山本拓 (政治家)
| 山本 拓 やまもと たく | |
|---|---|
![]() 農林水産副大臣時(2006年) | |
| 生年月日 | 1952年7月7日(73歳) |
| 出生地 |
|
| 出身校 | 法政大学文学部 |
| 前職 | 鯖江青年会議所理事長 |
| 現職 | 内閣総理大臣配偶者 |
| 所属政党 |
(自由民主党→) (自由党→) (自由改革連合→) (新進党→) (無所属→) 自由民主党(町村派→無派閥→二階派) |
| 称号 |
文学士(法政大学・1977年) |
| 配偶者 | 高市早苗(2004年 - 2017年、2021年 - ) |
| 子女 | 長男・山本建(福井県議会議員) |
| 親族 | 父・山本治 |
| 公式サイト | 山本拓公式ホームページ(アーカイブ) |
| 選挙区 |
(福井県全県区→) (福井2区→) 比例北陸信越ブロック |
| 当選回数 | 8回 |
| 在任期間 |
1990年2月18日 - 1996年9月27日 2003年11月9日 - 2021年10月14日 |
| 選挙区 | 鯖江市選挙区 |
| 当選回数 | 2回 |
| 在任期間 | 1983年 - 1990年 |
山本 拓(やまもと たく、1952年〈昭和27年〉7月7日 ‐ )は、日本の政治家、内閣総理大臣配偶者。勲等は旭日大綬章[1]。第104代内閣総理大臣である高市早苗の夫。戸籍上の氏名は、高市との2度目の結婚以降は髙市 拓(たかいち たく)[2][3]。
農林水産副大臣(第1次安倍内閣)、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長、同懲罰委員長、同北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長、衆議院議員(8期)、福井県議会議員(2期)等を歴任した。
父は鯖江市長、福井県議会議長、自民党福井県連幹事長を歴任した山本治。父方の祖父は福井県議会議員を務めた山本雅雄。義理の伯父に海軍少将の山田清。妻は第104代内閣総理大臣、衆議院議員の高市早苗(2004年 - 2017年、2021年 - )[4]。高市との最初の結婚前にも結婚歴が1度あり、1男2女の父親。孫が4人いる。2025年10月、高市が日本憲政史上初の女性首相に就任したことに伴い、山本も日本初の「ファースト・ジェントルマン(ファースト・ハズバンド)」、男性初の首相配偶者となった[5]。
来歴
[編集]生い立ち
[編集]福井県鯖江市生まれ[6]。鯖江市神明小学校、鯖江市中央中学校、福井県立武生高等学校卒業を経て1977年、法政大学文学部卒業[6][7]。
出馬
[編集]県議会議員
[編集]鯖江青年会議所理事長を経て、福井県議会議員選挙に出馬し、2期務める[6][7]。
衆議院議員
[編集]1990年(平成2年)、第39回衆議院議員総選挙に自由民主党公認で福井県全県区から出馬し、当選した。
1994年(平成6年)、新井将敬、太田誠一、柿澤弘治、佐藤静雄、米田建三と山本の6人で自民党を離党し、保守系無所属の高市早苗を加えて自由党(柿澤自由党)を結党[8][9]。羽田内閣で党首の柿澤が外務大臣に就任し、与党入りする。羽田内閣総辞職後、元首相の海部俊樹を党首に自由改革連合を結成に参加し、同年末の新進党結党に合流する[要出典]。
小選挙区比例代表並立制導入に伴い、1996年(平成8年)の第41回衆議院議員総選挙では福井2区から新進党公認で出馬したが、自民党の牧野隆守に敗れ、落選。
福井県知事選
[編集]1997年(平成9年)1月に新進党を離党し、福井県知事選挙に無所属で出馬したが、現職の栗田幸雄に大差で敗北した。2000年(平成12年)の第42回衆議院議員総選挙への出馬も見送ったが、この間に自民党に復党。
衆議院議員
[編集]2003年(平成15年)の第43回衆議院議員総選挙には自民党公認で福井2区から出馬し、当選。
2004年(平成16年)、当時は落選中だった高市早苗と結婚[4]。高市が2005年(平成17年)の第44回衆議院議員総選挙で当選したことで、夫婦共に衆議院議員となった。2006年(平成18年)に発足した第1次安倍内閣で農林水産副大臣に任命された。
