国道160号

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一般国道
国道160号標識
国道160号
能登立山シーサイドライン
総延長 45.3 km
実延長 45.3 km
現道 45.3 km
制定年 1953年指定
起点 石川県七尾市
川原町交差点(地図
主な
経由都市
富山県氷見市
終点 富山県高岡市
四屋IC(地図
接続する
主な道路
記法
国道159号標識 国道159号
国道249号標識 国道249号
国道8号標識 国道8号
テンプレート(ノート 使い方) ウィキプロジェクト 道路
石川県と富山県の県境付近
石川県と富山県の県境

国道160号(こくどう160ごう)は、石川県七尾市から富山県高岡市に至る一般国道である。

概要[編集]

多くの区間で富山湾沿岸を通っており、湾を挟んで立山が見えることから能登立山シーサイドラインの愛称が付されている[1]

路線データ[編集]

一般国道の路線を指定する政令[2][注釈 1]に基づく起終点および経過地は次のとおり。

歴史[編集]

路線状況[編集]

道路施設[編集]

道の駅[編集]

地理[編集]

通過する自治体[編集]

交差する道路[編集]

※終点の約400 m西に国道156号終点がある

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 一般国道の路線を指定する政令の最終改正日である2004年3月19日の政令(平成16年3月19日政令第50号)に基づく表記。
  2. ^ a b c d e f g 2015年4月1日現在

出典[編集]

  1. ^ 能登・立山シーサイドライン”. 高岡・氷見・七尾広域観光事業促進連絡協議会. 2013年5月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年2月17日閲覧。
  2. ^ a b 一般国道の路線を指定する政令(昭和40年3月29日政令第58号)”. e-Gov法令検索. 総務省行政管理局. 2012年10月18日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g 表26 一般国道の路線別、都道府県別道路現況 (PDF)”. 道路統計年報2016. 国土交通省道路局. p. 9. 2017年5月8日閲覧。
  4. ^ 一般国道の指定区間を指定する政令(昭和33年6月2日政令第164号)”. e-Gov法令検索. 総務省行政管理局. 2012年10月18日閲覧。
  5. ^ ウィキソースには、二級国道の路線を指定する政令(昭和28年5月18日政令第96号)の原文があります。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]