善徳女王 (テレビドラマ)

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善徳女王
The Great Queen Seondeok
ジャンル テレビドラマ、時代劇
脚本 キム・ヨンヒョン
監督 キム・グノン
出演者 イ・ヨウォン
コ・ヒョンジョン
オム・テウン
時代設定 新羅
話数 62
放送
放送チャンネル MBC
放送国・地域 大韓民国の旗 韓国中華人民共和国の旗 中国 台湾日本の旗 日本
放送期間 2009年5月25日-12月22日
放送時間 月・火夜9時55分
「善徳女王」オフィシャルホームページ
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善徳女王
-The Great Queen Seondeok-
各種表記
ハングル 선덕여왕
漢字 善德女王
発音 ソンドンニョワン[1]
英語 Queen Seondeok
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善徳女王(ぜんとくじょおう、ソンドンニョワン)は、2009年5月25日から12月22日まで韓国MBCで放送されたテレビドラマ。

日本でもKNTVを始め、BSフジでは『善徳女王 -The Great Queen Seondeok-』(-ザ・グレート・クイーン・ソンドク-)として、2009年10月22日から2011年1月27日まで全62話で放送された。 なお、日本国内でのTV放送においては、ソンドクじょおうと読まれるのが一般的である。

概要[編集]

韓国放送データ[編集]

最高視聴率:43.6%※2009年11月9日放送第49話
最終回視聴率:35.7%※12月22日放送

2009年MBC演技大賞受賞タイトル[編集]

2010年百想芸術大賞受賞タイトル[編集]

出演[編集]

主要登場人物[編集]

