古谷経衡

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古谷 経衡
(ふるや つねひら)
ペンネーム 太田 工兵
誕生 (1982-11-10) 1982年11月10日(36歳)
日本の旗 日本 北海道札幌市
職業 評論家文筆家著述家
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
最終学歴 立命館大学文学部史学科卒業
主題 イデオロギー問題
政治問題
インターネット問題
アニメ評論
代表作若者は本当に右傾化しているのか』(2014年)
左翼も右翼もウソばかり』(2015年)
草食系のための対米自立論』(2016年)
主な受賞歴愉しませてもらいました賞」(ビーケーワン怪談大賞
デビュー作フジテレビデモに行ってみた!』(2012年)
公式サイト www.furuyatsunehira.com
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古谷 経衡(ふるや つねひら、1982年[1](昭和57年)11月10日 - )は、日本評論家文筆家著述家[2][3]。株式会社オフィス・トゥー・ワン所属。血液型A型[4]日本ペンクラブ正会員。千葉県松戸市在住。

略歴[編集]

北海道札幌市出身。2001年(平成13年)、立命館大学文学部史学科日本史学専攻)入学。学生時代は、原発問題と同和問題を研究しつつ、サブカルチャーを扱う企業にも身を置いた。2008年(平成20年)、立命館大学文学部史学科を卒業。同大在籍時にビジュアルアーツ専門学校大阪(旧大阪写真学校)放送映画学科にダブルスクールしていたが中退[5]

1998年(平成10年)、高校1年生の時にパニック障害を発症して、診断・加療ののち薬物療法で以て、精神障害の病状は完全にコントロールされており、精神障害者保健福祉手帳3級を所持していることを公表している[6]

大学生時代から在籍していた企業で、引き続き勤務した後に退職し、2010年(平成22年)に千葉県を拠点に起業。インターネットと保守、マスコミ問題、アニメ評論などのテーマで執筆活動を行う[7]

また、自身で運営するアニメ批評ブログ「アニオタ保守本流」を主催し、太田工兵のペンネームで怪談創作ブログ「工兵小隊司令部」を運営していた[8]WiLL新潮45Voice撃論ムック歴史通正論などに寄稿[9]。2012年(平成24年)6月から2013年(平成25年)6月まで、オピニオン情報誌『ジャパニズム』(青林堂)編集長を務めた。

2014年(平成26年)11月から、特定非営利活動法人江東映像振興事業団の理事長を務めている[10]

2015年(平成27年)4月から2018年(平成30年)9月まで、TOKYO FMのニュース情報番組「TIME LINE」隔週火曜日レギュラーコメンテーター[11]

2017年(平成29年)4月から、一般社団法人日本ペンクラブの正会員である[12]

2018年(平成30年)4月から、文化放送のニュース情報番組「斉藤一美 ニュースワイド SAKIDORI」隔週水曜日レギュラーコメンテーター[13]

2018年(平成30年)9月から、テレビ朝日のニュース情報番組「ワイドスクランブル」隔週木曜日レギュラーコメンテーター[14]

スタンスと主な主張、発言、活動[編集]

小学校時代から、架空戦記の影響を受け軍国少年であった、とする[15]。更に高校生の頃に小林よしのりの『新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論』に触れ、保守思想に傾倒していた時期があるが[16]、現在は保守の論陣に批判的立ち位置である場合が多い。

古谷自身は、自分がかつてはネット右翼と呼ばれる層に対して共感し、同じ目線に立って擁護する側というスタンスを取っていたものの、その後彼らの「思考的狭隘性、偏向性」に失望し、距離を置いて観察する立場へと転向したとしており[17]、ネット右翼と呼ばれる層に対するスタンスには変化がある。

ヘイトスピーチ、人種差別には反対[編集]

改憲派」「外交タカ派」に分類されると自称しており、排外主義的傾向や人種差別には反対の姿勢を貫くとしている[18]。また、「歴史から遊離し、劣悪なプロパガンダを叫ぶ人々は、単なる低劣なノイズである。歴史に盲目な人間から発せられる言葉ほど信用できないものはない」と述べており[19]在特会などの行動する保守に対して批判的態度を貫いている。

