地球観測衛星

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地球観測衛星(ちきゅうかんそくえいせい、: earth observation satellite)とは電波赤外線可視光を用いて地球を観測する人工衛星リモートセンシング衛星(リモートセンシングえいせい)ともいう。

特に気象観測を目的とする場合は気象衛星軍事目的で観測するものを偵察衛星という。

主なリモートセンシング衛星[編集]

アメリカ合衆国[編集]

日本[編集]

(打ち上げの新しい順に記す)

台湾[編集]

ヨーロッパ[編集]

ロシア[編集]

イスラエル[編集]

カナダ[編集]

インド[編集]

中国[編集]

アルゼンチン[編集]

タイ王国[編集]

ベトナム[編集]

その他の国[編集]

ウクライナ

  • Sich-1
  • Sich-1M
  • Sich-2

マレーシア

  • RazakSAT

チリ

  • SSOT(Sistema Satelital para la Observación de la Tierra) 2011年12月打上げ

韓国

北朝鮮

その他

関連項目[編集]