2008年自由民主党総裁選挙では麻生太郎に投票したが、翌2009年(平成21年)6月、世論調査で麻生内閣の支持率が2割を切ると、麻生の自由民主党総裁としての任期が切れる9月の総裁選を、第45回衆議院議員総選挙前に前倒しして実施するよう求める署名運動を自民党内で開始(麻生おろし)。6月22日、108人の賛同者がいると発表したが、賛同者の名前は明かさなかった[10]。108人という数字について、党内には真偽を疑う声もあったが、山本は「麻生首相が「やけくそ解散」の準備を始めるなら、前倒しに必要な署名(216人分)を確保して総裁選を実現する」と発言していた[11]。山本の所属する町村派では、同派相談役の森喜朗が「いったん辞めたのを私が身元引受人のようになって入れたのに、また騒動を起こしている。恥ずかしいので派閥から排除してほしい」と述べ[12]、山本の派閥除名を要求した[12]。その後、党執行部の巻き返しにより、総裁選の前倒しの動きは頓挫する。
第45回衆議院議員総選挙では、福井2区で民主党の糸川正晃[注 1]を破り、5選。2010年(平成22年)11月、翌2011年(平成23年)の第17回統一地方選挙で実施される福井県知事選挙に出馬する意向が報じられた[13]が、最終的に出馬を見送り、自民党は現職の西川一誠を支援した。同年に町村派を退会[14]し、以後は無派閥で活動する[要出典]。
2012年(平成24年)12月の第46回衆議院議員総選挙では、福井2区で民主党の糸川らを破り、6選。選挙後、衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長に就任した。2014年(平成26年)12月の第47回衆議院議員総選挙では、0増5減による福井県選挙区の見直しにより、比例北陸信越ブロックに転出することとなった[15]。投開票の結果、7回目の当選。また、町村派退会以来無派閥で通していたが、この選挙の直前に二階派に入会した[要出典]。
2017年7月19日、妻で同僚の高市早苗議員と政治スタンスの違いから離婚を発表[16]。同年10月の第48回衆議院議員総選挙では、比例北陸信越ブロックの自民党単独候補1位として出馬し、8選。
2021年自由民主党総裁選挙では、早々に元妻である高市の支持を公表した[17]。
2021年10月31日の第49回衆議院議員総選挙では、福井2区からの出馬に意欲を示していたが[18]、断念し、比例北陸信越ブロックの単独21位に登載されたが[19][20]、次点で落選した。
2021年(令和3年)12月、前妻の高市早苗との再婚を発表した。再婚に際し、山本が高市姓(髙市拓)に改姓している[21]。
落選・健康不良
[編集]2024年10月7日、同月投開票の第50回衆議院議員総選挙に福井2区から立候補する意向を固めたことがわかった。自民党の公認を得たいとしているが、公認されない場合も無所属で出馬する意向という。山本は朝日新聞の取材に「現職の高木毅氏が非公認になることがわかった。党員から『このまま(選挙に)突入すると、誰を応援すればいいのか』という声を聞いた。保守系の受け皿として立候補する」と話した[22]。福井2区には、政治資金問題で自民党の公認を得られなかった高木、立憲民主党の辻英之、日本維新の会の斉木武志らも立候補した[23]。10月27日、投開票が行われ、辻が当選し、斉木、高木に次ぐ、4番目の得票数で敗れた[24]。
2025年に入ってから脳梗塞で倒れて右半身不随になり、妻の高市が介護していることが報じられた[25]。
日本初の「首相の夫」
[編集]2025年10月の自民党総裁選挙では、妻の高市早苗が女性初の自民党総裁に選出された。山本も自身の妻を女性初の首相にするべく県内の長年の支持者に連絡し、高市への支持を要請していたといい、総裁選後福井新聞の取材に対し「少数与党の大変な時期に火中の栗を拾う形だが、本人も覚悟の上で一つ一つ結果を出していくつもりだ」と妻の思いを代弁した[26]。
同年、妻の高市早苗が女性初の内閣総理大臣に就任した。山本は目立たず『ステルス旦那』として支えたいと取材に語った[5]。
2025年秋の叙勲で旭日大綬章を受章[1][27]。妻の高市が首相として車椅子の山本に勲記を手渡した[28]。なお、高市は山本の受章については、石破前政権時代に閣議に於いて決定されたものと語っている[29]。
政策・主張
[編集]原子力政策
[編集]- 福島第一原子力発電所事故直後の2011年4月、地下式原子力発電の推進を提案した[30]。
- 2030年代の原子力撤廃を目指すとした政府の目標について、支持するとしている[31]。一方、原子力規制委員会が新たに策定した基準を満たした原子力発電所については再稼働するべきとしている[31]。
- 日本の核武装については、将来にわたって検討すべきでないとしている[31]。
