吉田たち

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
吉田たち
メンバー ゆうへい
こうへい
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2007年 -
出会い 母体
旧コンビ名 雄平康平、吉田
現在の活動状況 よしもと漫才劇場
芸種 主に漫才、まれにコント
ネタ作成者 こうへい
現在の代表番組 大阪チャンネルpresents もっともっとマンゲキ~吉田たちの日~(毎月第3水曜日担当)
過去の代表番組 もってる!? モテるくん
吉田たちのLINE LIVE~華金漫劇劇場番長~
オンスト
同期 コマンダンテ見取り図ジソンシンさらば青春の光渡辺直美ジャングルポケットなど
受賞歴
2011年 THE MANZAI 認定漫才師
2013年 第11回MBS漫才アワード優勝
2014年 THE MANZAI 認定漫才師
2014年 第3回MBSラジオ演芸 ヤングスネーク杯優勝
2015年 第50回上方漫才大賞 新人賞
2015年 ウケタモンガチ2 王者
2016年 第1回上方漫才協会大賞 文芸部門賞
2016年 爆ノ介presents BDB〜爆裂地肩バトル〜第4章 歴代チャンピオン 王者
2017年 第2回上方漫才協会大賞
2017年 第6回ytv漫才新人賞 優勝
2017年 9月17日 バトル・オブ・ザ・ステージ in ルミネtheよしもと 2017 ~New Generation Cap~ 優勝
2018年 漫才 コント 音ネタトーナメント ウケタモンガチ!グランドチャンピオンシップ 王者
テンプレートを表示

吉田たち(よしだたち)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本部(大阪吉本)所属の双子兄弟からなるお笑いコンビ2007年8月結成。

大阪NSC29期生よしもと漫才劇場に出演中。

旧コンビ名は「雄平康平」「吉田」。

ファンの愛称は「南ちゃん」、または「原田」。あだち充の漫画「タッチ」から来ている。その他に、吉田たちの「手」ファンは「南手(みなみで)さん」、吉田たちのラジオ(オンスト)のリスナーは「耳南(じなん)ちゃん」という愛称がある。

メンバー[編集]

ゆうへい(本名:吉田 雄平、1987年11月13日 - )ツッコミ、広報、ブサイク担当

双子の兄。
ネクタイの色が青、名前がゆうへいなので、「蒼井優(青いゆう)」という覚え方がある。
口元にホクロがある。
立ち位置は向かって右。
前髪を左に流している。
身長:177cm、体重:68kg、血液型:O型。
左利きである。
ダンスが得意。特にマイケル・ジャクソンの楽曲は学生時代から練習していたという。
釣りが好き
ゆうへい独特の笑い方である、「引き笑い(吸い笑い)」が特徴。祇園の櫻井、そして吉田たちの母親が、このゆうへい独特の引き笑いを苦手としている。母親からは「あんま笑うな」と言われているらしい。
かつてはプリマ旦那野村、セルライトスパ肥後、サーフィンズ甲斐、おはぎマン、ジャーマンズ鈴木とルームシェアをしていたが(以前はヘンダーソン中村、ジソンシン酒井、プリマ旦那河野、ツートライブたかのりがメンバーだった)、現在は妻である吉本新喜劇の女優・井上安世と2人で暮らしている。
Twitterでエゴサーチをしてはリプライでライブの告知を行っている。エゴサーチが原因で一般人と喧嘩をしてしまう事もしばしば。
Twitter・InstagramなどのSNSでは後輩芸人であるネイビーズアフロの皆川をブロックしている。
よしもとブサイクランキングに殿堂入りしたアインシュタインの稲田にTwitterで「ゆうへいはブス!!」とツイートされたり、「ゆうへいは稲田の後継者」など双子の弟(兼相方・こうへい)と比べてゆうへいの方が顔がブサイクだとよくいじられている。
2019年1月3日、吉本新喜劇の女優・井上安世と結婚したことを発表した[1]
井上安世とは同期であり、ゆうへいから飲みに誘い、初めて一緒に飲んだ時から親しくなったと言う。それから毎晩電話、LINEが続き、さらに親交を深めた。ある日、ゆうへいが井上安世に「確定申告のやり方を教えてほしい」と連絡し、ゆうへいの家で井上安世から確定申告のやり方を教えてもらった日から交際に発展したという。
プロポーズの言葉は「そろそろ結婚しよか」だった。
ゆうへいと井上安世夫婦は「ぺいたん」「やったん」と呼び合っている。

