加藤玲奈 (AKB48)

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かとう れな
加藤 玲奈
Rena Kato in 2013 (2).jpg
福島県大熊町にて(2013年)
プロフィール
愛称 れなっち
かとれな
生年月日 1997年7月10日
現年齢 21歳
出身地 日本の旗 日本千葉県
血液型 B型
公称サイズ(2018年[注 1]時点)
身長 / 体重 161 cm / kg
スリーサイズ 75 - 58 - 83 cm
活動
デビュー 2010年
所属グループ AKB48
活動期間 2010年 -
備考 チームA
(10期研究生→チーム4→チームB→チーム4→チームB)
他の活動 女優
モデル
事務所 Mama&Son
公式サイト AKB48公式サイト|加藤玲奈
アイドル: テンプレート - カテゴリ

加藤 玲奈(かとう れな、1997年7月10日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。愛称はれなっちかとれな千葉県出身。Mama&Son所属[3]

略歴[編集]

2010年

3月31日、第10期生オーディション合格[要出典]

6月12日、セレクション審査合格[要出典]

6月22日、研究生「シアターの女神」公演「初恋よ こんにちは」で本公演デビュー[要出典]

2011年

12月20日、『AKB48紅白対抗歌合戦』で「渚のCHERRY」のセンターポジションを務める[要出典]

2012年

1月19日、『AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2012』で「FIRST LOVE」(83位)をソロ歌唱[4]

3月24日、川栄李奈岩田華怜高橋朱里田野優花とともにチーム4昇格[5]

5月23日、26thシングル「真夏のSounds good !」で初めてシングル選抜メンバーに入る[要出典]

8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』において、チーム再編に伴うチームBへの異動とチーム4の消滅が発表される[6]

10月17日発売の指原莉乃の2ndシングル「意気地なしマスカレード」にユニット「アンリレ」のメンバーとして、川栄李奈、入山杏奈とともに参加[7]

11月1日、チームBに異動[8]

11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして、新チームでの活動を開始する[9]

2014年

2月24日、Zepp DiverCityで開催された「AKB48グループ大組閣祭り」において、チーム4への異動が発表される[10]

4月24日、チーム4に異動。

5月20日から6月6日にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』で32位となり、アンダーガールズに選出される[11][12]

12月16日、TOKYO DOME CITY HALLで行われた『第4回AKB48紅白対抗歌合戦』において、AKB48メンバーから7人が選抜され結成された新ユニット「ニャーKB with ツチノコパンダ」への参加が発表された[13]

2015年

3月26日、さいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中!』において、チームBへの異動が発表される[14]

4月8日、参加ユニット「ニャーKB with ツチノコパンダ」が、アニメ『妖怪ウォッチ』(テレビ東京)のエンディングテーマ「アイドルはウーニャニャの件」でシングルCDデビュー[15]

5月19日から6月5日にかけて投票が実施された『AKB48 41stシングル 選抜総選挙』で28位となり、アンダーガールズに選出される[16][17]

2016年

5月31日から6月18日にかけて投票が実施された『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』で26位となり、アンダーガールズに選出される[18]

2017年

9月5日、AKSからプロダクション尾木の関連会社である「Mama&Son」への所属事務所移籍が発表される[3]

人物[編集]

キャッチフレーズは、「あれぇ? どこ見てるの〜? あっち? こっち?(れなっちー!!)れなっちこと加藤玲奈です」[19]

好きな言葉は、ありがとう[20]。 将来の夢は、演技もできるモデル[21]

AKB48[編集]

オーディションで歌った曲は、ニコ☆モコの「さくらなみき」[22]

13期生の北澤早紀は、小学校・中学校時代の同級生で友人であり、小学校1年生から小学校4年生まで同じクラスだった[23][24][25]。北澤はAKB48に入ったことを加藤に言おうとしたが、北澤がAKB48に入ったことを噂で知り気付いた加藤の方が先に北澤に「入ったんだ!一緒に頑張ろう!」と発言。また同級生ではあるが、加藤は10期、北澤は13期とAKB48内では先輩・後輩の関係となるため、北澤はAKB48の現場では「れなっちさん」と呼ぶが、それ以外の場所では「玲奈」と呼ぶので、何となく気まずい感じになるという[25]

