千代大橋

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
国道4号標識
国道6号標識
仙台大橋
基本情報
日本の旗 日本
所在地

宮城県仙台市太白区 -

若林区
交差物件 広瀬川
座標 北緯38度13分31.5秒 東経140度54分5秒 / 北緯38.225417度 東経140.90139度 / 38.225417; 140.90139座標: 北緯38度13分31.5秒 東経140度54分5秒 / 北緯38.225417度 東経140.90139度 / 38.225417; 140.90139
構造諸元
全長 310.0 m[1][出典無効]
関連項目
橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式
テンプレートを表示

千代大橋(せんだいおおはし)は、宮城県仙台市太白区から若林区にかけて架かるである。

概要[編集]

国道4号仙台バイパス内に位置し、仙台市太白区郡山と若林区若林を結ぶ。 1965年昭和40年)11月に完成。1966年(昭和41年)に仙台市太白区籠ノ瀬から仙台市宮城野区苦竹IC間 (7.4 km) 供用開始時に橋も供用開始した[1][出典無効]

千代大橋の東側に「大導水道橋」が並行して架かっている[1][出典無効]

脚注[編集]

関連項目[編集]