小林さんちのメイドラゴン

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小林さんちのメイドラゴン
ジャンル コメディファンタジー
漫画
作者 クール教信者
出版社 双葉社
掲載誌 月刊アクション
レーベル アクションコミックス
発表号 2013年7月号(創刊号) -
巻数 既刊5巻(2016年12月現在)
アニメ
原作 クール教信者
監督 武本康弘
シリーズ構成 山田由香
キャラクターデザイン 門脇未来
音楽 伊藤真澄
アニメーション制作 京都アニメーション
製作 ドラゴン生活向上委員会
放送局 ABCTOKYO MXほか
放送期間 2017年1月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

小林さんちのメイドラゴン』(こばやしさんちのメイドラゴン/Miss Kobayashi’s Dragon Maid)は、クール教信者による日本漫画作品。『月刊アクション』(双葉社)において、2013年7月号(創刊号)から連載中。

あらすじ[編集]

OLの小林さんはふとしたことから異世界のドラゴン・トールを助けた。トールは理由があって故郷に戻れないこともあり、人間のメイドに姿を変えて、小林さんのお世話を始める。そして、小林さんの許にはトールを初めとしたドラゴンたちが集まるようになっていくのだった。

登場人物[編集]

主人公[編集]

小林さん
声 - 田村睦心
本作の主人公。25歳。地獄巡商事北千住事務所のOLにしてシステムエンジニア。本人曰く「やる気があるわけでもない底辺」とのことだが、滝谷曰く「有能で大切な会社の柱」で、バレンタインデーには同僚からチョコを大量に貰っていた。
マンションに1人暮らしで、お疲れ気味の毎日を過ごしていたが、酔っぱらった際に迷い込んだ山でトールを助けたことから、生活に変化が生じる。
普段はクールな性格で淡々としているが、酔った際にはメイドや執事関連のオタクに変貌する。休日は基本的には家にいることが多く、子供の頃からあまり外では遊ばず、ゲームばかりしていた。自動車免許は持っているが、自家用車は持っていない。悩みの種は腰痛。嫌いな食べ物は、ひじきと茄子。
胸は貧乳であり、そのことにコンプレックスを抱いていることから、トールたちに嫉妬気味。また、イルルからは、最初は男性と思われていた。
家族は両親の他に下に兄弟が2人いるが、家族は回想内のみの登場。仕事で忙しかったことから授業参観に出席したことはなかった。
トール
声 - 桑原由気
本作のもう1人の主人公。異世界のドラゴン(雌)で人間界ではメイドの女性の姿をしており、表向きは小林さんの親戚となっている。本来の姿はスタンダードなドラゴン。
元の世界で混沌勢として何らかの戦いに従事していたらしく、神々に戦いを挑んだ結果、背中に聖剣をめった刺しにされて人間界を彷徨っていた。その際、酔っぱらった小林さんに剣を抜いてもらった恩を返すためにメイドの姿となり、小林さんの部屋に住むようになる。
メイドらしく物腰は柔らかいが、小林さん以外の人間のことは見下し気味(愛想は振りまいているので近隣住民や商店街の店主らとの関係は良好)。他のドラゴンからも一目置かれる強大な力を持ったドラゴンであり、本来の能力を使って物事を力尽くで解決しようとしたり、小林さんへの独占欲から過激な行動に出てしまうこともある。デパートを「あの白いカラーリング…聖騎士共の本拠地思い出す」と嫌がったり、クリスマスを「あいつの息子の(誕生日)?」と嫌悪するなど特定宗教に関する事柄に負の反応を示すことがある。
胸はDカップ(本人曰く「ドラゴン」なだけに。ただし、実際にはDカップよりも大きい)。尻尾の味は本人曰く「甘くてクリーミー」。48のメイド技を備えており、ステルス機能のような「認識阻碍」や「分身」などがあるらしい。
名前の由来は本人曰く「親が言うにはこっちの世界(=人間界)の作家から取った」とのことで詳細は不明。少なくとも北欧神話トールとは無関係らしい。

ドラゴン[編集]

