利用者‐会話:Miya
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目次
Editing News #1—2018[編集]
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Did you know that you can now use the visual diff tool on any page?
Sometimes, it is hard to see important changes in a wikitext diff. This screenshot of a wikitext diff (click to enlarge) shows that the paragraphs have been rearranged, but it does not highlight the removal of a word or the addition of a new sentence.
If you enable the Beta Feature for "ビジュアルディファレンス", you will have a new option. It will give you a new box at the top of every diff page. This box will let you choose either diff system on any edit.
Click the toggle button to switch between visual and wikitext diffs.
In the visual diff, additions, removals, new links, and formatting changes will be highlighted. Other changes, such as changing the size of an image, are described in notes on the side.
This screenshot shows the same edit as the wikitext diff. The visual diff highlights the removal of one word and the addition of a new sentence.
You can read and help translate the user guide, which has more information about how to use the visual editor.
Since the last newsletter, the Editing Team has spent most of their time supporting the 2017 wikitext editor mode, which is available inside the visual editor as a Beta Feature, and improving the visual diff tool. Their work board is available in Phabricator. You can find links to the work finished each week at mw:VisualEditor/Weekly triage meetings. Their current priorities are fixing bugs, supporting the 2017 wikitext editor, and improving the visual diff tool.
Recent changes[編集]
- The 2017 wikitext editor is available as a Beta Feature on desktop devices. It has the same toolbar as the visual editor and can use the citoid service and other modern tools. The team have been comparing the performance of different editing environments. They have studied how long it takes to open the page and start typing. The study uses data for more than one million edits during December and January. Some changes have been made to improve the speed of the 2017 wikitext editor and the visual editor. Recently, the 2017 wikitext editor opened fastest for most edits, and the 2010 WikiEditor was fastest for some edits. More information will be posted at mw:Contributors/Projects/Editing performance.
- The visual diff tool was developed for the visual editor. It is now available to all users of the visual editor and the 2017 wikitext editor. When you review your changes, you can toggle between wikitext and visual diffs. You can also enable the new Beta Feature for "Visual diffs". The Beta Feature lets you use the visual diff tool to view other people's edits on page histories and Special:RecentChanges. [1]
- Wikitext syntax highlighting is available as a Beta Feature for both the 2017 wikitext editor and the 2010 wikitext editor. [2]
- The citoid service automatically translates URLs, DOIs, ISBNs, and PubMed id numbers into wikitext citation templates. It is very popular and useful to editors, although it can be a bit tricky to set up. Your wiki can have this service. Please read the instructions. You can ask the team to help you enable citoid at your wiki.
Let's work together[編集]
- The team will talk about editing tools at an upcoming Wikimedia Foundation metrics and activities meeting.
- Wikibooks, Wikiversity, and other communities may have the visual editor made available by default to contributors. If your community wants this, then please contact Dan Garry.
- The
<references />block can automatically display long lists of references in columns on wide screens. This makes footnotes easier to read. You can request multi-column support for your wiki. [3] - If you aren't reading this in your preferred language, then please help us with translations! Subscribe to the Translators mailing list or contact us directly. We will notify you when the next issue is ready for translation. お願いします!
2018年3月2日 (金) 20:54 (UTC)
ようやく出来上がりました。[編集]
昨年12月に画像ファイル削除の件でお世話になりました。そのとき記していた英語版の記事が、英語版ウィキペディアに作ったサンドボックスにて一応出来上がりましたので、ご検分をお願いできればと思います。また、質問なのですが、参考文献や外部リンクは記事の性格上英語のものは探すことが出来ず、日本語の資料しか提示できません。日本語の出版物などでも記しておいたほうが良いのでしょうか。--I1929N.04.21(会話) 2018年4月10日 (火) 07:05 (UTC)
御連絡ありがとうございます。[編集]
示していただいたページを見たのですが、ご存知の通りデジタルに弱い上、英語力も弱いので、自力のみでは記事のアップまでたどり着くのは無理かと思います。日本語版のアップの時にPurple Qualtzさんに大変ご尽力いただいたので、何か手段を教えていただければと会話ページを尋ねたら、引退されたとのこと、ショックです。記事内容の英語におかしなところがないかどうかだけでもご教示いただけないでしょうか。また、どなたか日本語での問答が可能で、英語版に詳しい方をご紹介いただけませんでしょうか。是非にとお願いいたします。--I1929N.04.21(会話) 2018年4月10日 (火) 09:17 (UTC)
Editing News #2—2018[編集]
ご存知ですか?
携帯端末でビジュアルエディターが使えることをご存知ですか?
