姫路市立安富中学校
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| 姫路市立安富中学校 | |
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| 過去の名称 | 安富町立安富中学校 |
| 国公私立 | 公立学校 |
| 設置者 | 姫路市 |
| 校訓 | 自主・協力・実践 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 学期 | 3学期制 |
| 所在地 | 〒671-2401 |
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兵庫県姫路市安富町安志320-1 | |
| 外部リンク | 姫路市学校園によるプロフィール |
| プロジェクト:学校/中学校テンプレート | |
姫路市立安富中学校(ひめじしりつ やすとみちゅうがっこう)は、兵庫県姫路市安富町安志にある公立中学校。
沿革[編集]
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- 1956年(昭和31年)7月1日 - 宍粟郡安師村が同郡富栖村と合併、町制施行したのに伴い、安富町立安富中学校と改称。
- 2006年(平成18年)3月27日 - 宍粟郡安富町が姫路市へ編入されたのに伴い、姫路市立安富中学校と改称。
通学区域[編集]
姫路市のうち、旧安富町の地域。以下の小学校の通学区域が該当する。
- 姫路市立安富南小学校
- 姫路市立安富北小学校
- 2014年度までの旧学区区割りにおいて、本校の区域は、高等学校の通学区域において、安富町が姫路市に編入される前は西播学区に属していたが、編入後は姫路・福崎学区に変更となった[1]。しかしながら姫路・福崎学区の最北西端になるため、また過去の進学実績等も考慮され、西播学区のうちたつの市、宍粟市の区域が自由学区として設定された。そのため、姫路・福崎学区の各高等学校に加え、たつの・宍粟両市内の高等学校へも進学が可能である[2]。平成の大合併において学区が変更となった県下唯一の中学校であった。2015年度以降は姫路・福崎学区と西播学区とが合わさって第4学区となったため、かつての両学区のいずれの高等学校にも出願可能となった。
周辺[編集]
- 姫路市役所安富事務所(旧・安富町役場)
- 姫路市立安富南小学校
- 安富郵便局
- 兵庫県道430号東河内安富線
- 林田川
アクセス[編集]
- JR・山陽電鉄姫路駅より神姫バスで山崎方面行に乗車、「安志」バス停で下車、北へ約600m。
- 姫路駅もしくは山崎待合所から神姫バスで関・グリーンステーション鹿ヶ壺行に乗車、「安志東口」バス停で下車、北西へ約400m。
- 中国自動車道山崎インターチェンジから国道29号を東へ、「安志南」交差点から県道を北へ入る。車で約10分。
主な卒業生[編集]
- 丘みどり(演歌歌手)