北村誠吾

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
北村 誠吾
きたむら せいご
Minister Seigo Kitamura.png
内閣府特命担当大臣就任に際して公表された画像
生年月日 (1947-01-29) 1947年1月29日(74歳)
出生地 日本の旗 日本 長崎県北松浦郡小値賀町
出身校 早稲田大学政治経済学部経済学科
前職 衆議院議員白浜仁吉秘書
所属政党自由民主党→)
無所属(21世紀クラブ)→)
自由民主党(岸田派
称号 経済学士(早稲田大学・1970年
公式サイト 北村誠吾WebSite

内閣 第4次安倍第2次改造内閣
在任期間 2019年9月11日 - 2020年9月16日

選挙区長崎4区→)
比例九州ブロック→)
長崎4区
当選回数 7回
在任期間 2000年6月25日 - 現職

選挙区 北松浦郡選挙区
当選回数 4回
在任期間 1987年 - 2000年

当選回数 1回
在任期間 1983年 - 1986年
テンプレートを表示

北村 誠吾(きたむら せいご、1947年(昭和22年)1月29日 - )は、日本政治家自由民主党所属の衆議院議員(7期)。自民党長崎県連会長[1]

内閣府特命担当大臣地方創生規制改革)、まち・ひと・しごと創生担当大臣、防衛副大臣福田康夫改造内閣麻生内閣)、長崎県議会議員(4期)、佐世保市議会議員(1期)等を歴任。

来歴[編集]

生い立ち[編集]

長崎県北松浦郡小値賀町生まれ。1970年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業[2]。大学卒業後、白浜仁吉代議士の秘書となる[3]

市議会議員・県議会議員[編集]

1982年長崎県議会議会補欠選挙(北松浦郡選挙区)に立候補するが、落選。1983年に佐世保市議会議員選挙に出馬し、初当選した。1期目の任期途中で市議を辞職し、1986年第38回衆議院議員総選挙旧長崎2区から保守無所属として[要出典]出馬したが、落選。1987年に長崎県議会議員選挙に出馬し、当選した。以後4回連続当選。

国政へ[編集]

4期目の任期途中で長崎県議を辞職し、2000年第42回衆議院議員総選挙長崎4区から無所属で出馬。自由民主党現職の宮島大典らを破り、当選した。当選後は、同様に保守系無所属として当選した衆議院議員9人で院内会派「21世紀クラブ」(代表:山本幸三)を結成[2]2001年、自民党に復党する。第2次小泉改造内閣では防衛庁長官政務官に任命された。2003年第43回衆議院議員総選挙2005年第44回衆議院議員総選挙で再選。

副大臣就任[編集]

2008年福田康夫改造内閣防衛副大臣に就任、麻生内閣まで務める。2009年第45回衆議院議員総選挙に自民党公認・公明党推薦で長崎4区でから出馬。民主党の宮島に初めて敗れたが、重複立候補していた比例九州ブロックで復活し、4選[4]

2010年10月、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長に就任[2]

2012年第46回衆議院議員総選挙では自民党公認(公明党推薦)で長崎4区から出馬し、前回敗れた民主党の宮島に比例復活を許さず、5選。

2014年第47回衆議院議員総選挙では再び宮島を比例復活も許さず破り、6選。

2017年第48回衆議院議員総選挙では希望の党の宮島を比例復活も許さず破り、7選。

内閣府特命担当大臣就任[編集]

2019年9月11日第4次安倍第2次改造内閣内閣府特命担当大臣地方創生規制改革)として初入閣。また、まち・ひと・しごと創生を担当する国務大臣も兼任した。

政策[編集]

諸政策への賛否[編集]

石木ダム建設をめぐる発言[編集]