れなっち総選挙[編集]

2015年6月12日にトークアプリ「755」において、ファンからの要望[26]に応じていたところ[27][28]、立候補者が次々と名乗りを上げた[29]。AKB48グループ以外に、乃木坂46アイドリング!!!のメンバー、さらには一般のファンも立候補し[29]、立候補者数は125名なった[30]。同年6月15日に「755」で加藤が自身の推しメンを16位から1位まで発表、1位に田中菜津美(HKT48)を選出した[30]。これを受けて秋元康総合プロデューサーは楽曲とミュージックビデオを作ることを決めた[30]。「れなっち総選挙選抜」の楽曲「マドンナの選択」は、同年12月9日発売のAKB48のシングル「唇にBe My Baby」のカップリング曲として収録された[31]

2016年7月10日の「君はメロディー」AKB48グループ夏祭りイベントにおいて、2016年の「れなっち総選挙」詳細をSHOWROOMにて発表[32]。立候補期間は7月17日から8月14日までで髪型をツインテールにして加藤とのツーショットを撮影し、加藤のTwitterに掲載されれば立候補完了とのルールにより168名が立候補した[33]。立候補者は8月15日から26日までSHOWROOMにてアピール配信を行った[34]。8月28日に選抜メンバーを加藤がSHOWROOMにて発表、1位にAKB48チーム8の小栗有以を選出した[35][36]。加藤自身がプロデュースした選抜メンバー16人での写真集『AKB48れなっち総選挙選抜写真集 16colors』を発売し[37]、前回同様に秋元総合プロデューサーから楽曲「ハッピーエンド」(「ハイテンション」に収録)が提供された[38]。第2回における選抜メンバーは「レナッチーズ」と命名された[38]

劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」[編集]

加藤プロデュースの舞台[39]劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」は、「れなっち総選挙2017」で企画され、旗揚げされた公演である。3回目のれなっち総選挙のテーマが劇団に決まり、プロデューサーにネルケプランニング松田誠を責任演出に堤幸彦を迎え、加藤玲奈が座長に就任した。題材は、川尻恵太脚本の「ロミオ&ジュリエット」。オーディションは、AKB48グループメンバー211人が参加し堤幸彦が選考した。また、SHOWROOMでライブ配信された[40]

公演会場

公演日程 (全8回)

2018年5月 9日 (水) 10日 (木) 11日 (金) 12日 (土) 13日 (日)
13:00 ~     黒 組 白 組
14:00 ~     白 組
18:00 ~   黒 組 白 組
19:00 ~ 白 組 黒 組 黒 組

キャスト (合格者31名)