- 福島第一原子力発電所から出るALPS処理水の海洋放出に風評対策を理由に反対しており、コンクリート製の容器に長期保管すべきだと主張している[32][33][34]。
選択的夫婦別姓
[編集]- 2014年と2021年のアンケートに対し、選択的夫婦別姓制度の導入に「反対」と回答[35][36]。
- 2021年1月30日、山本ら自民党国会議員有志50人は、47都道府県議会議長のうち同党所属の約40人に、選択的夫婦別姓の導入に賛同する意見書を採択しないよう求める文書を郵送した。地方議員や市民団体は、地方議会の独立性を脅かす行為だとして山本らを批判した[37][38][39][40][41]。当該50人の議員の中には妻の高市早苗[42]も含まれている。
その他
[編集]- 2021年、毎日新聞のアンケートに対し、以下のように回答した。
所属団体・議員連盟
[編集]- 自民党たばこ議員連盟[43]
- 日本会議国会議員懇談会[44]
- 神道政治連盟国会議員懇談会[44]
- みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会[44]
- 日韓議員連盟[45]
- 日中友好議員連盟
- 地下式原子力発電所政策推進議員連盟
- パチンコチェーンストア協会(政治分野アドバイザー[46])
- TPP交渉における国益を守り抜く会
- 建築板金業振興議員連盟
親族
[編集]- 妻 - 高市早苗(第29代自由民主党総裁、第104代内閣総理大臣)
- 長男 - 山本建[注 2](福井県議会議員)[47] - 2026年1月に第51回衆議院議員総選挙に福井2区から出馬する意向を表明したが[48]、党幹部から世襲批判で全体の情勢に影響を与えかねないと再考を促されたとして、一転して出馬の断念を表明した[49]。
選挙歴
[編集]| 当落 | 選挙 | 執行日 | 選挙区 | 政党 | 得票数 | 得票率 | 定数 | 得票順位 /候補者数 |
政党内比例順位 /政党当選者数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 当 | 1983年福井県議会議員選挙 | 1983年4月10日 | 鯖江市選挙区 | ーー | ーー | ーー | |||
| 当 | 1987年福井県議会議員選挙 | 1987年4月12日 | 鯖江市選挙区 | ーー | ーー | ーー | |||
| 当 | 第39回衆議院議員総選挙 | 1990年2月18日 | 福井県全県区 | 自由民主党 | 62,293票 | 12.42% | 4 | 4/9 | |
| 当 | 第40回衆議院議員総選挙 | 1993年7月18日 | 福井県全県区 | 自由民主党 | 103,901票 | 22.19% | 4 | 1/6 | |
| 落 | 第41回衆議院議員総選挙 | 1996年10月20日 | 福井県第2区 | 新進党 | 65,024票 | 42.97% | 2/3 | ||
| 落 | 1999年福井県知事選挙 | 1999年4月11日 | ーー | 無所属 | 138,575票 | 28.72% | 2/4 | ||
| 当 | 第43回衆議院議員総選挙 | 2003年11月9日 | 福井県第2区 | 自由民主党 | 62,558票 | 44.07% | 1/4 | ||
| 当 | 第44回衆議院議員総選挙 | 2005年9月11日 | 福井県第2区 | 自由民主党 | 96,245票 | 62.60% | 1/2 | ||
| 当 | 第45回衆議院議員総選挙 | 2009年8月30日 | 福井県第2区 | 自由民主党 | 80,033票 | 49.73% | 1/3 | ||
| 当 | 第46回衆議院議員総選挙 | 2012年12月16日 | 福井県第2区 | 自由民主党 | 68,126票 | 52.88% | 1/4 | ||
| 当 | 第47回衆議院議員総選挙 | 2014年12月14日 | 比例北陸信越ブロック | 自由民主党 | ーー | ーー | 11 | 1/5 | |
| 当 | 第48回衆議院議員総選挙 | 2017年10月22日 | 比例北陸信越ブロック | 自由民主党 | ーー | ーー | 11 | 1/5 | |
| 落 | 第49回衆議院議員総選挙 | 2021年10月31日 | 比例北陸信越ブロック | 自由民主党 | ーー | ーー | 11 | 7/6 | |
