利用者:McYata
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2016年3月16日から本格的に参加させていただいています。コンテンツ翻訳を用いた英語版歴史記事の翻訳が中心(自動翻訳機能は使っていません)。その過程で必要と感じたカテゴリーの作成や改名提案も行っていますが、これはあくまでも最低限。
名前を検索すると他サイト・サービスで同名のユーザーがひっかかるようですが、これらとは一切関係ありません。当アカウントは私が持つ唯一の「McYata」名義のアカウントであり、またアカウント作成前に行った数度のIP編集を除き、当アカウント以外で執筆作業等を行ったことはありません。
2018年12月19日、副アカウントMcKusaを取得しました。これは利用者:McYata/コンテンツ翻訳についてを執筆するにあたり、コンテンツ翻訳の新規利用者の視点で画像を撮影するために作成したものです。 他の用途には一切利用しません。
私用リンク[編集]
- 利用者ページ管理
特別:投稿記録/McYata Wikipedia:月間新記事賞 Wikipedia:メインページ新着投票所 Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考 [1]
- 翻訳執筆
Special:ContentTranslation mediawikiwiki:Talk:Content translation/V2
- 記事管理
Wikipedia:改名提案 Wikipedia:移動依頼 Wikipedia:統合提案
- 参加中の議論
ノート:カロリング帝国 ノート:フェルナン・ピレス・デ・アンドラーデ
新版[編集]
様々な時代・地域の歴史記事を翻訳していますが、基本的には分量が多めの重要記事を訳しつつ、途中で小さな未翻訳ページへのリンクがあった場合そちらの翻訳に移るという方針(自分で勝手に「ブランチ・トランスレーティング」と呼んでいます←行き当たりばったりでテーマを選ぶクセが酷くなってきたので「大異教軍翻訳」とでも名乗った方がいいのかな・・・)で進めています。 そのため、重要記事が完成する前に多数の末節記事を公開する場合があります。
この方法の長所は、リンクを軸にすることで、リンクの無い独立記事になってしまいがちなマイナー記事の他記事との連絡を確保できること、若干不案内な内容が混じっている分野でも複数の記事を読みながら勉強しつつ相互に修正できること、そして翻訳計画が体系立って不用意に畑違いの記事の翻訳に手を出すことを防げる(?)ことなど。逆に短所としては、リンクから新たな翻訳テーマを選ぶ際に気を付けないと、英語版でも文量の少ない記事に手を出してスタブを量産してしまうことになりかねないことです。長所・短所いずれも私個人の問題ではありますが。
以下の一覧で階層化されているのはブランチ・トランスレーティングの過程を記録するためで、記事の内容の階層や重要度の段階、翻訳時期とは必ずしも一致しません。(翻訳中)と付されている仮記事名については、他の編集者の方々の新規ページ作成・翻訳を妨げるものではありません。また、このリストは記事の所有権などを主張するためのものでもありません。作成記事に何らかの賞が贈られた際、それが他の執筆者の方の大幅加筆によるものでもあるなら、その方のお名前も併記することにします。
構成上長大になり、ページが縦に伸びてしまうので折りたたみました。リダイレクト作成や曖昧さ回避作成は含みません。
この機会に、素晴らしい内容と構成の記事を書いてくださった翻訳元の記事執筆者の方々、また私のミスや手の行き届かなかった部分を補修し、よりよい記事に育ててくださっている皆様に御礼申し上げます。
コンテンツ翻訳について[編集]
利用者:McYata/コンテンツ翻訳についてに移動しました。
脚注[編集]
- ^ Wikipedia:月間新記事賞/2018年6月 14票(5位タイ)
- ^ Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/トルダの勅令 20180711 賛3反0
- ^ Wikipedia:月間新記事賞/2018年10月 18票(3位)
- ^ Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/ポーランド・ロシア戦争 (1792年) 20181111 賛3反0
- ^ Wikipedia:月間新記事賞/2018年9月 14票(3位タイ)
- ^ Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/ボヘミア王国 20181011
- ^ Wikipedia:月間新記事賞/2018年10月 16票(4位タイ)
- ^ Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/大異教軍 20181111