイティメディア). (2016年10月11日). http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/11/news089.html 2017年2月1日閲覧。 
  30. ^ a b c d “(AKB的人生論)岡田奈々 涙は愛犬が消してくれる”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年1月10日). オリジナル2014年11月30日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/SynAe 2018年1月26日閲覧。  ただし修復ページからは記述内容がある後半部にアクセス不能のため、連載されていた朝日新聞夕刊(AKB48の関連作品#新聞連載)を参照。
  31. ^ FLASHスペシャル グラビアBEST2018年早春号」(光文社)の岡田を特集した「AKB48 岡田奈々伝説、開幕――。」の岡田のコメントより
  32. ^ 小嶋真子、西野未姫、岡田奈々「三銃士」がAKBに変革をもたらす! - ドワンゴジェーピーnews 2013年11月23日
  33. ^ “島崎遥香が単独主演『マジすか学園5』過激すぎて地上波は無理!?全話はHulu独占配信”. テレビドガッチ (プレゼントキャスト). (2015年7月17日). http://dogatch.jp/news/ntv/34112 2016年12月26日閲覧。 
  34. ^ キャスト”. マジすか学園5. 日本テレビ放送網 (2015年). 2016年12月26日閲覧。
  35. ^ 横山由依、入山杏奈らAKBグループ11名がヒロインに!『劇場霊』スピンオフドラマ放送決定”. マイナビニュース (2015年10月14日). 2015年10月23日閲覧。
  36. ^ 劇場霊からの招待状”. 「劇場霊」製作委員会. 2015年10月23日閲覧。
  37. ^ AKBラブナイト 恋工場 第23話”. テレビ朝日. 2016年7月16日閲覧。
  38. ^ “原口あきまさ、芋洗坂係長、末吉くんが新AKB48ドラマ「キャバすか学園」出演”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2016年10月10日). http://natalie.mu/owarai/news/204852 2016年11月13日閲覧。 
  39. ^ 相関図”. キャバすか学園公式サイト. 日本テレビ放送網. 2016年11月13日閲覧。
  40. ^ “「大好きだから、AKBを辞めよう…」AKB48・14期生、岡田奈々の密着ドキュメンタリー!地上波未公開映像を加えた“完全版”をCS放送TBSチャンネル1で11月26日(土)放送!” (プレスリリース), PR TIMES, (2016年11月24日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000723.000003065.html 2016年12月26日閲覧。 
  41. ^ “AKB48岡田奈々「卒業」「自分の存在意義」衝撃の裏ストーリー”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴ). (2016年11月24日). http://news.dwango.jp/2016/11/24/113167/idol/ 2016年11月27日閲覧。 
  42. ^ リッスン? 2-3 木曜日 文化放送
  43. ^ “AKB舞台版『マジすか学園』キャスト決定 大和田南那ら14人が合格”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年4月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2051176/full/ 2015年5月14日閲覧。 
  44. ^ “松井玲奈&横山由依、W主演の舞台「マジすか学園」が開幕。出演メンバー全員のコメントを公開”. 日刊SPA! (扶桑社). (2015年5月14日). http://nikkan-spa.jp/851374 2015年5月14日閲覧。 
  45. ^ 『絢爛とか爛漫とか』”. ネルケプランニング. 2016年3月24日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年3月24日閲覧。
  46. ^ “AKB島田晴香の食い意地にツッコミ、チゲうどんに牛すき焼き…”. ミュージックヴォイス. (2016年3月18日). http://www.musicvoice.jp/news/20160318038387/ 2016年3月24日閲覧。 
  47. ^ AKB48・大島涼花、岡田奈々…期待のメンバー4人が伝説の青春群像劇に挑戦! 舞台『絢爛とか爛漫とか』写真レポ(2016年4月12日)”. 日刊SPA!. 扶桑社. 2016年4月16日閲覧。
  48. ^ 舞台「マジすか学園」〜Lost In The SuperMarket〜”. ネルケプランニング. 2016年7月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年7月16日閲覧。
  49. ^ “AKB48岡田奈々ら「ロミオ&ジュリエット」熱演 HKT48神志那結衣のロミオにうっとり「好きになりました」<劇団れなっち>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年5月9日). https://mdpr.jp/news/detail/1765293 2018年5月11日閲覧。 
  50. ^ AKBホラーナイト アドレナリンの夜 第34話”. テレビ朝日. 2016年7月16日閲覧。
  51. ^ “AKB48岡田奈々、美バストに自信「意外と…」 水着撮影への恥じらいは?”. モデルブレス (ネットネイティブ). (2018年2月27日). https://mdpr.jp/news/detail/1749525 2018年3月2日閲覧。 
  52. ^ 岡田奈々ファースト写真集『飾らない宝石』”. ワニブックスオフィシャルサイト. ワニブックス (2018年). 2018年1月24日閲覧。

外部リンク[編集]