南利明 (法学者)

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南 利明(みなみ としあき、1945年12月15日 - )は、日本の法学者。専門は法哲学静岡大学情報学部情報社会学科名誉教授。

第二次大戦以後の再生自然法思想、特に大戦後の自然法概念再評価のきっかけとなったナチス・ドイツに注目して、関連する論考を発表している。

学歴[編集]

経歴[編集]

著書[編集]