仲野太賀

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なかのたいが
仲野 太賀
仲野 太賀
本名 中野 太賀
別名義 太賀(旧名義)
生年月日 (1993-02-07) 1993年2月7日(26歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
身長 168 cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマCM舞台
活動期間 2006年[1] -
著名な家族 中野英雄(父)
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト プロフィール
主な作品
映画
桐島、部活やめるってよ
ほとりの朔子
MONSTERZ モンスターズ
男子高校生の日常
私の男
淵に立つ
南瓜とマヨネーズ
母さんがどんなに僕を嫌いでも
ドラマ
江〜姫たちの戦国〜
恋仲
ゆとりですがなにか
仰げば尊し
レンタルの恋
1942年のプレイボール
今日から俺は!!
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仲野 太賀(なかのたいが、1993年2月7日 - )は、日本俳優スターダストプロモーション所属。東京都出身。同じく俳優である中野英雄の次男[2]。元EBiDAN

略歴[編集]

2006年、13歳の時に芸能界入りしテレビドラマ『新宿の母物語』で俳優デビュー。小学生の時にドラマ『WATER BOYS』に感動したことがきっかけ[3]で同作に興味を持ち、主演の山田孝之に憧れ[4]を持つ。映画『バッテリー』のオーディションに合格後、共演した林遣都が山田と同じ所属事務所だったことから関係者に直談判し、スターダストプロモーションと契約に至った。山田孝之とは後に映画『MONSTERZ モンスターズ』『 50回目のファーストキス』などで共演を果たしている[5]

2007年にはNHK大河ドラマに初出演し、2008年映画『那須少年記』ではオーディションを経て主演に抜擢され、劇中でナレーションにも挑戦した。その後は多くの映画やドラマ、CM、舞台などで活躍の場を広げる。

2014年、第6回TAMA映画賞にて菅田将暉と共に最優秀新人男優賞を受賞[6][7]

2015年、桑村さや香脚本によるオリジナル月9ドラマ恋仲』で主人公の友人役を担当。最終話ではTwitCastingに参加[8]、ネット上で話題になった。ツイキャスがテレビ番組と連動するのは当時初の試みであった。

2016年、宮藤官九郎脚本のオリジナル社会ドラマ『ゆとりですがなにか日本テレビ系で、ゆとりモンスター・山岸ひろむを演じて一躍脚光を浴びた[9][10][11][12]。インタビューで宮藤は太賀の好演により山岸のキャラクターを成立できたと述べている[13]。 同年7月クールにはTBS系ドラマ日曜劇場仰げば尊し』で、パンチパーマにヒゲがトレードマークのアロハシャツを着こなす個性的な役[14]を演じて反響を得た[15]。また、芸歴10年の節目にあたり「なかなか認められず苦しかった、役を通じ知ってもらえて有り難い、ここからスタートだという気持ちもある」と胸中を明かしている[16]中川龍太郎監督の実体験に基づいた映画『走れ、絶望に追いつかれない速さで』で主演を務め、難役について太賀は「監督を見ていて、僕も作品のなかで戸惑いながら精いっぱい生きていけたらいいと思って、全力でやった」[17]と撮影後に明かした。第69回カンヌ国際映画祭ある視点」部門で最高賞に次ぐ審査員賞を受賞した『淵に立つ』に出演。深田晃司監督は太賀の演技に関して「受容性がある」と高く評価しており[18]、脚本はあて書きをしたと語っている[19][20]。 第38回ヨコハマ映画祭にて最優秀新人賞を受賞[21]

2017年、テッペン! 水ドラ!!レンタルの恋』で恋に落ちる大学生をコミカルに演じ[22]クレジット順においては連続ドラマ自身初となる2番手起用された。ゆとりですがなにかスピンオフドラマ『山岸ですがなにか』では主演を経て、撮影時における苦労話や山岸ひろむを演じるに当たりモデルとなった後輩の存在がいたことが明らかになった[23]。NHKドラマ『1942年のプレイボール』で主演。撮影前には共演の勝地涼斎藤嘉樹福山康平と4人でホテルで合宿し、共に4兄弟役を務める俳優同士絆を深めたという[24]

2018年、深田晃司監督の『海を駆ける』ではクランクインの2カ月前からインドネシア語を勉強し[25]ディーン・フジオカから食事方法などの所作を教わり、撮影現場では太賀マンジャ(あだ名)と呼ばれマスコット的な存在だったという[26]。また、福田雄一監督が初めて手がけるラブストーリー『50回目のファーストキス』に出演し、太賀のアドリブを見た福田が台本を新たに書き変え[27]、福田組の常連である佐藤二朗ムロツヨシからも称賛を受け[28]、撮影中は筋トレなどをして役作りに励んだ[29]

2019年6月24日より芸名を「仲野太賀」に改める[30]。本名の"中野"と、「"仲間"との出会いが俳優人生の財産である」と実感したことから「仲野」の表記を選んだという[30]

人物[編集]