オープニングの登場順

チンピョン王とマヤの間に生まれた双子の妹で、のちの新羅史上初の女王・善徳女王。双子が誕生すると聖骨(ソンゴル、両親が王族の者)の男子が絶える(=王の後継者が絶えるという意味。王位継承権は聖骨の男性のみが持つため)という言い伝えのために存在を隠され、タクラマカン砂漠で侍女のソファを母親と思い育つ。ソファと生き別れた後、宮殿を出て尼寺に入っていたチョンミョンと出会い、その身分を知らないまま友人となる。チョンミョンによって自分が王女と知り(第20話)、その死後、遺志を継いで王女として宮殿に入り(第29話)、キム・ユシンの協力を得てミシルとの戦いに挑む。ピダムの反乱と度重なる心労で倒れる。
チヌン大帝の側室で、その治世から国を影で牛耳る毒婦。真骨。宮主(クンジュ)、璽主(セジュ、玉璽の管理者)、原花(ウォンファ、花郎の女性統率者)。卓越した政治家でもある。チヌン大帝、チンジ王、チンピョン王の王妃の座を狙っていたが果たせず、夫セジョンを王にするために策略を巡らせる。トンマンの最大の敵。前例のない女王になろうとするトンマンに衝撃を受け、自ら王位を狙うようになる。トンマンを罠に陥れ、政変(クーデター)を図るも失敗。国への熱い思いから国境を離れ向かってくる援軍を引き返させ、後事をソルォンに託して毒杯をあおる(第50話)。
15代風月主(プンウォルチュ、花郎の首長)。伽耶出身。龍華香徒(ヨンファヒャンド)の首長。道着は青色。キム・ソヒョンとマンミョンの息子。のちに興武(フンム)大王に追封。幼い頃から武術に長け、冷静沈着な努力家。ミシルの手下に命を狙われたチョンミョンの命を救ったことでソラボルに呼ばれ、チョンミョンにトンマンを花郎にするよう頼まれる。やがてトンマンを愛するようになるが、三国統一(三韓一統)の夢のため王女となったトンマンの同志となる。兵部の上将軍となり、戦功を立てるも、ピダムの陰謀により失脚する。百済の猛攻による国家の危機に際し地位を回復し勝利を収める。
トンマン王女の双子の姉。華やかな宮殿で美しく育ち、夫のキム・ヨンスとの間に息子チュンチュをもうける。ミシルを警戒して感情を隠しているが、権力の情勢を見極めて逆転の機会を狙う。キム・ユシンに秘めた愛情を抱く。トンマンをユシンに託して花郎にした。ソヨプ刀について調べるうちにトンマンが自分の双子の妹であることに気づく。命を狙われるトンマンを国外に逃がそうとするも、ソリとミセンの陰謀によりテナムボに誤って殺される(第24話)。
本名は炯宗(ヒョンジョン)。チンジ王とミシルの息子だが王妃になれなかったミシルに捨てられ、ムンノに育てられる。自由奔放な性格で人情の機微に疎く、少年時代には盗賊一味を全員毒殺しても笑っていた酷薄な面がある(第33話)。トンマンと出会い(第21話)、行動を共にするようになる。ムンノの死後、その遺言で花郎となる(無名之徒 ムミョンジド)。トンマンに焦がれ付き従い、その信頼を得るが、出生の秘密を知ってからは徐々に関係が不安定になる。ミシルの死後、ミシル一派を取りまとめる司量部令(サリャンブリョン)となり、やがて上大等に上りつめる。ソルォンからミシルが「ピダムを王に」という遺言を残したことを知らされている。ミセン等一派の貴族と王権との権力闘争に否応なく巻き込まれ、ヨムジョンの策略にはまり反乱を起こし、ソラボルの明活山城(ミョンウォルサンソン)を占拠し、女王廃位を宣言する。反乱が制圧され、単身トンマンのいる本陣に向かい、キム・ユシンに止めを刺され、トンマンの目の前で最期を迎える。
後の新羅29代・武烈王。チョンミョンとキム・ヨンスの息子で真骨。18代風月主。隋から帰国(第34話)。母・チョンミョンを殺したテナムボに対し深い恨みを秘める。軽薄な振りをしているが実は冷静で思慮深く、ミシルさえも手玉に取った。一時は王の後継者の座を狙うが、ミシルの陰謀を知り、トンマンに協力するようになる。王の後継者として指導を受けると共に、復耶会(伽耶の流民の秘密結社)をも支配下に置くようになる。やがて、ピダムの最大の政敵になる。
新羅26代王。父はチヌン大帝の長男の銅輪(トンニュン)。チンジ王の甥。トンマンとチョンミョンの父。若くして王となるが実権はミシルに握られてきた。トンマンが実の娘と知り(第21話)、王の後継者になろうとするトンマンを応援する。病を得て、後事をトンマンに託して世を去る(第51話)。
キム・ユシンの父。真骨(チンゴル、片親が王族)。チンピョン王の従兄弟(父が金官伽耶の王子(金首露の子孫)で、母がチヌン大帝の娘)で義弟。マンミョンとの結婚でソラボルから追放され、マンノ郡の太守を務めていたが、チョンミョンの機転でソラボルに戻る。数少ない王側の大等。
