大阪大学大学院歯学研究科・歯学部

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大阪大学大学院歯学研究科(おおさかだいがくだいがくいんしがくけんきゅうか、英称:Graduate School of Dentistry)は、大阪大学大学院に設置される研究科の一つである。また、大阪大学歯学部(おおさかだいがくしがくぶ、英称:School of Dentistry)は、大阪大学に設置される学部の一つである。

概要[編集]

大阪大学歯学部は、1926年に大阪医科大学に設置された歯科学教室を前身とし、大阪帝国大学医学部歯科学教室を経て、1951年に国立総合大学初の歯学部として医学部から独立して設立された[1][2]。オーラルヘルス・サイエンスを扱い[2]、附属機関として大阪大学歯学部附属病院大阪大学歯学部附属歯科技工士学校を設置している[3]

沿革[編集]

学科[編集]

  • 歯学科[4]
    • 入学定員53名[5]

著名な出身者[編集]

政治[編集]

研究[編集]

医療[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g 「沿革」大阪大学歯学部・歯学研究科
  2. ^ a b 大阪大学歯学部の特色大阪大学歯学部・歯学研究科
  3. ^ 組織大阪大学歯学部・歯学研究科
  4. ^ 学部大阪大学
  5. ^ 「入学者状況」大阪大学

外部リンク[編集]