かつては、「ヘイトスピーチ」を法規制する考え方には反対であり、法制化によって「法律で禁止されているからダメ」と条件反射してしまう、及び差別表現の何が問題なのかについて真剣に考えなくなる危険性があるからとしており、それは本来の差別根絶の精神にも反するものと述べていた[20]。しかし現在はヘイトスピーチの法規制に賛成する立場にシフトした様であり[21]、ヘイトスピーチを行う当事者だけでなく、ヘイトスピーチを生み出す根源である、様々な右派系のYoutuberを積極的に法で制裁すべきだと主張している[22]。また、従軍慰安婦に対して、「単なる高給に釣られた公認娼婦であり、強制連行などされていない」と主張していたが[23]、現在は、「従軍慰安婦は断じて自由意思で来たのではない」と主張している[24]

反米思想と自主独立、沖縄・反基地[編集]

反米思想の持ち主であり、沖縄の在日米軍の早急な全面撤退を強く訴えており[25]、在日米軍を擁護する既存の親米保守やネット右翼は真の保守ではないと主張している[26]。沖縄の米軍基地について複数の取材を行った経験から、翁長雄志を「真の愛国者、保守の政治家」と形容している[27]

2016年アメリカ合衆国大統領選挙ドナルド・トランプが選出されたことを受けて、「トランプ政権誕生による”アメリカの庇護の終わり”は、元来保守派が夢想してきた対米自立、自主独立、憲法改正の機運を、たちまち高めることになるのは自明である。これは日本にとって大きなチャンスと捉えることができる。」として、自主独立の契機だとする論考を発表した[28]

2017年(平成29年)、沖縄の基地問題で誤った事実を放送したとしてBPOから指摘された番組ニュース女子について、「お寒い番組制作に絶句」「”報道”を語ってはいけない番組」などと酷評した[29]

2018年(平成30年)9月、翁長雄志の死去に伴い行われた沖縄県知事選挙で佐喜眞淳が敗北し、玉城デニーが勝利した理由の一つとして「沖縄のネット右翼活動家や本土の沖縄デマが足を引っ張ったせい」と主張している[30]

ネット右翼の考察と若者の右傾化否定[編集]

ネット右翼の定義を、保守界隈の著名人たちの理論や言説に寄生し、その受け売りをインターネットの言論空間で繰り返す烏合の人々であると位置づけており[17][31]、「韓国中国朝日新聞のいずれか1つにでも味方する者は反日である」という考えを持った人々である[31]、としている。また「インターネット上で右派的な発言をする人々」という従来の定義には異を唱えている[17]。この層の実態を、「大都市部に住む30歳代から40歳代の比較的富裕な中流層」、「所得水準や学歴においても、中流以上である」と一貫して主張しており[7][31]、「ネット右翼社会的底辺説・ネット右翼貧困説の嘘」を執筆、研究テーマとして取り組む。

2002年(平成14年)のFIFAワールドカップ頃からインターネット上に発生したとされるネット右翼を「インターネット保守(ネット保守)」と呼称し、とりわけこういった「ネット保守」の人口は、日本全国で250万人程度存在することを独自の推計で明らかにしている[32]

若者が右傾化しているという風潮については、リベラリストの事実誤認に基づく嘘であると主張[33][34]。一方、それを「若者の正常化」と歓迎する保守派の論調についても「願望に過ぎない」としている[35]2014年(平成26年)に大ヒットした映画「永遠の0」も、右傾化現象とは無関係と主張。

2014年東京都知事選挙で「20代の24%から支持を得た」とされた田母神俊雄候補の得票に対して、「20代の投票を考えれば、実際の同氏の得票は6%に過ぎない」とする推計を発表[35]古市憲寿佐波優子との紙上鼎談では、保守に存在するマッチョイズムが、若者が保守に入り込めない原因のひとつと分析[36]

ネット右翼、保守論壇と在特会への批判[編集]

在日特権を許さない市民の会について、「在特会は保守派全体のイメージを毀損している」として、嫌悪感を示した[37]

