小栗旬

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おぐり しゅん
小栗 旬
本名 小栗 旬
生年月日 (1982-12-26) 1982年12月26日(34歳)
出生地 日本の旗 日本東京都[1]
身長 184cm
血液型 O型[1]
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマCM舞台
活動期間 1994年 -
配偶者 山田優(2012年 - )
著名な家族 小栗哲家(父)
小栗了(兄)
山田美加子(義母)
山田親太朗(義弟)
事務所 トライストーン・エンタテイメント
公式サイト 小栗旬 Official Web Site
主な作品
テレビドラマ
GTO
Summer Snow
ごくせん
Stand Up!!
花より男子』シリーズ
花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜
貧乏男子 ボンビーメン
天地人
東京DOGS
獣医ドリトル
リッチマン、プアウーマン
BORDER
信長協奏曲
ウロボロス〜この愛こそ、正義。
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
映画
羊のうた
イズ・エー[is A.]
隣人13号
ウォーターズ
キサラギ
クローズ ZERO』シリーズ
花より男子
TAJOMARU
岳-ガク-
キツツキと雨
宇宙兄弟
ルパン三世
信長協奏曲
ミュージアム
銀魂
監督
シュアリー・サムデイ
舞台
間違いの喜劇』(2006年)
カリギュラ』(2007年)
ムサシ
時計じかけのオレンジ
髑髏城の七人
『あかいくらやみ 〜天狗党幻譚〜』(2013年)
カッコーの巣の上で
RED
ミュージカル『ヤングフランケンシュタイン』

小栗 旬(おぐり しゅん、1982年12月26日[1] - )は、日本俳優声優

東京都出身[1]トライストーン・エンタテイメント所属。左利き[2]。父は舞台監督の小栗哲家[3]、兄は元俳優の小栗了[4]。妻はモデル、女優山田優[5]。義母はモデル、ビューティーアドバイザーの山田美加子。義弟はモデル、俳優の山田親太朗

来歴[編集]

小6の時、内田有紀に憧れて新聞の端っこに書いてあったオーディションに応募する[6]。その後エキストラとして活躍する。

1998年、ドラマ『GTO』・吉川のぼる役で連続ドラマに初めてレギュラー出演する。

2000年、ドラマ『Summer Snow』で堂本剛演じる篠田夏生の弟・耳に障害を持つ篠田純役を演じる。2003年蜷川幸雄演出の舞台に初出演する。以後、蜷川作品の常連となる。2006年、舞台『タイタス・アンドロニカス』にエアロン役で出演する。また、『名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章(プロローグ)〜」』の工藤新一役で、単発ドラマ初主演を果たした。

2007年、『オールナイトニッポン』のパーソナリティに抜擢された(2010年3月末まで担当)[7]。ドラマ『花より男子2 リターンズ』の花沢類役でブレイクし、『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』の佐野泉役で更に人気に火をつけた。映画では主演作『キサラギ』、『クローズZERO』がヒット。『情熱大陸』では史上初となる2週連続で特集され、翌年DVD化された。舞台『カリギュラ』では初めてタイトル・ロールに挑戦した。

2008年、『貧乏男子 ボンビーメン』では貧乏大学生役で連続ドラマ初主演を果たし、前年の活躍が評価されエランドール賞新人賞など多数の賞を受賞する。映画『花より男子F』、ドラマ『夢をかなえるゾウ』や『花ざかりの君たちへ…』のスペシャル版に出演する。

2009年NHK大河ドラマ天地人』で石田三成役(同役は、1996年の大河ドラマ『秀吉』で少年期を演じて以来で、13年ぶりとなる)、舞台『ムサシ』で佐々木小次郎役、『TAJOMARU』で主演の畠山直光役を演じるなど、時代劇作品への出演が相次いだ。その他、ドラマ『スマイル』に出演。ドラマ『東京DOGS』でフジテレビ月9初主演となった。

2010年、映画『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』やドラマ『歸國』に出演。ドラマ『獣医ドリトル』ではTBSドラマ初主演となった。俳優業の他、映画『シュアリー・サムデイ』で俳優としては史上最年少となる映画監督デビューを果たした。

2011年、舞台『時計じかけのオレンジ』で主役のアレックス役に抜擢され、1月より公演した。蜷川幸雄演出以外の作品への出演は約6年ぶりであり、演出家・河原雅彦と初タッグを組んだ。また、主演映画『岳-ガク-』が公開された。