こうへい(本名:吉田 康平、1987年11月13日 - )ボケ、ネタ作り、男前、倒れキャラ担当

双子の弟。
ネクタイの色が赤、名前がこうへいなので、「紅白」の「紅へい(こうへい)」という覚え方がある。
左目元にホクロがある。
立ち位置は向かって左。
前髪を右に流している。
一時期 髪型をキノコ(マッシュルームヘア)にしており、ゆうへいからは「めっちゃ変」と言われていたが、ファンからは好評だった。
身長:178cm、体重:65kg、血液型:O型。
右利きである。
以前はヘンダーソン子安、シチガツ浮田とルームシェアをしていたが、現在は一人暮らし。
動物が好きである。
Instagramにシュライヒを使った作品を不定期的に載せており、周囲に好評である。文章には絵文字が多い。
几帳面で、手帳に仕事や一緒に飲んだ人物などを書き留めている。
2019年 1月15日のルミネの出番の際、漫才中に意識を失い倒れた。(詳細は概要欄にて)
倒れた事をきっかけに飲酒を控えている。

概要[編集]

  • 大阪府堺市出身。
  • 姉が1人いる。
  • 元は逆の名前(ゆうへい(雄平)がこうへい(康平)、こうへいがゆうへいになる予定だったが、産まれた時の体重がゆうへい(現・こうへい)の方が軽かった為、健康の康の字が付いている康平を雄平(現・こうへい)に付け、康平(現・ゆうへい)は雄平になったというややこしいエピソードがある。
  • 堺市立福泉中央小学校堺市立福泉南中学校大阪府立東百舌鳥高等学校卒業。高校の同窓生になでしこジャパン阪口夢穂がいる(康平とは1年のとき同じクラスだった)[2]
  • 18~19歳頃、ゆうへいが家でウイニングイレブンというテレビゲームをしていた時、プレイが上手くいかず、持っていたコントローラーをテレビに投げ付け、「お前らそれでもプロか!!!」とゆうへいがキレたというエピソードがあり、度々この話をこうへいが披露していて、「何回言うねん!」とゆうへいにツッコまれている。
  • 二人とも小学校から高校までサッカー部だった。
  • ゆうへいこうへい共に滑舌が悪く、漫才中もよくセリフを噛む。
  • 2人共歌が下手。
  • ラジオ、ネット番組(もっともっとマンゲキ)、ライブ(吉田たちゆうへいの大喜利しよーぜ!!!、吉田たちこうへいの大喜利するぜ!)などで大喜利のコーナーやライブを開催するなど、ゆうへいこうへい共に大喜利が好き。
  • 趣味は両者共にサッカー、漫画を読む事、そして賞レースで優勝する事。
  • 2010年4月、初めてbaseよしもとワラbメンバーに昇格した。
  • 2014年3月より、プリマ旦那とともに5upよしもとの煌〜kirameki〜TOPとなった。
  • 双子でありながら2回解散している。解散しようと言ったのも、また組もうと言ったのも、全てこうへいである。
  • 現コンビ名はりあるキッズ安田に命名された。
  • トレンディエンジェルの斎藤さんから貰った、「ゆうへいです!」「こうへいです!」「「ゆうへいこうへいです!」」というギャグがあるが殆ど披露していない。
  • THE BLUE HEARTSが好きである。
  • 双子だが、性格は正反対である。
  • 単独ライブを早い周期で主催する「単独バカ」である。
  • 2017年、よしもとの劇場に最多出演したコンビであったことがゆうへいのInstagramで発表された。2016年の最多出演コンビは銀シャリであった。[3]
  • 「双子」ということに注目せずネタに注目してほしいという理由から、結成当初は双子だということを隠す為にそれぞれで髪型や髪色を変えたり、片方だけメガネを掛けるなどして似せないようにし、双子ネタは一切やっていなかった。
  • ゆうへいこうへい共によしもとのアイドルグループ「吉本坂46」のオーディションを受けたが、ゆうへいは1次審査で落ちた。1次は書類審査のみだったと言う。その結果を目の当たりにしたゆうへいは「なんで書類で落とされなあかんねん!」と怒っていた。
  • 吉本坂46の1次審査を受けた人数は800人ほどおり、その内、約750人ほどが受かったという。この事を受けゆうへいは「なんで落ちてん俺おい!!」とまたも怒っていた。
  • 吉本坂46の2次審査は1次審査に受かったこうへいが行くはずのものだったが、ゆうへいがこうへいの舞台衣装の赤いネクタイを着け、こうへいになりすまして審査を受けた。
  • 2次審査の結果、ゆうへいはまたも落選した。よしもとで2回落ちたのはゆうへいのみ。
  • 2019年1月15日(火)、「ルミネtheよしもと 平日12時の部 プラス」というルミネtheよしもとでの公演にトップバッターで出演した際、こうへいが漫才中に意識を失って倒れ、ステージから落ち、客席で痙攣を起こした。その後30分ほど意識が無かったという。12時からの公演だったが、こうへいが倒れた事で12時5分頃にはどん帳が閉まった。この時のことをこうへいは「世界一短い単独ライブでしたね」と話している。
  • こうへいが倒れてどん帳が閉まった後、ルミネの観客の方々が騒然としている為、音楽をかけて雰囲気を明るくしようという事で流れた曲が、佐久間一行の「元気のうた」だった。
  • ルミネで倒れたあと、ステージ上で寝かせた状態で安静にさせたのち、担架で運ばれた。その様子を横でゆうへいが「大丈夫か」と言いながら見守っていたが、そのさまが完全に幽体離脱だったと同ライブの出演者だった笑い飯・西田が話している。
  • 2013年7月からレギュラー出演していたオンストを2019年3月を以て卒業。5年9ヶ月担当、全292回の放送で、オンスト担当歴代最長記録を更新した。