領客府令(ヨンゲクプリョン、今で言う外務大臣)。和白(ファベク)会議(大等(テドゥン、大臣・長官のこと)の会議)では、ミシル側の大等とは考えが異なる。王室を護るため、トンマンを殺そうとする。チョンミョンの死に嘆くチンピョン王の怒りを買い失脚(第25話)。
ミシルの弟。10代風月主。礼部令(イェブリョン、礼部の長官)。テナムボの父。主に政治面でミシルの手足となって働く。チョンミョンの死の責任をとって、ミシルに毒を飲まされそうになる(第25話)。ミシル死後はピダム一派に属し、ヨムジョンとともに陰謀を巡らす。ピダムの反乱に参加。10人以上の妻妾と、100人以上の子女を持つ。
7代風月主。ミシルの情夫でポジョンの父。兵部令(ピョンブリョン、兵部の首領)。身分は低いが、知略に優れミシルを助ける。チヌン大帝から、大帝の死後ミシルを殺害するよう勅書を下されていたが裏切る。ミシルにピダムを王にするよう遺言されていた(第51話)。侵攻する百済軍に対して、ユシン軍を率いるも大敗し、ソラボルに帰還し死去(第56話)。
6代風月主。ミシルの夫でハジョンの父。上大等(サンデドゥン、現在の総理大臣)。チヌン大帝の生母である只召(チソ)とイサブの間に生まれる。王位継承者がいない場合、上大等が王位を継ぐことができるため、ミシルはセジョンを王にしようとしていた。ミシルの死後、ソラボルを離れる。
チンピョン王の正妃。トンマンとチョンミョンの母。双子の姉妹の後、3人の王子を産んだが相次いで亡くしている。チンピョン王の死後、仏門に帰依する。
上天官(サンチョングァン、巫女のトップで祭天の総責任者)。チョンミョンの死の責任を取るためミシルから渡された毒を飲み自害(第25話)。死の間際、トンマンにウォルチョン大師の存在を伝える。
キム・ユシンの母。チンピョン王の異父妹。トンマンとチョンミョンには叔母に当たる。
チンピョン王の侍女だったが、トンマンの育ての母となる。天然ボケな所がある。砂嵐でトンマンと生き別れになり、チルスクに助けられるも感情を閉ざし人形のようになる。チルスクに連れられてソラボルに戻る。王女になったトンマンとの再会(第31話)後は再び宮殿に仕えていたが、ミシルの罠に嵌って窮地に陥ったトンマンの代わりになり囮となり、チルスクに誤って殺される(第47話)。
国仙ムンノと双璧をなす日月星徒(イロルソンド)の花郎。ミシルの命により、ソファとトンマンを追うが、境遇の似たソファに心惹かれる。隋の使節団の一員としてソファを連れ帰国(第14話)。花郎の師匠である元上花(ウォンサンファ)になる(第31話)。ミシルの死後、反乱を起こして最期までトンマンの命を狙うが、ユシンとピダムによって倒される(第51話)。史実では真骨の伊飡(イチャン)。
一頭品。元詐欺師で頭が切れる。トンマンを騙そうとして知り会い、ともに花郎徒となる。のちに王女となったトンマンの護衛武士となる。チュンチュの腹心。
一頭品。トンマンの郎徒の仲間。隊大監(テデガム、馬兵や歩兵を率いた武官)となる。
13代風月主。チンジ王の次男。チンピョン王の従弟。キム・ヨンスの弟。ピダムの異母兄。真骨。キム・ソヒョンとともに数少ない王側の大等。トンマンとキム・チュンチュがともに王位継承者として名乗りを上げた際は、甥のチュンチュに味方した。ソンドク女王の下、上大等となる。
青龍翼徒(チョンニョンイクト)の首長。道着は紫色。日月星徒の郎徒でもある。ミシル派。チルスクと共に反乱を起こし死亡。
11代風月主。ミシルと夫セジョンの息子。ピダムの異父兄。調府令(チョブリョン、調府の長官)。異父弟ポジョンやその父ソルォンに敵意を抱き、何かと見下す発言をする。ピダムの反乱に参加。
14代風月主。真骨の花郎。ピダムの反乱に参加。歴史ではマヤ王妃の弟だが、ドラマでは関係がない。
16代風月主。日月星徒の首長。道着は赤色。ミシルと情夫ソルォンの息子で武芸おいては現役の花郎で最強。ピダムの異父弟。ピダムの反乱に参加。『花郎世記』ではチンピョン王の娘婿だが、ドラマではそのような描写は見られない。
復耶会の首領。ウォルヤの部下。伽耶の鉄製武器職人。
国仙(ククソン)。8代風月主。もとは伽耶王女の息子だったが、コチルブの娘と結婚し真骨となる。かつて護國仙徒(ホグクソンド)を率いていた。ピダムの育ての親だが、少年時代に見せた冷酷無慈悲な内面に気付いてから、育て方に苦悩する。ソファと生まれたばかりのトンマンを追手のチルスクから守り保護する。ピダムとトンマンを将来結婚させようと考えていたが、その考えに反対するソファにトンマンを連れ去られる。「三韓地勢」を執筆。非業の死を遂げる際に、ピダムに「花郎になれ」と言い残す(第37話)。