2019年9月14日長崎県佐世保市で記者会見し、一部住民が反対している長崎県川棚町石木ダム建設計画についてダム建設で景観が変わるとの指摘について「原風景への思いは人それぞれに価値観の違いがある。誰もが共通に思うものだと言えるかどうか」と疑問を呈し、「人がそれぞれの立場と生き方の中で、自分自身の何かを犠牲にして生きていると思う」と持論を述べ、生活の維持のためには住民の犠牲はやむを得ないとの認識を示した[11]。また、佐世保市民として渇水に苦しんだ経験や、(海軍によって整備された)佐世保の上下水道を修理・補修する際に代わりの水源を確保しておく必要からもダムの必要性を主張した[12]

その後、17日の閣議後の記者会見で、「閣僚としてではなく長崎出身の政治家として地元の問題について述べた」と語った。発言について、謝罪や撤回はしない考えを示す一方、「不快な思いをさせるような表現ということであれば、今後は十分注意していきたい」とも述べた[13]

島根・江津市の人口増減に対する答弁[編集]

2020年2月4日、衆議院予算委員会において、市内への転入者が市外への転出者を上回っている島根県江津市のケースを安倍晋三内閣総理大臣が地方創生の成功例としてあげたものの、地方創生大臣であった北村は「転入超過は引き続き残念ながら存在しております」と答弁し、与党閣僚からも失笑を買うことになった[14]

公文書管理に関する答弁[編集]

2020年2月6日、桜を見る会の名簿の一部を白塗りにしたことが公文書の改竄に当たるかどうかを問われ、「刑法上の改竄ではない」と一度答弁した後、「私の思いを伝えた」「刑法上の改竄ではないと内閣府から説明を受けた」と回答を二転三転させた[15][16]。翌7日の記者会見では、「勉強不足」を認め「劣った大臣と言われずに済むよう努める」と述べた[17]。しかし同7日その後の衆議院予算委員会では、公文書管理に関する質問をされて答えられず、たびたび審議が中断し、野党議員が途中で退席した[18]。その後、与党側は内閣府の官僚を答弁に立たせ、事態の鎮静を図った[19]が、法律の基礎となる「条・項・号」をそもそも理解できておらず、委員長から失笑される場面もあった。

新型コロナウイルスへの対応をめぐる発言、活動[編集]

規制改革担当大臣としてオンライン診療の活用や遠隔教育などに関するタスクフォースを規制改革推進会議の下に設置する考えを明らかにした[20]

また、記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け「外出を控えてね ウイルスをあげないようにもらわないように」との自作の標語を披露し、国民に協力を呼び掛けた。北村は「お子さんでも分かるように考えた」と説明。「ウイルスは人が運ぶ。これからの2週間、みんなで自宅にとどまって我慢してほしい」と訴えた。[21]

地方創成大臣新旧大臣引き継ぎ式に於ける発言[編集]

2020年9月17日、後任の坂本哲志氏に、自身が在職中に47都道府県の視察を達成したことに触れ「47回って相当ほら吹いてきましたから。後の始末をよろしくお願いします」と述べた[22]

人物・エピソード[編集]

防衛庁長官政務官就任に際して公表された画像
  • 高校時代、仲間とともにラグビー部を創設。現在もラグビー観戦が趣味で、日本で開幕するワールドカップを楽しみにしている[23]
  • 大臣就任時の会見で担当分野の政策を問われた北村は、「これから勉強させていただきたい」と述べた[24]。「これから勉強」という返答について、時事通信は「不安な一面を早速のぞかせた」と論評[25]
  • 就任5ヶ月後、国会答弁の不備を指摘された北村は、記者会見で「普通の大臣の仕事ができ、『劣った大臣だ』と言われないようにつとめていきたい」と述べた。自民党の世耕弘成参院幹事長は「予算委員会での答弁は、極度の緊張が強いられ、瞬発力と応用力が問われる。人によって得手不得手があり、北村大臣はご高齢で、なかなか瞬発力を発揮するのは難しいと思う」とフォローした[26]
  • 過去に居住していた議員宿舎や所有する自動車の内部は書類などの物で一杯で、その事について週刊文春から取材を受けた[27][28]
  • 自民党内では部会で余った弁当をフードロス削減の精神に倣い、すべて持って帰る。[29]
  • 2014年頃からをつけている。このことは北村本人も認めているがもともと全国的な知名度は高くなかったことから入閣するまでは一部でしか話題にならなかった[30]。入閣してからメディアへの露出も増え、ツイッターなどSNSで事情を知らない国民からそのことを指摘、揶揄されることがあるが、2014年ごろに北村の地元でもある五島列島北部の小値賀町のある島に行った際、長時間直射日光を浴びたせいで頭にやけどを負い、水ぶくれがかさぶたとなり、ケロイド状に残ってしまったためそれを隠すためだと言われている[31]。なお、北村本人は「頭が日焼けしないためだ。」鬘は脱帽の必要がない帽子と考え使用している。
  • 政界では珍しく、日常的にループタイを着用している[32][33]。入閣してからもネクタイではなくループタイを着用して答弁することもあった[34][35]

