姫路科学館
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姫路科学館 | |
| 施設情報 | |
| 正式名称 | 姫路科学館[1] |
| 愛称 | アトムの館 |
| 専門分野 | 総合科学・天文・ロボット |
| 事業主体 | 姫路市 |
| 管理運営 | 姫路市教育委員会 |
| 開館 | 1993年 |
| 所在地 |
〒671-2222 兵庫県姫路市青山1470-15 |
| プロジェクト:GLAM | |
姫路科学館(ひめじかがくかん)は兵庫県姫路市にある「地球・郷土の自然・科学・宇宙」の4つをテーマにした姫路市立の総合科学館。愛称は「アトムの館」で、1993年に開館した。直径27mドームスクリーンの日本最大級プラネタリウムがあることで知られる。
近隣には、天体観測施設をもつ科学系児童館「星の子館」、兵庫県立こどもの館、自然観察の森などがある。設立当初は市内手柄山に建設された。
施設概要[編集]
- 常設展示室1~3
- 特別展示室
- 講義室
- プラネタリウム(300席) - 2013年3月16日改装。直径27m、世界第5位、国内4位のドームスクリーン型[2][3][4]。
- ミュージアムショップ
- 喫茶室
- 会議室
- 実験室
- 工作室
交通アクセス[編集]
主催行事[編集]
脚注[編集]
- ^ “姫路科学館条例”. 2016年10月16日閲覧。
- ^ 姫路科学館・プラネタリウムリニューアル情報
- ^ 姫路科学館プラネタリウムリニューアル
- ^ “より明るく鮮明に 姫路科学館プラネタリウムが一新”. 神戸新聞. (2013年3月17日). オリジナルの2013年5月1日時点によるアーカイブ。