夢朝千代

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
ゆめのとも ちよ
夢朝 千代
プロフィール
愛称 おーぃえ、ともにゃん、ともちよ
生年月日 6月15日
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 A型
公称サイズ(2008年7月時点)
身長 / 体重 158 cm / kg
スリーサイズ 84 - 60 - 86 cm
カップサイズ D
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル アイドル
モデル内容 一般
備考 AKB48DokiDoki☆ドリームキャンパス元メンバー
モデル: テンプレート - カテゴリ

夢朝 千代(ゆめのとも ちよ 6月15日 -本人の意向により生年は非公開 )は、日本の女優、元アイドル。本名、旧芸名大江 朝美(おおえ ともみ)。東京都出身。女性アイドルグループAKB48およびDokiDoki☆ドリームキャンパスの元メンバー。

略歴[編集]

人物[編集]

  • 趣味は、お菓子作りと詩を書くこと[3]
  • 女優志望心が強い[4]

交友関係[編集]

AKB48在籍時の参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • 星の温度(1st UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 恋のPLAN

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • 投げキッスで撃ち落せ!※
  • ライダー
  • 制服が邪魔をする※
    前田敦子が映画撮影などメディアへの出演等で欠場時に代役として務めた。

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 7時12分の初恋

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

作品[編集]

映像作品[編集]

  • 大江朝美 FIRST DVD〜AKB48 Graduation〜 (2009年4月24日、彩文館出版)
  • 月刊大江朝美ちゃんねる(仮)(2009年6月30日、彩文館出版)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • 郡司行雄プロデュース公演
    • Vol.108「CHANCE 2012」(2012年11月1日 - 4日、サンモールスタジオ) - 主演・片桐麗 役(空組、白石晴香とのWキャスト)
    • Vol.109「東京レビュー2」(2012年11月29日 - 12月1日、銀座みゆき館劇場)
    • Vol.110「アリス〜不思議の国の物語」(2013年2月14日 - 17日、銀座みゆき館劇場) - 猫マーシャ 役(帽子組、常盤美妃とのWキャスト)
  • N.I.produce×劇団FREE SIZE第7回公演「バカとロミオとジュリエット(再)!」(2013年10月18日 - 20日、シアターサンモール
  • 劇団FREE SIZE 特別公演「shuffle! シャッフル」(2014年5月23日 - 25日、明石スタジオ)
  • N.I.Produce 第9回公演「鳴かぬなら‥」(2014年10月17日 - 19日、シアターサンモール)

ラジオ[編集]

  • AKB48 今夜は帰らない…(2007年4月7日 - 9月29日、CBCラジオ
  • DJ Tomoaki's Radio Show!(2010年7月1日、下北FM) - ゲスト出演
  • とものMagic hour de Paradise(2013年11月7日 - 自身初の冠番組として現在も放送中、WALLOP
  • アイドルライブ情報部☆(2014年10月9日、下北FM) - ゲスト出演

CM[編集]

ネット配信[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ ご挨拶”. 大江朝美オフィシャルブログ (2013年6月9日). 2014年2月2日閲覧。
  2. ^ 大江朝美から夢朝千代に。ここでは最後の更新。”. 大江朝美オフィシャルブログ (2017年5月5日). 2017年5月27日閲覧。
  3. ^ 大江朝美1st.写真集~AKB48 Graduation~”. 彩文堂出版. 2016年11月7日閲覧。
  4. ^ 元AKB48大江朝美が激白! 精神不安定、長期離脱......国民的アイドルの苦悩”. livedoorNEWS (2009年6月24日). 2016年11月7日閲覧。
  5. ^ 奈津子・亜希子 (2014年2月2日). “[/natsuko-akiko/entry-11762894819.html ☆楽しかったでい!!☆]”. ナツアキブログ. 2014年2月2日閲覧。
  6. ^ 吉田ユウ友咲まどかの公式ブログに、会合の様子が報告される。
  7. ^ “\ブラックフィルム/”. CROOZ blog. (2015年2月3日). http://blog.crooz.jp/tomomioe/ShowArticle/?no=3 

外部リンク[編集]