資産公開[編集]

2018年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 18965 平方メートル 2849 万円 資産額の合計は約8748万円で、これは長崎県選出の衆議院議員で最も多い。 [36]
地上権や土地の貸借権 長崎県佐々町羽須和免 00609 平方メートル [36]
建物 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 02080 平方メートル 3176 万円 [36]
長崎県佐々町羽須和免 00203 平方メートル 0323 万円 [36]
2015年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 18965 平方メートル 3152 万円 資産額の合計は約7670万円で、これは長崎県選出の衆議院議員で最も多い。 [37]
建物 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 02080 平方メートル 3288 万円 [37]
2013年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 18965 平方メートル 3506 万円 資産額の合計は約7202万円で、長崎県選出の衆議院議員では加藤寛治(自民、長崎2区選出)に次いで2番目に高い。 [38]
借地権 長崎県佐々町羽須和免 00630 平方メートル [38]
建物 長崎県佐世保市鹿町町下歌ケ浦 02080 平方メートル 3288 万円 [38]
長崎県佐々町羽須和免 00203 平方メートル 0408 万円 [38]
2010年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市清水町 112 平方メートル 085 万円 資産額の合計は約796万円で、長崎県選出の衆議院議員の平均1351万円を下回る。 [39]
借地権 長崎県佐々町羽須和免 630 平方メートル [39]
建物 長崎県佐世保市清水町 079 平方メートル 123 万円 [39]
長崎県佐々町羽須和免 203 平方メートル 588 万円 [39]
2006年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市清水町 112 平方メートル 077 万円 資産額の合計は約1267万円で、長崎県選出の衆議院議員の平均2128万円を下回る。 [40]
借地権 長崎県佐々町羽須和免 630 平方メートル [40]
建物 長崎県佐世保市清水町 079 平方メートル 243 万円 [40]
長崎県佐々町羽須和免 202 平方メートル 947 万円 [40]
2004年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市清水町 112 平方メートル 077 万円 資産額の合計は約1267万円で、長崎県選出の衆議院議員の平均2300万円を下回る。 [41]
借地権 長崎県佐々町羽須和免 630 平方メートル [41]
建物 長崎県佐世保市清水町 079 平方メートル 243 万円 [41]
長崎県佐々町羽須和免 203 平方メートル 947 万円 [41]
2000年資産公開
種類 場所 面積 資産 備考 出典
土地 長崎県佐世保市清水町 112 平方メートル 077 万円 資産額の合計は約1267万円で、長崎県選出の衆議院議員の平均1800万円を下回る。 [42]
借地権 長崎県佐々町羽須和免 630 平方メートル [42]
建物 長崎県佐世保市清水町 079 平方メートル 243 万円 [42]
長崎県佐々町羽須和免 203 平方メートル 947 万円 [42]