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • オンスト(YES-fm、2013年7月2日 - ) - 火曜日(2013年7月2日 - 2014年4月1日)→木曜日(2014年4月10日 - 2019年3月28日 )
  • ハンドレッドレディオ 第2部 吉田たち・守谷日和のクール番長(MBSラジオ、2013年10月3日 - 12月26日)
  • 吉田たちのフリートーク(MBSラジオ、2014年10月21日 - 2015年3月24日)

ネット番組[編集]

  • 吉田たちのLINELIVE〜華金漫劇劇場番長〜(LINE LIVE漫才劇場チャンネル、2017年5月5日 - 2019年4月25日)
  • 大阪チャンネルpresents もっともっとマンゲキ~吉田たちの日~(大阪チャンネル、2017年11月15日 - (毎月第3水曜日担当))

コラム[編集]

連載[編集]

  • 吉田たちの双子交換日記(ケータイよしもと)

出囃子[編集]

受賞歴[編集]

舞台・ライブ[編集]

  • 2010年
    • 5月22日 初ソロライブ「吉田たちの濃縮」
    • 7月25日 ソロライブ「吉田たちの崩壊」
    • 11月13日 ソロライブ「吉田たちの生誕」
  • 2011年
    • 4月9日 ソロライブ「吉田たちの大和」
    • 5月4日 ソロライブ「吉田たちの居間」
    • 7月19日 ソロライブ「勉強机の右と左」
    • 8月4日 トークライブ「2段ベットの上と下」
    • 8月20日 ソロライブ「勉強机の右と左」
    • 10月24日 トークライブ「2段ベットの上と下」
    • 11月13日 ソロライブ「吉田たちの生誕」
  • 2012年
    • 1月21日 トークライブ「2段ベットの上と下」
    • 3月11日 ソロライブ「吉田たちの内戦~2010年2011年で創った100本の漫才からあんまりやってないネタともちろん新ネタもして、お客さんにランキングをつけて貰うバトルイベント~」
    • 6月29日 ソロライブ「マンスリーよしだ創刊号~特集吉田たちの新ネタ~」
    • 7月24日 東京ライブ「吉田たちvsコマンダンテ~満席なったら秋に各々東京単独できるねんライブ~」
    • 7月27日 ソロライブ「マンスリーよしだ7月号~特集吉田たちの新ネタと新キャラ~」
    • 8月24日 ソロライブ「マンスリーよしだ8月号~特集吉田たちの新ネタと御茶ノ水男子~」
    • 9月28日 ソロライブ「マンスリーよしだ9月号~特集復活!!吉田たちの内戦~」
    • 10月8日 東京初単独ライブ「勉強机の右と左」(新宿シアターブラッツ)
    • 10月31日 ソロライブ「マンスリーよしだ10月号~特集新ネタとTHEバンドたち対バンライブ~」
    • 11月13日 ソロライブ「マンスリーよしだ11月号~特集吉田たちの生誕~」
    • 12月26日 ソロライブ「マンスリーよしだ12月号~特集新ネタと2012年トーク~」
  • 2013年
    • 1月25日 ソロライブ「マンスリーよしだ1月号」
    • 2月27日 ソロライブ「マンスリーよしだ2月号」
    • 3月26日 ソロライブ「マンスリーよしだ廃刊号~第1回よしバト+チャンピオン大会~」
    • 8月2日 ソロライブ「たち噺」
    • 11月13日 ソロライブ『吉田たちのお誕生日会~1部 たち噺・2部 29喜劇・3部 サプライズ~』
    • 12月15日 東京単独ライブ「たち噺 IN TOKYO」(ヨシモト∞ホール)
  • 2014年
    • 2月16日 ソロライブ「たち噺」
    • 3月22日 ソロライブ「ヨーソロー」
    • 6月14日 ソロライブ「酷似」
    • 8月29日 ソロライブ「類似品」
    • 11月13日 ソロライブ「吉田たちの生誕~NGK双子 特別公演~」
    • 11月17日 ソロライブ「ネタ&トークライブ たち噺 in 幕張」(よしもと幕張イオンモール劇場)
  • 2015年
    • 1月31日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 2月8日 ソロライブ「Niteru 似 LIVE」
    • 2月26日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 3月23日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 3月27日 ソロライブ「Niteru 似 LIVE」