カンナカムイ
声 - 長縄まりあ
異世界のドラゴン(雌)でウシシル島出身。エネルギーの源は雷で人間界では電気でも代用が可能。人間態は小学生ぐらいの少女で民族衣装のような服を着ている。本来の姿は羽の生えたドラゴン。愛称はカンナ
寡黙だが、好奇心旺盛。いたずら好きだったが、度重なるいたずらが災いして、故郷を追放されてしまう。トールを頼りに人間界に赴くが、トールでも帰郷許可は出来ない為、故郷に戻れるまでの間、トール同様に小林さんちに居候することになった。トールを慕っていることから最初は小林さんのことを嫌っていたが、小林さんの「仲良くしようじゃない。只、一緒に暮らそう」という発言がきっかけで小林さんに心を開くようになった。
小学校に興味を持ったことから、トールの能力で作り出した戸籍を用いて、小林さんの親戚の小林カンナとして、朧塚小学校に通い始める。勉強もスポーツも優秀でクラスメイトたちとの交流も上手くいっている。
家族は両親がいることが語られたが、両親は我が子を強い子に育てるために、カンナカムイの名を与え、放任主義の姿勢を取っている。カンナがいたずらを繰り返していたのも両親の気を引くためだった。
エルマ
声 - 高田憂希
異世界のドラゴン(雌)で人間態は大人の女性。本来の姿は、手足が無く鰭がある細長いリヴァイアサンのような体にイッカクのような一本角を持ったドラゴン。
力としてはトールと同等らしいが、異世界に渡る能力などは無く、人間界に来る際にもトールの開けた門を利用していた。そのため、自力では元の世界に帰れない。
秩序を重んじる調和勢で、トールの父同様トールを連れ戻しに来るが、登場早々小林さんの部屋の壁をぶち抜いて秩序以前に法律を乱し、結局すきっ腹をクリームパン10個で懐柔されて追い返されてしまう。当初は人間界に干渉しないとして食べ物も拒んでいたが、クリームパンの美味しさを知って以降はたい焼きアイスプリンなどを楽しんでいる。
その後、生活費を稼ぐために、魔法で経歴を作り出し、上井エルマ(じょうい -)の名で小林さんの会社に就職する。経歴は作れても能力は作れなかったようで、当初は会社のマスコット的な扱いとなっていた。しかし、小林さんに仕事を一から教えてもらったことと、ドラゴンとしてのスペックの高さか真面目な性格によって小林さんや滝谷から驚かれるほどの仕事ができるようになる。
ケツァルコアトル
声 - 高橋未奈美
異世界のドラゴン(雌)で人間態は長身かつトール以上の巨乳の大人の女性。愛称はルコア。本来の姿は部分的な影以外出てきていないが、翼竜という呼び方が相応しいらしい。カテゴリとしては「元神」。アニメ版オープニングにてデフォルメされているものの全体像の大まかなシルエットが判明した。
トールらとも親しいが、本人は混沌勢・調和勢の争いに関与しない傍観勢。伝承の通り妹と肉体関係を結んだ過去があるらしく、そこはあまり触れられたくないらしい。
世捨て人ながらも人付き合いは良く、ボーイッシュな性格から一人称は「僕」。
危険な悪魔の召喚を試みた翔太を救うべく、自身が割って入って召喚されたことで、翔太の家で暮らし始める。
ファフニール
声 - 小野大輔
異世界のドラゴン(雄)で人間界では眼鏡をかけた執事風の青年の姿をしている。本来の姿はその片鱗しか見せていないが、瘴気を放つような描写が多い。ルコア同様アニメ版オープニングで全体像の大まかなシルエットが判明した。
人見知りゆえかつ引きこもり気味で物騒な発言が多い。
本格的に人間界で暮らすことにした際、トールから大山猛(おおやま たけし)の名を与えられ、滝谷の部屋に居候することになった。その後、滝谷の趣味に染まり、テレビゲームを通じてカンナや滝谷と親しくなっていく。
トールの父
異世界のドラゴン(雄)にしてトールの父親。本名不明。人間態は壮年の男性。「終焉帝」と呼ばれている。
思慮深いが厳格な人物。トールが人間界に居続けることで人間界と異世界の均衡が崩れてしまうことを危惧し、トールを連れ戻しに来るが、トールと小林さんの絆とトールの殺意を見て、その場は退く。
イルル
異世界のドラゴン(雌)で人間態は少女(ただし、小林さんが嫉妬するほどの巨乳)。本来の姿は全体像は不明だが、ファフニールと同様に瘴気のようなものが立ち上がっている。「炎酸」という炎を吐ける。
身長に大分差があるが、トールとは同い年らしい。人間態に化けるのも無理をしているらしく、手は人間のものにうまく変えられず、尻尾も隠せない。
混沌勢の最過激派。一族の教えにより人間を敵視しているが、幼少期は人間の子供と遊んでいたことで本心では人間と仲良くしたいと思っており、トールたちと絆を結ぶ小林さんに興味を持つ。
故郷にいた頃は、カンナと共に、いたずらも行っていた。作者曰く「カンナの別の可能性」。
クレメネ
異世界のドラゴン(雄)で人間態は青年。
調和勢の屠竜派。トールの父やエルマと異なり掟を軽視している。弱ったイルルを狩ろうとするが小林さんを傷付けたことでトールの怒りに触れ記憶を消され異世界に送り返された。