所属団体・議員連盟[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 県連役員一覧 - 自由民主党長崎県支部連合会
  2. ^ a b c 北村誠吾プロフィール 北村誠吾WebSite
  3. ^ 内閣改造「総理の期待に応えたい」地方創生相内定の北村氏”. NHK (2019年9月11日). 2019年9月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月7日閲覧。
  4. ^ 比例貢献が基準?公明が自民92候補を推薦(2009年7月30日20時25分 読売新聞)
  5. ^ a b c d e f “2012衆院選 長崎4区 北村誠吾”. 毎日jp (毎日新聞社). http://senkyo.mainichi.jp/46shu/kaihyo_area_meikan.html?mid=A42004002002 2014年4月9日閲覧。 
  6. ^ “<憲法特集>九州・沖縄の国会議員アンケート(3)主なテーマ”. 西日本新聞. (2016年4月30日). オリジナルの2016年5月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160505085641/http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/article/242418 2020年2月13日閲覧。 
  7. ^ 朝日新聞、2014年衆院選、朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年。
  8. ^ 第154回国会 法務委員会 請願2057号
  9. ^ 朝日新聞2001年11月6日
  10. ^ 【閣僚に聞く】企業版ふるさと納税を強化 北村誠吾地方創生担当相”. SankeiBiz. SANKEI DIGITAL (2019年10月2日). 2019年10月7日閲覧。
  11. ^ ダム建設「誰かが犠牲に」 北村地方創生相”. 共同通信 (2019年9月14日). 2019年9月14日閲覧。
  12. ^ “石木ダムは「心の問題」か 北村地方創生相の発言を考える”. 西日本新聞ニュース. (2019年10月15日). https://www.nishinippon.co.jp/item/n/543955/ 2020年2月13日閲覧。 
  13. ^ 北村地方創生相、「犠牲」発言撤回せず 「今後は注意」”. 朝日新聞デジタル (2019年9月17日). 2019年9月19日閲覧。
  14. ^ 北村地方創生相が珍答弁 それって「残念」...閣僚も苦笑”. FNN.jpプライムオンライン (2020年2月4日). 2020年2月7日閲覧。
  15. ^ 北村公文書担当相 国会答弁の不安定さ際立つ 野党追及強まる” (日本語). 毎日新聞. 2020年2月19日閲覧。
  16. ^ 桜名簿白塗り「改ざんではない」 北村担当相「私の思い」 国会答弁、二転三転” (日本語). 東京新聞 TOKYO Web. 2020年2月19日閲覧。
  17. ^ 北村地方創生相の答弁に野党反発し退席 問われる「閣僚の資質」 衆院予算委散会” (日本語). 毎日新聞. 2020年2月16日閲覧。
  18. ^ 答弁グラグラの北村大臣、与党からも不安「ご高齢で…」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年2月16日閲覧。
  19. ^ 北村担当相、なお答弁迷走 官僚「援護」でも言い間違い・ちぐはぐ:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年2月19日閲覧。
  20. ^ 「オンライン診療」へ特命チーム設置”. news.tbs.co.jp (2020年4月2日). 2020年6月17日閲覧。
  21. ^ 北村地方創生相、外出自粛の自作の「標語」披露 - 社会 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年5月3日閲覧。
  22. ^ 前地方創生相「相当ほら吹いた」47都道府県の視察で北村氏”. 共同通信 2020/9/17 17:07. 2020年9月17日閲覧。
  23. ^ 内閣改造 地方創生相に北村誠吾氏内定 初入閣”. NHKニュース (2019年9月10日). 2019年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月13日閲覧。
