利用者:Libman1225
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Libman1225に関する自己紹介
大学において歴史学を専攻、19世紀ブリテン史で学位取得。
ウィキペディア内では欧米を主要な領域として宗教、歴史、人物、哲学、社会運動を論じたい。とりわけ、聖書時代史、キリスト教の歴史、古代末期の西ローマ帝国滅亡、18世紀以降の哲学史、社会思想史(自由主義・民主主義・共和主義・保守主義・社会主義・実証主義)上の思想家や科学者を論じるとともに、19世紀産業革命期の労働運動、マルクス主義関連の人物、歴史、社会科学を概説したいと考えている。
過去の執筆項目[編集]
- 改革連盟 研究史の脚注が必要。
- パリ・コミューン パリ・コミューンは英語記事を翻訳して再度、加筆強化していきたい
- 反デューリング論 執筆は進展しているが、記述の整理が不十分で、異常に記述量が多くなってしまっている
- 『実証精神論』 脚注は近日中に作成する予定。
最新記事[編集]
- ロバート・オウエン (最新)
過去の加筆記事[編集]
- オーギュスト・コント 科学方法論と人類教に関する言及をより豊富に盛り込む予定。
- フリードリヒ・エンゲルス 批判に基づき改訂を重ねたい。
今後の執筆方針[編集]
- 『フランスの内乱』
- 『エロス的文明』
加筆改編予定のページ[編集]
- アウグスティヌス 時代と生涯を記述したい。
- イブン・ハルドゥーン 時代と生涯を記述したい。
- 歴史序説 内容記述を追加したい
- 保守党 (イギリス) 脚注が欠如している。
- ③エドマンド・バーク 生涯に関する記述が極端に少ないので、英語記事を翻訳する。
- トマス・ペイン 脚注が欠如している。
- フランソワ・ノエル・バブーフ 脚注の追加
- ③法の哲学 内容に関する記述が少ない。
- チャールズ・ダーウィン 脚注の追加
- ルートヴィヒ・フォイエルバッハ 『キリスト教の本質』とマルクス、エンゲルスとの交流に関する記述が必須。
- 工場法 記述が極端に少なく、不十分な内容となっている。
- 労働組合会議 英語版や文献を用いて内容補足が必要。
- 『空想から科学へ』 内容に関する記述を追加。
- アレクシ・ド・トクヴィル 生涯に関する記述が極端に少ない。
- ギュスターヴ・クールベ 年表に限らない文章によって生涯を俯瞰すべき
- 資本の本源的蓄積 記述の整理に欠けている
- 『ゴータ綱領批判』
- 第二インターナショナル 箇条書き風の執筆を改めながら加筆して文章整理を進めたい
- 独立労働党 脚注レイアウトの変更
- ②ウラジーミル・レーニン 脚注の追記と加筆が必要
- 『国家と革命』
- ソ連 脚注の追加
- フリードリヒ・ハイエク 年表風を改めて、生涯に関する記述を大幅に加筆したい。
翻訳予定のページ[編集]
古代ローマから初期中世史、ならびに19世紀西洋史の記事の翻訳に取り組みたい。