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山本 崇一朗(やまもと そういちろう、1986年5月30日[1] - )は、日本の漫画家。片山ユキヲのアシスタントを経て、2011年の第69回小学館新人コミック大賞で佳作賞を受賞後、2012年、『ゲッサン』にて読切作品『恋文』で本格デビューを果たす。香川県小豆島出身[2]。
- ロマンチック(『月刊IKKI』2010年5月号)
- 恋文(『ゲッサン』2012年11月号)
- まちにまったおとなりさん(『ゲッサン』2013年2月号)
- 歩いて下校(『ゲッサンmini』1号<『ゲッサン』2013年4月号 別冊付録.〉)
- ササに願いを★(『ヤンマガサード』vol.7 2015年6月5日<『俺の100話目!!』シリーズ>)
- 松本エーコは普通の子(『ゲッサン』2016年8月号)
- みならいウィッチ(『ゲッサン』2016年11月号)
- 歯は上に投げるもの(第33回 イキマン 受賞[3]<『月刊IKKI』2008年9月号>)
- この夏(第59回 ちばてつや賞ヤング部門 大賞[4]<『ヤングマガジン』2号 2008年12月>)
- ボクらの友情戦記(第27回 GET THE SUN新人賞 佳作[5]<2011年9月>)
- ネコのオッサン(第69回 小学館新人コミック大賞 佳作[6]<2011年12月>)