吉野川大橋
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| 吉野川大橋 | |
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| 基本情報 | |
| 国 |
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| 所在地 | 徳島市(東吉野町)-徳島市(川内町)間 |
| 交差物件 | 吉野川 |
| 建設 | 1968-1999年 |
| 構造諸元 | |
| 全長 | 1,137m |
| 関連項目 | |
| 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式 | |
吉野川大橋(よしのがわおおはし)は一級河川・吉野川の河口にかかる連続鋼床版箱桁橋である[1]。
徳島県徳島市東吉野町(右岸)と同市川内町(左岸)を結んでいる。片側3車線の橋が2本並行しており、これらをまとめて吉野川大橋と呼ぶ。南岸には徳島市民吉野川運動広場がある。
約1.4km上流には吉野川橋が架かっているが、吉野川大橋が開通する以前はその橋が徳島・鳴門間のメインルートであった。
道路名[編集]
橋長[編集]
- 1137.0m
制限速度[編集]
- 60km/h(標識により現示)
交通量[編集]
歴史[編集]
- 1968年 着工
- 1972年 現在の北行き橋が暫定供用開始(南行き2車線、北行き1車線)
- 1986年 現在の南行き橋が完成し、南北方向が夫々3車線になる
- 1987年 吉野川大橋を含む吉野川バイパスが、日本の道百選に選定される(区間 徳島市吉野町〜徳島市川内町 4.0km)
- 1999年 南行き橋を改良し、南詰交差点の手前に左折専用車線が増設される
隣の橋梁[編集]
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
- 吉野川大橋(よしのがわおおはし) - 徳島県(橋の博物館とくしま)
脚注[編集]
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