宮崎英一

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宮崎 英一(みやざき えいいち、1959年1月31日 - )は日本の裁判官兵庫県高砂市出身。中央大学法学部卒。最高裁判所調査官や、大阪高等裁判所部総括判事等を経て、2918年から神戸地方裁判所所長を務め[1]、2019年には神戸地方裁判所姫路支部判事が裁判所敷地内で裁判当事者を転倒させ暴行罪罰金刑に処せられ依願退官したことを受け、「職員を指導していきたい」とのコメントを出した[2][3]

経歴[編集]

担当訴訟[編集]

脚注[編集]