社会学者の古市憲寿と自著『欲望のすすめ』で行った巻末対談において「現在の保守は、保守というよりも国家社会主義者である」と述べ、古市もこれに同調した[38]

作家の曽野綾子産経新聞紙上に掲載したコラムについて、「保守論壇は温室の中で育まれ、外部と競争していない」として、保守論壇の閉鎖的な体質を批判している[39]

2014年(平成26年)の衆議院議員選挙に立候補者を擁立した次世代の党について、「有権者がネット右翼的な、自民党よりも過激な右翼思想を拒否した」と批判的に分析した[40]

評論家宇野常寛との対談において「ネット右翼は保守ではない」と結論付けた[41]。このように、現在はネット右翼に対して極めて否定的な態度を示している(かつては自著『ネット右翼の逆襲』などでネット右翼をある程度肯定していた)。

大手ホテルチェーンアパが客室に南京大虐殺を否定する書籍を置いたことについて、その背景に「コミンテルン陰謀論」があると結論付け、これを陰謀史観であるとし、保守界隈全体を批判した[42]

韓国併合に関する発言と波紋[編集]

2010年(平成22年)8月14日放送のNHK日本の、これから〜ともに語ろう日韓の未来〜』に一般参加で出演した際、1910年(明治43年)の韓国併合について「列強諸国が世界各地の小国を植民地化していく当時の流れの中では、日本が大韓帝国を併合したことはやむを得なかった」との趣旨の発言を行う。この発言に対し出演者の崔洋一小倉紀蔵の間で議論が起こった[43]

チャンネル桜との関わりと出演休止[編集]

2010年(平成22年)11月12日より、チャンネル桜公式生放送番組「さくらじ」に共同パーソナリティとして出演[44][45]。2011年(平成23年)10月3日からは同名改変番組の共同パーソナリティを務めた[46]2014年(平成26年)5月9日に放送休止。休止の理由は古谷の疾病によるものとされている[47]。 また、「さくらじ」とは別に同局の番組「日本よ、今...「闘論!倒論!討論!」」などに不定期出演していたが、2014年(平成26年)5月を最後に同局への出演は確認されていない。チャンネル桜社長の水島総との仲違いがネット上で指摘されたことについては、否定している[48]

2010年(平成22年)より、チャンネル桜社長の水島総が幹事長を務める保守系団体「頑張れ日本!全国行動委員会」の街頭宣伝活動等に参加し、演説を行う。2011年(平成23年)9月19日、頑張れ日本!全国行動委員会主催のフジテレビ抗議デモに参加。この時の体験を元に『フジテレビデモに行ってみた! 大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの全記録』を2012年(平成24年)1月に出版し、ヒットした[49]

2017年(平成29年)になって、古谷は著述家の菅野完との対談の中で、同局への出演を次のように振り返っている。

チャンネル桜に集まった人々と何年かつきあってみて、僕が彼らを過大評価してたと思い知らされました。渡部昇一さん(上智大学名誉教授)や長谷川三千子さん(埼玉大学名誉教授)をはじめ、名の通った論客が顔を揃えているから、まともな集団だと思ってたんですよ。でも実際にそこで仕事をしてみると、ファクトに基づいて議論するといった、メディアとして最低限の作法も身についていない。要するに「陰謀論」と「トンデモ」の巣窟なんです。偏差値61どころじゃない、言ってしまえば偏差値38だったんですよ。[50]

竹島への上陸[編集]

2012年(平成24年)9月25日、大韓民国に占拠されている島根県隠岐郡隠岐の島町竹島に上陸したと発表した[51]。2012年(平成24年)現在、日本国の外務省は、日本国民が大韓民国の渡航手続に従い、竹島に上陸することを自粛するよう要請しているが[52]、これについて自著で批判を述べている[53]。またウェブ媒体にもこのときの体験を寄稿している[54]

喫煙ヘイト、禁煙ファシズム発言[編集]

2016年(平成28年)、自身の公式Twitterにおいて、「タバコ一箱1000円にしようというのは、いささか行き過ぎている」と主張しており、その背景について「喫煙者は悪なのだから何をしてもよい、という風潮が明らか」と持論を述べている[55]