人間[編集]

滝谷真(たきや まこと)
声 - 中村悠一
小林さんの同僚。人当たりの良い青年で小林さんの数少ない友人。実はメイドや執事関連の隠れオタクであり、その際にはメガネをかけて、語尾に「ヤンス」を付ける(何故かこの時は出っ歯になる)。
トールからは小林さんのことでライバル視されている。アパートで暮らしており、後に「大山猛」の名で暮らし始めたファフニールを住まわせることになる。
ドラゴンたちの関係を気遣って親睦会を開いたり、人間を見下すファフニールを諭すなど小林さんを取り巻くコミュニティを維持するべく色々と行動をとっている。作者曰く「都合のいい人間であろうとしてしまう典型的なお人好しタイプ」。
堀内(ほりうち)
商店街で肉屋を経営している男性。トールにクリスマスのことを教えた。
才川リコ(さいかわ りこ)[1]
声 - 加藤英美里
カンナのクラスメイトの女子児童。高飛車かつツンデレでクラスの女王気取りだが、クラスメイトからは歓迎されていない模様。学校に無断でを持ってきている。
当初は優秀なカンナを疎ましく思っていたが、カンナの態度を見て考えを改め、カンナと友人になる(天邪鬼な面倒くさい性格をしているようで、元々友達になりたいとは思っていたらしい)。友人関係となってからは、友情が行き過ぎて、少々危険な雰囲気になることがある。
ジョージー
声 - 後藤邑子
自称「才川のメイド」。本名は才川苗[1]。実は才川の姉で度を越したメイドフェチで小林さんと意気投合し、才川家を訪れたトールは別な意味で危機に直面する。
真ヶ土翔太[1]
声 - 石原夏織
朧塚小学校5年生。魔法使いの家系であり、故郷に帰る日に備えて、魔法の練習をしている。コーヒーが苦手。悪魔の召喚を試みた際に、制御しきれない悪魔を召喚しそうになっており、危険を察知したルコアが代わりに召喚に応じた。以降は、ルコアの主になるが、ルコアがドラゴンだと説明されても信じず、逆に巨乳なサキュバスだと、さらなる誤解をしてしまう。
両親との3人家族で、錬金術師の父親は小林さんが務めている会社の専務であり、母親は専業主婦。
山下(やました)
小林さんの同僚で男性社員。トールが小林さんに内緒で会社見学に来た日は休暇をとっていたが、その前日に発注ミスをしてしまった為、小林さんは処理に追われることになった。
課長
小林さんの上司。本名不明。男尊女卑の思考の持ち主で、小林さんにパワハラを行っているが、小林さんからはあしらわれている。トールが小林さんに内緒で会社見学に来た際、小林さんへのパワハラに怒ったトールに何度も転ばされた。
単行本第2巻でのエピローグ1コマでは、トールの一件後、小林さんが録音しておいたパワハラ発言が上司たちに知られたことで解雇されたことが描かれた。
笹木部(ささきべ)
小林さんの右隣に住んでいる女性。職業は主婦。トール曰く、ギガンテスの四肢のようなうるさい音を立てながらの料理をする。しかしながら、おすそ分けを貰う小林さん曰く「味は普通」。
谷菜(やな)
小林さんの左隣に住んでいる男性。職業か趣味か不明だが自室で音楽をしている(ライブ時のメイクや歌い方等からおそらくブラックメタルと思われる)。トール曰く、マンドラゴラの断末魔や、ハーデスヘラクレスに踏み潰されたうめき声のようなうるさい演奏をする。
曽根(そね)
小林さんのおむかいに住んでいる男性。職業として自室で木彫りの彫刻を作っている。トールと小林さんが尋ねに来た際は、木彫りのゴリラを見せた。しかし普通にドリルの音がうるさく、他の二人と三つ巴のうるさいご近所迷惑を引き起こして二日酔いの小林さんを苦しめ、トールをキレさせかける。
盗賊の少女
トールが元の世界でドラゴンの姿だったときに出会った少女。本名不明。人生に奴隷になるか盗賊になるかの選択肢しかなく、盗賊を選んだ挙句追われる身となって逃走した先にトールと出会い、しばらくの間、トールと共に過ごす。トールに「自由を得たらどうするか?」と聞かれた際、「メイドになる。誰かに仕えて“自ら”隷属する道を自ら選択する」と答えて、その場を後にした。
この邂逅が今までの人生で選択をしたことがないトールに影響を与えた。
単行本第3巻でのエピローグ1コマでは、念願のメイドになっている姿が描かれた。

