参天台五台山記

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参天台五臺山記』(さんてんだいごだいさんき)は、平安時代後期の僧・成尋が著した北宋時代の中国大陸旅行記。全8巻。

円仁の『入唐求法巡礼行記』と並び、北宋における仏教の事情を知る上で重要な資料である。

内容[編集]

宋の神宗

など。

参考文献[編集]