南京国民政府
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南京国民政府(なんきんこくみんせいふ)とは、南京において成立した中華民国政府のこと[1]。
- 1912年に孫文が南京で樹立した中華民国臨時政府 (南京)のこと。
- 1927年に蒋介石が南京で樹立した国民政府。蒋介石政権を参照のこと。
- 1938年に梁鴻志が南京で樹立した中華民国維新政府のこと。
- 1940年に汪兆銘が南京で樹立した国民政府。汪兆銘政権を参照のこと。
脚注[編集]
- ^ 『ビジュアル世界史 アジア・アフリカ事典』(教育出版センター、1997年)P716
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