父、中野英雄との親子関係[31]はオープンにしてないが、良好である。 『いい旅・夢気分 家族で行きたい!夏のおすすめ旅 6選』(2005年6月15日テレビ東京)に親子で出演。また、『FILM FACTORY チョコレートのある生活』(2007年4月9日 - 30日、テレビ東京)では、中野が監督・脚本に挑戦した短編ドラマ作品に出演している[32]

趣味はカメラ[33]。幼い頃からカメラが好きで、初めて手にしたコンパクトデジタルカメラはお年玉で購入。フイルムカメラも愛用している。2016年9月にリニューアルされた東京都写真美術館を訪れており[34]、写真家の川島小鳥と2016年9月21日〜2017年1月20日までコラボ連載し[35]、太賀の日々変化してゆく表情を約1年間にわたり撮影した私家版写真集「道」に因んだ写真展が開催された[36]。2017年5月19日に『CUT』でカメラマンデビューを果たし[37]、10月19日11月号より連載がスタートする[38]

2017年に雑誌の企画で人間ドックを受診した際に正しい血液型が判明した[39]

出演[編集]

主演は役名を太字で表記。

映画[編集]

短編映画[編集]

  • 桃まつり presents kiss!「あとのまつり」(2009年3月19日、桃まつり
  • 片桐はいり4倍速 「受験生」(2009年)
  • バナナvsピーチまつり(2013年)[注 12]
    • 「雑音」 - 健吾 役
    • 「筋肉痛少女」
  • デュアル (2017年10月30日公開、博報堂[62]
  • クローバー(2019年7月10日) - ヨリトモ

テレビドラマ[編集]

Webドラマ[編集]

ラジオドラマ[編集]

  • 空の防人(2011年8月13日、NHK-FM) - 真山健一 役[注 15]
  • タツ子さんの一日(2013年7月13日、NHK-FM) - 勇太 役

舞台[編集]

  • EBiDAN(恵比寿学園男子部)(2010年8月27日 - 29日、恵比寿エコー劇場) - トオル 役
  • 国民傘-避けえぬ戦争をめぐる3つの物語-(2011年1月20日 - 2月13日、下北沢ザ・スズナリ
  • シダの群れ 純情巡礼編(2012年5月4 - 27日、シアターコクーン) - 吉岡 役
  • 八犬伝(2013年3月8日 - 4月14日、東京 / 地方) - 犬江親兵衛
  • 殺風景(2014年5月3日 - 6月2日、東京 / 大阪) - 大場順 / 丸山正二 役[注 16]
  • HISTORY BOYS(2014年8月29日 - 9月21日、東京 / 大阪) - ポズナー 役
  • 結びの庭(2015年3月5日 - 4月12日、東京 / 地方) - 近藤未來 役[78]
  • 朗読劇「不帰の初恋、海老名SA」(2017年9月8日、テアトル新宿) - 玉埜広志 役[79][80]
  • M&Oplaysプロデュース「流山ブルーバード」(2017年12月8日 - 12月27日東京公演・本多劇場 / 2018年公演 島根、大阪、広島、静岡、東京・大田区)[81]
  • M&Oplaysプロデュース「二度目の夏」(2019年7月20日 - 8月12日東京公演・本多劇場、8月17日-18日福岡公演、20日広島公演、22日静岡公演、24日-25日大阪公演、27日-28日名古屋公演、9月1日神奈川公演) - 北島謙吾 役

ドキュメンタリー番組[編集]

CM・広告[編集]

MV・PV[編集]

連載[編集]

受賞[編集]

2014年

2016年

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 第36回日本アカデミー賞、第34回ヨコハマ映画祭、第4回TAMA映画賞最優秀作品賞受賞作品。
  2. ^ 東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻第7期生修了作品。
  3. ^ 第26回東京国際映画祭(2013年)コンペティション部門上映作品。
  4. ^ 第68回カンヌ国際映画祭(2015年)「ある視点」部門オープニング上映作品。
  5. ^ 第27回東京国際映画祭(2014年)アジアの未来部門上映作品。
  6. ^ 文化庁委託事業『ndjc:若手映画作家育成プロジェクト』作品。
  7. ^ 第28回東京国際映画祭(2015年)日本映画スプラッシュ部門上映作品。
  8. ^ 第69回カンヌ国際映画祭(2016年)「ある視点」部門受賞作品。
  9. ^ 第31回高崎映画祭(2016年)最優秀作品賞受賞作品。
  10. ^ カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション2016 クロージング上映参加作品。
  11. ^ 第29回東京国際映画祭(2016年)コンペティション部門上映作品。
  12. ^ ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 フォアキャスト部門参加作品。
  13. ^ JNN50周年記念番組。
  14. ^ 平成29年度(第72回)文化庁芸術祭テレビ部門ドラマの部参加作品。
  15. ^ 第66回文化庁芸術祭賞優秀賞受賞作品。
  16. ^ Bunkamura25周年記念公演。

出典[編集]

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  13. ^ 宮藤官九郎「“ゆとり世代”を描いていたら社会派ドラマに」”. Smartザテレビジョン (2016年8月10日). 2016年8月10日閲覧。
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外部リンク[編集]