哀しみのトリスターナ
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| 哀しみのトリスターナ | |
|---|---|
| Tristana | |
| 監督 | ルイス・ブニュエル |
| 脚本 |
ルイス・ブニュエル フリオ・アレハンドロ |
| 出演者 |
カトリーヌ・ドヌーヴ フランコ・ネロ フェルナンド・レイ |
| 音楽 | クロード・デュラン(村井邦彦) |
| 撮影 | ホセ・アグアイヨ |
| 編集 | ペドロ・デル・レイ |
| 配給 |
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| 公開 |
|
| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
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| 言語 | スペイン語 |
『哀しみのトリスターナ』(かなしみのトリスターナ、フランス語: Tristana)は、1970年製作・公開のフランス映画である。ベニート・ペレス・ガルドスの小説をルイス・ブニュエルが映画化した。日本ではキネマ旬報ベストテン第7位を獲得している。
キャスト[編集]
- カトリーヌ・ドヌーヴ:トリスターナ
- フランコ・ネロ:オラーシオ
- フェルナンド・レイ:ドン・ロペ
- ロラ・ガオス
- アントニオ・カサス
ストーリー[編集]
16歳で親を失ったトリスターナは、老貴族のドン・ロペの養女となる。若いトリスターナを、娘ではなく女としてみるようになるドン・ロペ。二人は事実上の夫婦となる。最初はドン・ロペの言うことを何でも聞いていたトリスターナだが、次第に自我に目覚めはじめる、そんなある日、トリスターナは若い画家と出会い、恋に落ちる。
日本語吹替版[編集]
脚注[編集]
外部リンク[編集]
- 哀しみのトリスターナ - allcinema
- 哀しみのトリスターナ - KINENOTE
- Tristana - オールムービー(英語)
- Tristana - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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