  24. ^ “北村地方創生相、返答に窮する場面 「これから勉強」”. 朝日新聞. (2019年9月12日). https://www.asahi.com/articles/ASM9D4FZPM9DULFA02B.html 2019年9月13日閲覧。 
  25. ^ “失言、スキャンダルを警戒=新閣僚に懸念も、「3T」の声-政府・与党”. 時事通信. (2019年9月13日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2019091200908&g=pol 2019年9月13日閲覧。 
  26. ^ 北村地方創生相「普通の大臣の仕事ができるように…」”. NHKニュース (2019年9月10日). 2020年2月7日閲覧。
  27. ^ >自民議員の議員宿舎「ゴミ騒動」|BIGLOBEニュース” (日本語). BIGLOBEニュース. 2020年3月29日閲覧。
  28. ^ Yoshikawa, Kei. “安倍改造内閣について知っておくべき10の事実” (日本語). BuzzFeed. 2020年3月29日閲覧。
  29. ^ 「弁当拾い爺」「カツラ公言」北村誠吾地方創生相が野党の標的に” (日本語). デイリー新潮. 2020年3月29日閲覧。
  30. ^ 「週刊文春」編集部. “カツラの北村誠吾・地方創生相など……新大臣“失言”続出の恐れあり”. 文春オンライン. 2020年3月29日閲覧。
  31. ^ ようやく初入閣…北村地方創生相の“髪型”に秘められた事情|日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2020年3月29日閲覧。
  32. ^ 北村地方創生相が陳謝 台風15号関連の発言で” (日本語). 毎日新聞. 2020年3月29日閲覧。
  33. ^ 「政策立案の原動力に」 北村誠吾 地方創生兼規制改革担当相 - 長崎新聞 2019/09/15 [09:44 公開]” (日本語). 長崎新聞社. 2020年3月29日閲覧。
  34. ^ 北村地方相、視察に意欲も 訪れたい所「特別にはない」:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年3月29日閲覧。
  35. ^ 「責任とります」と北村地方創生相 内閣府から漏洩なら:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年3月29日閲覧。
  36. ^ a b c d 「5議員平均3733万円 北村氏最多8748万円 衆院資産公表 /長崎県」『朝日新聞』、2018年4月3日。2019年9月13日閲覧。
  37. ^ a b 「5議員、平均4520万円 北村氏、最多7670万円 衆院資産公表 /長崎県」『朝日新聞』、2015年5月26日。2019年9月13日閲覧。
  38. ^ a b c d 「6議員、平均3767万円 加藤氏、最多7930万円 衆院資産公開 /長崎県」『朝日新聞』、2013年5月28日。2019年9月13日閲覧。
  39. ^ a b c d 「県関係者、平均1351万円 衆院議員資産公開 /長崎県」『朝日新聞』、2010年2月9日。2019年9月13日閲覧。
  40. ^ a b c d 「6人平均は2128万円 最多は谷川氏の6844万円 衆院議員資産公開 /長崎県」『朝日新聞』、2006年2月21日。2019年9月13日閲覧。
  41. ^ a b c d 「県内平均額は2300万円 最多は谷川氏 衆院議員資産公開/長崎」『朝日新聞』、2004年4月20日。2019年9月13日閲覧。
  42. ^ a b c d 「県内平均総額は1800万円 衆院議員の資産公開 /長崎」『朝日新聞』、2000年12月5日。2019年9月13日閲覧。
  43. ^ a b 自民党たばこ議員連盟臨時総会(出席者)”. 子どもに無煙環境を推進協議会. 2018年4月11日閲覧。
  44. ^ 自由民主党 役員表”. 2018年4月11日閲覧。
  45. ^ a b c 俵義文、日本会議の全貌、花伝社、2016年
  46. ^ ボーイスカウト振興国会議員連盟会員名簿”. 2021年1月21日閲覧。

外部リンク[編集]

公職
先代:
片山さつき
日本の旗 内閣府特命担当大臣地方創生
第6代:2019年 - 2020年
次代:
坂本哲志
先代:
片山さつき
日本の旗 内閣府特命担当大臣規制改革
第22代:2019年 - 2020年
次代:
河野太郎
先代:
江渡聡徳
日本の旗 防衛副大臣
第3代:2008年 - 2009年
次代:
榛葉賀津也
議会
先代:
江渡聡徳
日本の旗 衆議院安全保障委員長
2014年 - 2016年
次代:
左藤章
先代:
山本公一
日本の旗 衆議院沖縄及び北方問題
に関する特別委員長

2010年 - 2011年
次代:
福井照