2018年(平成30年)、カンニング竹山との対談の中で、東京都の受動喫煙防止条例について「バカバカしい」「たばこだけをやり玉にあげるのが理解できない」「これ以上やらなくていい」と批判している。また、自身は非喫煙者を自称しているが、時折バーなどで喫煙するとも語っており「従業員のいる飲食店は禁煙とか、そこまで規制されちゃうとどうしよう」と述べている[56]

同年、オピニオンサイトにおいて『潔癖の代償―喫煙ヘイト亡国論―』と題した記事を公開し、近年の受動喫煙対策について、「喫煙ヘイト」「禁煙ファシズム」などと表現して批判している。また、その背景について、「喫煙と喫煙者と煙草は全部除去せねばならない悪であるという観念の元に奨められる」などと持論を展開し、アドルフ・ヒトラーの行動になぞらえて酷評している[57]

その他[編集]

小説の執筆も行っており、掌編「告訴状」がビーケーワン怪談大賞の「愉しませてもらいました賞」を受賞した[58]。2018年(平成30年)5月には、自身初の長編小説『愛国奴』を刊行した。

2017年(平成29年)、太平洋戦争にかんする近年の右派やいわゆる保守が説く日本はいいことをやったという「アジア解放」論について、「歴史的事実を遮蔽し、都合の悪い事実を黙殺し、良い部分のみを取得する歴史修正主義」であると結論づけ、「『アジア解放』のお寒い実態」として批判を行った[59]

同年、舛添要一との対談の中で、近年の女性国会議員について、神話の世界や神道、『古事記』に傾倒する事例を示して「伝統的な反共右翼ではなく、『スピリチュアル右翼』だ」と指摘している[60]

2019年(平成31年)、自らのTwitterで学歴コンプレックスの両親が、高校時代に自室のドアを外して常に監視し[注釈 1]、国立大学(北海道大学)への進学を強制、水風呂に入れたり、弁当にごみを入れ、自らをパニック障害にした張本人だとツイートし[注釈 2][注釈 3]、両親との絶縁を宣言[注釈 3]。このことが発端で、自らが書斎として使用している場所の明け渡しを求められ、両親と裁判になっているという[注釈 4][注釈 5]

メディア出演[編集]

テレビ[編集]

現在のテレビ番組[編集]

過去のテレビ番組[編集]

ラジオ[編集]

現在のラジオ番組[編集]

過去のラジオ番組[編集]

新聞[編集]

ネット[編集]

著書[編集]

執筆[編集]

  • 太田工兵「告訴状」『てのひら怪談 庚寅 ビーケーワン怪談大賞傑作選』加門七海東雅夫福澤徹三 編集、ポプラ社〈ポプラ文庫〉、2010年6月、154-155頁。ISBN 978-4-591-11859-7

単著[編集]

共著[編集]

  • 安田浩一岩田温森鷹久 共著『ヘイトスピーチとネット右翼 先鋭化する在特会』オークラ出版、2013年10月。ISBN 978-4-7755-2067-3
  • 櫻井よしこ花田紀凱「軍事はイメージとイデオロギーで語られる」『「正義」の噓 戦後日本の真実はなぜ歪められたか』産経新聞出版〈産経セレクト S-004〉、2015年3月。ISBN 978-4-8191-1259-8
  • 奥田愛基 対談『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』PHP研究所〈PHP新書 1019〉、2015年11月。ISBN 978-4-569-82783-4
  • 古谷経衡 ほか「ヘイトスピーチ」『21世紀を生きのびるためのドキュメンタリー映画カタログ』キネマ旬報社、2016年3月。ISBN 978-4-87376-440-5
  • 菅野完 対談『日本会議とネトウヨ、中身は空っぽ』幻冬舎〈幻冬舎plus+〉、2017年7月31日。 - 2017年(平成29年)2月に新春対談として幻冬舎plusに掲載された記事を電子書籍にしたもの。
  • 古谷経衡「アニメとタバコとナチスの香り」『「タバコと健康」真実(ホント)の話 『コンフォール』愛蔵版 美しい分煙社会をめざして』喫煙文化研究会 編、ワック、2017年11月。ISBN 978-4-89831-467-8

