対馬祥太郎
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| 対馬 祥太郎 | |
|---|---|
| 出生名 | 対馬 祥太郎 |
| 生誕 | 1985年1月28日(33歳) |
| 出身地 |
|
| ジャンル |
J-POP ロック |
| 職業 | ミュージシャン、ドラマー |
| 担当楽器 | ドラムス |
| 活動期間 | 2004年 - |
| レーベル |
セーニャ・アンド・カンパニー (2006年 - 2007年) Ki/oon Records (2007年 - 2012年3月) Ki/oon Music (2012年4月 - ) |
| 事務所 |
セーニャ・アンド・カンパニー (2006年 - 2010年) A-Sketch(2010年 - ) |
| 共同作業者 | NICO Touches the Walls |
対馬 祥太郎(つしま しょうたろう、1985年1月28日 - )は、NICO Touches the Wallsのドラマー。千葉県出身。血液型はB型。
人物[編集]
- NICO Touches the Wallsのドラムス、コーラス担当。愛称は「ティム」。
- 2004年7月 NICO Touches the Wallsにメンバーとして加入。
- メンバー古村とは小学3年生のとき、函館から引っ越してきた、同級生である。
- ドラムを始めたのは小学生のときにブラスバンド部に所属していた、そしてパーカッションを担当していた。中学生のときにドラムを習っていた、そして、中学2年のときに友達に誘われて、バンドを始めた[1]。
- 高校時代は軽音楽部に所属。部活の部長を務めた。
- 焼肉屋で好きな一品はカルビだったが、高校生のとき友達と焼肉屋に行ってからは、ハラミが好きになった[2]。
- 一部の楽曲の作詞をしている。アルバム『Shout to the Walls!』の収録曲「紅い爪」を作詞をしている。他には「ニワカ雨ニモ負ケズ」「太陽が笑ってら」など。
- 武道館公演限定発売のバンドブック「僕らとNICO」にて、グレッチ製のドラムを購入した。
脚注[編集]
- ^ NICO Touches the Wallsのソロインタビュー(2017年2月26日確認)
- ^ NICO Touches the Walls目指すは“孤高のロース”新作「渦と渦」を肉に例えて解説(2017年2月27日確認)