    • 4月5日 「吉田の旦那、幕張へ」(よしもと幕張イオンモール劇場)
    • 4月23日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 4月26日 ソロライブ「Niteru 似 LIVE」
    • 5月2日 トークライブ「劇場版 吉田たちのフリートーク」
    • 5月16日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 5月31日 ソロライブ「Niteru 似 LIVE」
    • 6月6日 ソロライブ「大阪の双子漫才師 吉田たち単独ライブ~たち噺 IN 福岡~」(あるあるYY劇場)
    • 6月14日 トークライブ「劇場版 吉田たちのフリートーク」
    • 6月28日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 7月17日 トークライブ「吉田たちのいま」
    • 7月27日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 8月17日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 8月23日 ソロライブ「吉田たち in東京 2015」
    • 8月25日 トークライブ「吉田たちのいま」
    • 9月28日 ソロライブ「ふたご強化月間」
    • 9月28日 トークライブ「吉田たちのいま」
    • 11月13日 ソロライブ「吉田たちの生誕 ~今年は2人だけ!シークレットゲストあり!!ゲストいてんのかいっ!!!~」
    • 11月30日 トークライブ「吉田たちのいま」
  • 2016年
    • 1月22日 ソロライブ「浪速の双子漫才プリンス」
    • 2月21日 トークライブ「吉田たちのいま」
    • 渋谷7月31日、祇園8月13日、名古屋9月25日 ソロライブ「吉田たちの3都市漫才武者修行」
    • 11月13日 ソロライブ「吉田たちの生誕〜芸歴10周年記念公演〜」
  • 2017年
    • 1月28日 ソロライブ 「吉田たちの新春爆笑漫才2017」
    • 3月31日 ソロライブ 「吉田たちの爆笑漫才2017」
    • 7月31日 ソロライブ「吉田たちの大爆笑漫才ツアー〜in NGK〜」
    • 8月4日 ソロライブ「吉田たちの大爆笑漫才ツアー〜in 福岡〜」
    • 8月29日 ソロライブ「吉田たちの大爆笑漫才ツアー〜in 東京〜」
    • 9月10日 ソロライブ「吉田たちの大爆笑漫才ツアー〜in 名古屋〜」
    • 9月10日 トークライブ「吉田たちのトークライブin名古屋」
  • 2018年
    • 1月15日 ソロライブ「吉田たちのザ・爆笑新幹線」
    • 2月12日 ソロライブ「吉田たちの優勝に向けてのライブ」
    • 3月20日 ソロライブ「吉田たちの優勝に向けてのライブZ」
    • 3月24日 ソロライブ「ルミネ初単独ライブ ルミネtheよしだたち」
    • 4月27日 ソロライブ「吉田たちの優勝に向けてのライブDX」
    • 5月25日 ソロライブ「吉田たちの優勝に向けてのライブ改」
    • 吉田たちの優勝するための大大大爆笑漫才ツアー(全国ツアー)
      • 7月22日 大阪公演(なんばグランド花月)
      • 7月31日 北海道公演(BFH HALL)
      • 8月4日 福岡公演(イムズホール)
      • 8月24日 東京公演(ルミネtheよしもと)
      • 9月16日 広島公演(広島市南区民文化センター スタジオ)
      • 9月24日 愛知公演(東文化小劇場)
  • 2019年
    • 4月6日 単独ライブ「仕上がり」
    • 4月24日 単独ライブ「総仕上げ」

出典[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 吉田たち・ゆうへい&吉本新喜劇・井上安世が結婚 - デイリースポーツ online 2019年1月3日
  2. ^ 吉田たちのブログ「吉田たちの報告 2011年6月21日 報告」より
  3. ^ [1]
  4. ^ “双子コンビ「吉田たち」に上方漫才協会大賞”. 日刊スポーツ. (2017年1月9日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1763094.html 2017年1月10日閲覧。 
  5. ^ 「第6回ytv漫才新人賞決定戦」優勝は吉田たち”. お笑いナタリー (2017年2月26日). 2017年2月26日閲覧。

外部リンク[編集]