※そのほか月刊誌、論壇誌等への寄稿などの詳細は古谷経衡公式サイトを参照。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 私の両親は、私が高校生の時「勉強をきちんとするか監視する為」と称して私の個室のドアを蝶番から外し、リビングから監視しやすいように丸見えにするという蛮行を行いました。先日、実に20年ぶりに「あれは虐待だ」と決然と伝えると謝罪してきまた。が、私は両親を永劫許すつもりはありません[61]
  2. ^ 私の両親は、他にも国立大学への進学を強制したり、水風呂を浴びせたり、弁当にごみを入れたり、病院に行かせないように保険証を取り上げたりして、私をパニック障害にした張本人です。先日20年ぶりに公に謝罪がありましたが、根底では恨み、憎しみの感情は消えません。やられた被害者は百年忘れない[62]
  3. ^ a b 先日、20年ぶりに両親に向き合う。私の両親は学歴コンプにより私を徹底的に虐待し、北大進学強要、水風呂、監視、病院行かさず等やり放題。そんな両親は虐待の大半を忘却し「お前のパニック障害を取り除く祈祷をする」等意味不明な弁明で、なんら更生・反省の意思が無い。よって親子の縁は終結とする[63]
  4. ^ 私が約20年ぶりに両親と会って数日。両親の苛烈な虐待でパニック障害になった事をこのツイッターに書いたのが気に食わないのか、鬼畜両親は、私の住んでいる名義上親の所有となっている家屋を引き渡せ、引き渡さないと最終手段に出ると脅迫してきた。さあ戦争だ。こっちも徹底的に訴えて戦う。クズ親[64]
  5. ^ 私は松戸に小さな自宅兼書斎を持っている。これは口約束で親から「生前贈与」として譲渡されたものだ。が、不精して名義変更をせずに使っていた。これがダメだった。ツイッターで親から虐待を受けた、と書いた事に逆ギレした親は「法権上の家主の立場から強制退去を命ず」と要求してきた。裁判が始まる[65]

出典[編集]

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  1. ^ 古谷 経衡(ふるや・つねひら)プレジデント社公式サイト
  2. ^ 『反日メディアの正体』 古谷経衡 - ベストセラーズ
  3. ^ 田母神陣営の戦いから見る「ネット保守」のゆくえ - ポリタス 2014年2月4日
  4. ^ 基本データ Facebook
  5. ^ 私と大阪 古谷経衡公式サイト
  6. ^ 古谷経衡 (2018年12月3日). “パニック障害への偏見、無理解と闘った20年―患者視点からのパニック障害超克と共生―”. Yahoo!ニュース 個人 (Yahoo! Japan). https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20181203-00106321/ 2018年12月6日閲覧。 
  7. ^ a b 「ネトウヨは低学歴でニート」は大嘘 その正体は30〜40代の中流層だ 『ネット右翼の逆襲』著者・古谷経衡さんに聞く(1/4) - J-CASTニュース 2013年9月7日
  8. ^ 工兵小隊司令部
  9. ^ 古谷経衡仕事一覧
  10. ^ 特定非営利活動法人江東映像文化振興事業団
  11. ^ a b TIME LINE ~タイムライン~”. TOKYO FM (2016年2月18日). 2016年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月8日閲覧。
  12. ^ 日本ペンクラブ会員リスト
  13. ^ a b “第203回:文筆家の古谷経衡さんがコメンテーターに!”. 斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!. http://www.joqr.co.jp/sakidori/2018/01/203.html 2018年1月11日閲覧。 
  14. ^ ワイド!スクランブル 出演者”. テレビ朝日 (2018年10月1日). 2018年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月8日閲覧。
  15. ^ 軍国少年だった私 古谷経衡公式サイト
  16. ^ 古谷経衡 (2017年10月3日). “<ネット右翼十五年史>ネット右翼の「思想的苗床」となった『戦争論』を再検証する”. 現代ビジネス. 講談社. 2018年2月8日閲覧。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]

寄稿・出演等