  • グループ別人数:AKB48 = 15人 , SKE48 = 5人 , NMB48 = 2人 ,

   HKT48 = 3人 , NGTE48 = 3人 , STU48 = 2人 , BNK48 = 1人

役 名 白 組 黒 組
ロミオ 神志那結衣 (HKT48 teamH) 藤田奈那 (AKB48 teamK)
ジュリエット 岡田奈々 (AKB48 team4) 福岡聖菜 (AKB48 teamB)
ロレンス神父 小嶋菜月 (AKB48 teamK) 田島芽瑠 (HKT48 teamH)
バルサザ 大森美優 (AKB48 team4) 太田奈緒 (AKB48 team8)
ラインハルト 塩井日奈子 (STU48) 山田菜々美 (AKB48 team8)
ばあや 北川愛乃 (SKE48 teamS) 久代梨奈 (NMB48 teamBⅡ)
ベンヴォーリオ 大久保美織 (BNK48) 薮下楓 (STU48)
ヒデ 髙畑結希 (SKE48 teamE) 佐々木優佳里 (AKB48 teamA)
ロザンナ 濵咲友菜 (AKB48 team8) 歌田初夏 (AKB48 team8)
ティボルト 古賀成美 (NMB48 teamBⅡ) 清水麻璃亜 (AKB48 team8)
マキューシオ 菅原りこ (NGT48 teamNⅢ) 斉藤真木子 (SKE48 teamE)
ロミオ父 都築里佳 (SKE48 teamS) 谷口もか (AKB48 team8)
ジュリエット父 深井ねがい (SKE48 研究生) 小熊倫実 (NGT48 teamNⅢ)
ロミオ母 秋吉優花 (HKT48 teamH)
ジュリエット母 橋本陽菜 (AKB48 team8) 北澤早紀 (AKB48 team4)
ミカポン 大西桃香 (AKB48 team8)
ミポリン 西潟茉莉奈 (NGT48 teamNⅢ)
前説として両組共に座長の加藤玲奈が勤めた。
  • 責任演出:堤 幸彦
  • 脚本:川尻恵太(STUGARBOY)
  • 演出補佐:冨田昌則
  • 振付:横山結衣
  • 音楽:楠瀬拓郎/伊真吾(OVERCOME MUSIC)
  • 美術:中根総子
  • 照明:林順之(ASG)
  • 音響:中島聡
  • 映像:中尾孝/大場嵩之(オフィスクレッシェンド)、荒川ヒロキ(stack pictures)
  • 衣装:山下和美
  • ヘアメイク:今野ふき子/杉本陽子
  • 制作進行:米田理恵
  • 舞台監督:今野健一(キーストーンズ)
  • 座長/前座:加藤玲菜(AKB48 TeamA)
  • プロデューサー:松田誠(ネルケプランニング)/秋元伸介(Y&N Brothers)/松村匠AKS) 
  • トータルプロデュース:秋元康
  • 主催:ネルケプランニング/Y&N Brothers/AKS

AKB48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

アルバム選抜楽曲[編集]

ここにいたこと』に収録

  • High school days - 「チーム研究生」名義
  • ここにいたこと - 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義

1830m』に収録

  • 直角Sunshine - 「チーム4」名義
  • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
  • やさしさの地図
  • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義

次の足跡』に収録

  • わたし リーフ
  • ぽんこつブルース
  • 悲しき近距離恋愛 - 「Team B」名義

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • ここがロドスだ、ここで跳べ!
  • 涙は後回し - 「峯岸Team 4」名義

0と1の間』に収録

  • ミュージックジャンキー - 「Team B」名義
  • ロザリオ

サムネイル』に収録

  • あの日の自分
  • 誕生日TANGO

僕たちは、あの日の夜明けを知っている』に収録

  • 靴紐の結び方
  • キスキャンペーン

その他の参加楽曲[編集]

シングル「初恋は実らない」(おじゃる丸シスターズ名義、2011年5月11日発売)

  • 初恋は実らない (NHKアニメ「おじゃる丸」第14シリーズ(2011年)のエンディング・テーマ)
  • かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜(おぐまなみが歌った第13シリーズエンディング・テーマをカバーしたもの)

シングル「アイドルはウーニャニャの件」(ニャーKB with ツチノコパンダ名義)

  • アイドルはウーニャニャの件(テレビ東京アニメ「妖怪ウォッチ」第3シリーズのエンディング・テーマ)
  • 不幸中の幸い少女

ミュージックビデオのみ参加楽曲[編集]

  • 意気地なしマスカレード
    • 2012年10月17日に「指原莉乃 with アンリレ」名義でリリースされた指原莉乃のセカンド・シングルの表題曲。アンリレの一員として、「指原莉乃センターver.」(Type-Bの付属DVDに収録)と「川栄李奈センターver.」(Type-Aの付属DVDに収録)のミュージック・ビデオに出演。
    • アンリレは加藤玲奈、入山杏奈、川栄李奈のユニット。歌唱はしておらず、ダンスのみの参加。

劇場公演ユニット曲[編集]

研究生「シアターの女神」公演

  • 初恋よ こんにちは
  • ロッカールームボーイ

チームB 5th Stage「シアターの女神」

チームK 6th Stage「RESET」

  • 檸檬の年頃(前座ガールズ)
  • 明日のためにキスを(松井咲子のアンダー)

チームA 6th Stage「目撃者」

  • ミニスカートの妖精(前座ガールズ)

※全体曲は高橋みなみのアンダー

大場チーム4「僕の太陽」公演

  • アイドルなんて呼ばないで
  • 向日葵

梅田チームB ウェイティング公演

峯岸チーム4「アイドルの夜明け」公演

  • 片思いの対角線

岩本輝雄「青春はまだ終わらない」公演

木﨑チームB「ただいま 恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

岡部チームA「目撃者」公演

  • 腕を組んで

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

舞台[編集]

