国立ハンセン病療養所

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国立ハンセン病療養所(こくりつハンセンびょうりょうようじょ)は、日本厚生労働省施設等機関である。全国に13施設ある。国立病院・療養所の多くは、2004年(平成16年)4月1日に独立行政法人国立病院機構へ、国立高度専門医療研究センター(いわゆるナショナルセンター)は、2010年(平成22年)に独立行政法人に移行したが、国立ハンセン病療養所は、2016年(平成28年)現在も、厚生労働省直属の施設機関である。主に、医療機関と元ハンセン病患者だった入所者が居住するコミュニティーで構成される。

沿革[編集]

施設名と所在地[編集]

(参照)日本国内の私立のハンセン病療養所:

関連項目[編集]

以下はウィキソース

参照[編集]

  1. ^ http://www.hitomanabi.com/kodomoen/
  2. ^ http://www.hitomanabi.com/
  3. ^ http://210.149.59.38/feature/hansen/kiji/20120202001.shtml 菊池恵楓園に保育所オープン 地域開放へ一歩
  4. ^ http://mainichi.jp/select/news/20120623k0000m040040000c.html ハンセン病療養所:歴史的遺産として保存、専門委設置へ
  5. ^ http://murap.jp/citizen/aobakosodate.html
  6. ^ http://www.shikoku-np.co.jp/national/life_topic/20120701000347
  7. ^ http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012070202000091.html ハンセン病療養所に初の認可保育園 待ちわびた子どもの声 東村山・多磨全生園
  8. ^ http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120701/k10013247221000.html ハンセン病療養所に保育園開園
  9. ^ 国立ハンセン病療養所

外部リンク[編集]

「将来構想」[編集]