| 落 | 第50回衆議院議員総選挙 | 2024年10月27日 | 福井県第2区 | 無所属 | 18,656票 | 12.52% | 1 | 4/5 |
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ^ a b “秋の叙勲3963人受章 尾辻秀久前参院議長に桐花大綬章”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2025年11月3日) 2025年11月3日閲覧。
- ^ 令和6年10月27日執行 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査 速報結果 候補者別得票数(小選挙区)(22ページ目/44ページ)(PDF) - 総務省. 2025年4月9日閲覧。
- ^ 「週刊文春」編集部 (2022年4月27日). “高市早苗政調会長の再婚 夫の山本拓・前衆院議員が「高市姓」に”. 文春オンライン. 2022年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月25日閲覧。
- ^ a b “高市早苗総務相が離婚 自民・山本拓衆院議員と”. 福井新聞ONLINE. 福井新聞社. (2017年7月19日). オリジナルの2017年7月19日時点におけるアーカイブ。 2017年7月19日閲覧。
- ^ a b “日本初「首相の夫」に山本拓氏 「目立たず支える」-新政権”. JIJI.COM. 時事通信社 (2025年10月21日). 2025年11月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年11月12日閲覧。
- ^ a b c “山本拓情報 | 衆議院議員 山本拓ホームページ”. yamamototaku.jp. 2025年10月5日閲覧。
- ^ a b “農林水産副大臣”. www.kantei.go.jp. 2025年10月5日閲覧。
- ^ 1994年4月20日(水)『朝日新聞』夕刊 1面 「自民離党の柿沢氏ら「自由党」を結成」
- ^ 1994年4月21日(木)『朝日新聞』朝刊 7面
- ^ “総裁選前倒しに賛同者が「108人に」 自民党・山本拓氏”. 産経新聞. (2009年6月22日)
- ^ “「総総分離論」自民内に浮上 麻生首相続投でも総裁選前倒し”. 日本経済新聞. (2009年6月23日)
- ^ a b “山本拓氏の派閥除名求める 森氏、総裁選前倒し署名で”. 47NEWS. 共同通信社. (2009年7月1日) 2012年2月19日閲覧。
- ^ “選挙:知事選 自民衆院議員・山本氏が出馬準備 後援会要請「前向きに検討」”. 毎日新聞 (福井). (2010年11月15日) 2010年11月22日閲覧。[リンク切れ]
- ^ “会員紹介”. 清和政策研究会. 2012年1月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年11月22日閲覧。
- ^ “山本拓氏が比例に転出 自民が福井の選挙区で調整”. 日本経済新聞 (2014年11月19日). 2024年11月21日閲覧。
- ^ “高市総務相が離婚 国会議員夫妻「政治スタンスの違い」”. 朝日新聞. オリジナルの2017年7月19日時点におけるアーカイブ。
- ^ “自民党総裁選9月17日告示、29日投開票 福井県の国会議員は誰を支持?”. 福井新聞ONLINE. 2021年9月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月2日閲覧。
- ^ “衆院選福井2区、高木毅氏「公認は揺るがず、代わらぬ」 同じ自民党議員、前回比例の山本拓氏が出馬意欲”. 福井新聞ONLINE. 2021年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月2日閲覧。
- ^ “自民・山本さん比例名簿21位 下位登載に県連戸惑い:中日新聞Web”. 中日新聞Web. 2025年10月5日閲覧。
- ^ “自民・山本さん北信越21位、共産・金元さん3位 比例代表名簿:中日新聞Web”. 中日新聞Web. 2025年10月5日閲覧。
- ^ 「週刊文春」編集部 (2022年4月27日). “高市早苗政調会長の再婚 夫の山本拓・前衆院議員が「高市姓」に”. 文春オンライン. 2022年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月12日閲覧。