CM[編集]

映像外部リンク
「知ったからこそ伝えたい。赤十字のこと。」加藤玲奈(AKB48)
  • 元気寿司 (2013年8月 - 、香港)渡辺麻友と共演
  • ピザハット
    • チージーポケット「ポケットつきました」篇(2014年7月10日 - )
    • シェフズ・イタリーシリーズ「うっかりミス」篇(2015年1月19日 - )

ネット配信[編集]

イベント[編集]

新聞連載[編集]

  • 18 私たちも投票します(2015年12月22日 - 、朝日新聞)[56]

書籍[編集]

  • AKB48の木﨑ゆりあ&加藤玲奈と学ぶ お仕事ルール50(2017年3月20日、神宮館)[57] ISBN 978-4860763527

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 卓上 AKB48-152 加藤玲奈 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 卓上 加藤玲奈 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 身長は2018年時点だが[1]、スリーサイズは時点不明[2]
  2. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信、全12話。テレビドガッチ(2015年7月17日)日本テレビ 「マジすか学園5」公式HP

出典[編集]

  1. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2018』112頁
  2. ^ 加藤玲奈 AKB48名鑑”. スポーツニッポン. 2015年12月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年5月9日閲覧。
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  5. ^ ご報告”. AKB48オフィシャルブログ (2012年3月24日). 2015年3月13日閲覧。
  6. ^ 組閣後新体制”. AKB48オフィシャルブログ (2012年8月24日). 2015年3月13日閲覧。
  7. ^ NEWS”. 指原莉乃 オフィシャルサイト (2012年9月24日). 2015年3月13日閲覧。
  8. ^ “AKB48新組閣発足は11月1日、ウェイティング公演も決定”. ナタリー (ナターシャ). (2012年10月8日). http://natalie.mu/music/news/77879 2015年8月30日閲覧。 
  9. ^ “小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演”. マイナビニュース (マイナビ). (2012年11月4日). http://news.mynavi.jp/news/2012/11/04/017/index.html 2015年3月13日閲覧。 
  10. ^ “峯岸みなみキャプテン2年目/大組閣祭り”. 日刊スポーツ. (2014年2月24日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140224-1262251.html 2015年9月17日閲覧。 
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  12. ^ AKB48 第6回 AKB48総選挙 選抜メンバー80人 アンダーガールズ”. ORICON STYLE. oricon ME. 2016年6月21日閲覧。
  13. ^ ぱるるら7人で「ニャーKB」結成 『妖怪ウォッチ』ED曲デビュー - ORICON STYLE(2014年12月17日)
  14. ^ “AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年3月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2050670/full/ 2015年6月28日閲覧。 
  15. ^ ニャーKB親子でハマって「妖怪ウォッチ」コラボ - 日刊スポーツ(2015年4月4日)
  16. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  17. ^ 【第7回AKB総選挙】17位〜32位「アンダーガールズ」決定 各メンバーコメント一覧”. ORICON STYLE. oricon ME (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
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  20. ^ 「BIG ONE GIRLS」NO. 011(2012年6月25日)[要ページ番号]
  21. ^ 『AKB48 東京ドーム公演 オフィシャルムック』(2012年8月23日)[要ページ番号]
  22. ^ AKB48のオールナイトニッポン(2012年3月23日)
  23. ^ 加藤玲奈のGoogle+ 2014年5月12日投稿分
  24. ^ 北澤早紀のGoogle+ 2014年5月12日投稿分
  25. ^ a b 有吉AKB共和国TBS)2013年5月6日放送分、加藤・北澤両人談
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  59. ^ “AKB48加藤玲奈、初ソロ写真集は「女の子のためのエロ本」 大胆露出が話題に<誰かの仕業>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年3月28日). https://mdpr.jp/news/detail/1756127 2018年5月4日閲覧。 
  60. ^ 加藤玲奈 1st写真集 スペシャルサイト”. 加藤玲奈 1st写真集 スペシャルサイト. 宝島社 (2018年). 2018年1月28日閲覧。

外部リンク[編集]