編集を始めるには鉛筆アイコンを押します。開いたウィンドウは、おそらくはウィキテキスト編集モードで表示されるでしょう。
ツールバーにも鉛筆アイコンがあります。 そのアイコンで編集機能をウィキテキストからビジュアルに、またその逆に切り替えます。
編集が終わったら、必ず保存しましょう。
ビジュアルエディタのユーザガイドを読んで翻訳を手伝ってください。詳しい操作方法が説明してあります。ニュースレターの前号をお届けして以降、編集機能開発チームでは業務内容を2017年版ウィキエディタならびにビジュアル差分ツールにまとめて公開しました。 チームは携帯端末を使う編集者のニーズ調査を始めています。 ワークボードはPhabricatorにあります。 チームはバグ修正と携帯端末での編集機能の改善を現状の優先事項にしました。
最近の更新[編集]
- 編集機能開発チームよりinitial report about mobile editing (携帯端末を利用した編集の報告書第1案) が公開されました。
- 同チームではモバイル版ウェブサイトで使うビジュアル編集の設計について、検討に入りました。 新人編集者がスマホから基本的な作業をしようとしても、例えばウィキペディアの記事にリンクを追加したくても失敗する事例が見られます。 状況報告はこちらにあります。
- 閲読者チームはチーム主催の携帯端末向け投稿プロジェクトを進めています。
- 2006年版ウィキ文編集機能はサポートを終了しました。 そちらの編集機能に特化したツールバーを使ってきた利用者には、ツールバー自体が表示されません。 この状況を解決するには別のエディタに切り替えが必要で、個人設定のページの編集タブかガジェットのタブあるいはベータ版機能のタブから選び、チェックを入れて保存した上でご利用ください。
- 閲読者チームはビジュアルエディタの開発履歴と現状について説明し録画を公開しました (映像の29分30秒あたりから開始。)
- Language チームは先月の「世界翻訳の日」International Translation Day に合わせて、コンテンツ翻訳機能の更新版 (CX2) を発表しました。 これはビジュアル編集機能を導入してテンプレートや表組み、画像の編集を補助しています。 また翻訳されたページの公開時に、ウィキテキストの出力が改善されています。 [4]
一緒にやりませんか?[編集]
- 閲読者チームはモバイル版のウェブサイトで、ビジュアル編集機能の改良を実現したいと考えています。 まず構想に目を通して、モバイル環境でウェブサイトを使う編集者にとって、どんな改善点があるかを指摘していただけないでしょうか。
- 来週からコミュニティ要望アンケートが始まります。
- もしこの文章が英語で表示される場合は、いつもご利用の言語への翻訳にぜひご協力ください! 翻訳者メーリングリストの購読申し込みその他、直接の連絡先はこちら。 次号の翻訳作業の準備ができたら、すぐにご連絡します。 お願いします!
2018年11月2日 (金) 14:15 (UTC)
串間神社について[編集]
このたびは串間神社での著作権侵害への対応にご協力いただき、ありがとうございます。問題ないと判断した内容を再掲するとともに、WP:JPEに即する形に修正しました。よろしければご確認いただければ幸いです。
また何かあった際はよろしくお願いいたします。--610CH-405(会話) 2018年11月19日 (月) 07:04 (UTC)
とある利用者ページについて[編集]
こんにちは。先日miyaさんが不適切な利用者名としてブロックされた利用者のページについてですが、少しお聞きしたいことがございます。miyaさんは2018年12月11日 (火) 05:31と2018年12月11日 (火) 05:38の編集でこのページのUsernameblockとIndefblockeduserを消して白紙化なさっております。これは当該人物の名前で検索した時に利用者ページが引っかからないようにするためだと思いますが、それであればいっそのこと削除してしまった方が手っ取り早く、また確実ではないでしょうか。あまり事情がわかっていないのでもしかしたら頓珍漢な指摘かもしれませんが、ご確認をよろしくお願いします。--指定山崎(会話) 2019年1月5日 (土) 11:36 (UTC)
カテゴリー作成に係わる疑問についてお尋ねします。[編集]
今晩は。
あるページ内の画像が増えすぎて煩雑になりましたので、僭越ながらページ内に新しくカテゴリーを作り順次移設していますが、その作業過程において以下の問題に突き当たり苦慮している次第です。Miya様の日頃からの適切なる活躍に頼らざる得ないと思い、突然のIPアドレス訪問で失礼とは思いましたが、藁にすがる思いで伺った次第です。宜しくお願いします。
1、 使用記号の疑問について。
カテゴリータイトル内で何々からの意味で「 から 」を変換して、「 ~ 」の記号を作成していますが、以前に閲覧する環境(例えばマック系)によっては閲覧に支障をきたすので、この様な編集枠の下部にある「 〜 」を使う様に推奨されていた件を失念して、文字変換して作った「 ~ 」使ってしまいましたが、やはり編集枠下部の「 〜 」を使うべきでしょうか?