2014年公開の『ルパン三世』では実写版のルパン三世を演じることが決まり、10か月間のアクショントレーニングと8キロの減量で役作りをした[8]

私生活[編集]

2012年3月12日、『貧乏男子 ボンビーメン』で共演したモデル、女優山田優との結婚を発表、3月14日に婚姻届を提出した[5][9][10]

2014年10月2日、妻・優との間に第1子が誕生したことを発表した[11](当初、性別や誕生日は明かしていなかったが、性別については女児であることが小栗の口により公表された[12])。ただし、この以前に第1子が女児であることは事実上知られていた[13]2017年1月20日、第2子が誕生したことを発表した[14]。性別は非公表。

人物[編集]

漫画が好きで、少年漫画を中心に大人買いすることも多い。部屋に入りきらないほどの多さで、実家には階段の踊り場にまで置いてある。好きな漫画に『究極!!変態仮面』を挙げ、『小栗旬のオールナイトニッポン』にその原作者のあんど慶周を招いたこともある。実写映画化作品『HK 変態仮面』では自ら主演を希望したが、諸事情により叶わず脚本協力に留まっている[15]

好きな芸人は、福田彩乃[16]プロ野球では阪神タイガースファンで、2016年の時点で金本知憲が監督のタイガースに期待している[17]

なお、なりすましアカウントの出現を受けて、TwitterなどのSNSは行っていない旨を公式サイトで発表している[18]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

Webドラマ[編集]

  • 代償(2016年10月〜hulu主演 奥山圭輔
  • 銀魂『-ミツバ篇-』(2017年、dTV) - 坂田銀時 役[28]

舞台[編集]

声優[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

OVA[編集]

  • ベイビィ★LOVE (1997年12月号りぼん応募者全員大サービス)二階堂亘 役

ナレーション[編集]

ラジオドラマ[編集]

  • 忘れられない恋のうた(ニッポン放送・2006年10月16日-11月9日)凛太郎 役
  • 週に1度のラブレター(ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日)主演 家元
  • キサラギ the RADIO(FMヨコハマ・2007年6月21日)家元 役
  • ニューイヤーイブに逢いたい(ニッポン放送・2007年12月31日)主演 ガソリンスタンドで働く青年
  • ラジオにタッチ! 6COLORS(2012年11月3日 - 12月8日、NHK大阪放送局MBSラジオABCラジオラジオ大阪FM OSAKAFM802制作)

PV[編集]

  • sacra「イエスタデイ」(2004年)荒木啓 役
  • KEY GOT CREW「夏恋想」(2007年)

監督作品[編集]

CM[編集]

ドキュメンタリー[編集]

ラジオ[編集]

  • 小栗旬のオールナイトニッポンR(ニッポン放送・2006年11月4日)
  • 小栗旬のオールナイトニッポン(ニッポン放送・2007年1月3日 - 2010年3月31日)
  • 小栗旬のオールナイトニッポン シュアリー・サムデイ公開直前スペシャル(ニッポン放送・2010年7月14日)
  • 小栗旬と長澤まさみのオールナイトニッポン 映画「岳」スペシャル(ニッポン放送・2011年5月4日)
  • 小栗旬のオールナイトニッポンGOLD〜映画ルパン三世スペシャル〜(ニッポン放送・2014年8月29日)

書籍[編集]

写真集[編集]

単行本[編集]

連載[編集]

DVD[編集]