その他の登場人物[編集]

徐羅伐10花郎[編集]

徐羅伐(ソラボル)のエリート花郎。下記の人物の他にポジョン、ソップムが含まれる。
飛天之徒(ピチョンジド)の首長。道着は黄色。初めはトンマンやユシンを軽視していたが、のちに固い友情と忠誠心で結ばれる。王女となったトンマンの護衛となり、やがて侍衛部令(シウィブリョン)となる(第29話)。ピダム死後、上大等となる(第62話)。
護國仙徒(ホグクソンド)の首長。道着は緑色。
梨花征徒(イファジョンド)の首長。道着は小豆色。
冬栢梅徒(トンベンメド)の首長。道着は茶色。
玄武信徒(ヒョンムシンド)の首長。道着はすみれ色。ハジョンの配下。ピダムの反乱に参加。
雲上人徒(ウンサンインド)の首長。道着は薄紅色。
天市垣徒(チョンシウォンド)の首長。道着は紺色。ハジョンの配下。
白虎飛徒(ペッコビド)の首長。道着は水色。ミセンの息子。終盤は登場しない(劇中で「失踪した」と語られている)。

王室[編集]

新羅24代王。トンマンとチョンミョンの曾祖父。征服戦争により新羅の領土を広げた。只召(チソ)太后(法興王の娘)の息子。
新羅25代王。チヌン大帝の次男。ミシルを王妃にする条件で王となるが、王妃にしなかったためミシルにより廃位させられる(第1話)。このため息子のヨンスとヨンチュン、孫のチュンチュは真骨である。のちにミシルがチュンチュに自分が殺したと語っている。
チンジ王の息子。チンピョン王の従弟。ピダムの異母兄。チョンミョンと結婚する。聖骨だったが、チンジ王の廃位により真骨に格下げとなった(このためチュンチュも真骨)。百済との戦いで、ミシル側の兵士に謀殺される(第5話)。
チンピョン王とマンミョンの母。チヌン大帝の異父妹。トンマン、チョンミョン、ユシンの祖母。チンピョン王の在位期、すでに出家していた。

美室一派[編集]

ポジョンの娘。チュンチュと婚姻。
ソリの部下。神官。ソリの死後は、神殿の主導的な神官となる。
伽耶出身の格物士。大伽耶が滅んだ際、あやうく殺されそうになったのをサダハムに助けられる。和徳(ファドク)寺の大師。専門は数学や天文学だが医術にも優れ、チルスクの目を治療する。のちにトンマンに味方し、瞻星台(チョムソンデ)建立に協力する。
日月星徒、青龍翼徒の郎徒。ミシル死後は、司量部配下となり、ピダムの密偵となる。常に敵側に属するも、どこか憎めない一面を持つ。ピダムの反乱で矢で射られて絶命。
日月星徒、青龍翼徒の郎徒。
賭場の主。政商として、他国にも情報網を持ち、私兵をも有する。ムンノの「三韓地勢」執筆の支援者でもある。陰謀家で、ムンノを謀殺したり、キム・ユシンの暗殺を指揮するなど、目的のためには手段を選ばない。ピダムと盟友関係にある。王の護衛フクサンを買収し、わざとピダムを襲わせて、トンマン、チュンチュらの仕業と思わせ、ピダムに反乱を決意させた。陰謀のからくりを知ったピダムに斬殺される。史実では貴族。

真興大帝の治世の人々[編集]

チヌン大帝の治世時の学者、将軍、宰相。ムンノの義父。風流を愛する才人で、文字魔方陣作りや細筆を得意とする。トンマンとチョンミョンが生まれた日、王に手紙を送った後に亡くなる。
チンピョン王が王に即位した頃の上大等。
セジョンの父。