2、 前記の様に又はカテゴリータイトルのスペルを間違えた等、いわゆる明らかにカテゴリータイトルを作り変えないといけない場合ですが、画像タイトルのように簡単に変えられないかと調べましたが、ソフトの関係で全く新しく作り直さないといけない旨の記述を見かけました。この指導に従って作り直した場合、例えば前記の「 〜 」の件に習ってカテゴリータイトル20個を作り変えると、当然ながらたった一文字違いの似た様な空カテゴリーが残り、紛らわしくまた何より見た目が汚れてしまいます。
この様な場合には、画像の削除依頼のように管理人氏へダイレクトに伝わる方法或いは、たまたま見かけたのですが、管理人宛に「この空カテゴリーは必要とされているので、削除はしない様に」なる、( 必要な空カテゴリーを集めたカテゴリー )を見かけました。で、この様に逆に管理人氏が見つけての処理を待たずとも、( 不要になった空カテゴリー )を集めているようなカテゴリーへ、自分で即刻移設できる様な仕組みは無いのでしょうか?
私としては、自身の不始末で不要なカテゴリーを作ってしまった場合には、一刻も早く始末したいのが本音です。
3、 少しややこしくなりますが、現在は例えば(A)ページと言う固定されたページ内だけにある大量の画像を(A-01) 〜 (A-20)迄の20個に分類したカテゴリーに移設しています。この時、例えば元となる(A)ページ内にある移設しようとしている画像名(カッパの太郎君)を、カテゴリー(A-01)へ移設する場合ですが、「即時移設完了」する場合と、「認証が必要で認証文字を記入」に分かれます。
この分かれる基準がバラバラで、極端な場合100件の移設作業をすると、90件はそのつど文字認証で引っ掛かり、大変な手間隙が掛かって困っています。明らかに親(A)ページ内に造った子ページへ移設画像の名前も何一つ変更無く移設しているにもかかわらず、「外部から云々」と言う矛盾で引っ掛かっています。
で、私の膨大な作業を通して感じたことは、例えば画像名 「カッパの太郎君」 内に既に埋め込まれているカテゴリー名が一つだけの場合、例えば(A)だけで、これを(A-01)に変えて作業すると、ほぼ100%引っ掛かるようです。逆に、例えば(A) ・ (動物) ・ (伝説) ・ (絵本) ・ (恐怖)等、カテゴリー名が多くあり且つ、移設先のカテゴリー名(A-01)を先頭に持ってきて以下に残りの複数のカテゴリーが並ぶ場合は、ほぼ100%で即刻の移設が出来るようです。
ただし、移設先のカテゴリー名(A-01)を含めた全部のカテゴリー数が2個又は、3個の場合は不安定で作用するみたいです。いずれにしましてもこの気まぐれ的な引っ掛かりの影響で大変苦慮しているのが現実です。
お尋ねが大変ややこしくなり申し訳ないのですが、特に質問の3 は技術的な面も絡むのではないかとは思いますが、分かる範囲で結構ですので宜しくお願いします。--124.45.32.222 2019年1月8日 (火) 17:30 (UTC)
- 124.45.32.222 さん、こんにちは。ちょっと漠然としすぎてお答えできそうにありません。
- 具体的なカテゴリ名を挙げてご相談ください。
- コモンズのカテゴリのことでしたら、コモンズの会話ページかコモンズの井戸端でご相談ください。
- よろしくお願いします。--miya(会話) 2019年1月9日 (水) 02:28 (UTC)
- こんにちわ。元IP124.45.32.222です。漠然としすぎて帰ってご迷惑をお掛けしてしまい、大変失礼しました。今一度、自助努力してみます、有難うございました。--115.65.158.195 2019年1月9日 (水) 03:25 (UTC)
124.45.32.222さん、後から思いついたのでいまさらですが、
1について、半角記号の「-」では駄目なのでしょうか?入力容易で混乱しにくそうです。
2について:お気づきかもしれませんが、カテゴリページはjawpでもコモンズでも「移動/改名」できます(カテゴリの付け替え作業は依然として必要ですが)。
- Wikipedia:ページの改名#CAT・Help:カテゴリ#カテゴリページの移動
- c:Commons:Rename_a_category/ja(Commons:カテゴリの改名)。
3について:ノートやウィキプロジェクトや井戸端で合意ができていれば、カテゴリの単純な付け替えはボットに依頼できそうです-jawpでもコモンズでも。--miya(会話) 2019年1月10日 (木) 06:25 (UTC)