国技館
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戦前には上記以外にも浅草(浅草国技館)・名古屋・京都・富山に常設の国技館があり、横浜には「角力常設館」、熊本には「肥後相撲館」があった[1]。これらとは別に第二次世界大戦後初代両国国技館が接収されてから、蔵前国技館が建設されるまでの間に使用していた「仮設国技館」が複数存在する[2]。
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ^ 「国技館と共に歩んだ近代都市(前編)」。2019年1月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年2月14日閲覧。
- ^ 「国技館と共に歩んだ近代都市(後編)」。2016年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年2月14日閲覧。