百済の人々[編集]

百済の将軍。
百済の将軍。達率(タルソル)。赤い鎧をまとい、機動力に勝る遊軍を率い、新羅軍を苦しめる。
百済の将軍。

その他[編集]

大伽耶の王族月光(ウォルグァン)太子の息子で、復耶会の本当の首長。キム・ユシンと同盟を結び(第26話)、のちにキム・ソヒョンの養子となり龍華香徒の一員に。その後、下将軍になる。復耶会を存続していたことにより、謀反の罪に問われ、一時出奔するもキム・チュンチュの配下となることで復権する。
龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。百済との戦いで死ぬ(11話)。
龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。兵部の少監(ソガム、武官の8番目の等級)となる。
龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。兵部の少監(ソガム、武官の8番目の等級)となる。

  飛天之徒。アルチョンに仕える郎徒。

5代風月主。冬栢梅徒。ミシルの初恋の人。伽耶との戦いから帰ってきたらミシルと結婚する約束をしていたが、ミシルはセジョンと結婚していた。
新羅の国境の中で一つである速含(ソッカム)城の城主。
ハジョンと、ソルォンの娘・美毛(ミモ)の娘。キム・ユシンの妻となる(第37話)。
ピルタンの父。セジョンと親しい。ピダム一派に属し、反乱に参加。
ローマの商人。第3、4話。
チョンミョンの侍女。

スタッフ[編集]

  • 演出:パク・ホンギュン、キム・グノン
  • 脚本:キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン

DVD情報[編集]

ポニーキャニオンにて「善徳女王<ノーカット完全版>」が発売。

音声・字幕情報

音声:1)オリジナル(韓国語) 2chステレオ 2)日本語吹替 2chステレオ

字幕:1)日本語字幕 2)用語解説付き日本語字幕 3)吹替用字幕

  • 善徳女王 DVD-BOX I (1話 - 8話) (2010年3月15日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX II (9話 - 16話) (2010年4月21日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX III (17話 - 24話) (2010年5月19日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX IV (25話 - 32話) (2010年6月16日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX V (33話 - 40話) (2010年7月21日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX VI (41話 - 48話) (2010年8月18日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX VII (49話 - 56話) (2010年9月15日発売)
  • 善徳女王 DVD-BOX VIII (57話 - 62話最終話) (2010年10月20日発売)

レンタル

  • 善徳女王 (1話 - 8話) (2010年3月3日レンタル開始)
  • 善徳女王 (9話 - 14話) (2010年4月7日レンタル開始)
  • 善徳女王 (15話 - 20話) (2010年5月7日レンタル開始)
  • 善徳女王 (21話 - 26話) (2010年6月2日レンタル開始)
  • 善徳女王 (27話 - 32話) (2010年7月7日レンタル開始)
  • 善徳女王 (33話 - 38話) (2010年8月4日レンタル開始)
  • 善徳女王 (39話 - 44話) (2010年9月2日レンタル開始)
  • 善徳女王 (45話 - 50話) (2010年10月2日レンタル開始)
  • 善徳女王 (51話 - 56話) (2010年11月2日レンタル開始)
  • 善徳女王 (57話 - 62話最終話) (2010年12月2日レンタル開始)

脚注[編集]

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外部リンク[編集]



BSフジ 韓国枠
前番組 番組名 次番組
風の国
〜The Land of Wind〜

(2009.02.4 - 2009.10.15)
善徳女王
-The Great Queen Seondeok-
(2009.10.22 - 2011.1.27)
※ここまで歴史ドラマ
セレブの誕生
(2011.2.3 - 2011.6.17)
※これより現代ドラマ
テレビ東京 韓流プレミア
枠設定前につき、なし
善徳女王
-The Great Queen Seondeok-
(2012.4.2 - 2012.7.2)
冬のソナタ
(新編集版)
(2012.7.3 - 2012.8.7)