安蘇谷正彦

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安蘇谷 正彦(あそや まさひこ、1940年11月30日 - )は、日本神道学者。國學院大學元学長。栃木県佐野市にある一瓶塚稲荷神社宮司。栃木県出身。

略歴[編集]

著書[編集]

単著[編集]

  • 『神道思想の形成』 ぺりかん社、1985年6月
  • 『神道の生死観 神道思想と「死」の問題』 ぺりかん社、1989年6月
  • 『天皇の祭りと政教分離』 展転社、1990年10月
  • 『日本の伝統と宗教』 ぺりかん社、1992年4月
  • 『神道とはなにか』 ぺりかん社、1994年4月
  • 『現代社会と神道 神道神学試論』 ぺりかん社、1996年6月
  • 『現代の諸問題と神道』 ぺりかん社、2001年8月
  • 『こんなに身近な日本の神々』 毎日新聞社、2004年10月

編著[編集]

  • 『神葬祭資料集成』 ぺりかん社、1995年3月