異世界の住人[編集]

サハギンゴブリン魔女
トールたちがコミケ会場で出会った異世界の住人たち。事故により人間界に飛ばされてしまい、以降は人間界で暮らしているが、いつも人間態のままでは窮屈なので、コミケ会場のようなコスプレイベントのある場所で本来の姿に戻っている。トールと顔を合わせた際、彼女がドラゴンであることを知ると逃げ出したが、今度のコミケ用に「メイドのドラゴン」を用意することにした。なお、彼ら以外にも異世界の住人たちが本来の姿で訪れていた。

書誌情報[編集]

単行本[編集]

  • クール教信者 『小林さんちのメイドラゴン』 双葉社 〈アクションコミックス〉既刊5巻(2016年12月12日現在)
巻数 発売日 ISBN 収録
1 2014年5月10日[2] ISBN 978-4-575-84405-4 第1話 - 第10話
2 2015年2月10日[3] ISBN 978-4-575-84570-9 第11話 - 第20話
3 2015年9月10日[4] ISBN 978-4-575-84679-9 第21話 - 第30話
4 2016年5月12日[5] ISBN 978-4-575-84796-3 第31話 - 第39話
5 2016年12月12日[6] ISBN 978-4-575-84894-6 第40話 - 第48話

アンソロジーコミック[編集]

  • 『小林さんちのメイドラゴン公式アンソロジー』 双葉社 〈アクションコミックス〉既刊1巻(2017年1月15日現在)
巻数 発売日 ISBN 執筆者
1 2017年1月12日[7] ISBN 978-4-575-84912-7 GUNP/ÖYSUTER/伊藤ハチ/黒川おとぎ/木村光博/浜田よしかづ/
吉北ぽぷり/ノブヨシ侍/鮭夫/鳥取砂丘/AHOBAKA/221/堀博昭/将良/クール教信者

テレビアニメ[編集]

2016年4月にテレビアニメ化されることが発表され[8]、2017年1月よりABCTOKYO MXテレビ愛知BS11にて放送中。

スタッフ[編集]

主題歌[編集]

オープニングテーマ「青空のラプソディ」(第1話 - )
作詞 - 林英樹 / 作曲 - 佐藤純一 / 編曲・歌 - fhána
エンディングテーマ「イシュカン・コミュニケーション」(第2話 - )
作詞 - 松井洋平 / 作曲 - 佐藤純一 / 編曲 - rionos / 歌 - ちょろゴンず[トール(桑原由気)、カンナ(長縄まりあ)、エルマ(高田憂希)、ルコア(高橋未奈美)]
第1話では未使用。