受賞歴[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d 公式サイトの「Profile」の項より。
  2. ^ 渡辺祥子 『キネマ旬報 Cutting Edge 小栗旬 左利きの俳優』 キネマ旬報社、2009年、下旬号、3-7頁。ASIN B001W1YOZ8
  3. ^ 真紀和泉、【エンタがビタミン♪】「旬、そろそろ家」。小栗旬が父親に“2軒目の家”をプレゼントしていた。(2010年07月17日)、Techinsight、2014年4月25日閲覧。
  4. ^ 兄とは『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』、『間違いの喜劇』で共演した。
  5. ^ a b “小栗旬 山田優が結婚「幸せなカタチ」”. nikkansports.com. (2012年3月13日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120313-916535.html 2012年3月13日閲覧。 
  6. ^ のちに映画『踊る大捜査線』で共演。
  7. ^ 小栗旬のオールナイトニッポン > MESSAGE & NEWS > 2010年3月31日(#150)”. ニッポン放送 (2010年4月1日). 2012年3月9日閲覧。
  8. ^ 男の履歴書 小栗旬編|インライフ
  9. ^ “小栗旬 ブログで結婚報告 山田優と「常に結婚を意識」”. スポニチ Sponichi Annex. (2012年3月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/13/kiji/K20120313002818870.html 2012年3月13日閲覧。 
  10. ^ “小栗旬さんと山田優さん結婚”. 朝日新聞朝刊. (2012年3月13日) 
  11. ^ “小栗旬&山田優に第1子誕生「たくさんの愛で包んでいきたい」”. スポニチアネックス. (2014年10月2日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/10/02/kiji/K20141002009031840.html 2014年10月2日閲覧。 
  12. ^ “小栗旬 山田優との第1子は女の子”. デイリースポーツ. (2015年1月14日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/14/0007657218.shtml 2015年1月20日閲覧。 
  13. ^ 詳細は「山田親太朗」を参照。
  14. ^ “山田優が第2子出産!渡辺謙、トランプ政権「ドキドキする4年間」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年1月21日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170121/mrg17012105030001-n1.html 2017年1月21日閲覧。 
  15. ^ 「スポンサーからNGも?」小栗旬が映画で『変態仮面』を演じることができなかった深い理由”. 日刊サイゾー (2013年4月2日). 2013年11月13日閲覧。
  16. ^ 「しゃべくり007」2012年5月7日”. 価格.com (2012年5月7日). 2013年11月13日閲覧。
  17. ^ 小栗旬&中村蒼が定食屋で『パワプロ』愛を語る? 『実況パワフルプロ野球』新CMが3月5日よりオンエア開始 ファミ通.com 2016年3月3日
  18. ^ Twitter、Facebookのなりすましについて、小栗旬 公式ウェブサイト、2014年4月25日閲覧。
  19. ^ “小栗&生田8年ぶり最強友情タッグ TBS系連ドラ「ウロボロス」”. Yahoo!ニュース. デイリースポーツ (Yahoo Japan). (2014年8月9日). オリジナル2014年8月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140811022253/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140809-00000001-dal-ent 2014年8月9日閲覧。 
  20. ^ シネマカフェ (2015年10月14日). “綾野剛、「コウノドリ」で盟友・小栗旬と共演に感激!「こんな日が来るんだな」”. 2015年10月17日閲覧。
  21. ^ 小栗旬、親友の吉田鋼太郎主演ドラマにレギュラー出演決定”. ORICON STYLE (2015年12月17日). 2015年12月17日閲覧。
  22. ^ 遠藤憲一が両性具有の宇宙人!三谷最新SFコメディーで出産シーンも”. シネマトゥデイ (2015年4月20日). 2015年4月20日閲覧。
  23. ^ 映画『テラフォーマーズ』キャスト12名の情報が解禁! 秋田奈々緒役は武井咲、蛭間一郎役は山田孝之”. ファミ通.com (2015年7月27日). 2015年11月2日閲覧。
  24. ^ “猟奇殺人犯の蛙男描く「ミュージアム」映画化、小栗旬×るろ剣の大友啓史”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年11月25日). http://natalie.mu/comic/news/167025 2015年11月25日閲覧。 
  25. ^ “岡田准一、名匠タッグのもとで小栗旬と初共演!『追憶』”. シネマカフェ. (2016年3月18日). http://www.cinemacafe.net/article/2016/03/18/38887.html 2016年4月30日閲覧。 
  26. ^ 「銀魂」実写映画化、銀時は小栗旬!空知英秋「全員銀魂と一緒に死んでもらう」”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年7月1日). 2016年7月1日閲覧。
  27. ^ “浜辺美波と北村匠海W主演で「君の膵臓をたべたい」実写化、小栗旬、北川景子も出演”. 映画ナタリー. (2016年9月13日). http://natalie.mu/eiga/news/201632 2016年9月13日閲覧。 