- ^ “山本拓元衆院議員、福井2区で出馬の意向 高木氏の非公認見込みで”. 朝日新聞. (2024年10月7日) 2024年10月7日閲覧。
- ^ “【衆議院選挙2024福井2区】候補者5人はどんな人?重視する政策は?:中日新聞Web”. 中日新聞Web. 2024年10月31日閲覧。
- ^ 日本放送協会 (2024年10月28日). “衆議院選挙 福井2区 高木毅 元自民党国会対策委員長 落選”. NHKニュース. 2024年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年10月31日閲覧。
- ^ 週刊現代 (2025年6月10日). “高市早苗が漏らした夫の介護の苦労「帰ってきたら、食べこぼしがいっぱいあって…」”. 現代ビジネス. 2025年6月13日閲覧。
- ^ “高市早苗・自民党新総裁の夫が妻の思い代弁 元衆院議員の山本拓氏、福井県鯖江市出身”. 福井新聞. (2025年10月5日) 2025年10月7日閲覧。
- ^ 『官報』号外243号、令和7年11月4日。
- ^ “高市首相が夫に笑顔で勲記手渡し…秋の叙勲で夫への勲章授与に首相として立ち会うも記念撮影は「国会答弁のため欠席」”. FNNプライムオンライン. フジテレビジョン (2025年11月11日). 2025年11月12日閲覧。
- ^ “高市首相、夫・山本拓氏が秋の叙勲で受章 Xでの“一言”にネット「涙が出ました」37万いいね!の大反響”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社 (2025年11月8日). 2025年11月11日閲覧。
- ^ “「地下原発」を提言します。”. BLOGOS. 2024年11月21日閲覧。
- ^ a b c “2012衆院選 福井2区 山本拓”. 毎日jp (毎日新聞社). オリジナルの2013年1月1日時点におけるアーカイブ。 2013年4月18日閲覧。
- ^ “自民・山本議員「風評は必至。処理水は放出せず保管を」:朝日新聞”. 朝日新聞 (2020年11月7日). 2025年10月5日閲覧。
- ^ “福島第1原発の処理水は長期保管を | | 山本拓”. 毎日新聞「政治プレミア」. 2025年10月5日閲覧。
- ^ “与党有力議員がALPS処理水放出に反対する理由”. 東洋経済オンライン (2021年9月13日). 2025年10月5日閲覧。
- ^ 選択夫婦別姓アンケート、mネット、2014年
- ^ a b c d e f g “自民 北陸信越 山本拓 | 第49回衆院選”. 毎日新聞. 2024年10月15日閲覧。
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- ^ a b c 俵義文、日本会議の全貌、花伝社、2016年
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- ^ パチンコ・チェーンストア協会(PCSA)
- ^ 「高市新首相に「裏表がない、気遣いの人。自分らしく頑張って」義理の息子、山本建さん祝意」『産経ニュース』産経デジタル、2025年10月21日。2025年11月15日閲覧。
- ^ “高市首相の夫の長男、山本建県議が福井2区から出馬意向 次期衆院選、自民公認目指し”. 中日新聞. (2026年1月14日) 2026年1月14日閲覧。
- ^ “高市首相夫の息子、一転不出馬 自民幹部の世襲批判懸念受け【26衆院選】”. 時事ドットコム (2026年1月24日). 2026年1月25日閲覧。
外部リンク
[編集]| 公職 | ||
|---|---|---|
| 先代 宮腰光寛 三浦一水 |
国井正幸と共同 2006年 – 2007年 |
次代 今村雅弘 岩永浩美 |
| 議会 | ||
| 先代 保岡興治 山口俊一 |
公職選挙法改正に関する特別委員長 2014年 – 2016年 2019年 – 2020年 |
次代 山本公一 川崎二郎 |
| 先代 小島敏男 保岡興治 |
に関する特別委員長 2007年 – 2008年 2012年 – 2014年 |
次代 柳本卓治 平沢勝栄 |
| 先代 山本有二 |
2012年 |
次代 近藤昭一 |
| 名誉職 | ||
| 先代 石破佳子 |
2025年 – |
次代 現職 |