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督
第1話 史上最強のメイド、トール!(まあドラゴンですから) 山田由香 武本康弘 藤田春香 門脇未来、丸木宣明、丸子達就
第2話 第二のドラゴン、カンナ!(ネタバレ全開ですね) 澤真平 角田有希

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [9] 備考
2017年1月12日 - 木曜 0:00 - 0:30(水曜深夜) TOKYO MX 東京都
木曜 2:05 - 2:35(水曜深夜) テレビ愛知 愛知県
木曜 2:14 - 2:44(水曜深夜) 朝日放送 近畿広域圏 水曜アニメ〈水もん〉』第1部
2017年1月13日 - 金曜 0:00 - 0:30(木曜深夜) BS11 日本全域 BS放送 / 『ANIME+』枠
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間
配信期間 配信時間 配信サイト
2017年1月12日 - 木曜 22:00 - 22:30 AbemaTV
2017年1月13日 - 金曜 23:30 - 土曜 0:00 ニコニコ生放送
2014年1月14日 - 土曜 0:00(金曜深夜) 更新 GYAO!
土曜 12:00 更新 dアニメストア / U-NEXT / アニメ放題 / ニコニコチャンネル
2017年1月15日 - 日曜 0:00(土曜深夜) 更新 auビデオパス / フジテレビオンデマンド / J:COMオンデマンド

BD / DVD[編集]

発売日 収録話 規格品番
BD DVD
1 2017年3月15日予定 第1話 - 第2話 PCXE-50731 PCBE-55661
2 2017年4月19日予定 PCXE-50732 PCBE-55662
3 2017年5月17日予定 PCXE-50733 PCBE-55663
4 2017年6月21日予定 PCXE-50734 PCBE-55664
5 2017年7月19日予定 PCXE-50735 PCBE-55665
6 2017年8月18日予定 PCXE-50736 PCBE-55666
7 2017年9月20日予定 PCXE-50737 PCBE-55667

Webラジオ[編集]

小林さんちのイシュカン・ラジオ』(Miss Kobayashi's isyukan radio)は、2017年1月13日より音泉にて毎週金曜に配信されている番組[10][11]。パーソナリティはトール役の桑原由気、カンナ役の長縄まりあ、エルマ役の高田憂希、ルコア役の高橋未奈美
2016年12月30日にはアニメ放送開始直前スペシャル、2017年1月11日(22時~23時)は「TVアニメ『小林さんちのメイドラゴン』~ちょろゴンずのなまほうそう~第2回」がニコニコ生放送で配信された。


脚注[編集]

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出典[編集]

  1. ^ a b c Character -テレビアニメ『小林さんちのメイドラゴン』公式サイト”. 2016年12月24日閲覧。
  2. ^ 小林さんちのメイドラゴン 1”. 双葉社. 2016年5月12日閲覧。
  3. ^ 小林さんちのメイドラゴン 2”. 双葉社. 2016年5月12日閲覧。
  4. ^ 小林さんちのメイドラゴン 3”. 双葉社. 2016年5月12日閲覧。
  5. ^ 小林さんちのメイドラゴン 4”. 双葉社. 2016年5月12日閲覧。
  6. ^ 小林さんちのメイドラゴン 5”. 双葉社. 2016年12月12日閲覧。
  7. ^ 小林さんちのメイドラゴン 公式アンソロジー1”. 双葉社. 2017年1月15日閲覧。
  8. ^ クール教信者「小林さんちのメイドラゴン」アニメ化!OLと人外のコメディ”. コミックナタリー. ナターシャ (2016年4月25日). 2016年4月25日閲覧。
  9. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会「通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方」. 公正取引員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  10. ^ 小林さんちのイシュカン・ラジオ”. 音泉. 2016年12月24日閲覧。
  11. ^ TVアニメ『小林さんちのメイドラゴン』|ちょろゴンずによるwebラジオ「小林さんちのイシュカン・ラジオ」の放送開始が決定!”. ランティス (2016年12月24日). 2016年12月24日閲覧。

外部リンク[編集]

朝日放送 水曜アニメ〈水もん〉 第1部
前番組 番組名 次番組
小林さんちのメイドラゴン
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