  28. ^ 実写ドラマ版「銀魂」はミツバ篇!ヒロイン役は北乃きい”. シネマトゥデイ (2017年6月8日). 2017年6月20日閲覧。
  29. ^ “360°回転の新劇場、こけら落としは新感線「髑髏城の七人」1年3カ月ロングラン”. ステージナタリー. (2016年6月27日). http://natalie.mu/stage/news/192283 2016年6月27日閲覧。 
  30. ^ “小栗旬と田中哲司、二人芝居「RED」21日初演前に心境語る”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2015年8月20日). オリジナル2015年8月22日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150822001456/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150820-OHT1T50211.html 2015年8月21日閲覧。 
  31. ^ “小栗旬、来夏ミュージカルに初挑戦「歌も踊りも苦手だけど大いに笑いにきて」”. ステージナタリー. (2016年11月29日). http://natalie.mu/stage/news/211089 2016年11月29日閲覧。 
  32. ^ “小栗旬:宮沢賢治原作のアニメ声優に意気込み「ひたむきさ出したい」”. MANTANWEB (毎日新聞デジタル). (2012年3月9日). オリジナル2012年3月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120311022322/http://mantan-web.jp/2012/03/09/20120308dog00m200062000c.html 2012年3月9日閲覧。 
  33. ^ “映画『キャプテンハーロック』三浦春馬が声優初挑戦、ハーロック役は小栗旬”. マイコミジャーナル. (2012年5月8日). http://news.mynavi.jp/news/2013/05/08/006/index.html 2013年5月8日閲覧。 
  34. ^ 現・ソニーモバイルコミュニケーションズ
  35. ^ 小栗旬&天龍源一郎、イベントで初対面「光栄」”. ORICON STYLE (2015年9月28日). 2015年9月28日閲覧。
  36. ^ 小栗旬、仕事終わりに「グキッ!」”. Smartザテレビジョン (2016年3月3日). 2016年3月3日閲覧。
  37. ^ 小栗旬「争いなくなって」フジ系特番で人気俳優5人が迫る戦争の真実”. SANSPO.COM (2015年6月21日). 2015年6月21日閲覧。
  38. ^ MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007”. MTV Networks Japan. 2012年3月9日閲覧。
  39. ^ “小栗旬、バレンタインは「兄ちゃんの方がモテた」”. ORICON STYLE. (2008年2月8日). http://www.oricon.co.jp/news/confidence/51821/full/ 2012年3月9日閲覧。 
  40. ^ “小栗旬、恋の受け入れ態勢は万全「大人の恋をしようかな」”. ORICON STYLE. (2008年3月4日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/52542/full/ 2012年3月9日閲覧。 
  41. ^ “小栗旬、『批評家大賞』で主演男優賞受賞”. ORICON STYLE. (2008年3月14日). http://www.oricon.co.jp/news/movie/52860/full/ 2012年3月9日閲覧。 
  42. ^ 株式会社イード (2008年5月8日). “こどもの選ぶアワードにEXILE、小栗旬ら アニメ賞はスポンジ・ボブ”. アニメ! アニメ!. http://animeanime.jp/news/archives/2008/05/exile.html 2012年3月9日閲覧。 
  43. ^ “小栗旬に橋田賞新人賞「芝居もやります」”. nikkansports.com. (2008年5月11日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080511-358440.html 2012年3月9日閲覧。 
  44. ^ TV LIFE 年間ドラマ大賞 歴代受賞作&受賞者プレイバック”. TV LIFE. 学研パブリッシング. 2012年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年3月9日閲覧。
  45. ^ 第4回「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007」結果発表!”. TVnaviWEB. 2012年3月9日閲覧。
  46. ^ 第21回 DVDでーた大賞”. DVDでーた.com. エンターブレイン. 2008年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年3月9日閲覧。
  47. ^ “小栗旬、学生選出の最優秀俳優賞を2年連続受賞するも「僕みたいにならないで」”. ORICON STYLE. (2008年8月27日). http://www.oricon.co.jp/news/music/57599/full/ 2012年3月9日閲覧。 
  48. ^ 「〈発表!〉第74回ドラマアカデミー賞」、『週刊ザテレビジョン』第45号、角川マガジンズ、2012年11月、 36-39頁、2012年11月18日閲覧。
  49. ^ “勝手に演劇賞2013”. WOWOW. http://www.wowow.co.jp/stage/engeki2013/ 
  50. ^ 「発表! 第81回ドラマアカデミー賞」、『週刊ザテレビジョン関西版』第20巻33号(2014年8月22日号)、KADOKAWA2014年8月22日、 22-26頁。
  51. ^ GQ MEN OF THE YEAR 2014”. GQ JAPAN (2014年11月20日). 2014年11月21日閲覧。

外部リンク[編集]